2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全12件 (12件中 1-12件目)
1
今日はお義母さんの誕生日でした。私、本来、人の誕生日って全く気にしません。かろうじて兄さん。実家にいたときから、母も父も兄弟も誕生日を気にしたことはなかった。もちろん子供のころは私の誕生日にケーキ買ってもらったりはあったけど、成長するにしたがって、親も私の誕生日にはほぼ無頓着だった。でも、結婚することが決まって最初の誕生日にお義母さんからサプライズギフトが届いたんです。かわいいダイヤのピアスでした。思い返せば、私と兄さんでお義母さんに会ってるときとか、こそこそ話をしていたような。という経緯と、私が普段ピアスをしているということを見ててくれた上での贈り物はすごく嬉しかった。贈り物自体が嬉しいんじゃないんですよね。贈り物をしてくれようとする気持ちと、何をあげようか、と私のことを考えてくれる気持ちがありがたいのだと、そのとき改めて感じたわけで。ということに気づいた今、私はプレゼント魔に化します(笑)もちろん、自分だけで決めてお義母さんに渡すこともできるけど、実の息子からもらう贈り物っていうのが、きっと何にも変えがたく嬉しいものだと思うので、あえて今日の午前中に、兄さんと一緒にデパートを回り、決めました。といっても、結局兄さんは「任せるよ」とか「それでいいよ」とかしか言わないので、あまり参考にはならないんだけどあげたのは折りたたみ傘。お義母さんもピアスをしているので、最初はピアスを考えていたんだけどね。自分に置き換えて考えると、「私って、ちゃんとした傘持ってないな」って。1000円以内ですごく安く、デザインもかわいいのが買えてしまうので、3000円以上する傘なんて私も持ってないし、自分では絶対に買わない。でもプレゼントされたら、嬉しいなぁって。と思い、お義母さんには傘。そして、義妹も今年就職。もちろん、プレゼント魔と化してる私にとって、これははずせない(笑)同じように、自分では買わないけど欲しい、という観点から選ばせていただきました。直接渡せなかったので、お義母さんに「なぜそれを選んだのか」を伝えて、預けて帰ってきました。夜「ありがとう」のメールが義妹から。うむうむ、喜んでもらえたようだな。社交辞令かもしれないけどということで、今年からは自分の両親の誕生日もしっかりお祝いしていこう。お墓参りも、時間を見つけて母と行ってこよう。本当に、結婚してからいろいろなことに気づかされます。誕生日もご先祖様の大切さについても、無頓着だった自分にさりげなくいろいろなことを教えてもらっている感じです。「私をとられた」なんて言って寂しがっている私の両親にも、「こんな風にいい面をたくさん吸収してるんだよ」と自分の姿を見せることで喜んでもらえたらな、と思っています。
2007.03.31
コメント(2)
今朝は雨でしたね。雨だと、兄さんを会社に送るために慣れない車の運転をしないといけないので、どきどきものです。雨予報を受けて、昨日寝る前に「晴れるように」こっそり祈ったんだけど、効果がなかったようで、しっかりお努めを果たしてきました。実は、今日、脇脱毛をしてきました!!ハワイとか日本での式に備えてなんだけど、いや~、初めてなもんで、ちょっと緊張しました。しかも、申し込みをした際に、「濃いほうですか??」とか聞かれて、「いや、、比べたことないので・・・・・。」と言ったはいいけど、なんとなく、もっと何かを言った方がいいような気がしてしまい、「でも、たぶん濃いんじゃないかと・・」と余計なことを言ってみたりして。いかんせん初めてなので、どのような脇の状態で行ったらいいものかわからず、しかも、いくら相手が女性といっても、普段脇を見せるようなシチュエーションってないので、始まる前は居心地の悪いような感じだったんですが、いざ始まったら、痛くてそんなことを考えてる場合じゃなかった。