Wild Bliss

地球村の仲間より-




みなさま゚・*:.。. .。.:*・゜ようこそ~ヾ(゚ー^*)

えと。私はご縁があって、Shelleyという地球村の仲間のメッセージを訳す機会がありました。それで、たくさんの方がメッセを読んで下さっているのですが、1.2.3部とあるのでブログが三つに分かれたので読みにくい方もいらっしゃるかと思い、あらためて、ここに全文を記載させて頂きます(uu*)なお、この文章の一番下に、Shelleyから昨日来たメッセを記載しています。・~ヾ(゚ー^*)長文ですが、コーヒーや素敵な飲み物をお持ちになって、リラックスして読んでいただけたら幸いです゚


・*:.。. .。.:*・゜・*:.。. .。.:*・゜ようこそ゚・*:.。. .。.:*・゜・*:.。. .。.:*・゜


The story ---その物語---

私たちの住むこの惑星は今、ハリケーン、地震、津波などの天災の被害があふれ
る時代を生きています。私たちは現在、一瞬でこの美しい地球を破壊できる核の
力を手に入れました、あるいは、それよりもゆっくりと破壊していく公害、地球
の資源を荒廃させること、そして、人口過剰。しかしながら、私は同時に、私た
ちにはこの惑星を私たち自身の為に愛に満ちた健康的な場所となるよう軌道修正
をして癒し、そのような世界を後世へ残す為の真なる力が存在するのだというこ
とを貴方に伝えるように導かれつづけています。どうか、お願いです、貴方の数
分の時間をこのお話を読むために取って下さい。そうすることによって、将来地
球を救うことになるかもしれないのですから。


貴方に聞いていただきたいあるお話があります。それは、貴方にとって信じられ
ない部分もあるかもしれません。ですが、それは実際に私の身に起き、片時も記
憶から消し去ったり、否定することは出来ないのです。(時々、そうできたらど
んなに楽かと思うこともありますが。)私は、混沌とした時代ですが、ごく“普
通”にシンプルな生活の中で育ちました。 私のほとんどの部分はあなたとはな
んら変わりないのです。その二つの奇跡が私自身の身に実際に起こるまでは、私
は奇跡というものが起きるとしたら、私自身がもっとも奇跡とは縁遠い人間だと
思っていました。それゆえに、このお話は私ではなく、あなた自身に起こってい
たかもしれないのです。しかし、このことが私の身に起こったということは、私
にこの事実を広く伝えるように役割を与えられたということなのでしょう。

私がまず最初に貴方に知って頂きたいのは、奇跡は本当に、貴方や私のような人
々に起こるのです。その奇跡を起こす為に私たちがすべきことはただ、毎日の生
活の中で起きていることに心を開き、それらの事象に心を通わせるのです。その
交流とは、この私たちの生きる目に見える世界での事ではなく、私たちの創造主
、宇宙、宇宙との調和のことです。そのメッセージは遠く隔たった所からきます
。しかし、貴方がその内なるメッセージを受け入れ信じることにより理解するこ
とが出来ます。私たち全ての人が人生で奇跡を起こすことが出来るのです。そし
て、そのことはこうしてこのお話を貴方に伝えていることの大きな目的の一つで
もあるのです。私は何も特別なトリックをもっているわけではありません。ただ
、私がこれからお話することが実際にあり得るということ、そしてそれは一人一
人全ての人に起こるという事に対して貴方の心を開いて下さい。

私はこのお話の中で何度も神に言及しています。これは実は私にとって少し違和
感があるのです。なぜなら、私はずっと以前に神に見捨てられたと信じて来たか
らです。しかし、私は私たちが毎日生活しているこの地球と共に、宇宙と、宇宙
の調和の最も重要な創造主について触れています。私は、この偉大な創造主を神
と呼びます。なぜなら全ての人に、このお話は宗教のあるなし、宗派に関係なく
、また完全に偏見や先入観をもたずに理解して欲しいからです。そして、私の理
解する神とはこの地球だけの神ではなく宇宙全体の神のことなのです。

また、私はこの母なる地球、ガイアのことも神として言及します。私はこの旅を
通してこの星は神の女性性の一部であることを知りました。そしてまた、私たち
の宇宙がそうであるように、貴方は闇と光、平和と戦争のバランスを取らなけれ
ばなりません。そして、神の二つの顔、女性性と男性性を認識しなくてはいけま
せん。私たちは全て、この偉大な創造主を構成する一片なのです。私たちは神の
一部なのです。

カナダのハリファックス、ノバ スコティアという場所で、ある二つの奇跡が起
きました。私の息子と私は洪水になった沼地で溺れました。そして、このお話を
語るために生き残っただけでなく、私たちは以前にもまして、今ではより健康な
毎日を送っています。私は15分間“死亡”していました。私はその間に、ある光
の存在に自分自身とまだ小さい私の息子をどうすれば救えるかを教えられました
。そして、どうすればこの地球を癒すことが出来るかというメッセージも与えら
れました。

どうか、お願いです、貴方がこのお話を読むにつれ、今から私がお話することの
可能性に対して貴方の心を開いてください。私たちは平和を確立し、正しい場所
に正しい時に居る少数の恵まれた人達のみでなく、全ての人に繁栄をもたらすと
いう共通のゴールを目指していく為に、この世界を一つの惑星として一致団結す
ることが絶対に必要だと感じています。私たちは今、人類の新しい段階に移ろう
としています。そして、このウェブサイトで私がお話することは私たちが人類と
して将来に起こるであろう変化に同化する為の力となるでしょう。

私は人生の40年間、神とは無縁の生活をしてきました。しかし、子供の頃は神の
可能性を追い求めていました。そして、揺るぎのない信仰を持ちつづける人たち
はラッキーな人たちだと感じていました。そして、何者をも信じないということ
で、私はいつも人生の敗者だと感じてきました。子供時代は一度も聞いてもらえ
たとか、神につながったという感覚が一度もなくても、よく神に話し掛けていま
した。そして、私達の全ては神の大いなるパワーと常に非常に深くつながってい
るという事実に気付くのに、洪水の中で溺れ死にそうになるという経験が必要で
した。

その事実は今までにないほど明らかになってきています。インターネットを見て
みれば、何千もの検索結果が人類の次の段階、開化の時代と変化の時について語
っています。
これらの話は私達の宗教、マヤ、エジプト、インディアン等の古代文明の話の中
でも語られてきたものです。

私たちはずっと、神が私たちをこの世界から救い出す為に手を差し伸べてくれる
のを待ってきました。ええ、この働きには神の存在はあります。しかし、神は単
に私のような人たちを使って方向を示すだけなのです。

そして、その現実を作り出す為には、貴方のような人の信じる心が必要なのです

そしてまた私は私たち全てが参加して母なる地球を癒し、人類を健康と平和とポ
ジティブな変化へ導く為の方法のメッセージを与えられています。しかし、この
方法を現実の物とする為には、貴方に貴方の人生のうちのたった一時間を祈りに
使ってもらう必要があります。

ある時私はスタートレックシリーズで“反抗は役に立たない”という台詞を聞き
ました。私は神のメッセンジャーなどにはなりたくなかったのです。しかし、神
が私達の目覚めを求めるとき、それは何があろうと起こるのです。だから、今私
は2002年11月のあの自動車事故の後に私に起こったことの全てを貴方にお話しま
す。

