2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全9件 (9件中 1-9件目)
1
30日の日記の続き。
July 30, 2006
コメント(2)
《携帯より更新》昨日は朝早く出発し、大した渋滞にもはまらず河口湖まで着きました。青汰郎が車中ぐっすり寝てくれたので助かった!野外ライブは素晴らしい盛り上がり!(写真は帰宅後)実力のあるバンドばかりで贅沢なライブになりました。私は疲れたので途中から青汰郎のお守りを夫に代わってもらい、部屋で昼寝。冷房要らずの涼しい部屋で、窓ごしに聞こえる音楽や拍手を聞きながら気持ち良く寝させてもらいました。後で聞くと、その間しょうたは大音響のロックにご機嫌で、そのまま夫に抱っこされてちょっと昼寝するという大物ぶりだったそう。昼間しっかり起きて活動したおかげで昨夜もしっかり寝てくれて、私も疲れを取ることができました。そして今日は子供達を集めてのワークショップです。(写真)のびのびと絵の具を使う子供達。どんな作品ができあがるか楽しみです。夫はワークショップの先生役で活躍中。私は部屋で鳥の声を聞きながらのんびり授乳中。ああ、なんて素晴らしい夏の休日!
July 30, 2006
コメント(2)

明日から、1泊で河口湖へ行きます。もう4回目になるアートイベント、ART WORK SAKURA に参加するためです。http://aws.skr.jp/ HPより写真拝借しました。m(__)m私達夫婦の共通の友人が河口湖の自宅アトリエで開催するこのイベント、絵画の展示、ライブ、お絵かき教室、おいしいカレー!と盛りだくさんです。自然に囲まれた環境で楽しくのんびり過ごせるこのイベントを、ずっと楽しみにしていました。そして、これが青汰郎を連れてはじめての旅行!何をどれだけ持っていったらいいかよく分からず、大荷物になりそう・・・。車の運転には気を付けて、しょうたの体調に注意して、そしてめいっぱい楽しんできます!
July 28, 2006
コメント(3)

昨日は、助産院の同月生まれの集まりに出かけてきた。1ヶ月検診が終わって3~4ヶ月健診まで、長く間隔が開くので心配事が増える。新生児の世話をそのまま続けていたのではうまく行かなくなる。慣れない育児で家に閉じこもりがちになる・・・。そんな時期に同じ月に産んだもの同士集まって楽しくお話ししよう!というもの。助産婦さんも来てくれて相談にのってくれるので安心だ。なんて素晴らしい企画だろう。あー本当にここで産んで良かった!実は妊娠中から楽しみにしていたこの日。ちょっと体調が悪かったけど頑張って出かけてみて大正解だった。同じ月齢の悩みを共有して、相談して解決し、安心して、楽しくお話しして帰ってきた。記念撮影!(無許可で掲載なので青汰郎以外の赤ちゃんはちょっとぼかしてみました。)これでも5月生まれは集まりが悪かったらしい。暑かったからかな?20人くらい集まる月もあるそうだ。最近、猫達が青汰郎を露骨に避けなくなってきた。(泣いているとき以外。)10分くらい我慢して一緒に寝ていたティルダ。少し前まで、あまり構ってもらえないジュジュはオシッコをトイレ以外ですることで自分をアピールしていた。一時期は毎日シッコ掃除していたかも・・・。最近は粗相はなくなったけど、他に困った問題がでてきた。青汰郎が泣き始めると、ジュジュがイライラしてティルダを追いかけていじめるのだ。うーん・・・。ジュジュもティルダも不憫だ。もっと構ってあげなきゃなぁ。最近のベストショット!しょうたは寝起きがいいので、朝はこの笑顔を見られる可能性が高い。どんな疲れも吹っ飛ばす、最強の笑顔!
