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今日、子供と二人で近所の公園に行きました。
広くもなく、狭くもなく、30分程度遊ぶのには、ちょうど良い公園です。
走り回る我が子が、イキナリ立ち止まりました。と、落ちていた空き缶を拾って、「ゴミ、ゴミ」と言いながら持ってきました。
「おー、よしよし」と誉めて上げて、空き缶を持ちながら公園の中を散策…。
ゴミ箱がありません。
そのため、ずっと空き缶を持つ羽目にありました。泥まみれで潰れた空き缶を持ったまま、抱きついてくる子供も相手しなければなりません。
改めて後援を見直してみると…ゴミだらけです。
空き缶の数は数知れず、お菓子の空箱、プラスチック容器、包装紙…。少しばかりショックを受けた。
公園にゴミ箱が無い(減らされた)理由は、家庭ゴミを公園に捨てる人が多いかららしい。
それは確かに困りものだけど、だからといって極端なまでに減らすこと無いんじゃないの?
ゴミを拾うという人も排除されている感じがする。空き缶のゴミって、怪我をする可能性もあるから、そのままにしたくない。
少なくとも公園の両端の2つは欲しいところ。
子供が「ゴミ」って拾ってきたのに、捨てる場所がなくて、公園の入り口近くに置かなきゃいけないなんて。家まで持って帰ってもいいけど、そのあと立ち寄るところがあったりすると、どうしようもない。
確信は無いけど、公園に「ひとつは」ゴミ箱があるような感じがするので、こんど出かけるときはビニル袋を持参するつもりです。そうすれば、ポイポイ袋に投げ込んでおいて、帰り際に袋ごとポイすればいいですからね。
無断で楽天ショップのメルマガに登録される 2009.08.26
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木村拓哉 Mr.BRAIN 2009.05.24
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