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今、あのタイムボカンシリーズの「ヤッターマン」が放送されている。しかも、再放送とかじゃない。気にはなっていたものの仕事などで見る機会が全然無かったのだがこの前、偶然見ることができた。よく、リメイク版はちょっとがっかりする事が多いがヤッターマンは少しも裏切らないですな。(あくまでも私の個人的感想です)そんな時に思い出したアニメソング課長部長えらい社長会長えらいえらきゃクロでもシロになる(ペンペン)合いの手で「ペンペン」と入るところからテンポのよさで子供のころから好きだった歌なのだがこの年齢になって歌詞の意味がジィィ~ン。。。※以下歌詞を抜粋-----------------裏の畑にビルが建つ(ペンペン)ひょんなことでも腹が立つ(ペンペン)-----------------タイムレコーダーがっちゃんがっちゃん押せばフニャーとめげてる場合じゃない(ペンペン)シビビーンとシビビーンとやるしかないシビビーンとシビビーンといくしかない-----------------課長部長えらい社長会長えらいえらきゃホントでもウソになる(ペンペン)カンブカイギでコックリコックリ寝たらありゃーと驚くハメになる(ペンペン)シビビーンとシビビーンとやるしかないシビビーンとシビビーンといくしかない-----------------いや~、深いねぇ。あんなにテンポのいい曲からこんな深い意味の歌詞が書かれていたとは。シビビ~ン・・・この歌詞の意味をわかるようになって私も大人になったもんだ。シビビ~ン・・・ってか、子供のアニメの歌じゃないよな(ペンペン)ご存じない方はYoutubeをどうぞ。(リンクあり)ちなみに、こちらの曲は「シビビーン・ラプソディ」(作詞:山本正行/作曲:山本正行/編曲:神保正明/歌:山本まさゆき、ピンク・ピッギーズ)と言う曲でタイムボカンシリーズ 逆転イッパツマンのエンディング曲です(ペンペン)この曲のために色々調べていたらタイムボカンシリーズの曲は結構知っていました。でも、やっぱりこの曲が一番です。今日もこちらをポチっとね(ペンペン)→
2008.01.30
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東欧旅行初日はウィーンの空港からバスで国境を越え世界遺産の「チェスキー・クルムロフ歴史地区」へ。一番最初に目に入ってきたのは「チェスキー・シュテンブルク城」というお城。13世紀中頃に建てられた、ボヘミアに現存する最古の城の一つだという。崖っぷちに建っていることに驚愕一体どうやって建てたんだろう??街(城下町)には川が流れてそれはそれは綺麗でかわいい町並みだ。そこで、ちょっと気になる壁模様を発見なんか、凹凸があるように見えませんか?レンガを積み立てたような。それが、違うんですな。近くで見ると・・・単純に模様なんですわ。トリックアートみたいで、世帯主はお気に入り。その後も見つけると写真を撮っていたお昼ごはんはマス焼きチェコでは一般的な料理のようだ。川魚特有の臭みが無くて美味しかった。そのお店にあったコースター。。。並べてみるとおっと、ビールじゃないか。しかも「バドワイザー」と書いてある。実は、チェコで一番飲まれているのが「バドワイザー」だという。でも、日本で知られている「バドワイザー」はアメリカのもの。あれは、このチェコのものがとても人気なので名前を引用したらしいのだ。(訴訟問題にも発展したという。当たり前だと思うが)味も全然違うんだってさ。(世帯主談)出てきたビールジョッキの大きさにびっくり。さすが、世界一のビール消費国。(ドイツじゃないんだって。)ビールの安さも驚きのもの。だって、ジュースとほとんど変わらないんだもん。ジュースを飲む私にとっては気に入らないんだけど。食後、町を散策してこんなにかわいいお土産を見つけた。これ、本物の卵の殻なのです。多分、この小さな穴から中身を出して色を塗ったんだろう。すごく綺麗でかわいかったけど間違いなく日本に着く頃には粉砕されていることだろう。ホテルに戻る途中の郊外で大型スーパーに立ち寄った際驚きのケーキ発見カットしている絵が横になかったら分からなかったね。この日はそれほど天気が良くなくて肌寒く、長袖をあまり持っていなかったのでブルーになって就寝。ほいだらポチっと押しておいてね♪→
2007.08.25
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