wonderful life of tomohei

wonderful life of tomohei

2005.10.13
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カテゴリ: Trouble
それは、tomoheiがのんびり 『熟年離婚』

URAが帰宅してtomoheiに言ったのです。
「パトカ~来ていて、何だか下の階で自殺らしい」

同棲していた女性が合鍵で部屋に入ろうとしたら、ロックがかかっていたらしい。
(部屋に入れなかったんだね)

そして室内の電気は点いているに音沙汰無し。
(ってことは密室で無い限り、彼がいるってことかな?)

そして警察に連絡したという。

状況は、警察がこれから室内に入り込む為に、試行錯誤している、というふうでした。
(ガチャガチャ音が凄い!)

階下の為、廊下で行われた彼女への事情聴取は丸聞こえ。

tomoheiも耳を欹てました。

やがて警察が室内に入るのに成功し、無線で応援を頼んでいました。
「こちら一号機。いまさっき室内に入れましたが、薬物を飲んでいるみたいなので救急車を要請します。」

ってことは、 睡眠薬による自殺未遂!?



こんな真近かで事件が起こるんですね。
(それにしても手遅れでなくて良かった)

その彼女もよく連絡したと思う。
(ナイスジャッジ!)

tomoheiなら
「早く部屋を開けろ~~~!!」
って怒り爆発だよ。そんな時に
「ひょっとして、自殺!?」
って考えられるかな??

それとも、何か兆候でもあったのかな?

以上、秋の夜長の出来事でした。





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Last updated  2005.10.14 12:12:10 コメント(12) | コメントを書く


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