あの事故がおきた時、息子と私は友人の家へ遊びに行く途中でした。私の車は沼
地の洪水の中に押し流されてしまったのでした。 車は上下反対になり沼地の底ま
で沈みました。車の窓を開けようとしましたが、電動のパワーウィンドウだった
ので、無駄でした。私たちは車の中に閉じ込められてしまったのです。私はまだ
その時四歳だった私の息子に話し掛けました。そしてママが彼を必ずそこから助
け出すと伝え安心させました。車は急速に濁った泥水で満たされてきました。私
は水が車の中に全て浸水するのを待つ間、息子のコートをしっかり握り締めてい
ました。水が車の中に満タンになり、外の水と同じ気圧になれば泳いで出られる
と思ったからです。水が息子の頭を超える前の私の最後の言葉は“ハニー、息を
止めて。ママがすぐにここから出してあげるからね。”でした。私は彼が残りの
空気の中で大きく息を吸い、そして、水が彼を飲み込むのを見守りました。車の
中の最後のエアポケットがなくなるのを感じると同時にドアを開けようと試みま
した。しかし、ドアは微動だにしませんでした!!他のドアも同じように動きま
せんでした。私は何度もドアを開けようと試みましたがまったく役にたちません
でした。私たちは閉じ込められ、死にゆく運命でした。

この時私は希望がないとは判りつつも、それでもなんとか空気が残っているよう
にとわずかな希望を持ち、エヴァンの小さな体をシートの向うへ押したのでした


私はこのタイヤのついた棺のなかから逃れようともがくうちに、私自身も息をし
なくてはならないことに気付いたのでした。大量の水を飲みそれが肺に流れ込む
のと、火のような感情がその瞬間をさらにパニックに陥れました。私は私の赤ち
ゃんを取り戻したかったので、両腕を狂ったように振り回し彼の体を探そうとし
ました。見つけられませんでしたが私自身もまた息をしなくてはいけませんでし
た。その時、穏やかで威厳のある声がリラックスするように私を導く声を聞きま
した。この声は耳の中で、間違いなく、全てはとどこおりなく解決するのだと聞
こえてきました。

私はもし私が水に対して抵抗すればレスキュー隊が到着する頃には彼らが私を生
き返らせることが出来なくなるので落ち着くようにとの知識を与えられました。
その声は私が水に抵抗すれば溺れ死ぬといいました…そんな!!なんて間抜けな
幽霊が私の死の床に現われたのかしら!と思いました。その声は、その後に起こ
ることを私に教えつづけました。そしてただ、その声の言うとおりに従えば何も
問題はないと告げられました。

私は静かにあちら側の世界に移り行くにつれ、この声に私自身を譲り渡しました
。あちら側で、私と私の息子が車から脱出できるだけでなく、私たち二人とも大
丈夫だと、再度約束するある光の存在を見ました。彼らはとても明確な説明をし
て、私はそのインストラクションに必ず従わなくてはならないこと、また彼らの
言葉を疑ってはいけないことをさとされました。そして、これからの私は信仰を
失ってはならないことと、予言を与えられ、導かれるようになると伝えられまし
た。そして、それは実際に起こりました。

レスキュー隊が命の無くなった私の体を車から引きずり出すのに15分かかりまし
た。そして、救急隊が私の命を復活させるのにさらに7分かかりました。私は体が
まっすぐに固定されながら、朦朧とする意識の中で“私のベイビーを車の中から
助け出して”と伝えました。22分が過ぎました。希望に反して、恐らく彼は既に
死亡していると知りつつもレスキュー隊が息子を助け出す為に凍る沼に飛び込ん
でいきました。彼らが息子を車から連れ出す為にさらに5分程が過ぎました。彼の
ぐったりした体はIWLチルドレンズホスピタルへ搬送されました。彼はその病院に
着くなり人類の持つあらゆる機械を体に繋がれたようでした。

緊急医師と神経科医が私を待っていました。彼らは私の愛しい息子が脳死状態で
あり、それに加えて彼の臓器の全てが血で満たされていると言いました。彼は体
中で大量出血していて、彼の臓器は今後成長することは出来ないであろうといい
ました。全てが私の人生の中でもっとも悲しい事実ばかりでした。そのときです
、あの声が再び聞こえてきたのです。

“子供よ。信じなさい”

