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こんばんは。今日、車で走っていると「らーめんグー」という新しいラーメン屋さんがありました。^^思わずシャッターを押したのですが。これはまさにエドはるみさんのギャグですよね。^^かなり時の人になっているエドはるみさん。かなり面白いと思います。ではまた。エド・はるみ 「あなたに個人レッスン~~♪」24時間テレビで大ブレイク?エド・はるみの実態を品川庄司が激白!!
2008.04.22
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こんにちは。今日は「会話を長続きさせる方法」というお話です。会話を長続きさせる方法は簡単なんです。それは相槌を多く打つことと「そうだよね。分かるよ」ということです。これだけで相手は気分良く会話をしてくれいます。逆に会話中に「でも。そう言ってもね。しかし」と逆接を使うと相手は沈黙してしまいます。会話中に「そうだよね。分かるよ」と言う意味は相手の言っていることが分かっただけで賛同しているわけではありませんよ。^^しかし相手は気分良く話を続けてくれるのです。そして、相手に話をして欲しいときは相手の好きな話題の質問をするといくらでも話をしてくれます。たとえば、相手が手芸が好きなら手芸のことが全然分からなくてもかまいません。「手芸っていつから習っているんですか?」から始まって「どこでやっているんですか?」「どうやってやるんですか?」と質問攻めです。そうすると相手は気分良く話をしてくれます。間違っても自分の好きなことだけ話をすると相手は上の空。人は自分の話をしたいのが当然です。だから、相手に話をさせることが一番の会話を長続きさせる方法です。だから、質問力を鍛えると、どんな年代の人とでも会話を楽しむことができます。質問したら相手は話をしてくれます。でも自分が話をしたくないことを質問されたら押し黙ってしまいます。私の友達でも空気を読めない友達が一人います。質問の仕方を間違えているのです。私とその友達は幼馴染です。そして私の高校時代の友達と3人で話をしているときにその幼馴染の友達は「幼稚園のあいつ元気かなあ?」と普通に会話してくるのです。高校時代の友達は会話の中に入ってくることはできません。空気が読めないと敵を作ります。相手が話したい、話ができる話題を提供することが一番大切だと思います。私は初めて会った人と会話するときは質問しかしません。相手を理解するためと仲良くするためです。相手から質問されたら答えますが、8割が質問をこちらからします。そうすると一度会っただけでかなり親密になれます。質問力って本当に大切だと思います。ではまた。^^Hello. It is a talk of "the method of making conversation lasting long" today. The method of making conversation last long is easy. It nods back many responses. "that is right. It is understanding." Only now, a partner talks with a sufficient feeling and there is. Conversely, under conversation "but It is as a word so. However, a partner will become silent if an adversative conjunction is used as ". Under conversation "that is right. The meaning referred to as understanding" does not necessarily agree only by it turning out that a partner's word is. ^^. However, a partner continues the talk with a sufficient feeling. And if a partner's favorite subject is asked when I want a partner to talk, it will talk without limit. For example, if a partner likes handicraft, handicraft may not be understood at all. It begins from "from when handicraft is learned", and they are "where it is doing", "how it to do", and a question attack. If it does so, a partner will improve [ feeling ] the talk. A partner is absentminded when only its favorite thing talks, even if it makes a mistake. As for people, wanting to carry out one's talk is natural. Therefore, making a partner talk is the method of making the first conversation lasting long. Therefore, if question power is trained, the man of any ages can enjoy conversation. If a question is asked, a partner will talk. But if it is asked that he does not want to talk, it will keep that it is silent. There is a friend to whom my friend cannot read air, either. The method of a question is mistaken. I and its friend are childhood friends. and the time of talking to the friend of my high school days by three persons -- the childhood friend's friend -- that fellow of "kindergarten -- it is energy -- it talks with ?" ordinarily. The friend of his high school days cannot enter into conversation. An enemy will be made if air cannot be