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何所かにブログネタ落ちていないかと探しましたが落ちてませんでした・・・
よって本日は閉店ガラガラ、ガッシャーン
です。
と、いう訳も行かず相も変わらず病気ネタで独りごと。
体調良し、気分もよし、ただ何かおかしい・・・
躁状態への突入か?
やばい、躁状態になるとでっかい買い物をしたくなる。
最近の躁状態でのお買い物履歴
1 37型ハードディスク・ブルーレイ付きテレビ
2 ハイスペックノートパソコン(Windows7・ブルーレイ対応)
3 倖田來未 の2daysライブ4枚のチケット代・交通費もろもろ
まっ今回は大丈夫、買い物出来るほどお金無いしぃ・・・上記3項目で貯金も無いしぃ。
躁状態の悪魔のささやきを跳ね飛ばすぐらい貧乏だから大丈夫。
だと思う・・・
ではティファニーのアクセサリーを紹介させて頂き日記を終了させて頂きます。
プレゼントは女性の永遠の憧れティファニーネックレスを…期間限定【レビュー書いてこの価格♪...
ティファニー ネックレス スター・オブ・ダビデ ペンダント TIFFANY&Co.
西洋では、魔よけの意味をもつといわれる、ダビデの星は、運気をあげ、災いをさけるお守りとして古くから使われていたそうです。だから、このスターオブダビデは、かわいいジュエリーでありながら、お守りにもなる素敵なペンダントです。
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ティファニーの歴史
1837年9月18日にチャールズ・ルイス・ティファニーとジョン・B・ヤングの二人は、ティファニーの前身であるティファニー・アンド・ヤングという会社を設立した。
一番初めの店はニューヨークのブロードウェイ259番地におかれた。この店は当時一般的な時価でなく、「各商品に値札をつけ値引き交渉に応じない」という当時としては革命的なポリシーを貫いており、文房具や装飾品などを扱っていた。
1848年フランスでの二月革命発生に伴い、貴族から重要な宝石を買い入れ、宝石事業に進出した。この事業が大成功し、アメリカ第一の宝石商という現在の地位に繋がる。
1851年にニューヨークの銀細工師、ジョン・C・ムーアの事業を買収し銀製品製造を開始。アメリカ企業としては初めてスターリングシルバー基準を適用した。
1853年、チャールズ・ルイス・ティファニーは会社の全権を握り、社名を今の、Tiffany & Co.に改称した。そして本店の入り口にはギリシャ神話の巨人、アトラスに支えられた大時計が設置された。ティファニーブルーと呼ばれるカンパニーカラーを初めて使用する。
1877年に南アフリカのキンバリーで発見された287.42カラットのイエロー・ダイヤモンドの原石を1878年18000ドルで購入、Dr.ジョージ・フレデリック・クンツにカットさせた。このダイヤは128.54カラットの有名な「ティファニー・ダイヤモンド」として本店に展示されている。
1967年にタンザニアで発見された青色のゾイサイトをタンザナイトと名付け売り出した。タンザナイトの産出は年々減少している。
本店は1940年にニューヨークの五番街・57丁目に移転した。この店はオードリー・ヘップバーンが主演した映画『ティファニーで朝食を』のおかげで観光名所の一つとなっている。
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