医者たちは私に息子を機械からはずして平和的に彼をあの世へ旅立たせるように
アドバイスしました。万が一奇跡が起き生き延びたとしても彼は植物人間になる
だろうといわれました。“意味のない人生”その時はその言葉しか浮かんでこな
かったことを覚えています。そしてまた、あの同じ声が“信じなさい”と言うの
を聞きました。その時医者たちはエバンを生命維持装置につないでおくことに同
意しましたが、私に希望をもつのは辞めるようにアドバイスしました。彼が生き
延びるチャンスは1%以下でした。そして、生き延びたとしても彼のこれからの
残りの人生をずっとこれらの機械につながれ続けることになるとの事でした。覚
えていますか。私は神様など信じていませんでした。だから神の導きを求めるこ
とさえ出来ませんでした。そしてその時、私一人で静かにたたずめることの出来
た最初の瞬間にあの声からインストラクションを与えられたのでした。“必然の
インストラクションに従いなさい。”あの湖の中で見たビジョンと声の記憶がど
っと押し寄せてきました。あの時、確かに私と一緒に誰かが居たことは、とても
はっきり覚えていました。なので、その声をもっと注意して聞くことを決意しま
した。

私は息子のオーラを他の人々のオーラで再構築するように指示されました。
そして、その一番大切なルールは 一度に20分が限度だという事です。もしそれ以
上長いとオーラを与える人のオーラを無駄に流してしまうことになるからです。
彼らは私に沢山のエバンを愛する人々を連れてきて彼らのエネルギーフィールド
をエバンの命の消えかかっている体に吹き込むように指示しました。

その方法とは、彼らの体をエバンの体に触れさせてそのエネルギーが彼の体を駆
け巡らせるようにするのです。そしてそれからエバンに彼らの“才能”を与える
のです。もし歌が得意なら歌を。お話をするのが上手な人ならば、物語の読み語
りを等です。彼にポジティブなエネルギーと貴方の愛と才能を吹き込んで下さい
。そうすることによって、彼は復活するのです。

私は病院の儀礼に逆らい息子の部屋に30分毎に愛に満ちた人を送りつづけました
。彼らはインストラクションに従って愛の贈り物を贈りつづけました。この行列
は三日間24時間続けられました。たくさんのたくさんの人が訪れました。彼らは
毎日、毎晩、愛と信頼の魂達が彼の生命のなくなりかけている体に新鮮なエネル
ギーを注ぎこみ続けました。この正統とは言えない行動を病院が許可したこと事
態でも奇跡といえますが、三日目、徹夜の定期的な訪問の72時間後、私の息子は
彼のその小さな瞳を開けて私を見つめたのです。彼は戻ってきたのです!!

医者たちは当惑し果てました。彼らは私に息子が二度と歩けず、話せず、普通の
子供のように生きることは不可能であるといいつづけました。しかしながら、今
回はもう彼らの言葉は私になんの影響もあたえませんでした。私の疑いの影にも
関わらず、私の“友人”が湖で言ったように、聖なる光の存在からの導きが結局
は、正しかった事を証明したのでした。

それからの最初の週の内にエバンは彼の全ての身体機能を取り戻しました。そし
て二週目の終わりには病院の子供用の遊び部屋へ廊下を走りぬけられるようにな
っていました。これは本当に信じられない程の奇跡です。このような素晴らしい
奇跡を全能の創造主に起こしてもらえるような何を私がしたのでしょう?私はま
ったくわかりませんでしたし、実の所、気にもしませんでした。私はただ、息子
を家につれて帰り、この全ての悪夢に終わりを告げたかったのです。このとき私
は私自身はその光の友達との用事はすんだけれど、彼らの方は私との用事が済ん
でいないことに気が付いたのでした。

その後も私はあの声を聞きつづけました。そして、ビジョンと声の両方で導かれ
続けました。言うまでもないことかもしれませんが、私は怖いというどころでは
ありませんでした。時間が過ぎるにつれ、私は“私にどうして欲しいの?”と訊
ねるようになりました。

