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珍しく、そうちゃんのこと。そうちゃんのことをあまり日記に書くことは無いけど、ちゃんと生きてます、育ってます。我が家、はぁちゃんがインパクトありすぎなんですよね…。来月19日に2歳になるそうちゃんなのですが、あまりしゃべりません。「ママ、フン、フン」みたいな、常に「フン、フン」言ってます。でも、何故か主張していることがわかりやすい。でも、「フン、フン」言い過ぎで、面白すぎます。そして、人の言うことを簡単に聞いてくれます。「片付けなさい」って言ったら片付けるし、「おふろに入るよ」って言ったら、服を脱ぎ始めるし、「半分こ、しなさい」って言ったらお菓子とか分けるし…ホント、手が掛らない。そんな、そうちゃん、なんと自転車に乗り始めました。って、言ってもはぁちゃんみたいに猛烈な勢いでは走れませんが、ペダルをこぐようになりました。連続してこいでないので前進はしませんが、ちゃんとコツはつかんでいるようです。あとは脚力がつけば…。すぐにはぁちゃんと自転車の取り合いが始まる日が来るような気配です。そして、トイレトレ。何となく始めています。0歳代はトイレでしてくれていたけど、私がちょっとサボったら全然できなくなりました。でも、急にそうちゃん自身が目覚めたらしく、勝手にズボン・パンツをぬいでおまるにしてくれてます。そして、用をたしたら、おまるの受け皿(おしっことかうんちが入る部分)をもって「ちっち(うんち)、フン、フン」「しっし(おしっこ)フン、フン」言いながら、トイレに流しに行ってます。勝手にやってくれてます。2月から幼稚園に行くし、やっぱり本格的にトイレトレしたいので、今日、「トイレでできたらトーマスのシール貼ろうね」って、ご褒美作戦を開始しました。
2007年01月30日
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家庭の事情で、仕事を始めることにしました。今年に入って就職活動を始めて、既に就職は決まりました。子どもの頃からの夢だった研究職です。ずっとずっと白衣を着て仕事をするのが夢で、思い描いていた職業にそれほど遠くない仕事です。上司になる人は子育てにとても理解がある人で、「子どもが急病になった時、お休みを頂くことになるかもしれません…」と私が言うと「どうぞ、どうぞ。子どもを優先してください。僕は子育てしながら働いている女性を尊敬しています」と言われました。勤務時間も子どもたちが幼稚園に行っている時間帯です。就職活動と並行して子ども達の預け先も探し回っていました。11月にはぁちゃんが行きたがっていた幼稚園に願書を提出し、入園も決まっていたのですが、その幼稚園には2歳児クラスがなく、はぁちゃんの希望の幼稚園に行かせるとそうちゃんは保育園。 そうなると1歳のそうちゃんの保育料はメチャクチャ高くなります。で、行き着いたのが2歳児クラスがある幼稚園です。こじんまりして外遊びが多い幼稚園が希望だったのですが、2人が通うことになる幼稚園は大人数で絵画なんかに力を入れているようです。はぁちゃんにはちょっときついかなぁって思ったけど、夕方、仕事が終わってから遊べる時間もあるし、土日も仕事が休みなので、一緒にいるときはたくさん外で遊んであげようと思います。というわけで、2月から子どもたち2人は幼稚園に通い、私はお仕事です。2,3月ははぁちゃんとそうちゃんは同級生です。これは2人にとって心強いと思います。今朝、はぁちゃんに「お母さん、お仕事に行ってもいい?」ってたずねると、「ダメ~。お父さんがお仕事に行くんでしょ。お母さんはお買い物に行くの」って言われちゃいました。昨日も実母に子どもたちを預けて、仕事の打ち合わせに行って帰ってきたら、はぁちゃんに(「おかえり」も言われず)「お母さん、お仕事行っちゃダメって言ったでしょ!!」ってに怒られてしまいました。きっと、はぁちゃんだけではなくそうちゃんも同じように思っているのかなぁ?最近、そうちゃんが甘えるようになってきました。本当は、そうちゃんが幼稚園に入るまで(あと一年)、専業主婦で子どもたちのそばにいてあげたかったです。この数日間、本当にバタバタしていました。通わせる幼稚園だけでなく、就職活動中に預ける託児所なんかも調べて回ったりしないといけないし、入園準備もしないといけないし、もちろん就職活動も…。そして子どもたちが参加しないといけない行事なんかもあって、時間のやりくりがホント大変でした。でも、やっと落ち着きました。あとは入園準備です。今日はそうちゃんの体操ズボンの裾上げをしました。Sサイズの体操ズボン、股下が半分くらいになってしまいました。こんな小さな子を幼稚園に通わせるのか…ってちゃっとため息が出てしまいました。
2007年01月24日
