TakeshiGoto ちょっと come

TakeshiGoto ちょっと come

PR

×

プロフィール

TG

TG

コメント新着

管理人 富樫@ Re:超多忙(半ば業務連絡)(10/31) TAKESHIGOTOちょっとCOME…
大谷英樹@ Re:最近の茂木さんのツイート(07/04) おっしゃる通りですね。
おやまだい@ 訂正版は出ていますか? はじめまして。 小学4年生の子どもと…

バックナンバー

2026年07月
2026年06月
2026年05月
2026年04月
2026年03月

カレンダー

2006年04月14日
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
http://books.rakuten.co.jp/RBOOKS/rakukan/



読むだけですっきり頭に入る日本史

楽天ブックス 「この国の歴史を解き明かす!」という特集。

3列目 「この一冊で日本史がわかっちゃう!」の1冊目にラインアップされているのは。

おお どこかで見た表紙、どこかで聞いたタイトル。

なじみのアル著者名、って オレジャン、オレ。

au lait ?

ちゃうっ!

オレ 俺 ぼく 私 おいら おれっち 俺様 わたくし あてくし


この本は店頭ではおかげさまでご好評いただいているのですが

こういうのはとてもありがたいです。

この仕事やっていてよくわかるのは
よいかわるいか判断してもらえる人は既にそれ自体かなり幸せな立場にいるということ。

実際はよいわるいの判断以前の俎上にのせてもらうまで
認知されるまでが大変なんですね。

よいものは残る という人もいらっしゃいますが
自分の知らないものでよいものはたくさんあるはず。

逆に言えば。どんなによいものでも人の目に触れることがなければ
そのまま消えていってしまうのが世の常。

ぼく自身は評判に上ってなくてもスゴイ内容のものって大好きだし
そういうものを作ることができる人を素直に尊敬してしまうのですが


内容がうすっぺらでも宣伝力や営業力、それにブランドの力で
売ってしまう人を軽蔑するかといえば
これもまたそうではなく
むしろ自分にはないそうした能力の持ち主は
大いに尊敬に値するのです。



言うに及ばずですが。

そういうのは案外少ないみたい。

次回作のお話がほぼかたまって
ほんの少し オーバーホールしている
今日のぼくです。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2006年04月14日 15時28分59秒
コメント(1) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X

Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: