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本日は、ポケットティッシュ入れと、ティッシュボックス入れのご紹介であります。まずは、ボックスティッシュ入れなり。 サイドに、少し模様編み。続いて、ポケットティッシュ入れ。自分は、鼻水いっぱいだったり、ティッシュをよく使うので、配られている無料のティッシュを、ビニールケースから取って使用しています。花粉が飛びまわっている、今日この頃。ティッシュが欠かせませんな。そんな時、少しでも、楽しく?花粉症と付き合うために、ティッシュカバーはいかがでしょうか。ポケットティッシュ入れは、400円也。ボックスティッシュ入れは、1200円也。どうぞ、よろしくお願いします
2015年03月19日
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前を向け!前進あるのみ!今の自分に言いたい言葉だったなり・・・言われて辛い時もあるが、今の自分には、必要な言葉でありますすまんです、自分への叱咤激励の言葉でありました、ヌーン
2015年03月14日
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東北の地震、そして、津波の大被害があってから、明日で4年目になります。わたくし、まる子は、昨年、念願の[こけしの旅]へ行ってまいりました。主に、宮城・秋田・岩手・福島を、バイクでまわりました行く前は、偉そうに、東北の伝統こけしを思う存分購入し、被災地を自分の目で見て、本職のタイマッサージを行い、少しでも、復興の一部になりたい、という趣旨でありましたが、こけしを思う存分購入する、という事は現実に叶ったが、被災地を訪れても、想像力の欠如によるものか、被害に合ったお方達の気持ちは、全く理解を得れず、マッサージも、仙台への移動されたお客様にだけしか、できなかったのだ。2週間の旅であったが、1.2日目だけ、震災のほんのちょびっとだけ、教えてもらえたなり。女川(おながわ)という土地と、石巻の大川小学校という、被害が大きかった土地へ、お客様でもあり、友人のぶーさんに連れて行ってもらった。彼なしの旅では、何も得られずに帰ってきただろう、と言っても、過言ではない。つい最近ね、地震から4年経つ、という事でか、テレビでは、特集が多い中、[女川]への注目が、いくつかあったんだ。もう少しで駅ができる、とか、漁業の街で、魚介類が、とても美味しい、そして、イギリスのチャールズ皇太子がご訪問、など。なんだか、一度しか行っていない土地なのに、自分事のように嬉しく、ぶーさんに、メールを送ってしまった。そしたらね、優しいメールが返信されて来たんだ。[まるちゃんが喜んでくれていることが、嬉しい]と。ありがたきメールでしたが、あぁ、女川、という場所がある、と知った、知れた事自体に、意味があるのだなぁ、と勝手に解釈させていただきました。恥ずかしながら、行く前は、全く知らない土地でありました。ここで、少し、女川を紹介します! その中でね、わたくし、まる子も食べたのですが、[女川丼]という、米が見えない程のどんぶり。ぶーさんから、注文前に、「ごはんは、大盛り、としておいた方がいいよ」と。なぜなら、それほど、のっている魚介類が多いのだ!自分で舌が肥えている、というのもなんですが、学生時代、割烹料理屋さんに、アルバイトとしてお世話になっていた。ぶーさんも、そこのお客さんでもあるのですが、マスターの仕入れたモノや料理は、おいしい。でもさ、マスターには悪いが、それ以上に、おいしいかったんだ。食細のまる子なのだが、大盛り女川丼を、たいらげたんだ。 3枚の写真は、女川の商店街だ。パッと見、おしゃれだなぁ、と思った。でも、街の人たちの、ホントの生活の一部なのだ。食料を買いにくるお方、災害の時を教えて下さったばーちゃん・・・生活の拠点だったのだ。ここでは、ちと、自分自身が具合が悪くなってしまって、こんなチャンスはない、と思いつつ、マッサージはできんかった・・・話をして下さった、ばーちゃんは、「もう、身1つじゃよ。何もあらん」と。地震だけに限らず、火事や不幸な事は、いつ起きるか分からん。そいういう事態に襲われた時、自分はどうなんだろう、と考えた。通帳?アルバム?大事なモノを持っていく?そんな余裕がある?全く分からん自分に、腹が立った。今のそのお方の状況が。女川に来る前に、日本三景の1つ、松島へ連れて行ってもらった。この写真を撮った時、隣には、警備員さんがいたんだ。「あれはね、震災後、考えて、津波が来ても大丈夫なように、下が海に浮かんでいるんだよ」と。松島。先にも書いたとおり、日本三景の1つ、松島。海に浮かんでいる小さな島々を、船で見る待合所。それは壊れてしまったので、いつでもプカプカ浮いていられるように、と、工事中だとか。今回の旅は、[こけし]メインだったんだ。だが、運が良かったっていうのも変な言い方だが、こけしを作っている工人さん達がいるのが、山側が多かったのだ。旅中も、地震が何度かあった。でも、山側の方のお方達は、慣れているような感じだった。余震など、いっぱい経験しているからだね。でも、あの時は、こけし達がたくさん壊れたり、きれいに並べてあるのが、全部、落ちてしまった、と。だから、よく見ると見えるような、ピアノ線が引かれている、展示場やお宅が多かったなり。東北と1つにくくっても、山側・海側、といろいろあるらしい。とあるお方には、性格もだいぶ違うぞ、とでもさ、復興に向けて、いろいろなお方達が、がんばっていることは、忘れないでいたい。結局自分には、何1つできなかったが、でも、当たり前の「いってらっしゃい」「ただいま」とかさ、日常なのだが、それができるありがたさは、今の自分には、忘れてはいけない気がする
2015年03月10日
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たまーに、小さなお客様がいらっしゃいます本日、ご紹介の小学生の男の子のお客様。 好きな色を聞いて、チクチク作っていたが、彼の成長は早く、お渡しした時は・・・「まる~(わたくし、まる子の事)、小さいんだけど~」小さなお客様「ありゃりゃ、それは、すまんかった。他に、気に食わんことはあるかい?」まる子「もっと大きくして、他の色も入れて、オシャレにしてよ」小さなお客様そして出来上がったのは、こちら↓「いいじゃん」小さなお客様「ふふ」まる子お客様には、わがままであってほしい。作り直しは、全く、苦ではなく、逆に嬉しいなりせっかく、金を出してまで自分の商品を買ってもらえるのだから、心から喜んでほしいのだそんなわけで、小さな事から大きな事まで、世界で1つしかない、自分の日常小物を持ってほしいなり。帽子は、大きさ問わず、全部1000円なり。今回の小さなお客様の商品は、コットン素材で、一年中使用できる。どうぞ、よろしくお願いします
2015年03月08日
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