彼らは宇宙の為の愛を説き、この世界でどれほどひどい間違いが横行しているか
を話しました。人間性はコントロール不能なほどこじれ、神とこの地球との本来
のコネクションを失っています。彼らは私に、この地球に住む人類に、“向こう
”の世界に住む彼らからの、“貴方たちの心の中には、この星に住む一つの人類
として平和と繁栄をもたらし統一する力をもっているのです”というメッセージ
を切に伝えて欲しいと言っているのです。

その力は私たち一人一人の中に宿っています。そして、他の人たちへの愛のエネ
ルギーと結合することにより、私の息子に成し遂げた奇跡のように、この地球に
対しても同じ事が出来るのです。私たちはその力を癒しへ向けることでこの地球
を復活させることが出来るのです。この癒しによって人類の新しい段階がやって
くるのです。私たちの未来に平和とハーモニーの時を迎えるのです。必要な物は
、団結したグループとしての私達の意志だけなのです。そして、私達の時間の内
、一時間だけなのです。

あの声とビジョンは明確に示しています。私はこの全てのプロセスをどう導くか
を教えられています。しかしながら、この計画を成功に導く為にはこの惑星に住
む私達の沢山の力が必要です。彼らが私の息子の病室で人々が輪になってつなが
り愛を贈り続けるよう指示したように、この計画を実行する為に、この地球のあ
らゆる場所から人類の想いを繋げ送るように指示しています。

全人類でなくても良いのです。あらゆる場所からの代表者だけで良いのです。私
たちは出来るのです。私たちは私の息子にしたように、この惑星の神聖なエネル
ギーシステムに活力を取り戻すため起爆剤となる力を与えるための充分な人々を
集めなくてはなりません。

この地球規模の愛の意志の計画は完全に可能なのです。あなたのこの計画を実現
させるという意志はこの惑星の未来を変えます。私はこのウェブサイトの第三章
でこの計画の詳細を説明します。どのような手順を踏めばよいか、そして、この
私達の故郷、惑星地球を光へ導く大使となるためにほんの少しの行動で良いとい
うことが判るでしょう。

私は2007年7月17日に地球の網目(要所?)に火をつけるこの計画に貴方のエネル
ギーを加えてくださるように懇願します。この惑星が癒される為に必要なのはあ
なたの時間の内のたった一時間だけで良いのです。そして、それにより、全ての
人々の間に平和を作り出すことが出来るのです。約束します。私の息子と私は人
類のポジティブエネルギーそして、人類が愛の意志でつながり団結するときにど
れほどのパワーを生み出すかという良い例です。愛は私達の世界に共通の言葉で
す。そして、あちら側の世界でもそうなのです。

光と愛が貴方と共にあります。人類の次の進化の段階へようこそ。この素晴らし
い変換の一部をになって下さい、そしてどうぞ、私たちの仲間になってください


第一章 The Story 完


The Problem (第二章)
問題

私たちの世界はカオスの時代に突入しました。この地球はもうこれ以上私たちの
現在の生活習慣を支えきれなくなっています。彼女にはこの惑星に住む私たちを
支えるための石油、木、水などを供給するための資源がもう底を突き始めていま
す。

私が今、この時にこの問題について書いている事はけして偶然ではありません。
私たちが本当に直面している問題の例は不気味にじわじわと私たちの上に影を落
としてきています。石油の価格は急騰し、その問題の解決策はいまだ見つかって
いません。基本的な需要と供給にとって充分必要なだけの石油はもうありません
。そして、石油価格は高騰を続けるでしょう。

史上なかったほど人口が増えているこの時点において、世界中で沢山の人々が生
きるために食べていかなくてはいけません。極端な貧困は、特に“発展”途上国
において眼を覆うばかりです。今、この瞬間に、世界のどこかで三秒に一人、飢
えによって子供が亡くなっています。この事は、もし私たちがこの惑星を立て直
すために何もしないことを選ぶなら、私たちに起こる事実の一つです。動物や家
畜を育てるにも、空っぽで草木の生えない汚染された不毛の地ではとても使用可
能な状態とは言えず、不可能です。

