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今流行?の電気ストーブを買ったが・・・おまえ照明器具やろ!とつっ込みたくなるほどまぶしい。目が悪くなるなこりゃ利点はスイッチを入れたらすぐあったかいぐらいだ。部屋中を暖めようと思ったら かなり無理がある。
2005年11月30日
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パルさんの言ってたハバネロゲット辛すぎて3個食べただけで悶絶した。
2005年11月29日
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朝から九時間ほど寝た。目が覚めたらハナスイは減ったがノドが痛い。
2005年11月27日
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昨日の夜あたりからハナスイが止まらない。ティッシュマウンテンを作ってしまった。風邪をひいてしまったためカレーはお休み。酒飲んで寝る。
2005年11月26日
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前回、前々回のオーブントースターは、トーストの焼き上がり時間は4分30秒~6分位だったが今回買ったのは2分30秒~3分と、とてもピーキーな設定となっている。おかげでトースト黒焦げ事故が多数発生。3分超えると一気にこげる。朝から油断は禁物だ。
2005年11月23日
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赤いLEEの残り香につられたのか、ノーマルカレーが夕食となった。もうエビデェ(Every day)カレーだ。もー赤いLEEとノーマルカレーは別物だ。カレーケチャップかと思った。ジャガイモをねらって食った。
2005年11月20日
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辛さ30倍ハーフ+辛さ90倍ハーフの変則60倍カレーを食った。違いが解かった。激辛増強ソースを入れると味がフルーティーになるが辛さの鋭さが増す。
2005年11月12日
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またまた1日で「辛さ増強ソース」ダブルゲットだ税。12日はヨネクラマンさんが20:00に100倍にするらしい。私も同時刻に100倍に挑戦するか否かそれとも挑発にのって一気に200倍に挑戦するかギリギリまで迷ったが当日は60倍で様子を見ることにした。(えへへ)普通に60倍を食べるのもなんなんで30倍を半分食ったところで 辛さ増強ソースを3個投入して約90倍の辛さを体験しようと思う。
2005年11月11日
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菊の花一輪だけに黒い小さな虫か沸いていたのでやむなく切り落とす。他の花には影響なし。なぜあの花だけに?
2005年11月10日
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朝から赤いLEEを食った。そして夜食にも赤いLEEを食った。「辛さ増強ソース」ダブルゲットだ税。夜は夕食の残りの茄子の天ぷらが援軍として参加(大活躍)。これで追いついたと思ったらアイツまた食っていやがった。
2005年11月09日
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ご飯がすべてチャーハンに変わっていたのでチャーハンにかけて食べた。やっぱりからい「激辛増強ソース」三つ目ゲットだ税。
2005年11月08日
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電気ポットのお湯が出にくい。中を見たらなんか白くて石みたいに固い奴が張り付いてとれやせん。ネットで検索してなんか「酢(クエン酸)」をいれてしばらく置いとく良いらしいので早速やってみたがいまいち効果が薄い。その後、電気ポットを何度もすすいでお湯を沸かして給湯しようとしたらお湯が出ない。なんかつまったか?これ何度も給湯ボタンを押してみたがモーターがウィーンウィーンゆうばかり。周りが水浸しになるほど、ポットをすすいでは給湯を繰り返してみたがお湯が出なーい。こうなったら最後の手段イチかバチか給湯口から息を勢いよく吹き込んだらなおったゾ。カッコわらいあと2,3回はクエン酸にを入れて洗浄しないときれいになりそうに無い。
2005年11月07日
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今日も懲りずに辛さ増強ソースゲットだ税。
2005年11月06日
