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みずき123 @ Re:ね。(07/28) 紗悠さん おひさしぶりですー。 >風早…
みずき123 @ Re:うわさには聞いていましたが・・・・(07/28) 吉野カナコさん こんちは~。 >うわさ…
紗悠 @ ね。 風早の大団円ED。 あれは何なんですか…
吉野カナコ @ うわさには聞いていましたが・・・・ うわさには聞いていましたが やっぱりそ…
みずき123 @ Re:あ~。(07/07) 紗悠さん そうそう、同じ同じ~(^^) …
2007年01月07日
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カテゴリ: テレビ
2夜連続のこのストーリーみましたよ~

う~ん、山ピーの声質が柔らかい感じなんで、言っちゃなんだけど・・・、こう・・・何というか、武士らしくないというかなんというか、はじめのほうはずっと野ブタやクロサギがずっと頭にぐるぐるとまわっていたけれど最後にはまあ慣れたかな

事実上のストーリーにどこまで脚色されたかはわからないけれど、幕末の頃のこの人々の生き方を見て、本当に何が正しいとかわかんないですねぇ 新しいものがいいとか一辺倒にはとても・・・ 攘夷がどうとかその人たちは自分の善しとすることをそれぞれ志を持ち行動していたんだから

ストーリーの行く末は、確かに歴史を見れば分かるけれど、昔歴史の授業で習ったような戦いの名だけを覚えるのではなく、そこに実在していた人物がたくさんいたことをその人たちの思いを忘れてはならないと思った


現在に戻って、伊藤四朗がすぐ死んでいった白虎隊の存在価値を田中聖が疑問に思うところで、後に生まれる人たちにこのことがあったということが「生きる価値」だったんだっていうところもよかったです

後編では、峰治、色んなものに励まされ自刃せず生きることを選んだことも魅力の一つだったんではないでしょうか



最後にすごく内容の分かりやすい作品だったと思います





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Last updated  2007年01月07日 23時53分44秒
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