「痛かったら言ってくださいね~」とはじめに言われていたんだけど、だからといって、ちょっとやそっとの痛みで「痛いです」っていうのはお子様だわとの意識から、ある程度は我慢してたんだけど、あんまりにも痛いので、ついに、「あの、、、ちょっと・・・、痛いです。。。」と言ってみた。ほら、あまりにも痛いっていうのは、異常なことかもしれないし。後から「なんで黙ってたんですか!?」とかって言われても困るし。なんか焦げ臭いようなにおいもするし。でも「痛い」と言ってる私に、お姉さん、「やっぱり多めのところは痛いんですよ~、一回目ですしね~。ここらへんとか、痛いんじゃないですか?ふふ(笑)」とさらっと。言った意味ねーじゃん(笑と思いつつ、後は痛みと戦いつつ、ことが終わるのを待つ。きれいになるって、大変です・・・
2007.03.30
コメント(0)
今、家にある写真をですね、もう古いアルバムからパソコンの中にある画像まで、すべてをひっくり返して、すべてをあさって見てるんだけど、写真っていうのは、おもしろい。特に観光スポットとかではなく、誰もカメラ目線などしていないような、そんな自然な写真こそが、後から見るととてもおもしろい。そして私の体重変動もかなり見ごたえが・・。
2007.03.28
コメント(6)
![]()
いつだったか、半年ぐらい前に、金曜の夜、テレビのない寝室で私がうたた寝をしてるとき、テレビを見てた兄さんが寝室まで走ってきて、「テレビで、あさよちんの好きな人が歌ってるよ。名前なんだっけ、名前わかんないけど。」って言いながら私を起こしに来たことがあった。「誰のことだよ(←起こされたので機嫌が悪い)」って思いながらテレビの部屋に行って、そのときテレビで歌ってたのはAIだった。そんなに起こしてもらえるほど、兄さんの前で「AIが好き好き」って言った覚えはなかったんだけど、たぶん言ってたんだろう。(笑ということで、今日思い立ってAIのライブCDを買ってきて、今まさに聴きながら、ブログを書いています。披露パーティーのどこで使ってやろうかな、と狙いながら聞いてるわけだけど、使いたい曲はソウルフルすぎて(笑)、使うのは難しいかも(笑)披露パーティーのBGMを決めるのに「まさに結婚式だよね」的な曲は避けたくて、基本的に自分の好きな曲、思い入れのある曲を使いたくて、好きな歌手のCDをたくさん借りてきてチェックしなければならないのですが、AIを聴きはじめてしまったので、その作業が滞ってしまってる状態(笑)誤算です
2007.03.27
コメント(4)
早い時間の母親からのメールで、朝が始まりました。ちょっと限界ですね・・・。その後何回かメールでやりとりして、私の発言が母を悲しませ、そんな内容のメールもきましたが、今の私には、私の大事な家庭があるので、ゆずるわけにはいかない。とても感謝もしてるし、(感謝という言葉では足りないぐらい)決して嫌いなわけではない。でも、これ以上踏み込んで欲しくない領域が確かにある。私は親不孝なんだろうなぁ・・。
2007.03.26
コメント(4)
今日はなかなか普段は行くことのない銀座に繰り出し、できあがった結婚指輪をもらってきました2月中旬に注文して以来、久しぶりのご対面です。サイズ確認もかねて、お互いにはめてみることに。私のはすんなり入ったんだけど、兄さんのが・・・。兄さんを知ってる人はわかるかもですが、兄さんの指って、なんとういうか、、かなり短くてですね、、関節から指の根元までが普通の人の半分程度しかないんじゃないかと私は疑ってるんだけど、だから、どこまで指輪を入れれば最終地点に到達してるのかの判断が難しくて、失礼ながら、「ここまででいいの?」と何度も連呼してしまい、お店の方が確認してました(笑)サイズ的には問題ないとのこと。指の長さの問題ですね、うん。指輪交換ばっかりは練習するわけにもいかないし(笑)、式のときに多少苦労する予感
2007.03.25
コメント(6)