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今日は月に一度のはぁちゃんと知的障害児通園施設の先生との交流会(場所とか交流会の名前とかは伏せときますね)でした。昨年の11月にも参加したのですが、その時は他の親子は全員風邪引きで参加できず、はぁちゃん(と付き添いのそうちゃん)だけでした。予約制なので、11月は参加するのが私たち親子だけってわかっていたから施設の先生も一人だけ、区の保健師さんもはぁちゃんの担当の人のみでした。今日もそんな感じかなぁって思っていたし、はぁちゃんに交流会に行く話をしたら喜んでいたので、足取りも軽く…って感じではなかったけど、出かけるのにそんなに悪い気はしませんでした。でも、いざ会場に行くと対象の子どもたち5人とその弟・妹なんかで子どもの数も先生の数も保健師さんの数も多かったです。一応、はぁちゃんの担当の保健師さんもいたけど、対応してくれたのは初対面の保健師さん(保育士さん?)。その保健師さんにはぁちゃんのことで気になる点を聞かれたので答えると「後で先生たちと話し合って、対応方法を考えますね」って言っていたのに、終了まで(っていうか今日は)対応方法なんか教えてくれず仕舞い。しかも、はぁちゃんが木製レールに夢中になって遊んでいたのを、いきなり他の子が横取りしようとしたものだから、はぁちゃんがその子を突いたことを施設の先生3人に代わる代わる言われたので、なんか、うんざりしてしまいました。その言い方も「なんであんなことするんでしょうね?」みたいな感じで言われたので、私としては答えようがなく、心の中で「知るかよっ」って思ってました。それに、そうちゃんがボールをドリブルしているのを見て「1歳の子でもサッカーみたいにボールを自由に蹴って操れるんですね。誰が、教えているんです?まさか、お母さんじゃないですよね?」「最近、寒いから外で遊んだりはしないですよね?」って、施設の先生に尋ねられました。 1歳児と3歳児相手に本気でサッカーもしてるし、寒い中、毎日外遊びしていますが、何か?ってちょっと腹が立ってきました。遊んじゃ、いけないのかっ!!ってだんだん卑屈になってきました。なんで、あんなに卑屈になってしまったんだろうって帰宅して考えたら、夫婦で参加している人を見たり、お母さんだけで来ていた人でも「パパ(子どもの父親)が、理解して協力してくれるようになって、子どもが落ち着いてきた」っていうのを聞いたりしたせいかもって。ああ、いいなぁ~。子育ての協力してくれる人がそばににいてくれて…。
2007年01月22日
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今日は、こどもたちを近所の託児所に預けることにしました。今まで、2回ほど幼稚園の預かり保育は利用したことがあって、その時は給食も頼んだので、今までお弁当を持たせて預けたことはありませんでした。今日一時預かりを頼んだ託児所は給食もお弁当を注文することもできないので、親がお弁当を作って持たせないといけません。ということで、作りました。ringo485は幼児のお弁当をこう作る↓ふたりとも完食してくれました。そして託児所ではとーってもお利巧さんにしてくれてたようです。
2007年01月15日
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12月23日の日記に対してコメントをくださった方々、ありがとうございました。一人一人にコメントを返したいのですが、それを考えることすらできなくて、コメントを返せない状態です。年末から1月4日まで、私の実家にこどもたちと帰省し、今は以前より少し外遊びを減らして(一日3時間程度にして)、こどもたちとなるべくのんびり家の中で過ごすようにしています。夜、子どもたちが眠った後、家事を済ませて一人になった時にどうしようもない悲しみが溢れてくるので、子ども達の就寝時間も19時くらいにして、子どもたちに少し遅くまで起きてもらっています。今日、子どもたちを寝かしつけていると、(私が妊娠していたことを教えていなかった)はぁちゃんがいきなり「ねえ、お母さん。お母さんのお腹の赤ちゃん、おうちに連れて帰った?」って聞いてきました。だから私が「お腹に赤ちゃんがいたの知ってたの?お母さんの赤ちゃんはいなくなっちゃったの。お腹の中にもおうちにもいないよ」と答えました。するとはぁちゃんが「いるよ。ココに!ほら!」って言うので、「何処に?」と私がたずねると、はぁちゃんとそうちゃんが同時に天井を指差したのです。以下、私とはぁちゃんのやりとりです。私:「すぐそこにいるの?はぁちゃん、見えるの?赤ちゃん、何してるの?」は:「歌を歌おうとしてる。 笑ってる」私:「歌を歌ってるの?」は:「ううん、まだ歌ってないよ。歌おうとしてるの。あっ、ねぇ、お母さん、お母さんの赤ちゃ んが『お母さん、抱っこして』って言ったよ。抱っこしてあげて。赤ちゃん、いるから大丈夫。赤ちゃん、先生とお友達とみんなと一緒にいるから大丈夫だからね」思わず涙がこぼれました。 本当に本当にすぐそこにいて『抱っこして』って言っているのなら、抱きしめてあげたい。本当にいるのかなぁ…。でも、はぁちゃんにもそうちゃんにも見えているようなので本当にいるのかも。信じられない話だけど。そばで見守ってくれているのかなぁ?それとも私に甘えたいと会いにきたのかなぁ?
2007年01月11日
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