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まつOO@ Re[1]:お久しぶりです。(01/09) ゲンゲン44さん 返信ありがとうございます…
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2016.11.05
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カテゴリ: カテゴリ未分類
タレント力を持つ、それって、テレビタレントになることじゃないよ。
才能を開花する、才能というものを発揮するということ、

社会は今までの文化、けいざいのことなどはほうわじょうたいになっている。
個人も企業もいっぱいいっぱいになってしまっている。
ものやお金のサービス、品質向上は限界、service、小売業ではポイント制を導入しているけどこれも限界、お得じゃダメなんだよね、
気持ちが豊かになることが必要、
それは、今までの仕事の上に、魅力を加味しなければならない、
知性や創造性を発揮して、魅力、いわば、手にした人に新しい満足感を提供しあわなければならないよって、いぜんもそんなことかいたけど、
さて、


不思議とオモシロイ、
ふときずいた。
気付いた、
例えば、
プラモのタミヤが復刻版を出すのは1980年代からの定番


10年くらい前に、艦船史・艦船模型の大家ミンダナオの会の栗又氏よりもらう。国産プラモ50年記念かな、当時は業界が盛り上がり、いっぱい、本も出たり、タミヤも自分で本を出したり、そして、そのちょっと前に青森県立美術館のkudo先生のボックスアート展・AAA展もあったしね、

でも

工藤ばんが
ジャンボパン


を、美味しく、復刻し、自分語りを始める。
そして、

かすてらさんとでは、



ひとりで勝手に盛り上がっている。まるで自分いじりしているようだね。

これが前段でかいた、
日常の仕事の上に、創造性と知性で見利欲を増す、あら、あたらしいことばをつくっちゃった、
見たい、利用したい、欲しい、


話を、もとにもとして、
~を増すということが、
クドパンがはじめているようなきがする。
たとえば、ブロガーのねこぜさんを始め、多種多様なブロガー、ウォッチャーが。
イングリッシュトーストの文化的な面白さを提案し、
ネタ(テーマ)にして、楽しいトークをインターネット上で繰り広げてくれたことが
力になったのではないか、

アオモリケンというのは豊かな発想や、時代を超えた思考をするものを排除圧殺する空気があるために
どうにもこうにもままならないね

書いている本人がさん好例だからね。

さて、
インターネットで批評、評価の対象になるというのは、全国・世界の話題の祖上に上がるといことであり、県内マスコミの評価の対象になるということとは全く違うレベルの話ですから、
すなわち、如何にメーカーさんの励みになり、ユーモアやセンスという見利欲を加味しようととい、
創造りょくがうごきだしたのではないかとおもう。


何よりも、
クドパンは、袋パンとしては美味しいのです。(ばんばいきんぐはすごいよーー。)
そして、
いろいろな工夫をして、面白い商品も次々と堕してる。
まるで、
インターネットでユーザーがコメントすることにたいして、商品やパッケージのブリントで次々と返してくるという、大企業じゃなかなかできない方法で答えてくることもすごいし、おもしろい、
わたしにはそうみえね。

味とパッケージデザインにかんして、ウォッチャーが生まれてくるようになるかもしれない、もう、若干そういう現象が起きているような気がするね、
長年
今で言うサブカル、わたしたちでいう、maniacな世界(世界観)に、身を置いていたものとして、
次のような構造で成り立つてい根ことに気づいた
一般消費はユーザーとmakerの関係であるが、

ユーザー同士交流・空気間の共有が必要であり、この有り様がかサブカル文化を支えるものです。

これからにほんこくない、いや先進国では、自社製品のサブカルチャー化により新しい購買層と出会い、
新しい購買欲を発掘する最後の手段でもあります。

クドバンと一般消費者、インターねっとーユーザーとて、黄金の構図ね関係ができ始めているような気がします。


プラモの場合はもある種のサブカル化、いや、サブカル文化の基層にはなったけど、一般消費者の(一派難使用日者:凄い誤字だね)の新規獲得というところで失敗して、サブカルの柱になるどころか、存続の危機にあるという、今大変なことになっています、それに関しては、改めて述べたいと思いますが、


工藤パンの面白さが、地方の企業が生き残るために必要ですけど。
慌ててマネしてもだめだよ。

知性や創造性、教養
クリエーターとしての力

人を楽しませるために工夫をいとわない
エンターテナーとしての能力

それはひとまねするということじゃないよ。

さて、
企業のセンス、創造する力、
インターネットユーザーのコミニュテーの力
相互間の力
が見利欲を生み出すんだよね。

そして、新しいユーザーをうみだす、





これをもとにして

県立美術館で、
てーま、
くどばんぶんかにみるけんみんせいのへんよう、
と、
後押しする
ぶろぐかるちゃー、

その時は
マルチクリエーターとして
ばねりすとになろうかしら

Kせんせいおもしろいでしよ。





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Last updated  2016.11.06 15:21:43
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