本日は大学時代の部活の同期の結婚式でした!!ワンゲル部に属していた私達は友人という言葉では表せない関係で、なんていえば良いのか、、「戦友」のようなものかなぁ。決して親友のような、何でも話すというような間柄ではないんだけど、1週間もお風呂に入れずトイレも青空で重い荷物にぐったりといったような環境で、同じテントで寝泊りし、同じ釜やポリタンクから男女関係なく飲食し、OBや先輩に対する連絡や飲み会時の礼儀にも厳しかった部活で、後輩に対する指導や部活の運営方針について意見が分かれ、険悪な雰囲気になりつつ、話し合いを重ねるなかで、後輩などを安心させる役として私、逆にしっかり指導する、憎まれ役を買って出た彼女、と全く違う役割をこなしたわけで、仲がよいのかといわれればそうでもなかったけど(笑、彼女がいなければ部活は成り立たなかった、と思うし、尊敬すべき存在なわけです。実際に大学を卒業して、あっけなく部活と縁を切るように後輩達と連絡を全くとらなかった私と比べ、彼女は行事ごとに顔を出し、後輩達と話をしていたようで、その愛情深さたるや、ほんとうに感服。その子の選んだ挙式スタイルは神前式。もともときれいな日本風の顔立ちのため、「絶対にきれいだろうなぁ」と期待していたわけですが、彼女の白無垢姿は、もう本当に美しくて、思わず見とれてしまいました。しかもその子は普段はけっこうクールで、感情の起伏があまりないタイプ。大笑いしたり怒ったりすることもないタイプで、だからこそ逆のタイプの私とは合わない部分もあったんだけど、今日は最初から満面の笑顔。その笑顔を見ただけで、ものすごい幸せを分けてもらいました。私の周りはまだ既婚者が少ないのもあって、神前式は初めて。こんなふうな厳かなお式も素敵ですね。その後の披露宴、二次会でも彼女とご主人になる人のあふれんばかりの笑顔に包まれて、「いいお式だったねぇ」とみんなでつぶやきながら帰ってきました。ちなみに、もう一人の部活の同期(男性)が「オレはいつになるんだろう・・。」とひそかに落ち込んでたことは彼女には秘密です。(笑
2007.03.24
コメント(2)
最近腰が痛いあさよちんです。「運動不足だからじゃない?」と冷たい兄さんが横にいます。先日(といってもかなり前)出した結婚披露パーティーの招待状の返信が、少しずつ返ってきました。今回の披露パーティは司会をプロではなく友人2人に頼んでいること、また、なるべくゲスト参加型のパーティーにしたかったことから、返信はがきに書いてもらうコメントを、ちょっとだけ通常と違うものにしました。ちょっと面倒くさいお願いだったようで(笑、みなさんの返信がちょっと遅め。まだまだ返信期限は先ですけどね。その分返ってくる返信はがきのコメントにはなかなかおもしろいものが多くて、最近は普通に「返信きてるかな♪」と楽しみな毎日です。今までの統計でいくと、やっぱり返信は既婚者のほうが圧倒的に早いですね。自分の周りに既婚者はあまりいないけど、圧倒的。「経験者だからこそ」というのがあるのかしらね~。ちなみに、返信がダントツ一番早かった子も、今年はじめに式をしたばかりの新婚さんでしたそんな中、おじいちゃんおばあちゃんにも招待状を送ってるわけですが。昨日のお義母さんと兄さんの会話。義母「おじいちゃんたちから、招待状の返信きた?」彼 「いや?まだだよ?」義母「やっぱり。あの二人、今けんかしてるから。」けんかをして、口を全くきかない状態なんだって。で、招待状はおじいちゃんが持ってるから、一応相談もしないで返信できないから、返信が滞ってるんだって。・・・・。私達、爆笑おじいちゃんは、ちょっと頑固。まぁ、私達孫にはとてもやさしくて、私はおじいちゃんおばあちゃん、どちらも大好きなんだけど、けんかをしてるがために返信できないの図が、私にも兄さんにも簡単に想像がついてしまうんだもの遠いし、やっぱり体力的にも厳しいかもしれないのに、ハワイの挙式にも参加してくれるほど、結婚をよろこんでくれている祖父母。そんなおじいちゃんとおばあちゃんに、パーティーでは贈り物を予定しています。絶対に喜んでもらえると思うから、早いところ仲直りしてください。
2007.03.23
コメント(2)
