おとつい、仕事帰りにちびちゃんズを連れて実家へ行った(るうくんは空手教室のため不在)
今実家には、お姉ちゃんと双子の赤ちゃんが居る
なので最近は、私が実家へ行くと必然的に子守の役目を負うことになる。
赤ちゃんはとっても可愛いから、抱っこできて私も嬉しい
おとついも、実家に着いてすぐに私はお姉ちゃんの赤ちゃんをひとり抱っこした。
そしてちびちゃんズは、実家に着いてすぐに 「アイス食べるー」 と言って手を洗ってアイスを食べていた
私は赤ちゃんを片手に抱っこしつつ、アイスで汚れるきょんちゃんの口元をお手拭きで拭いたりしていた。
そして数分後、アイスを食べ終わったきょんちゃん。
ばあばに手と口をキレイに拭いてもらうと・・・。
急に・・・・・・・・・・・・・・・。
「うああああああああーーーーーーーーーーーーーーっっっっ」
と、号泣
目をぎゅうーっとつむって、お口をめいっぱい開けて、思いっきり泣いている。
こんなに泣いてる姿を初めて見た。
しかし、何で泣いてるのかわからない。直前まであんなに機嫌良くアイス食べてたのに・・・。
ばあばが「どうしたの?」と言ってきょんちゃんを抱っこしてくれた。
抱っこされて少し落ち着いたきょんちゃん・・・
ゆっくりと抱っこしてくれてる人の顔を確認
そして、抱っこしているのがママではなくばあばだったと気付いた瞬間
「ぎゃああああーーーーーーーーーーーっっっっ」 と再び号泣
私は慌てて抱っこしていた赤ちゃんをおろし、きょんちゃんを抱っこした
するときょんちゃんは、クスンクスン言いながら泣きやんだ。
ヤキモチやいてたのね・・・。
しかし、今まで何度かきょんちゃんの目の前でお姉ちゃんの赤ちゃんを抱っこしたことがあったけど、いつも全然泣かなかったくせに・・・。何故この日だけあんなに泣いたのだろうか。謎だ。
そして、更に数分後。
があくん兄ちゃんがアイスを食べ終えて、今度はお菓子を発見して食べようとしていた
すると、愛するママに抱っこされていたきょんちゃんは
抱っこから急いでおりて、お菓子の元へ走って行った
その後、あんなに泣いていたカラスは、ケロッとしたお顔でお菓子を頬張り、もう私が赤ちゃんを抱っこしていても泣きもせずに全く気にしてない様子だった。
アイス≧お菓子>ママ
頭の中に、切ない式が浮かんだ・・・。
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最近気付いたこと。
きょんちゃんは、パパのことは 「ぱぱ。」 ママのことは 「まま。」 自分のことは 「があたん。」 と呼ぶ。
これは知っていたが
るうくん兄ちゃんのことは 「るう。」
があくん兄ちゃんのことは 「にいたん。」 と呼んでいる。
るうくん兄ちゃんのことを名前で呼び捨てにしているとは・・・驚きだ。
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さて・・・。
実は先々週末に熱を出したきょんちゃん。
忙しい中無理やり仕事を休み、ついでにがあくんまで熱を出したけどそれも乗り切り、ヤレヤレ・・・。と思っていたら・・・。
水イボ が復活
これで3度目の復活・・・。終わったと思うとまた出てくる。もう永久に終わらないんじゃないかと思ってしまう
しかも前はお尻だけだったのに、今回は顔~首にも出てきてるし・・・更に、があくんにもうつっているようだ
ほんっとうに仕事が忙しいから休めないのに~っ
しかも、37度9分と、微妙に熱も復活してきた
イロイロ言っても、一番大事なのは子供だから仕方ない・・・。
と思い、今日は休日出勤してきた。これで心置きなく明日は休むぞ
しかし、水イボ・・・・・・。いつになったら終わるのだろうか
気付くとできるだけ早く皮膚科へ行ってるつもりなんだけどなあ・・・。何が良くないんだろう・・・。終わりのないトンネルへ入った気分だ