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かしわ餅を食いまくったおかげでカレーが食べたくなり勢いで注文した「赤いLEE」が届いた。早速食べて。激辛増強ソース1個ゲットだ税。
2005年11月05日
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ポテエトサラダにリンゴが入るというのが我が家でも定番になってしまった。時代の流れには逆らえないのか。つい先日決定的な出来事があった。なんとリンゴを見てサラダを作ろうと言い出したのだ。「あなたはなぜサラダを作るのですか?」「そこにリンゴがあるからです」ありえねーしかし、私も今まで我が家で食べる習慣の無かった食べ物を定番化させた経験がある。事の起こり小学生のころマンガを見ていたら納豆を身にまとった男が大活躍?(相手の攻撃がすべる)していたのを観て、納豆を食べたくなる。なぜ食べたくなったかと少年に尋ねたら。「わからない」と答えた。納豆伝来「納豆食べたい」と母に頼むが却下される。(ものすごく嫌そうだった)ある日近所の雑貨屋で納豆を見かける。ふと値段を見ると15円~30円位だった。「安い!これなら小遣いで買える。」お菓子を買うのをやめ納豆を買った。少年は期待に胸を膨らませ家路をたどった。「ついに納豆を食べられる」誤算藁で直接包まれていた。見慣れない包装方法に人々は戸惑う。納豆の糸が想像していたより伸びる切れない。少年は皆が見守る中、恐る恐る一粒食べてみた。「にがい」調理方法が解からないのだ。誰も食べ方を教えてくれない。(たぶん知らない)食べるのを止めて静かに箸を置こうと思ったら糸が手や周りのテーブルに付いた。「くさい」冬の時代「じゃけーやめとけゆーたんじゃ(だから止めとけって言ったのに)」口々に浴びせられる非難、罵声。少年は小遣いで買った納豆が大不評だったので落ち込む。そして二度と「納豆食べたい」とは言わなくなった。食べ方が解からないまま時は流れ、今回の事件は人々の記憶からも消えていった。しかし少年はかすかな可能性を信じていた。「食べ方さえ解かれば・・・・」納豆革命少年は社会人になっていた。ある日近所のスーパーで納豆を見かける。昔とは包装方法も様変わりして一食分ずつパッケージされていた。中身は昔と同じだろうと買う気は起きなかったが何気なく手にとって見た。そこにはある文字が印刷されていた。たれ付き「これだ」間違いない。みんな食べてる全国標準の味。もう1人じゃないんだ。男の目は少年の頃のようにキラキラ輝いていた。我が道を行く早速買ってきたパックを開けおもむろに納豆をかき混ぜ当たり前のように食べ始めた。あまりの突然の出来事に人々は唖然とした。「いつから納豆食べるようになったん?」男は言った。「子供の頃からさ」(家族一同 ハア?)少年は納豆を食べる事をあきらめてはなかったのだ。まぜる、ネギ、卵黄、ご飯、入れる、入れない、かける、かけない・・・これまで得てきた納豆に関する断片的な知識のすべてがたれによって繋がった。快進撃「うまい」もう誰にも止められなかった。それからというもの飽きるほど納豆を食べまくった。マヨネーズを入れたり、ツナを入れたり、カレーと一緒にかけたりと、無限の可能性を秘めていた。食べ方が解からないと言っていた頃が嘘みたいだ。異変男にはある不安が消えずにいた。納豆は匂いがきつく癖がある食べ物なので周りから不満の声が上がるのではないか。ある日いつものように納豆を食べようと冷蔵庫を見たら1パックたりない。勘違いかとも思ったが数日に一度の割合で減っているのだ。「まさか・・・」納豆を支持するものが現われた!「納豆=私の食べ物」という方程式が崩れ始めた。そしてたちまち納豆ブームが訪れ我が家では欠かせない食べ物になったのである。
2005年11月04日
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寝起きに日本酒一気飲み朝から酔拳舞ってます。
2005年11月03日
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今月から仕事が半分になると思ったが、他の半分になったラインを持ってこられて結局仕事が増えた。食いっぱぐれは心配なくなったが、えれー(疲れる)
2005年11月02日
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知り合いから、かしわ餅30個がクールな宅急便で送られてきた。(29日)届いた時すでに消費期限当日でしかも中身を確認したのは夜。さすがに消費期限切れのものを近所に配るわけにはいかない。私一人で10個ぐらい食ったがまだあと10個ある。すでに家族は、かしわ餅に興味がないようだ、見向きもしない。カレーが食べたい。
2005年11月01日
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