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私はサンドバッグではない。私にだって感情はある。大声で罵倒され、名前で呼ばれる事もなく、お前!お前が悪いと指を刺され続けて普通に平気でいられる訳はない。一緒に考えたり、悩んだりするのが家族だと思うのに…仕事にも行くなと言われたり…朝にシャワーに入っている間に家を出て仕事に行けた。私はサンドバッグではない。せめて、人としての扱いは受けたい。
2024年02月19日
ゆうちゃんの住所がわかって…私の兄が、その住所から1時間半で行ける場所に住んでます。今日、年休取れたから行くわと、警察官がゆうちゃんの様子を見に行ってくださった日の昼間に実は行ってくれていた。反社の方かもとの情報から、なぜか帽子と眼鏡をかけて行ってくれた兄…駅から30分ほど歩いて、行くまでの間に実はHとすれ違っていた…で、その住所に到着。マンションの一階の部屋前まで行き.何やら生協を使っているかのような痕跡を見つけ、生活している.空き家でないことを確認。その後、周辺を歩いていると、車が来て、中から人が出てきたと思ったらその部屋に出入りあり。で、先程すれ違った人と判明。なぜか、兄は写真を納めてくれました。もちろん、Hはなんで俺の車を取るんだと絡んで数回声をかけてくる。なので、写真は消して(後で復元してます)マンションを借りようか考えている人を装った。すると.丁寧に3LDで7万円台であることなど教えてくれたとの事。その後、デイサービスの車が来て、そこを開けて欲しいと言われたので、話は終了。兄は周辺見るようにウロウロして、Hは中々車から出て来ない様子であったので、怪しまれないように兄にはそこを離れてもらいました。兄の話によると、反社の方っぽくない。なんなら、追いかけられても逆にやり返せそうな弱そうな感じだったと…Hは、小柄な男性であり、兄は大柄で背も高く、昔アメフトなどしていたからか…車は軽自動車。マンション側ではなく、近くに駐車場を借りているんだろうか…
2024年02月13日
ゆうちゃんですが、失踪後すぐ、住所が知れたら連れ戻されると何故か思っているようで、住所を知られるのは危険とかなんとか言ってました。心配だから、知りたいのであって、押しかけるつもりもない。まして、本人が望まないのに、行かないと伝えましたが、聞く耳持たず。凄く、違和感を感じてました。なぜ、好きな人と一緒にいる為に今までの知人や家族との縁を切る必要があるのか…洗脳されているかのよう…彼が、反社の人?とでもいうかのような発言もあったりもするので、好きな彼がHなのかすら、私にはわからない。ただ、親元に帰った離婚者の親御さんからは、娘さんのことを世間知らずの女の子だから、いいように言いくるめられ家族とも関わらない、連絡を、取らないようにHからされていた事、通帳にあった100万ほどのお金は全てなくなっており、キャッシュカードやお金は取り上げられていた事、入籍は親に相談もなくされており、入籍後に電話で報告も、挨拶に来るように話すも何だかんだと先延ばしにされて会うこともなかったと。そもそも、結婚とか考えておらず、Hがら入院するということで、行ったっきりそのまま住所を移し、その1月後に入籍している。Hは、二面性があり、一見ちゃんと話も出来るが、思うようにならないと、暴力も振るうと。当時はHの実家に住んでおり、父と父の女性、父方祖母も一緒に住んでいたと。父は、息子に関心はないようで、あったと。もうやく、違うと感じて、逃げようにもお金はなく、郵貯のキャッシュカードは取上げられていたが、通帳はあったので、親に送金依頼し、すぐに出して実家に帰ったと。
2024年02月12日
1月半ばを過ぎた頃、ゆうちゃんの戸籍附票で住所を取り寄せました。戸籍は同じ県内で移動。養子縁組して苗字が〇〇に変わっていました。再度、その市へ戸籍附票及び戸籍全員分の謄本を取り寄せしました。養親Hは、32歳、5回結婚歴とゆうちゃん含めて2人の養子縁組をしている。ゆうちゃんももう1人の養子のKも同じく24歳。現嫁は22歳。1回目の離婚翌日に2回目の方と結婚も3日で離婚。その方々、2人とも離婚後の苗字をそのまま〇〇を使うことにしており、戸籍もHにゆかりのある住所Oに移している。3人目は7.8ヶ月で離婚され親元に戸籍が戻っている。4人目は2ヶ月、同様に親元に戻っている。養子縁組1人目がHの住んでいる実家住所に住所を移した日に5人目の妻Aと入籍し、Aが住所をHの実家に移した日に、Kが養子縁組している。昨年1月Aが、分籍し住所はどこか不明。養子縁組は解消してない?で、そのあと、同じ1月に隣の県にHは、Aと引越していることになつている。その住所にゆうちゃんが今年の、1月11日に住所を、移していました。まず、戸籍の見方がわからないし、役所の方に聞きました。理解出来ないですし、混乱しました。怖、警察署に電話では理解してもらえない。これは、行かないと…行き、戸籍附票及び戸籍謄本を見せました。はいはい、それで。心配だからといってここから我々が見に行くことは出来ないし、この県にここから要請する事もできないと。なにかあるならば、そっちの県で頼みなさいと。どうぞ、ご家族でどうにかしてくださいと言われました。警察ってそんなものなんだと、感じました。戸籍から、住所がわかるので、その住所から電話番号を調べて、調べて…もう使われてない電話番号だったり…いくつかかけました。一件運良く繋がった。今までのゆうちゃんのことを話し、Hがどういう方なのか聞くと、そちらの娘さんもなんだかんだと言いくるめられ、お金やキャッシュカードは取り上げられ、鍵をかけられていたわけではないが、軟禁状態に近く、逃げるようにしてHの家を出たとの情報を得た。もう.パニックでした。こちらの警察署は受け付けないとその日に言われたばかりだったので、ゆうちゃんのいる県の警察署に電話。しかし、今までの経緯もあるからと結局はこちらの警察署から依頼してもらって動いてもらうことになりました。もう、直接警察署にかけてもいいし、110番にかけてもいいからかけなさいとあっちの警察署の方から言われて…それから、警察署の方に動いてもらって夜22時ごろ行ってもらいました。家にはHがあり、ごまかす訳でもなくゆうちゃんは深夜1時過ぎに帰ると答えたので、その時間にまた行ってくださることになりました。深夜2時前にゆうちゃんからショートメール今.警察きたんだけど、いい加減にしてと。で、もう落ち着いたから電話番号も変えると。夜、警察の方に動いてもらえるとなって旦那さんと新幹線に乗って向かいました。朝になってゆうちゃんの家まで向かいましたが、向かっている途中で何故警察官が動いたのかをメールしました。電話はでないので…しかし、拒絶。旦那さんは興奮して連れ戻す勢いでしたが、本人が拒絶しており、とてもじゃないけれど無理な感じで会うことも出来ずで、もう少しで家でしたが諦めて帰りました。電話番号ももう落ち着いたから変えると捨て台詞も残されました。追えば、追うほど逃げられます。
2024年02月11日
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