高温期12日目 37.07℃
早いもので、高温期も終盤戦となりました
今回は初めて 着床しやすくなるという注射、 HCGを高温期に3回受けたので
記録としてその時の体温を残したいと思います
ちなみに今周期おチカラを借りた薬はクロ様と注射で 治療内容はこんな感じです
低温期にクロミッド1日1回3日間 → AIH → 高温期に黄体ホルモン注射(HCG)3回
排卵はいつものように自然にまかせました
低温期11 36.30℃ 卵胞チェック (左18.9ミリのちゃん)
低温期12 36.33℃ AIH
低温期13 36.36℃ 仲良し(多分この日の夜~翌朝にかけて排卵したと思う)
高温期1 36.72℃
高温期2 36.67℃ 排卵済確認 注射1回目
高温期3 36.97℃
高温期4 36.88℃ 注射2回目
高温期5 36.92℃
高温期6 36.85℃ 注射3回目
高温期7 36.94℃
毎回思うのですが、やはり黄体ホルモンのお薬は凄いですね![]()
今回は注射でしたが 黄体ホルモン補充をしてもらうと 高温期の体温がとても安定します
前回の妊娠時に服用していた ルトラールやデュファストンの時もそうでした。
高温期のガタつきがなくなり、理想の高温期になります![]()
ただ。。。 ルトラールについては体温が高くなる上に 高温期が伸びるので
ぬか喜びをしちゃうこともしばしば
デュファストンは体温が安定するだけで
高温期が伸びることはなかったですね。 今回の注射についてはどうなんでしょう??
とても気になるところです
それで今日のタイトルにしたHCGの疑問ですが、この注射って検査薬に反応するって言いますよね。
で、、、 どうしても妊娠検査薬のくっきり陽性反応が見たくて、1回目の注射をした当日と
2回目の注射をした翌日にやっちゃいました、検査薬
なのに。。。
なのに。。。
1回目の注射当日は確かに反応が出たものの、くっきり陽性ではなく明らかに終了線よりも薄い
2回目の翌日にした分に関しては、まさかの真っ白です。。。
あれれ~?? こんなことって。。。 こんなことって。。。
ショックのあまり、3回目の注射後は検査薬の実験をしていません
さすがに2日目でも 薄ーくは反応が出ると思っていただけに 何とも言えない寂しい気持ちMAX
これって、私の身体は注射の反応が残りにくいってことなのでしょうか。
それとも高温期の血液検査では異常は見られなかったけど、
今回は異様に黄体ホルモン値が低かったとか。。。??
排卵後の高温期への移行はスムーズだったのになぁ。。。
でも もしそうだとすれば 注射で補充してもらったことに感謝、感謝
今のところ順調に高温期が続いているので まだ望みは捨てずに結果を待ちたいと思います
どうか大逆転が起こって良い結果になりますように。。。![]()
病院に行ってきました。 2008.12.26
妊娠検査薬。 2008.12.22
気になる高温期☆ と 子宝草の成長♪ 2008.12.17
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