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巡回されている皆様ごめんなさい。ずっとブログから離れていました。今夜は1ヶ月ぶりにブルーノートに行ってきます。アーティストはフォープレイ!お目当てはカールトン!しかし…整理券は14番。いつも一桁ねらいの私にはこの番号はつらい。つらい…つらいんだ~~!!!!!(久しぶりに書いてみたらただの愚痴かよ…)さて、気を取り直してセッションに入りましょ。今日はどんなご相談でしょうか?
Apr 20, 2005
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今年の第一曲目!マーラーの五番…「朝から五番かよーーー!」CD入れっぱなしなの忘れてました。ということで、今年のはじまりは葬送行進曲のトランペットからスタートです…(でも、最後まで聴いちゃいました。)
Jan 1, 2005
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掃除の前にタイトルについて。『 a little, good things 』はレイモンド・カヴァーの小説のタイトルからそのままいただきました。ごめんなさい。村上春樹さんの翻訳では『ささやかだけれど、役に立つこと』になっています。お読みになっていない方もいらっしゃると思いますので「何が役に立ったか」はここでは触れないでおきますが、この小説、特にラストのシーンの静謐さというか、空間の邪魔のなさというか、印象に残っているんです。「それは、とるに足らないことかもしれない。しかし、確かに何かを伝えている。」っといったことがブログに残せればいいなと思っています。タイトルコメントの「今日と明日のあいだに」は、LEON WAREの「WHERE ARE THEY NOW」の邦題「昨日と今日の間に」を拝借しました。 この曲を聴くと馬鹿騒ぎと喧騒の後にある淋しさを感じてしまい、ポカーロのハイハットとルカサーの泣きに胸が苦しくなってしまうのです。(三十路の男が書くことか!)と、歌詞が掲載できないのは残念なのですが、その日あった出来事、会った人々に感謝できるようにと思っています。思いつきで決めたタイトルですが、ちょっとノスタルジックな意味がありました。
Dec 31, 2004
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