ここ二週間くらいなんですけど、ずっといかの塩辛を心の奥底で求めていてですね。でも、いかの塩辛のみを購入するためだけにスーパーに行くのには、やはり抵抗があって。だって、いかの塩辛だけをレジで出すのって、ちょっと恥ずかしいよね?「あぁ、どうしても塩辛を欠かせない家庭なのね?」とか、「あぁ、塩辛が大好きなんだわ、この人」とかレジの人にいいように想像されるのは、少し腹立たしいものがある。別にそこまで塩辛を日々の生活の中で必要としてるわけでは全然ないし。ほんとに。ここ最近いつ塩辛を食べた?と問われれば、う~ん、去年の今頃ぐらい?程度のレベルだし。ただ私は、塩辛チャーハンが作りたいだけ。ここしばらく冷蔵庫に冷やご飯が残ってて、お昼にでもこれを消化しよう、と思いつづけ、ふと塩辛チャーハンが食べたくなって、チャンスがあれば塩辛を買おうって決めてるのに。毎回買い物を終えてふと思い出す。「・・・。あ、今日も塩辛買い忘れた。」そして今日も。誰か塩辛ください。
2007.03.22
コメント(4)
・・・・。とりあえず、愚痴です。・・・。うちの母ちゃんについて。・・。でも、このブログ、兄さんも見てるから書きづらいんだよなぁ・・。でも書いちゃお私は兄さんのご両親が大好きなんです。まぁ、私はほんとに気が利かない、できない子なので、本当のところ、私をどう思ってるかはわからないけど、(「全く気が利かない子なんだから!」と思ってるかもしれない、きゃ~)とりあえず明るいお母さんとやさしいお父さんが大好きなわけです。で、兄さんのご両親がことあるごとに言う言葉は、「二人で素敵な家庭をね。」「二人で力を合わせて。」「二人仲良くね。」私はその「二人で」シリーズが大好きで、この前お父さんから「二人の親として見守っています」と言われた時も、嬉しくて、兄さんに内緒でじ~んと来てたものです。私の両親はなにかにつけて口論をしていたため、私が早々に実家を出てしまったのも、実家にいても、あまり気が休まらず、実家が疲れる場所だったから。父も母も私を大事に思っているんだということはわかるけど、それと一緒にいて楽と心が休まる、はまた別の話で。だからこそ、兄さんの家族のような、明るくてやさしくてにぎやかな環境はうらやましく、その中の一員として自分が入れる、というのは本当に嬉しいこと。だから1.2ヶ月ごとにでも彼とご両親と一緒に食事をしたり、お盆やお正月におじいちゃんおばあちゃんの家に行くというのも、私にとっては決して無理をしてることではなく、会いたくて会いに行ってるし、行きたくて行ってる。(もちろんまだ多少の緊張はするけど)でも母に「相手のご両親がこうでこうで・・」という話はできない。母からしたら、きっと寂しいんだとは思う。私をとられた気分になってるんだろう。それに、いろいろ心配しているんだろう。それはわかってるんだけど。わかっていても、相手のご両親や兄さんのことを悪く言うような発言が、私にはすごく不快で許せない。母にはそれがわからないんだろうか・・。ということで、昨日今日と母からの電話には全く出ていません。私の気が落ち着くまでは、しばし休戦。プーーーーーーーーーーー
2007.03.21
コメント(2)
忙しい。ほんとに忙しいです。仕事をやめてるくせに、って言われたらそこまでだけど、頭の中が忙しい。大学のときに遊びでつけてた以来、もう何年ぶりかわからないぐらいだけど、手帳をつけないと、頭がおっつかない。なんでだ?理由はひとつ。式の準備で、頭の中がぐちゃぐちゃ。今はとりあえず招待状をあらかた送り終わった状態です。宛名印刷は自宅のプリンタで、住所入力も筆王により、私がほとんど行って、招待状は完成したわけですが、この前飲んでるときに、送ったつもりの友人に「届いてないよ」と言われて確認したところ、見事にその人だけ筆王に入力漏れというサプライズハプニングがあり、自信喪失。ほんとうに早めに教えてもらってよかった・・・。反省してもしきれません。。気を張ってしっかり確認したはずなんだけど。その後何度招待リストと筆王住所リストを見比べても、自信がもてず、目が泳ぐ(笑ハワイ挙式については、基本的には決めることは少ないのです。しいて言えば、旅行のプラン程度。問題は、日本での披露パーティー。これが、大変。