☆゚・:*感謝のココロ*:・゚☆ 

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2008.12.15
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高温期12日目  37.07℃

早いもので、高温期も終盤戦となりました

今回は初めて 着床しやすくなるという注射、 HCGを高温期に3回受けたので

記録としてその時の体温を残したいと思います

ちなみに今周期おチカラを借りた薬はクロ様と注射で 治療内容はこんな感じです

低温期にクロミッド1日1回3日間  →  AIH  →  高温期に黄体ホルモン注射(HCG)3回

排卵はいつものように自然にまかせました

低温期11   36.30℃   卵胞チェック (左18.9ミリのちゃん)

低温期12   36.33℃   AIH

低温期13   36.36℃   仲良し(多分この日の夜~翌朝にかけて排卵したと思う)

高温期1    36.72℃  

高温期2    36.67℃   排卵済確認  注射1回目  

高温期3    36.97℃              

高温期4    36.88℃               注射2回目

高温期5    36.92℃

高温期6    36.85℃               注射3回目

高温期7    36.94℃

毎回思うのですが、やはり黄体ホルモンのお薬は凄いですねびっくり

今回は注射でしたが 黄体ホルモン補充をしてもらうと 高温期の体温がとても安定します

前回の妊娠時に服用していた ルトラールやデュファストンの時もそうでした。

高温期のガタつきがなくなり、理想の高温期になりますスマイル

ただ。。。 ルトラールについては体温が高くなる上に 高温期が伸びるので

ぬか喜びをしちゃうこともしばしばしょんぼり デュファストンは体温が安定するだけで

高温期が伸びることはなかったですね。 今回の注射についてはどうなんでしょう??

とても気になるところです

それで今日のタイトルにしたHCGの疑問ですが、この注射って検査薬に反応するって言いますよね。

で、、、 どうしても妊娠検査薬のくっきり陽性反応が見たくて、1回目の注射をした当日と

2回目の注射をした翌日にやっちゃいました、検査薬

なのに。。。

   なのに。。。

1回目の注射当日は確かに反応が出たものの、くっきり陽性ではなく明らかに終了線よりも薄い

2回目の翌日にした分に関しては、まさかの真っ白です。。。

あれれ~??  こんなことって。。。  こんなことって。。。

ショックのあまり、3回目の注射後は検査薬の実験をしていません

さすがに2日目でも 薄ーくは反応が出ると思っていただけに 何とも言えない寂しい気持ちMAX

これって、私の身体は注射の反応が残りにくいってことなのでしょうか。

それとも高温期の血液検査では異常は見られなかったけど、

今回は異様に黄体ホルモン値が低かったとか。。。?? 

排卵後の高温期への移行はスムーズだったのになぁ。。。

でも もしそうだとすれば 注射で補充してもらったことに感謝、感謝

今のところ順調に高温期が続いているので まだ望みは捨てずに結果を待ちたいと思います

どうか大逆転が起こって良い結果になりますように。。。ぽっ






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Last updated  2008.12.15 11:52:15
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