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今日、3時頃、セラピー中に携帯の電話が鳴りました。
緊急かもしれませんのでお客様の了解を得て電話に出ましたところ姉からでした。
「お父さんが出先で突然目が見えなくなったの」ということでした。
1月に母が脳梗塞で倒れた時も緊急で、彼に遠隔ヒーリングをしてもらったところ奇跡的に助かったので、今回も常連のお客さまの了解を得て、遠隔ヒーリングをしてもらいました。父は40年前から糖尿病にかかり、現在では食事など気をつけるようにしていましたので、数値的には安定していたものの、流石に89歳という高齢ですから、血管ももろくなっているので心配はしていました。
いつ、梗塞やら血栓やら溢血を起こすかわかりません。私は、毎朝両親が元気かどうかを確かめてから出社しています。今日はお昼も自宅によって父と話をしたばかりで、そのときはいつもと変わらず元気な父でした。
本所にある教会へ行くといって元気に出て行ったのです。
それから2時間後、「突然目が見えなくなった!」との姉からの連絡。とっさに「あー父は糖尿もあるから、いよいよ、目に障害が起きてしまった。でも失明は可哀相だわぁ~。何とか最小限に抑えられるようにと思いました。
彼にまず、状況を把握してもらったあと、お客さまを含め、3名でグループヒーリングをさせていただきました。そして、お客様が帰られ、4時頃に妹に電話したところ「今、父を車に乗せて病院に向かっているいるところ、さっきは見えなかったけど、今はチカチカするけど、視力は戻ってきたみたい!」とのこと。病院名も聞いて電話を切りました。
すぐに彼に連絡したところ「網膜はく離でなくて良かった。おそらく毛細血管が切れたのだと思う。網膜の周りに血液の塊が見えたけど、光が届いて散り始めているのかもしれない
。病院もそこで働いている方々、入院されている方々、すべてを浄霊させてもらおう。』と言ってやってくれました。私も第7階層のおかげで、最高最善のヒーリングがなされたと感じました。
夜の9時ごろ、検査が終わり父と兄が病院から帰ってきました。
父の視力は回復してきたとの報告を聴いて安心しました。
母に続いて、父も創造の根源に助けていただけた。感謝です。
それにしても、私達家族は本当にラッキーです。
いつも守られているようです。父は信心深く、真面目でおっとりした性格です。
凄く善良な市民といった感じですが、信者さんの事情のことで心を痛めていました。
夏の疲れと精神的ストレスが重なったのだと思います。流石に歳なので、今後はあまり無理をしないで、楽しく心豊かに、100歳までは元気で生きていてほしいと心から思っています。
「親孝行したい時には、親は無し」といったことにならないように、今出来ることは何でもさせてもらいたいと思った次第です。
糖尿の改善を促し血液の流れを良くする酵素と血管を丈夫にするハーブ・ホーソンをプレゼントして早く目の健康を取り戻して元気になってもらいたいと思っています。
家族が健康でいてくれるのは、私達にとっても最高のしあわせであり喜びです。
皆様もご家族共々、お健やかでいてくださいませ。
TOMIKOより愛を込めて・・・・