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今正月特番の
芸人をいじめるばんぐみね
すくーるかーすとのたかいひとがよわいひとわいじめるこうずができています。
おわらいというものはりかいできない、
喜劇役者、漫才師、落語家、とはちがうね、
きょうようやちせいがないとわらえないもがちゆうしんだったのにね
物語を読み解く力ね
そういうのがなくたもわらえる。電機の刺激にに反応するような
やくぶつでちゅうどくになってよろこんでいるような、
ダウンタウン以降のおわらいといわせれるものでしょうね。
こういうものでびじねすもでるにしているひとたちより、
こどもにあたえるものだからしっかりとかんがえてつくられたもののほうがよいのはまちがいない。
ひとことでいえば。
文化は作りだす人と、消費する人にわかれます。
消費する側の人なのに、作りだしているとおもいこんでいるひと。
これはとてもおおいとおもいます。
むつしであったひとはすべてそうだったといいたいくらいひどかった。
そういうぽーずをとっていたひとをいっぱいみてきたよ。
みゅーじっしやんもあーてぃすと、舞台人とか、ちしきじんぶりたかったんだね、
ひはんするより、じぶんがなればいいの、
うちのおじさんとか、ゆうじんのKさんとか、ちゃんとしたひともいるよ。
さくひんをうみだせるようになること、自分が精進を続けるしかない、
プラモはしょうひざいだから、組立てることじたいが、あそびでしかないの、
それをうまくつくったとか、つく他とかも言い合うのは、げーむのすこあーとかそんなものをきそいあうのとおなじだよ。
たいしたものじゅない。
たずさわるひとによって、豊かなものに変わるか否かは。すべておなじだよね。
まなびにくるのはいいけど、かんちがいしちやだめだよね、
そばにいる人は、精進しているひとばっかし、
おっかさんのゆうはん、