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音質雑感…MC型カートリッジ DENON DL-103関連記事1関連記事2オーディオテクニカ VM型カートリッジ AT120Ebとの比較です。試聴環境は後述します。DENON DL-103 音質雑感1.AT120Ebはエネルギー分布が高域側だが、DL-103は中低域側に感じる。2.AT120Ebはバスドラの音がどんと胸に来る感じだが、DL-103は腹にずんと来る感じ。ベースの音も太くていい感じ。3.シンバルの音圧はAT120Ebよりも減った感じ。4.ピアノやストリングスの音が艶があると言うか艶めかしいというか、深みがある感じ。あまりにいい感じなので、何回も繰り返し聴いちゃったよ。5.ボーカルも、なんかニュアンスが出るというか、生っぽい感じ。6.シンバルの音がもう少し聴こえたら、わたし的には完全に好みだったが、まあ、総合評価ではDL-103に軍配が上がりました~。と、こんな感じ。総合評価でDL-103が勝ったので、心置きなくAT120EbからDL-103に移行できます。よかった。AT120Ebも悪くはないのですが、DL-103と比べちゃうと色気があまり感じられないというか、うーん、なんかちょっと違うって感じで。試聴環境カートリッジ&ヘッドシェル DENON DL-103 & audio-technica AT-HS10(ブラック) audio-technica AT120Eb & audio-technica AT-HS10(シルバー)プレーヤー ONKYO CP-1050(D)プリメインアンプ marantz PM-13S2 (電源ケーブル「6N-OFHC φ2.1 単線3極電源ケーブル(型番なし、他作ケーブル)」使用)スピーカー ONKYO D-77NE試聴レコード 7inchシングル:キャンディーズ「つばさ」(プロモートサンプル盤)収録曲:「つばさ」、「あこがれ」 12inchアルバム:BABYMETAL「METAL RESISTANCE」(日本盤)収録曲:(略)プロモートサンプル盤の「あこがれ」は短縮版です。DENON DL-103 MC型カートリッジ デノン DL103Audio-Technica オーディオテクニカ 【VM型(デュアルマグネット)ステレオカートリッジ】AT120Eb[AT120EB]Audio-Technica オーディオテクニカ ヘッドシェル ブラック AT-HS10-BKAudio-Technica オーディオテクニカ ヘッドシェル シルバー AT-HS10-SVBabymetal / Metal Resistance【輸入盤LPレコード】(ベビーメタル)
2018年01月01日
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寝るか-おやすみ~
2015年04月15日
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カナレ4S8の端末処理をしました。カナレ4S8外皮剥きやっぱ、ケーブルストリッパーがあると簡単に出来ていいです~。バラすバナナプラグ端末完成とりあえず、スピーカ1ペア分。カナレ/CANARE ★切売販売★ 4心スピーカーケーブル 外径8.3mm 灰色 4S8ハイ価格:216円(税込、送料別)【5400円以上お買い上げで送料無料】マーベル ケーブルストリッパー MC-012価格:1,878円(税込、送料別)
2014年08月10日
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関連記事 2012年06月26日 FOSTEXのサブウーハーCW200Aが届いた 2012年06月26日 FOSTEXのサブウーハーCW200Aの置き場所候補 2012年06月30日 FOSTEXのサブウーハーCW200Aのセッティング開始まずは電源確保空いているコンセントがありません。タップの1箇所確保カセットデッキはもう使わないので、そこを外しました~。先日の開梱続き~発泡スチロール取り外し。本体取り出し前面(サランネット取り外し状態)木目なのはバッフルだけで、天地側面は黒色です。背面背面アップ放熱フィンがすごいです。電源コード、付属ケーブル2種類電源コードはやや太いです。付属ケーブル2種類は普通です。もう少し太いものを期待していましたが…。セッティング案1結線は、右スピーカからスピーカケーブルを使ってサブウーハへ結線。ケーブルは付属品ではなく以前メインスピーカに使ってた5mのものを使用。位相スイッチを180°にしたほうが音量が大きく聴こえる。向きを変えてみたセッティング案2本当はTVボードとオーディオラックの隙間に置きたいが、面倒なので擬似的にココにおいてみた。使用したコードは付属のRCAピンケーブルで、Rchのみアンプのプリアウトからサブウーハへ結線。位相スイッチは0°でも、180°でもどちらでも音量はあまり変わらず。後ろ向きにしてみたセッティング案3左スピーカ側に置いてみた。接続は付属のRCAピンケーブルで、Rchのみアンプのプリアウトからサブウーハへ結線。(同、案2)位相スイッチを180°にしたほうが音量が大きく聴こえる。横向きにしてみた案3に落ち着いたカットオフ周波数、サブウーハボリュームの位置カットオフ周波数:9時半位(70~75Hz位)サブウーハボリューム:1時位位相スイッチ:180° 肝心の音ですが、結局音量を大きくして、カットオフ周波数を高くすれば、低音はボンボン鳴るようになりますが、それでは耳障りで、どこに置いてもサブウーハの方から鳴ってるなとわかってしまいました。なので、ボンボン鳴ってる感が有るか無いかのギリギリのところに設定しますた。 何となくメインスピーカだけよりは低域方向に再生音域が伸びたような気がします。 あとは音源ですねえ。音源に低域がどれだけ、どのように入っているか次第って感じですかねえ。追記 ちなみに、メインスピーカの再生周波数帯域は 42~30,000Hz です。
2012年06月30日
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FOSTEX 2Wayスピーカーボックス P802-E(1ペア)が来たので開梱・・・関連記事箱開梱1取説現わる。開梱2発泡シートで包まれた本体現わる。スピーカーボックス 前面スピーカーボックス 背面スピーカーボックス 底面FOSTEX 2Wayスピーカーボックス P802-E(1ペア)設置イメージ内部配線ケーブルとスピーカ端子の接続部はんだ付けのようです。なので、スピーカ端子のバナナプラグ対応化改造はあきらめます。はんだ付けの器具持ってないから。いじょ。
2015年09月03日
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