TakeshiGoto ちょっと come

TakeshiGoto ちょっと come

PR

×

プロフィール

TG

TG

コメント新着

管理人 富樫@ Re:超多忙(半ば業務連絡)(10/31) TAKESHIGOTOちょっとCOME…
大谷英樹@ Re:最近の茂木さんのツイート(07/04) おっしゃる通りですね。
おやまだい@ 訂正版は出ていますか? はじめまして。 小学4年生の子どもと…

バックナンバー

2026年05月
2026年04月
2026年03月
2026年02月
2026年01月

カレンダー

2011年05月17日
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
最後の更新が4月8日。

最近よくある話だが、facebookにツイッターもあるので
これがなかなか。

そもそも、ぼくの場合、職業作家がネットメディアに
純然たる仕事以外でモノを書くことに積極的であったわけではないし。

ゆえあって、ツイッターIDは公開してない。
(近頃方針を変えたので、今となってはあまり意味がないが)
公開して、「そっちを読んでください」というのもなんなので
あっちに書いたものをいくつかセレクトして挙げる。






今更ながらではなくて今だからこそツイッターを語る。
二年前は、使えないメディアだと思っていた。
そしてその認識は間違ってなかったと思う。

今は、もちろん注意は必要だが使えるメディアになったなと思った。
なぜなら他の方々のつぶやきの中で「ツイッター」という言葉を
見かけなくなったからに他ならない。

二年前は頻繁にTL上で「ツイッター」という言葉を目にした。
ツイッターでツイッターの便宜性を語る人がとても多かったのだ。
2ちゃんや既存メディアに対しての利用者の根拠のない優越感みたいなものも見られた。
これではメディアとしては及第点に至らない。

ケータイで

メールで
「やっぱメールって早いし切手代いらないしサイコー」と送信する人もまあいないだろう。
もちろん両メディアとも創成期にはそういう人が頻繁にいた。

そこで取り上げられる話題がそのメディア自体のことではなくなって初めて
メディアというのは機能する。


爆発的な利用者増はもう仕掛けやアクシデントでもない限り
起きないだろう。

が、それこそがメディアが成熟に向かっている証拠だと思う。



【送料無料】小中学生のための世界一わかりやすいメディアリテラシー





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2011年05月17日 13時30分01秒
コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X

Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: