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夏休みの宿題私が小学生だった頃の夏休と言えば、一番真っ先に思い出すのは、うるさぃ位の蝉の声と、殆ど毎日の様に通ったプールや海水浴場。そして盆踊と同時期に行われる花火大会等の数々の夏祭りの思い出です。休み中の事故や怪我そして休み中の登校日や宿題やそれに付随した課題や注意等は当初から頭には入っておらず、連日連夜を全力で満喫するのが常でした。しかし、その楽しい日々も束の間の事であり、夏休みも残り僅かになってくると宿題の中心である「夏友」という名のワークブックの空白ページを埋める為の作業と図画や工作、そして自由課題としての定番である「昆虫採集」や「植物観察」等がありました。ワークブックの方は、成績優秀な友人を煽てたり交換条件を元に宥めすかしたりし、更には丸写しだと先生にばれるとまずいので、隣のクラスの友人にも応援を頼んで分担して何とか間に合わせましたが、残りの図画と工作は元々得意分野でしたので、それらが不得手であったり私と同様に計画せずに夏休みを過ごしてしまった常連組の同級生のお手伝いもしました。でっ、一番最後に残るのが、私の全く興味関心の持てない「植物観察」と言う事になるのですが、実はこの事に関しての一つのトラウマとなる切っ掛けがあったのです。動く物や機械、特にメカニズム的な物には強い関心わ持てても、花や植物に対しては全く興味も関心すら持てなかった私に、「顕微鏡」を与えてくれたのは私の父だったのですが、その頃の私は父母と妹の住む実家からは少し離れた母方の祖父母の家で殆どの毎日を過ごしていたのです。父は、器械ものやメカニズムに強い関心を持つ私の特性を理解していた事と、おそらくは父自身もそういう事に興味があったのだろうと今は推測出来るのですが、祖父や祖母からして見ればまだ小学生の子供に対して、全くの不釣り合いと思える様な高額過ぎる「玩具」を帰宅する都度お土産として与えるのか不可解に思えた様でした。父にからして見れば、一緒にいる時間が少ない私に対する父親としてのせめてもの愛情の代わりという事だったのかと。先程のトラウマに付いての話になりますが、その頃祖父母の家に一時期帰省していた母方の伯父がおり、その伯父というのは、文人としてネット検索すると多数ヒットする程の人物なのですが、変わった性格というか、子供の頃の私に取っては、自身の考え方を一方的に強制する厄介な大人としてしか映りませんでした。その様な伯父が、分解癖のある私に顕微鏡を預けるのはまだ早過ぎるとして、何とそれを仏壇の裏に隠して仕舞ったのです。祖父母も伯父の考えに同調し、結局顕微鏡の封印が解けた数年後の小5の時には、時すでに遅しで理科の時間に教室に持ち込んだ顕微鏡のレンズが黴まみれで全く使い物にならず、同級生の前で大恥をかいたという苦い記憶があるのです。6年時に代わった私に対して理解のある担任とは違い、常に上から目線で唯我独尊の5年時の担任は、伯父と同様に、その当時から結構多く見られた「自分は何処どこを出でいるから偉いのだ・・・・」タイプの人間の様で、最近の世の中も、その様な人間が増えている様な?という事で、今回は当時完了する事の出来なかった「夏休みの研究課題」の続きをする事に。教材顕微鏡 外箱中身スマホ 接続・顕微鏡搭載画像ニコンとアダプター Nikonが使える様にスペーサーアダプター スマホ装着Nikon スマホ装着Nikon 正面撮影画像Nikon 高倍率 画像追加画像 玩具の様な小さくて可愛いらしい顕微鏡 左日本製の証。製造元の大和科学教材研究所は現在も存在する大阪の企業です。サイズは小さくても、学習用顕微鏡としての基本機能の全てが備わっていて対物、接眼レンズの全ても分解可能であり、長い年月を経た今もレンズを主体とした各部清掃と調整で完全に蘇得らせる事が出来ました。
2026年07月26日
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1/72タイガー戦車の拡大写真というより接写かな。
2012年06月05日
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放射線測定器RD1706にアトムレンズを近付けてγ線の測定をしてみました。 日本製のアトムレンズ: Canon FL 58mm F1.8(前出) SMC Takumar 50mm F1.4 (Asahi Optical Co.)(下記の学研訪問記事) Super Takumar 35mm F2.0,(同上)Super Takumar 50mm F1.5(同上) Super Takumar 55mm F2 (同上.) Super Takumar 6x7 105mm F2.4 (同上.) Super-Multi-Coated TAKUMAR (F1.4 , 50mm) 旭光学(Asahi Optical CoJapan)が名機ペンタックスの交換レンズとして販売。
2012年04月29日
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放射能測定器 GAMMA TWIN ドイツ製です。低線量測定時には数値がばらついて安定しませんが、説明書の規格は1μsV以上の測定とされているので、仕方がないと思います。
2012年04月30日
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DENON SC-E717 スピーカー。Wウーファーなのですが、ちょっと外見からは分かりません。
2012年05月29日
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私が所属している模型戦車の掲示板に、掲示板使用に関するモラルに関する事がコメントされていました。私も最近この掲示板の掲載内容に関しましては、少なくとも同じ様な感じは受けていましたので、「実に的を得たごもっともとな御意見」と感じました。そこは、ある模型戦車好きな個人の方が主催する掲示板なのですが、インターネット内だけではなく、実際にクラブのオフ会や日本各地で行われる関連行事にも参加する、実存するクラブとしても良く知られています。クラブ員の方達の製作技術レベルは極めて高く、社会的地位もトップレベルの方達ばかりです。私は、今回の掲示に書かれていた内容に対して、これを読んだクラブ員の方達の反応というのがどの様であるか、とても興味があります。 そのクラブの会員の方で、私のこのHPを御覧になっていられる方も結構いらっしゃるはずなので、あちらの掲示板では中々言い辛い事書きにくい事がありましたら、匿名でよろしいのでここに書き込みいただけたらと思います。
2007年05月03日
閲覧総数 99
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むか~し、エリマキトカゲが流行った事がありましたが、Leopard2戦車の砲塔の両側が開くとこんな感じになります。
2012年06月07日
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1/72タイガー戦車を 1/24 1/16サイズのタイガー戦車と並べてみました。一番下のが1/72タイガー戦車です。1/72だけ見ているとそんなに小さい感じはしないのですが、並べた写真で比べると凄く小さく感じてしまいます。
2012年06月05日
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個人携帯用 DOSE RAE2 PRM-1200は シンチレーションとPINダイオードを用いた方式です。
2011年12月11日
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アナログPLをつないでレコードを聴いてみました。PLは、Technics のダイレクト・ドライブPLです。純正のカートリッジのスタイラスが摩耗した為に、別なメーカーのカートリッジに交換していたのですが、奇跡的に当時製造された純正スタイラスが新品ケース入りの状態で入手できましたので、当時の組み合わせと再生音を再現してみようと思いました。現在所有のアナログPLは、他に7.8台あるのですが、その何れにも特徴があって興味深いです。アナログPLをいじり始めたらキリがなくて、それこそ底なし沼地獄ですが、それが楽しくて、アナログ・PLは嫌だね~っ絶対ないと嫌だね~っ。の慢性中毒患者をこれまで沢山見て来ました。
2012年06月24日
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ディアゴスティーニから発売された1/72サイズのタイガー戦車です。残念ながら、ディスプレィタイプなので動きません。ボディーは金属ですが、車輪と砲塔はプラスチックです。
2012年06月05日
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TA-2650の音出し スピーカーには 同時代のYAMAHA NS-351を用いました。 パッシブラジエーター方式を採用したフロア型スピーカーシステム。低域には20cmコーン型ウーファーを搭載しています。新しい低音を実現するため、原点に帰って製造された白いコーンを採用しており、5.3gという軽量でありながら腰が強く、シート製法による仕上げで密度や厚みのムラを小さくしています。また、20cmパッシブラジエーターを搭載しており、低域再生を改善しています。高域には6cmコーン型トゥイーターを搭載しています。
2012年05月27日
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デジQとQステア2台並べると、どっちがどっちか分からない?ちょっと薄目の向かって左側がデジQです。見た目は殆ど変わらない2台ですが、大きな違いがあって、デシQは充電式2モーターなのにに対してQステアはボタン電池と1モーターとなります。値段もデジQの5000円近い価格からQステアでは一気に1000円程度に激減している事が驚きです。
2007年04月28日
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あと数カウントで、171717アクセスになります。以前のシステムでしたら、どなたかなという期待感と楽しみがあったのですが、システムの変更後は、何とも寂しい限りです。
2012年05月18日
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京商電動ヘリコプター EPコンセプト ジェットレンジャーの内部メカ部分です 最近のEPヘリはブラシレス・モーターとリチュウム・ポリマー 通称リポの組み合わせが主流ですが この機体は高性能ブラシモーターとノーマルよりも容量の大きなニッカドやニッケル水素バッテリーとの組み合わせです ブラシレスへの改造もそんなに難しくは無く モーターとマウント 専用のアンプ バッテリーの交換程度で可能になります そうする事で性能的にも滞空時間も大幅に改善出来るはずです
2006年01月31日
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1/16サイズ 虎2とエブラムズの砲身の比較です。現在の最強と言われているエプラムズ戦車ですが、その主砲の威力も強力で、劣化ウラン弾を用いた場合の貫徹力は第二次大戦型の戦車砲とは比較にならない程ですが、その砲身の長さを比べてみると、虎2(キングタイガー)戦車の砲身の長さが非常に長い事が分かります。
2006年03月26日
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放射線測定器 RD1706の測定値には γ-β線 両方の線量が反映されます。CDV700のテスト放射線源に近付けてテストしたところです。
2012年04月29日
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このJRの2台のプロポの製作時期には20年以上の開きがあります。でも、不思議なのは。
2007年05月03日
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SC-E717の内部構造 メーカーの説明画像 SC-E717の内部は、この様にウーファー2個を背中合わせにして搭載しています。コーン紙の形状とピストンモーションの動作が、丁度PPと同じ様な動作になる為に、理論的には高調波歪みが大幅に減少するとの事なのですが、特性上は良好でも、音楽的にどうかというと、私は???が付いてしまいます。この717の後に717Rという、末尾にRの記号が付いた製品がありますが、そちらの方は、SPボックスの材質が集積材から無垢の木板に変更された物です。717と717Rの音質は、ちょっと聞いた感じでは殆どその違いを聞き分けられませんが、元々強かった低域がより強くなり、中低域がよりへこんだ感じとなってしまっています。ユニットが同じ様ですが、中低域により張りのあるユニットに変更したらより音楽的になったかも知れません。モニター的にして聞く場合は、周波数特性の良いバランスのとれたSPシステムであると評価されるのも、当然な事と思えます。
2012年05月30日
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何で電解コンデンサーなんだと言われちゃうと困るんですが、このコンデンサーの元々の使用方法は、エアコンや冷蔵庫のモーターを駆動するインバーター回路に使われる物です。そのコンデンサーを手に入れたのですが、これを何に使うかというと、オーディオ用の真空管アンプに使うのです。それもちょっと特殊な回路のOTLという、出力トランスを使わない真空管アンプに使おうと思っているです。真空管アンプ用の部品は現在も作られていますが、それらはとても高価です。特に中心となる2個の出力トランスは1個が数万円しますので、この2つが省略できるという事は大きなコストダウンになります。しかしOTL用のアンプは、回路の特性上トランス付きのアンプよりも大容量のコンデンサーが必要になるのですが、専用のコンデンサーも高価です。そこで考えたのが、このインバーター回路用の電解コンデンサーなのです。画像の物は330μFですが、実際の回路には500μF以上の容量が必要ですので、画像の物を数個並列に接続する事で可能になるのです。インバーター回路に使うコンデンサーは、流せる電流も大きいので、OTLアンプに流用するのに適した素材だと思います。
2006年02月28日
閲覧総数 87
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今日は近所の食堂の人気メニュー カツ丼ラーメンセットです。このお店、知る人ぞ知るの激ウマ店なのですが、いつも何故かそんなに混んではいない。 深い理由は分からないけれど、駅の直ぐ裏側なのに、中々開かない踏み切り、その上一方通行の狭い道路なので、この一角だけは回りの世界からまるで遮断されている様な感じなのかも。店の作りも、出てくる食べ物も昔のままっ。でも、味はどれも美味い。メニューの品数は結構あるのに、どれを頼んでも外れなし。これは驚きです。
2006年04月07日
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眼球正面中心部付近に疼痛発生。時間経過と共に疼痛増大。眼球映像拡大し、角膜と結膜の境界付近に糜爛性剥離部分を確認。角膜上皮剥離。クラビット点眼液とタリビット眼軟膏を塗布。暫く疼痛が持続するも、角膜上皮剥離治療薬のヒアルロイ酸ナトリウムを含むヒアレイン点眼液を点眼後徐々に疼痛回復。 文章にすると何という事はないが、痛くて仕事にもならず大変だった。何より、痛みや眼球症状が落ち着いた事は良かったのだが、これからの予後経過が不安。
2007年05月09日
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このサイトでキャリンクゼベルトなんて、なんだべ?と思われてしまいますね、きっと。そうなんですよ、実は前にブログに載せた歪率計からは何とゴム足とキャリングベルトが外されていたので、今回、振動防止用のゴム足とキャリングベルトを付けてあげたという訳です。振動防止の足は、レコードプレーヤー用の物を使い、キャリングベルトも使わなくなった別な試験機から外した物の取り付け穴が何とか合いそうだったので、それではという事で取り付けてみたのですが、どんぴたりといいますか、まるで前から付いていたかの様に収まってしまいました。またかなんて言わないで、ちょっと見てくださいね。
2006年04月10日
閲覧総数 63
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今年の末あたりには来るだろうなと思っていたメーが もう来てしまいました それはイギリスの戦車模型メーカーからの1/6パンサー発売と先行予約の御知らせメールでした でもね~っ 値段が 値段が 聞いたら ありゃりゃのりゃ 本体+オプション+送料の合計だと100万近くでしょ これにスペシャルオプションや何だかんだ付けたら 軽く100万円では収まらない その上お返事は2月28日までって また眠れない日が暫くの間続くのかと
2006年02月03日
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旧型の測定器ですが、これが真空管アンプの製作には欠かせない測定器なのです。真空管アンプは半導体方式のアナプに比べますと、その歪率は10倍から100倍以上にもなるのですが、それはあくまでも数字上の事であって、歪が0.001%の半導体アンプよりも、何と歪み率が2-5%という様な真空管アンプの音が良く聞こえるという場合が多いのです。それは真空管の元々の電気的特性から来る特徴であり、これは専門用語でEp-Ip曲線が湾曲している事が原因なのですが、この特性の為に生じる歪の殆どの部分は二次高調波と呼ばれる、楽器や人声の倍音に類似した波形になるからなのです。真空管アンププの音の良さはよく知られるところで、現在の高級アンプの殆どが真空管アンプと言って良い程です。半導体アンプが悪いという訳では無いですが、懐古調のブームも後押しして現在の様に真空管アンプが復活したのでしょうが、半導体アンプはその特性として耳に心地の良い二次高調波歪よりも、聞いて違和感のある奇数時の三次奇数波が多い事がその差の大きな原因になっています。半導体アンプは回路技術でどれだけ歪を押さえられるかという事になりますが、真空管アンプの場合は逆に歪をどれだけ上手く処理するかという事になります。その歪成分をモニターするには、マルチフィルターではないアナログ式の旧型全高調波歪率計が必携です。
2006年02月26日
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時代の違う2つのプロポのモジュールを開けて吃驚。何とその二つは全くといって良い程変化が見られないのです。少なくとも20年は経っているのにですよ。最近ようやくシンセサイザー方式のモジュールに変わりましたが、こんな前近代的で、まるでトイラジの様な物が高い価格でで売られ、それが使われていたとは。JR(日本遠隔制御株式会社)という会社は、相当な根性の持ち主と思われます。古い回路がそのまま使われているという事が一概に悪いとは言い切れませんが、最近はRCの事故に巻き込まれて命を落とす様な例も報告されているので、RCのメーカーには十二分な製造責任を願いたいものです。最近JRは、 同社の古いRC機器に対しての修理点検サポートを期限的に停止する事を発表しましたが、これは同社の古いRC機器に対しての使用に対しての責任回避であると私は捉えています。
2007年05月03日
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タミヤ 1/16 レオパルド1です。レストアが略済んでいますが、RC関係の装置が未装着です。何故って?このレオパルド1は、レオパルド2等のフルオペレーションとは違って、砲身の上下はもとより、砲塔すら動かないものでした。そして、クラッチ式のギアボックスでは、前後左右、信地旋回は可能ですが、超信地旋回は不可能と言うものでした。それらの動作を可能にする為には、フルオペレーション用のユニットを組み込む事になるのですが、そうするとこの戦車の元々のオリジナリティーを無くす事になってしまうので、そのままにしている訳です。
2012年06月06日
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BMW Z3です 現行のZ4と比べるとデザインの古さが感じられる向きもありますが このオーソドックスなラインにZ4よりも強い魅力を感じるファンも多い様です
2006年02月02日
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天気が良くて、日差しがとても暖かかったので、M26戦車をその日差しの逆光の中で撮ってみました。
2007年12月20日
閲覧総数 118
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ビットチャーGの内部を開けてから 再組み立てしたものの 右旋回が出来なくなってしまいました これは開けた時に細い配線を傷つけてしまった可能性がある為 また明けてみる事になりました すると案の定というかステアリングコントロールに行く細いエナメル線の配線が基盤半田付けの所からポッキリもぎれていました
2005年12月12日
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何でまた、こんなの載せてって思われるでしょうね。実はこれ、レストアした後の画像なんです。レストア前は、この次のブログに載せますが、両方を比較すれば一目瞭然という事なんですが、この器械の説明を勝手にさせてもらうと、この器械は歪率計と言って、オーディオ用アンプ等の歪率特性試験用の器械です。他に全自動の歪率計も使用していますが、このマニュアル、スポット式の歪率計がオークションに出ていたので、こりゃっレストアしたら面白いかなとと気が付いたらポッチしてしまったのです。元々が中々の製品なので、他の入札者も簡単には諦めてくれず、結構高い買い物に付いたかなと思いましたが、まっ、思ったら最後まで。でっ、結局レストアしたのですが、錆びだらけの外装の錆び落としと塗装の下地調整をした上に、焼付け塗装とまでは行きませんが、一応塗装後に加熱処理をする、強制乾燥塗装をしました。器械の肝心な機能の方は、0.3%以下のレンジがとても不安定になっている事が判明しましたが、原因を探すのに結構時間かがかかりました。結局不具合箇所も見つかって修理し、塗装の完了したカバーを取り付けましたら、レストア前とは全く別物?になってしまった様な感じです。
2006年04月03日
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アメリカ製放射線測定器 DX-2です。アナログメーター表示で、低線量時に於いては、指針の振れも微小な為、表示から正確な数値を読み取る事は困難です。
2012年05月20日
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SONY TA2650 アンプです。中身はオーバーホール済みですが、外観は経年変化が全く感じられない程綺麗です。電解コンデンサーを交換してありますが、電源のコンデンサーは、2個が円柱形の一体型になっている特殊形状の物なので、同容量の2個のコンデンサーに変更。コンデンサーを交換してある為、交換前のオリジナルの時とは大分異なって聞こえます。基本的には、昔の音+クリアー感とパワー感が大きく変わった感じです。
2012年05月27日
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今回は、最初は簡単に出来る筈と思って始めたヘッドフォンのリペア&レストアでしたが、その甘く考えてていた事が裏目に出てしまい、その予想していなかった伏兵的な問題の回避と対策の為に長い時間を費やしておりました。理論や計算上では上手く行く筈ではあっても、実際の事は・・・となると、理論や計算と実証結果が異なるという例は多く、幾度もの対策や試行錯誤的なトライを続けて行く内には、ここまで出来たからもうこの辺で妥協しても良いかとか、逆にここまでやっても駄目だったから諦めてしまうのも仕方ないか等の心の奥に潜むマイナー的思考の囁きには敢えて逆らわず、まっ、今日のところは此処迄でという感じでの作業の停止だけではなく、ばらばらになっているヘッドフォン本体筺体とパーツだけではなく、作業に使用している治具や工具の全てを元の収納箱や工具箱等に戻してしまう事で、作業の再開が数時間後という時や次の日という短い時間であったとしても、再開時には前回とは違った最初の部品状態から始まる新規のトライとしたのです。現行型の内部ユニット 私の推測と改造手段が間違っていなかった事が判明。その為には結局現行型のヘッドフォンを購入する破目となってしまったのですが、出音は確実にリペア&レストアした旧型の方が良かったので良しとします。
2026年01月24日
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1/16戦車群を横から見たところ。1/16サイズの戦車が10台1/24サイズが3台です。
2006年03月27日
閲覧総数 39
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1/6タイガー戦車のエンジンフードです。その右にのカステンの前には前部ハッチと機銃ボールが写っています。
2007年12月18日
閲覧総数 181
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1/6サイズ 海の向こうの4号戦車のジオラマです。モノクロで撮影すると、とても本物っぽくなりますね。
2006年03月04日
閲覧総数 134
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ダブルウーファー用の6550パラレルプッシュプルアンプです 左右それぞれに1台ずつのアンプで駆動します 真空管はGEの6550Aで 特性が揃った特注セレクト品です 電源トランス 出力ドンス コンデンサーにも私がプロデュースした特注品を使用しています もう大分前の話になりますが 当時私が執筆していたオーディオ技術誌の代表作品としてオーディオフェアに出展され 満員の催し物会場で行われた比較テストではマークレビンソンやカウンターポイント アキュフューズといった内外の超高級アンプを押さえて最高得点を獲得したという経歴があります
2006年02月08日
閲覧総数 79
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1/16戦車兵フィギュア、プラライナーから切り取って組み立てた状態です。
2006年03月15日
閲覧総数 121
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測定器の塗装をしましたが、それならいっそ測定器3兄弟という事で、3台とも同じ塗装にしてしまいました。はい、塗りました、出来ましたと書くと簡単な様ですが、塗装をした事のある方なら分かると思いますが、これが結構大変なんですよ。まずは、下地の状態。ここの処理をしっかりやっておかないと塗装は上手く行きません。仕上がりを出来るだけ綺麗にする為には、せっせせっせとサンドペーパを掛けたり、傷の処理も上手くやらなければなりません。錆や油分が残っていたら最悪です。錆び落としと下地処理が終わったら、脱脂処理をして、サフェーサーを吹き付けます。サフェーサーが乾いたら 、番数の高い耐水ペーパーで水研ぎをします。この時に力を入れ過ぎは厳禁です。乾いたら、後はスプレー塗装ですが、これは温度の管理が重要です。そして、湿度が高いと仕上がりに影響するので、雨の日は絶対に避けましょう。最近は水性の塗料が増えてきましたが、私は流動性の高い油性塗料の方が仕上がりが綺麗なので油性塗料を使っています。そして、吹き付け前には塗料をよく攪拌し、温度も約45度位にしておくと、拭き付けた時に気化熱によって温度が下がり塗装表面がブツブツ状態になったり、斑が出来たりする事が少なくなります。(気温の低い時には要注意です)実は、塗装の順序は逆で、自動歪率計の方が下地調整が楽だったので、先に作業が終わりました。
2006年04月10日
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部屋の掃除をするので、一時1/16サイズと1/24サイズの戦車を一所に置いたので写真を撮ってみました。来る人にはよく模型屋さんみたいだねと言われてしまいますが、「いんや、模型屋だって、こんなにラジコン戦車だけは置いてないよ」といつも威張って言ってやりますが、何か空しい。1/16の戦車が欲しいが、1/10が欲しいに変わり、それが1/8に、そして1/6が手に入ったけれど、それから1/3や1/2にと思ったところで、突然の失速状態に。それは、1/6の入手に散々てこずった事と、その間に他にやらなければならない事が沢山溜まってしまったから。ラジコン戦車をやっててよかった事は、世の中にはラジコン戦車の好きな凄い人達がいるという事を知った事。そして、その人達と知り会えた事。
2006年03月27日
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ツインかペアーかという事で、2台組の戦車は74式とエブラムズもありますが、別なツイン物をと思ったら、ステレオやパソコンのスピーカーは皆そうですよね。しかし、1つで済むのにわざわざ2つかそれ以上の数をというのは、それには理由や目的があると思うのですが、どうなんでしょう?画像は、CDプレーヤーですか、これが2つある理由は、回路による音質の評価試験の為に用意されたもので、外観は同じでも、中身の回路が違うという訳です。その回路の違いによる音の違いが分かるかどうか、それを聞き比べてもらう為の2台です。測定器では全く同じなのに、2台の音の違いを人間の耳は聞き分けられるのですから大したものだと思います。
2006年03月19日
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暫く振りでエンジンヘリコプターの整備をしました。最近はラジコンヘリといえば電動ばかり弄っていましたが、そろそろ整備しておかないと錆が出たりして後で飛ばそうと思った時にしまったでは遅いので一通りの整備をしました。エンジンヘリコプターは昨年報道された様な大事故になる可能性もありますので、そうらない様に日頃の整備が欠かせません。今回の整備をしていく内に、あれっと思った事がありました。それは組み込まれたサーボの動きのチェックの際に、プロポのスティックの動きに対してどうも一息遅れる感じがしたのです。まず全部のサーボの動きを確かめましたが、どうもこれはサーボはなく、プロポか受信機に原因がある様なので、何台かのプロポと受信機をつなぎ替えて試験してみました。結果は、受信機の不調でした。この受信機の不調が分からずに飛行させていたら、う~ん、危なかったですね。
2006年03月03日
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マルチスピーカーシステムの駆動用アンプです KT-88 6CA7 6L6 真空管を使用しています 写真には写っていないアンビエンスコントロール用のスピーカーもありますので いずれそちらの画像もアップします
2006年02月08日
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このオシロスコープは、小型で内臓バッテリー駆動が可能ですが、一番のポイントは波形の周波数と電圧値の測定が可能というところです。周波数の測定は、デジタルカウンターによる測定が一般的です。しかし、波形形状の一定しているサイン波や方形波、あるいは三角波の場合には適切でも、実際の測定時には一つの基本波に複数の波形が複合されていたりする事が多いので、このオシロスコープの様な測定方法が有効になります。
2007年12月19日
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M41A3戦車です。M41はM24軽戦車の後継とされていますが、その搭載戦車砲は主砲としては、新たに設計された60口径76.2mm戦車砲T91E3(T94)を採用した。これは、新型の76x580mmR弾を使用しており、これは同じ口径76.2mm砲でも、従来のM4中戦車のM1戦車砲や、M10駆逐戦車のM7戦車砲より軽量かつ射程・威力ともに勝る物であり、防御力こそ劣るものの、その攻撃威力は他のMBTに対抗しうるものでした。日本の陸上自衛隊にも配備された事がありますが、同時期に配備された国産の61式戦車は、このM41のコンセプトや実際の運用を考えると61式戦車の存在価値は余りなかった様に思えます。61式の前面装甲は、驚く事に薄過ぎると言われた旧日本陸軍戦車のそれよりも薄かったと。それでは何の為の戦車なのかという疑問が。戦争する気がないのだから装甲なんてどんなに薄くてもとか、輸送や政治的配慮とか、官僚が御都合で作らせた戦車とか言われています。戦わない、戦えない、結局日本を守れない戦車が必要だったのかどうか?今の官僚や政治家も61式と同じ「張りぼて」なのかも。私個人的には、61式戦車の形やメカニズム的な物が好きですし、何より一番は、一度として戦った事の無い平和な戦車というところですね。
2007年04月28日
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その他のレコードプレーヤー その1はケンウッドのプレーヤーです 外周の大き目なターンテーブルが気にいっていますが アームの精度と剛性感がいま1つです
2006年02月09日
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歪率計のレストアが上手く行ったので、調子付いて今度は発振機のカバーも歪率計と同じ色にしたらどうかなと思う様になり、それでは善は急げという事で早速やってみました。元々が似た様な色合いでしたので、結果的にはそんなに代わり映えはしませんが、やはりお揃いの色にすると、何か前より良くなったかなと、自己満足ですけどね。
2006年04月10日
閲覧総数 63
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アクセス数が20000を越えました 日頃アクセスして頂いている皆さんに感謝申しあげます
2006年02月22日
閲覧総数 56
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昨日は天気が良かったのに、今朝起きたら生憎の雨。残念ながらお花見も中止に。午前中で雨も上がり、花より団子だからとい事もありますが、今日はどこにも出かけずに室で何かやろうかと。
2006年04月16日
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