July 27, 2006
コメント(0)
もともとぼーっとしている人間ではあったが…。こないだのパンクに始まり、我ながら最近はひどすぎるように思う。生協の支払いを忘れて、催促が来たのが1週間前だったか。なかなかお金を下ろしに行けないのでネットで振り込みたいと思い、生協の事務局にメールしてわざわざ銀行振り込みの口座番号を教えてもらった。なのにまた振り込みを忘れ、今日催促の電話があった。すみませんを連発して、電話を切ってすぐネットで振り込んだが、「名前の後に組合員番号を入力して下さい」と言われてたのをすっかり忘れて振り込んでしまった~。あ~。電話して謝らなきゃ。恥ずかしいなぁ。気が重い~。なぁんていって後回しにしているうちに電話するのも忘れそうだ。そうそう、青汰郎が大きくなり、レンタルしてた小型のベビーベッドではジタバタした時に手やら足やらゴツゴツぶつけていたのでもう少し大きいのに借り替えてみた。この配達日もてっきり明日だと勘違いしてて、配達員に現金で支払うはずだったのに手持ちが足りず…。本当は前払いか着払いじゃないといけないのに、無いんじゃ仕方ないってことで来週中の振り込みでいいことにしてもらったのだった。部屋は散らかってるしお金は無いしで恥ずかしかった…。母のフォローをするかのように、パンク修理の時も今日のベッド組み立ての時も良い子でぐっすり寝ていた青汰郎。新しいベッドに移しても全く起きなかった。息子よありがとう~。これからもぼけぼけの母をよろしくね。
July 21, 2006
コメント(3)
一昨日の朝、外は雨、夫を職場まで車で送った帰り道のこと。狭い道路で対向車とすれ違うとき、左前輪が縁石か何かに乗り上げて「ガツッ」と音がした。しばらく走れたけど、だんだん車体が左に傾き、「まさか・・・」と思う間もなくガタガタと細かい振動がし始めた。運良く道の脇に空き地があったのですかさず停めて、傘をさして外へ出てみると案の定、左前輪がぺっちゃんこ。どうしよう。後部座席には青汰郎が乗っている。まず、大きな事故につながらなかったことに感謝し、最近車の運転に慣れて緊張感が無くなっていたなと反省した。JAFの電話番号が分からなかったので父に電話したら、番号を調べてくれたあと、車で駆けつけてくれた。実家から車で15分の距離に住んでいて本当に良かった~!私のお財布にはお札が1枚も入ってなかったのだ・・・。父にお金を借りてタイヤ交換の代金を払い、黄色いスペアタイヤのプリウスちゃんで家に帰る。駐車場に車を停めたらドッと疲れが来て、チャイルドシートに座ったままスヤスヤと寝ている青汰郎の顔を眺めながらしばし呆然とする。ぐずる声で目が覚めた。少し寝たみたいだ。タイヤ交換はJAFのお兄さんがやってくれて、私は雨の中傘をさして立っていただけなのに、何だか猛烈に疲れた。この疲れは少し引きずりそうな予感。
July 19, 2006
コメント(4)
今日で青汰郎は生後2ヶ月。お昼過ぎ、眠いのに眠れない感じでぐずっていたので、スリングに入れて近所の公園まで散歩してみた。歩くリズムと顔に当たる風が気持ちよさそうで、あっという間に眠った。公園からの帰り道・・・何だか頭がクラクラする。貧血みたい。家に帰って座っていてもめまいがする。朝からあまり母乳の出が良くなかったのだけど、体調が悪くなったことで状態はさらに悪化したようで、しょうたはずっと吸っているのに満足していない様子。寝てもすぐ目を覚まし、おなかが空いたと泣く。常に軽くめまいがしている状態で抱っこしながら授乳しているのは辛い・・・。夕方になってもめまいは治らず、絞ってみてもほとんど母乳が出ていない。おっぱいをくわえたままぐずぐずと泣いている青汰郎を見ていられなくなり、出産前に買ったまま仕舞いっぱなしだった粉ミルク用品を押し入れから出した。青汰郎が産まれてから今まで、何度も母乳の出が不安になってミルクが頭をよぎったけど、それでもここまで1滴も足さずに来たのは「一度ミルクを飲ませてしまったら、ゴクゴク飲める哺乳瓶に慣れておっぱいを飲まなくなってしまうのではないか」という恐怖にも似た感情があったからだった。でも今日は私の体調が悪く、母乳も出ていなくて、息子がおなかを空かせて泣いているんだから、こだわりや恐怖なんて捨てなきゃと思い、思い切って哺乳瓶の封を開けた。最初はやっぱりミルクに抵抗があって、白湯をあげてみた。でも、顔を思いっきりしかめて「何を飲ませるんだぁ~」と言わんばかりに泣く。仕方がないのでミルク缶を開け、20mlだけ作って飲ませてみた。ひとくち吸って、キョトンとした顔をして私の目を見つめたまま、生まれて初めてのミルクを飲んでいる青汰郎。ミルクも哺乳瓶も決して決して悪いものではないのは分かっているのに、じっと見つめられていると何だか申し訳ない気持ちになってしまう。