やはり○クシィやネットの掲示板などを読めば読むほど心構えが変わってきて、最初はほんとに軽い感じでみんなを集めてぱぁ~っとって思ってただけなのに、「来てくれるからには楽しんでもらおう」とか「喜んでもらおう」とか考え始め、内容を考えれば考えるほど、ますます掲示板などで情報を求め、またさらにしたいことができてきて悩む、の悪循環に入り込んでます。することに決めた企画に関しては業者にも連絡をとらないといけないし、一人では決められないから「兄さんが帰ってきたら相談しよう」と思っていても、兄さんの帰りが遅くて、結局相談できないまま悶々と次の日を迎えることも多い。こんなに手帳が活躍しているのは、人生初です。ふとめくれば10日後にはお義母さんの誕生日。あぁぁ、頭が忙しい・・。
2007.03.20
コメント(8)
久しぶりの更新ですね。。確認したところ、ほぼ1年ぶりなんですね~。しかも、すでに退会したジムのネタで終わってる・・。あの時はジムに通い始めたばかりでうきうきだったんですねぇ。ここでも飽きっぽさが全開です・・・こんなブログでも読んでいただいたり、コメントを下さる貴重な方がいらしたにもかかわらず、とても自分勝手な形で休止をしていたことをまず反省。「あさよちん」で検索をかけると、このブログが一番にあがってくることに気づいた今、またこっそりと更新していこうと思ってるので、これからまたよろしくお願いいたします。この1年の間に入籍をしたり、引越しをしたり、退職したりと、かなりの環境の変化を経験し、今は主に式の準備をしているわけですが、主人(兄さん)とは前々からほぼ一緒に住んでいたので、基本的な生活はあまり変わりません。私が仕事をしていないことぐらいですね。(←大きいだろって感じですか?笑)そして昨日は、桜のまったくない状態で、早まった花見をしてまいりました。お花見兼バーベキューの後は、毎度のごとく居酒屋に・・。メンバーはほんとうによくお酒を飲む方たちなのと、主人との共通のお友達なので、安心しすぎてしまうせいか、飲みすぎ。以前もひどい二日酔いを経験したときは、吐いても吐いても黄色い粘液のようなものが出てきて、職場の人に「胆液とかでも出てきてるんじゃないか!!?」と心配をかけたあげく、思い起こせばウコンの錠剤(まさに黄色)をお酒と一緒に服用したことを思い出して安心したのはいいものの、いつ吐くかわからないので一人でバスや電車に乗ることもできず、職場まで兄さんに迎えに来てもらうという失態。その反省もむなしく、もう昔の強かったときのようには絶対に飲めないとわかっているのに、心はいつまでも若いせいか、またしてもキャパを超えた量のお酒を飲んでしまいました。おかげで翌日の今日は朝から気持ち悪く、頭も痛いし、何もできないままこんな時間を迎えてしまいました。私は今仕事をしていないので、まぁゆっくりベッドでこの二日酔いと付き合っているわけですが、ご主人様はしっかり朝早く起きて仕事に出かけていかれたわけで、自分の責任で二日酔い&動くこともできない私を怒りもしない、という神のようなお方。「ごめんなさい」を今日はすでに3回ほど言っておきました。ちなみに水でもなんでも摂取したものはすべて吐いてしまう状態なので、いまだ今日は食事はまったくとっていません。式を前に、「これで少しはやせるかも」とひそかに喜ぶことで、この絶不調を乗り切る覚悟です。ちなみに、記憶ももはや断片的にしか残っていません・・。会話の一部、自分の周りには誰がいたのか、などはかすかに残ってるんだけど、お会計のとき、自分がほんとにお金を出したか、いつみんなと別れたのか、帰りの経路や乗換えなど、どんな風に家に着いたか、まったく覚えてない。主人と一緒だったので、まぁ何事もなく帰ってきたことは間違いないんだけども、こんな風に次の日を台無しにするような飲み方はほんとうに慎みたい、と今日もまた心から反省している次第です。もう一回ぐらい謝っておこう。兄さん、ごめんなさい・・・。反省ダブルでお届けしました。
2007.03.19
コメント(4)
全12件 (12件中 1-12件目)
1