read. I think it the most important to offer the subject about which a partner wants to speak and which can do the talk. I do only a question, when talking with the person who met for the first time. In order to understand a partner, it is for making friends. Although it will answer if a question is asked by the partner, 80 percent carries out a question from here. If it does so, it can become quite intimate only by meeting once. I think that question power is really important. then -- see you again . ^^
2005.09.09
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こんにちは。今日は「笑顔が効薬」というお話です。笑うと人は健康になります。これは医学的にも証明されています。ある病院で患者さんたちに吉本興業のお笑い芸人さんたちの舞台を見せたそうです。その結果、患者さんたちの体内のNK細胞(体内の癌を攻撃する細胞)が増えたそうです。良く笑う人は健康的で風邪も引きません。あの明石家さんまさん、大笑いしていますよね。あの人は過労で倒れたと聞いたことがありません。そして若く見えますよね。だから、良く笑う人はそれだけで薬の効果と同じなんだと思います。逆にすぐに怒って眉間にシワを寄せて怒ると老化が進むそうです。眉間には第三の目があると言われているそうです。その目が開くには笑うと良いそうです。第三の目で良く世の中を見渡せるようになるそうです。だから、笑った者勝ちですね。怒るより笑って笑った方が自分のためです。笑うとその場にいる人も明るくなります。それだけで功徳を積んでいることになるのだと思います。それでは今日も良い一日を。^^
2009.04.14
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こんばんは。今日は「シンクロニシティ(共時性)」というお話です。これは辞書に「虫の知らせのような、意味のある偶然の一致。心理学者ユングが提唱した概念。共時性。同時性。同時発生。」とあります。これは誰にでも起こることだと思います。「これは止めておいた方が良い」とか「ここに行ってみた方が良い」など。虫の知らせというものですね。特に何気なくデジタル時計を見たら22:22だったとか、3:33だったとか。ぞろ目だったりすることはありませんか?そういうときには勘が冴えているので共時性が起こりやすいようです。以前にこんな話を父親から聞いたことがあります。「北海道に向かう飛行機内で隣に座った人と話をしていたら、大学時代の話になって、一緒の大学で一緒のゼミの同級生だった。35年ぶりの再会だった」と言っていました。それから同窓会が始まったそうです。^^すごい偶然のように見えますが、実は意味があって起こっているように思えます。不思議ですね。直感と言っても良いかもしれません。私は心の中で思った相手にはすぐに連絡を取るようにしています。なぜかと言うと共時性が起こっている可能性があるからです。^^よく友達に連絡をすると「つい最近、台北縣の話を友達としていたんだよ」と驚いて言われるときがあるからです。日々、そういうことに気づくと面白いですね。ではまた。
2008.01.13
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こんばんは。今日は「お金と信用について」と言うお話です。お金は不思議なもので、人を喜ばせて得たお金は手元に残るようです。そうではなくて宝くじなどで得たお金は不思議とすぐに消えてしまうようです。よく、詐欺などをして得たお金はすぐに悪因を残して消えていくようです。自分が病気になったり、事故に遭ったりしてなくなるようです。前にこんなお話を聞いたことがあります。「お金を失うと後で取り返せる。でも信用を失うとそれを回復するにはかなりの時間がかかる」本当にそう思います。約束時間に平気で遅れてくる人いますよね。あれは信用無くすと思います。その人は損していると思います。なぜかと言うとその人にお金を貸そうと思う人はいないと思います。それだけ信用は大切なんですね。そして、うまく人を騙して儲けてたとしてもそれは長くは続かないと思います。前に阪神大震災のときにラーメンを一杯5千円で販売した人がいたそうです。始めの1ヶ月は長蛇の列ができたそうです。でも何ヶ月かして、そのお店は潰れたそうです。それはそうですよね。その人を信用しようと思う人はいないと思います。お客さんもその店が「お客さんのためにやっているのか?自分の利益だけを考えているのか?」分かりますよね。だから、一時、人を騙して振り込め詐欺などで儲けたとしてもその人たちが一財産残したと聞いたことがありません。以前に知り合いの方がこう言っていました。「お金儲けする人は汚いことをしないと儲けられないでしょ?」と言っていました。私はそうは思いません。汚いことをして儲けた人はきっと病気になったり、事故に遭ったり、家族離散していると思います。お金持ちの中にも幸せなお金持ちと不幸せなお金持ちがいます。不幸せなお金持ちはなぜか「いつかお金を失うのではないか」と日々、ストレスを抱えて生きています。人を信用することができないのだと思います。自分が人を騙して儲けた人は必ず他人も自分を騙すだろうと思っていることでしょう。だから、一番良いのは人が喜んでくれることをしていけばきっとお金はついてくると思います。そういうお金は手元に残るものだと思います。ではまた。^^
2008.01.13
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おはようございます。今日は「振り子の原則」というお話です。振り子は右に大きく振れると左に大きく動きます。たとえば、山登りをしていてお腹がペコペコだとします。頂上まで登ることは大変ですが、登った後のおにぎりは格別の味がします。これはお腹が空いて、登りきるまでの過程が大変なので、味わうことができることだと思います。何でもそうだと思います。仕事から帰ってきて、クタクタでお風呂に入って生き返った気分になるのは仕事を一生懸命にがんばった結果、味わえることです。辛い思いをした後は必ず良いことが待っています。大きく負の方に振れた後は正の方に振れるしかないのです。それを知っていれば悪いことが起こっても、「次は良いことしか起きないな」と考えられると思います。ではまた。^^
2008.08.01
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