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2026.08.09
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カテゴリ: カテゴリ未分類
夏、意気消沈する夏 子供の時の話。

8月、

6日、9日、15日と、

いろいろと、学ばなければならない日があります。
子供のころは何となく、おとなしくしてないとならないようなきがしていました。

ですから夏休みはそれ以降から夏祭りが終わる20日まで、気持ちの上では私だけは特別短いものだったのです。

さらに1学期終了時から両親の機嫌が悪くなり風当たりが強くなる。約1週間ぐらい続くのであった、

両親が落ち着いたころ、そうすると8月6日になる。

わたしは、長期の休みが嫌いだったな。







勉強というものは、親に叱られる理由を生み出すものだった、

これを学んだら、何かがわかり、将来の可能性が買いかけるツールになるだなんて、思ってもみなかった、

そう思っている、親も少なかったと思う。

べんきょうして、力を付けたらこんなところに帰ってくるわけがないだろう。と、思う。

当時の大人は何を考えていたんだろうか、
60年代、70年代の大人は何を考えていたのだろうか。


べんきょうのはなし、

よく勉強しろ問われて大変だった、

でも東京に出すのは嫌だったみたいだ、

というのは、母の同級生の中では
おそく、輪主が子供のころには、学生運動のさなかで、

音信不通になってしまっということを聞いたことがあったようで、
勉強しろといっていて、そういうことも心配していたみたいだ。

勉強って、ひとくくりに言うけど、
試験に受かるための勉強と、
何かが理解できて次のステップに進んですくための勉強もあるということをことを、

言いづけていたあの時代、

そういうものに翻弄されてくるしんでいたちおもう。

其れでのそういうものを直視せず

目を向けるのは、一番大好きにものをプラモ、
漫画、特撮もの、アニメなど、そしてモデルガンなどの玩具にきもちをむけていました。こうさくや、絵を描くことも後に映画や小説も好きのものになっていきます。



とりあえずここまで、

それで自我を保っていたのかもしれません。

























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Last updated  2026.08.09 13:03:55
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