TIARA   TIARA

2006.06.04
XML
カテゴリ: 彼氏とのLOVE




clip-tubaki3.jpg
















色々と心配掛けてゴメンなさい。相談のってくれてアリガトウ。















別れの危機 から2日間。 どうしよう と悩んで。















とりあえず宙ぶらりんなのが嫌で、友達と飲んだ帰りに
電話して会うことになりました。















あたしゎすぐ泣いちゃう人なんですが
その時ゎ何故か強くて。泣きませんでした。デモ彼ゎ泣きそうでした。















「別れる?」「どう思ってるの?」
「別れる。」「別れたくないけど」















そういう話を何回かしました。
彼氏は少し怒って

「もうお前とゎ別れる!!!俺のこと全然ゎかってないやん!!
なんであれだけで怒ると?」と。















T:「わかった。」















デモそう言いながら小さい声で話し始めました。

「やっぱり別れたくない」と・・・。















「デモお前が嫌ならお前のいい人と結婚して欲しい」

「わかったそうする。」















又「・・・別れたくない」と彼。















TIARAもその言葉に素直になりました。
その時に今まで我慢していた感情がでて・涙がボロボロこぼれてきて・・・。涙涙涙。















「あんたやけん、結婚したいと思ったんゃん!!
一緒に朝ご飯食べたいと思ったんゃん!!ぁんたゃけん・・・」涙

と抱きついて彼を叩いていました。

「何でゎからんと!!ぁたしが他の人と結婚して欲しいなんて
嘘ばっかり!!好きゃけん会いにきたんゃんか!!!」とヒックヒク言いながら訴えました。















彼ゎただ抱きしめるばかり。。。
デモその強さをスゴク感じました。ゴメンね。こんな女。















思えばあたし、いつも振り回してばかり。
感情ですぐぱっと動くことゎ以後気を付けようと思います。















だって、あんなに悲しい顔する彼、もう見たくないもん。





















お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2006.06.04 11:19:56
[彼氏とのLOVE] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: