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2006年08月30日
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カテゴリ: 小噺
テレビ東京 月曜深夜後の番組
笑福亭鶴瓶とオセロ松嶋の世間話だけの番組
毎週放送してるのに、よくまあ、あれだけ面白い話しが有るものだね。

鶴瓶が25歳の時、盲腸(虫垂炎)になった。
それでお腹が痛くで病院に行った。
「雨宮です」
厳かな雰囲気の医者が自己紹介。
「まず、癒着を調べます」
当時鶴瓶は太っていて、手術前に腸の内部が変に繋がっていないかどうかを調べるのだった。

しかし鶴瓶は、詳しく聞いていなかった。
パンツを脱いだ状態で、医者にお尻を向けていたら、何かが入って来た!
驚いた鶴瓶は、その姿勢のままで医者を振り返った。
「・・・」
すると医者は、
「指ですよ」
と一言。

指ですよ?!
このせりふ、この状況では変だよね?



思い出した小噺を一つ。

或る男が体の具合が悪くなり、町医者に行った。

医者は男に問診を行ない、その内容をボールペンでカルテに書き込んでゆく。
「それじゃ、熱を計りましょう」
医者は体温計を取り出した。
この医者は患者の肛門に体温計を入れて、体温を測るのだった。
「他に具合の悪いところは?」

「そうですか」
診察台に横たわる患者に声を掛けながら、医者はカルテに書き込もうとした。
「おっと」
医者は声を上げた。
さっきまでボールペンを持っていた筈なのに、医者は体温計で文字を書こうとしていたのだ。





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最終更新日  2006年08月30日 00時25分56秒
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