
雛:ねぇねぇ、バレンタインとか言うイベントがあるらしいけど、何かしてるなの?
翠:バレンティーノ? それは2輪レースライダーの名前なのですよ
(なんで、お前がライダーのことを知ってんだよ)
雛:違うなの、バレンタイン
翠:ああ、どっかの野球監督ですかあ?
雛:それも違うなの~ ρ(。 。、 )

翠:おバカマスター? そういうことで、キリンのカードを貸してくれです
買いたいものがあるですから
(きりん・・・・・・・・・ああ、あれか
って、お前らが単独で買い物に行くのかよっ!!!)
雛:キリンのカードって?

翠:これのことなのですよ
ほら、ここにキリンが描いてあるです
とあるグループ会社の店ではがんがん使えるらしいのです
雛:らじゃ、分かったなの
雛:それじゃ、行ってくるなの~
翠:それじゃ、行ってくるです~
(人間の足でも、片道10分ほどかかるところを歩いていくのかよ)
雛:ただいまなの~

翠:哀れなおバカマスターのために、買ってきてやったです
雛:こっちのは雛が選んだなの~
(そのボディでよく持って帰ってこれたな)


翠:ほら、アル中疑惑なおバカマスターのために、マッコリチョコなんてものがあったから、買ってやったです。 ありがたく拝んでから食べやがれですよ
(めちゃくちゃ言いよんな)

翠:バレンタインとか言うことで買ってきたつもりだったけど、気が変わったので、翠星石たちだけで食べてやるです。 感謝しろです
(てめえ、あのナナコは俺のお金だっ!!
好き勝手にやりすぎんなぁぁぁぁぁっ!!!!!!! )