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1.古いガソリンを抜き、新しいガソリンを入れ、燃料ポンプ(外部)と燃料フィルターを交換。
2.しかし、実走行で燃料がこない症状が発生し、ここで初めてタンク内を確認。
3.サビを吸い出すとともに、インナーの燃料ポンプも交換。
この流れの作業で、最初に新品に交換した燃料ポンプが、一発でお釈迦になった可能性もあるとのこと。
だからですね、新品に換えたはずの燃料ポンプが、換える前と同じようにジージーいっていたんですね。
インターネットで調べたら、この燃料ポンプは、ガス欠にしたらジージー音が出るようになり寿命を縮めるので、「ガス欠注意!」なんて書かれててありました。
また、ジージーいいだしたら、そろそろ交換なんて記載も…(汗)。
E30 前期型と後期型とでは燃料ポンプの仕様が異なっており、後期型はインナーポンプ型で1個だけなんですが、前期型は外部ポンプ(メイン)とインナーポンプ(サブ)の2個で構成されています。
タンクのサビとり作業が不十分で燃料ポンプ(メイン+サブ)がダメになってるのかも!
やっぱり、タンクを取り外してやらなきゃダメかな~。
燃料メーターで20リットルを切ったあたりで不具合がでるのって、怪しくないですか?(笑)
根本からやらなきゃ、ダメですね!
結局時間とお金がかかっています(泣)。
10年不動だった車は、いろいろやってくれます。3年目もこんな感じ…(苦笑)
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