半分くらい飲んだところで、やっぱり顔をしかめて ベェ と口から乳首を出したきり、もう口に入れさせてくれなくなった。おなかが落ち着いたのか、もう泣かない。でもおっぱいを探す仕草をしたので、しばらく抱っこしてくわえさせていたら安心したように眠った。薬を飲んでいるので一度は諦めたが、幸運がいくつも重なって憧れの母乳育児が可能になった、という経緯もあって、私は人一倍母乳に対するこだわりが強かったと思う。ほんの半日前までは、まさか今日ミルクを足すことになるなんて想像もしていなかった。まだちょっとショックというか少し悲しいような気持ちがあるけれど、同時に、張りつめていたものが切れて、肩が少し軽くなったような気もする。体調が悪いときは布おむつを休憩して紙オムツに頼っているのと同じように、粉ミルクにも頼ってもいいかも、と思えるようになった。・・・かも。
July 11, 2006
コメント(7)

きょうのしょうた今日は、1ヶ月健診の時に予約した、ベビーマッサージ教室の日。赤ちゃんをはだかんぼにして植物性のオイルで全身をマッサージするのだが、・皮膚が丈夫になる・体が柔らかくなる・便秘が治る・寝付きが良くなる・親子のスキンシップになるなどなど・・・、いい事たくさん、らしい。お灸教室やマタニティクラス、入院まで一緒だったKさんと会えるということもあって、この日が来るのを楽しみにしていた。今日は暑くて青汰郎が汗をかいていたので、出掛ける2時間くらい前に一緒に軽くシャワーを浴びた。適度に疲れたのが良かったのか、助産院に着いてマッサージを始めるまでグッスリ寝ていてくれて、お出掛けがとても楽だった。いい子いい子。今日マッサージを受けるのは、青汰郎を含めて4人。生後1ヶ月~2ヶ月の赤ちゃんが4人、はだかんぼになって寝ているととってもかわいい。普段自分の子供しか見ていないから赤ちゃんなんてみんなこんなものだろうと思っていたけど、実はひとりひとり個性的で面白かった。「けっこう違うね~」なんて言いながら比べっこ。青汰郎は他の子より、ちょっと太めで、手足が大きくて、髪が薄い赤ちゃんだった。バスタオルを敷いた上に寝かせ、助産婦さんの説明を聞いているうちに目を覚ましたので、(寝ていたり泣いているときは無理にマッサージはしちゃいけないのだ)マッサージ開始~。脚→おなか→胸→腕→背中→お尻、と、声かけをしながら楽しくマッサージ。寝起きなのに泣きもせず気持ちよさそうしている。助産婦さんの説明にちょっとよそ見をした瞬間、脚になま暖かい感覚が・・・。ハッと見るとまさにおしっこがピューと私に向かって飛んで来ている最中だった。マッサージの刺激でおしっこやウンチをしてしまう子がいると聞いていたから気を付けていたのに~。あーあ、ジーンズがぴっしょり。青汰郎の着替えは持ってきているけど、さすがに自分のジーンズの替えまで持ってきてないぞ。本人は出すもの出してスッキリしたのかご機嫌な顔だ。その後もおならをプゥプゥ何度もしたりして、マッサージの効果テキメンな青汰郎であった。帰る前に助産院の近くのパン屋さんに寄った。ここは、店の前にベンチやテーブルが置いてあり、パンを買った人はここで無料のコーヒーを飲むことができる。焼きたてのパンとタダのコーヒーを目当てに、お客さんが絶えることがない。ちょうど私が行ったときも「カレーパン焼きたてで~す」と目の前に置かれたので、食パンを買うだけのつもりがついカレーパンも買ってしまった。せっかくだから温かいうちに頂こうとブランコ ↓ に座る。青汰郎はしばらく大人しくしていたが、おなかが空いたとぐずりだしたので、ここに座ったまま授乳してみた。はじめて一人で、しかも屋外での授乳。何だか開放感があって気持ち良かったなぁ。こんなことができるのも、胸元を隠せる授乳服とスリングのおかげ。今日着てたのは、授乳服のborsaの、これ。スリングはこちらのお店の、しじら織り。紅・変わり織という色。とても綺麗な生地で気に入っている。こういうおしゃれで便利なモノ達のお陰で、子連れ外出のハードルが低くなって嬉しい。小さい子供がいるとどうしても家に籠もりがちになるので、これからも機会を作って積極的にお出掛けしよう。
July 6, 2006
コメント(0)

※コメントにお返事できなくてごめんなさい。ありがたく読んでいます!※最近の青汰郎。生後1週間 生後1ヶ月半 ・泣いたとき、涙が出るようになった。・眉毛やまつげ、髪の毛が濃くなってきた。・ムチムチしてきた。・「あー」「うー」→「ダー」「プー」など、母音以外で声が出せるようになってきた。・布団の上でジタバタしていると、いつの間にか10cmくらい移動している。・一度の授乳に飲む量や、一度に寝る時間が少しずつ増えてきた。 6月のベストショット。もっと大きいサイズで撮ればよかった~!
July 1, 2006
コメント(2)
全9件 (9件中 1-9件目)
1


