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◆tcmn参加時点で実は熱発 かなり慎重に体調に気を付けてはいたものの、ようやく調子を取り戻しつつある今日このごろ。 ◆土日連休はいらんから、3日置きに1日休日が欲しいス
2007年08月28日
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■ヒマワリとダイミョウセセリ。 こっそり学園内に撒いておいたタネが花咲きました。 総務課にバレて舌を出したのが私。(=ΦwΦ=) 草むらに名も知れず咲いてればいいけれど。■ついに旧デジカメが動作不良がいじるしく、デジカメ買い換えました。↓↓☆4,000円相当の予備バッテリーがもう1個プレゼント☆[台数限定] リコー Caplio GX100 VF KIT+予備バッテリーセット
2007年08月27日
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■TCMN2007年、夏大会に参加した。 と言っても、拙者は講演者側である。■今年は10周年記念大会であった。 って事は、第一回に参加した時から10年経っていると言うことだろうか? 私が参加したのは第2回目からだったかな・・・。■ともかく、この10年ほど、TCMN(Traditional Chinese Medicine Network)中国伝統医学ネットワークを続けてきて良かった、と単純に喜べる大会になった。 なによりもまず、今回半年にわたって企画をしていた学生STAFFの皆さんの能力と努力に拍手喝采である。■さらに、今回は卒業生が多々参加されていた。 会として成長があったような気がする。 なにより、我々講演者たちが、あの頃より10歳年を重ねた、と言うのも大きい。あるいは成長、あるいは老化、あるいは発見、あるいは熟成…。 ■中国伝統医学の歴史は長く、文献は山のようにある。 古代の文献に記された漢字一文字が、研究者一人の命なぞ易々と呑み込んでしまう事もある。 TCMNでは、学生と先生が円卓につく。 ミクロとマクロの目を持たせてくれる、貴重な大会でもある。
2007年08月22日
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◆茨城の新盆
2007年08月14日
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◆夏の支度
2007年08月12日
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■そしてまた梅核気が復活。(´・ω・`) この窒息感と喉の中にゴルフボールが詰まったような感覚に負けると、「過呼吸」になりそうな気もする。 しかし、いかんせん体が頑丈なせいで、多少の低酸素分圧血液でも活動限界が来ないので通常シフト。▼そういえば、今年はまた二年一度の強烈な鬱の波が来る予定の年である。 二年前の秋口にもブロゲでそう書いたっけなぁ。。。■仕事量が、ほったらかしていたら増えすぎたので、下半期以降はちょっとダイエット。 具体的には、ベクトルのよくわからない仕事や学会からは手を引く方向で。 ここで宣言しておかないと、またズルズルと一年引きずるハメになるから覚え書き。(´・ω・`)
2007年08月08日
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■夏でも赤外線ヒーターが活躍する部屋が私の部屋である。 ■E&E オーガニックカーボンヒーター と言うのも、拙者は生来ジリツシンケイが過敏で、現在では-----「気功」によってほぼ完治したものの-----典型的な頭痛持ちである。 ■毎日ヅツー! と言う事は無くなったものの、未だに体調が崩れると先ず頭痛に来る。 頭痛になると、動くのも寝るのも辛くなってしまうのである。 そんな目が眩んでいるような状況ではマトモに針を刺せるわけもなく、氷嚢枕でバタンQをしているのである。 特にたまの休日なんかはソレ。■食欲過多→手掌足趾の発汗→頭重→頭痛という過程を2-3日かけて引き起こすのがいつものパターンである。 頭痛の最中は、聴覚・視覚・嗅覚が過敏になる。★聴覚に関しては『幻視と瞑想のガムラン』と言うCDを聞くことにしている。★視覚は特に変頭痛側に眼帯をすると、光刺激が少なくなって、幾分楽になる。 白色LEDライトの、強烈な光を網膜に当てると、逆に楽になる。が、目が悪くなりそうなのであまりやらない。(緑内障の疑いもある(´・ω・`))★ニオイ過敏は特に対策はしていないが、普段香ばしいと感じている「お灸」の匂いが、どうにもギトギトと鼻持ちならなくなり、自分で施灸しててオェェとなる。▼以上が拙者の体調なのである。■で、今年は何故か突然「梅核気」に襲われている。 喉が誰かに締め付けられているような窮屈さであり、誰かと話していると、口が空気を吸えずにパクパクと窒息しそうになる。 梅核気は昔から時々あり、「肉」というか、本当にモモのタネが支えているような錯覚(実際に腫れているのかも知れない)を覚えるのである。■結論から言うと、これがまたある日突然に治ってしまった。 ヒゲソリ痕が、膿疱炎のようになり、ニキビになった。 すると、梅核気が集約したように消えてしまったのである。▼このニキビ?は特に膿が表出するわけではなく、2-3日で消えてしまった。 こういう事もあると言うことだろう。 膿が出ない腫れ物は、陽気が足りないからであると言う。施灸して、陽気を増して早く膿ませるべしと言うのは、「膿」と言うのが“邪”と言う概念からずれていること、 また 『 邪正闘争 』が決して正気と邪気の正面対決だけではないと言うことである。■最近になって西洋医学もやたらと清熱剤を出さなくなって来たという。 中医学でも、特に「毒」と言う考え方がある。邪正闘争の発熱とはまた違った熱のタイプがあると言う事だ。荘厳と幽幻のガムラン《JVCワールド・サウンズ》(幻視と瞑想のガムランは売り切れ中)
2007年08月07日
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■デジカメはマクロ撮影に限る! 忍術を駆使して、トンボの背後に迫った映像です。
2007年08月05日
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◆ソシテコノオレハダレダ
2007年08月04日
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■掃除機を買ったのである。 ズバリ↓これである。■一見すると、掃除機に見えない所がイイ!のである。 しかし、歴[れっき]とした奥様方もシビレル“サイクロンタイプ”なのである。 4000円弱で買った。■十数年ほど前に、同じく充電式のハンディ掃除機を貰ったのだが、ソレはもうひどい掃除機で、ジューサー・ミキサーのような音だけやかましく、下に向けると折角吸い込んだゴミがポロポロと零れ出てくるのである。 しかも、あっという間に充電池が切れる。■前から身の回りに落ちたちょっとしたゴミや、ベッド周り、車のシートなど「コロペタ・ローラー(俗称)」が不得意とする分野を担当する掃除機が欲しいと思っておったのである。 が、昔のハンディ掃除機のイメージが払拭できずに敬遠してきたのである。■偶然立ち寄った家電コーナーで、運命的な出会いをしてしまったのである。(おおげさな)■また、コロペタ・ローラーは、サイコロ状の固形物や紐状に長い(女性の髪など)は不得意なのである。当然、形状的に“キーボードの隙間”なんぞは無理中の無理である。■結論から言えば、技術の進歩は凄かったと言える。 アタッチメントのノズルをつけて、机の隅々から、PCの中のマザーボード掃除にも使った。 タバコの灰なども一網打尽である。 仕舞った形状がまたカッコイイのもいかす。 ■4000¥でこの性能は買いである。 他社の製品もよいが「いかにも掃除機」と言う形がいただけない。 結局、「どこに置くのよ!?」的スペースがいらないこの形状で部屋置いておけるのが強い!と思ったのである。■充電式ハンディータイプのサイクロンクリーナー。 ツインバード コードレスハンディーサイクロン■車のシート、ペットの水槽、観葉植物…と、拙者の環境は極めて塵芥が出やすく、毎日ウィウィ~ンと動かすと、なにか微粒子のようなものがサイクロンに掻き出されるのが痛快でもある。(笑)
2007年08月03日
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