それが、私たちの農耕(家畜の飼育と植物の栽培)を待ち受けている現実です。

20年前私たちは石油がなくなるなどとは疑いもしませんでした。あなた方の多
くは、食べ物がなくなるなどとは想像も付かないでしょう。この惑星で農耕が出
来なくなり、私たちの生命を維持していく事ができなくなる時が来るなどとは信
じる事が出来ないでしょう。もし、あなたが、そんな時代が来るはずはないと信
じているなら、それは大変大きな間違いです。

極度の貧困は本当に激しく、いわゆる“食物連鎖のトップ”に居ると言われてい
る人類のうち何十億人の人々が直面している飢餓というこの現実をテレビで見る
だけで終わらないで下さい。私たちが創造者の作られた私たちの数より小数の動
物達をどう扱うかを想像してみてください。

母なる地球はこれ以上私たちの作り出す汚染物質を濾過する事は出来ません。私
たちが彼女の体にどんどん毒性物質を流し込んでいるこの今の間にも、彼女は窒
息死しそうになっています。地球は生命のある生き物なのです。彼女は生きてい
て呼吸をしているのです。しかし、私たちは完全に敬意を欠き非礼を持って彼女
を扱ってきました。私たちの多くがお互いに対してするように。人類の一人とし
て私は地球をこのような状態にしてしまったのは私たちが彼女にしてきた略奪の
結果だと信じて疑いません。私たちの故郷とあらゆる物の提供者を当然の事とし
て不当に扱ってきただけでなく、同じ事を彼女の住民:動物達と植物に対しても
してきました。今から25年のうちに人間が生きるのに必要な基本的な成分、清
潔な水、木、石化燃料は足りなくなるでしょう。

これを将来の見通しとすると:2025年までに、私たちのうち何十億もの人々が食
物、燃料、水の不足に陥ります。この事を貴方のお孫さん達に説明してあげて下
さい。

別の大きな心配は海が急速に変化しているという事です。ある所では、海の温度
が上昇しています。また他の場所では極点から溶け出す海水の為に凍っています
。その極点から流れ出る何百万ガロンの真水が海の塩分を含む海水に流れ込み塩
分の濃度が薄まっています。これは、海洋生物とその植物は新しい水の構成比率
に順応できず死に絶えるということを意味しています。これは私たち全てにとっ
て非常に危険なことなのです。なぜなら、海洋はこの惑星の生命を維持するため
の血だからなのです。

地球は常に変化しています:かつて南極大陸は南国の気候でした;かつてノバス
コティア(カナダ)はアフリカの一部で、恐竜達があちこちに繁栄していました
。この惑星の自然な発展を妨げる方法はありません。しかし、この地球温暖化は
私たちによる汚染が引き起こしているのです。また、核実験をすることで私たち
は大陸プレートを動かしてしまっているのです。

そして、地球の中心から石油を取り除いた後の広大な空間には何が入りますか?
私たちは地球規模の変化を徐々に加速させてしまっています。ここ数年の間に激
しい多くのハリケーンが起きています。これは私たちが今すぐこの惑星に対する
態度を変えない限り、私たちの命は劇的に変わるという明らかなサインでしょう


私たちの世界は怒りと戦争で満ちています。人対人の争い、宗教という名と欲望
の元に地球と何百万人の人を破壊し続けています。私たちが輝いていられるのは
、その源となるこの惑星が存在するからなのです。このまま行けば全てを破壊し
つくすことになるでしょう。争いばかりしている私たちの惑星の次の段階はこの
病んだ態度を宇宙空間まで持ち込み私たち自身の大気を攻撃しさらなる汚染物質
をばら撒くことなのです。

政府は貴方に地球規模の驚異があると信じ込ませ宇宙で戦争を起こす事により私
たちの愛するこの惑星を存亡の危機にさらすでしょう。思い出して下さい、政府
は戦争の為にお金を工面しているのです。このお金は経済を維持するのに役立つ
かもしれませんが、戦争は私たちの全てを破壊します。

そして、私たち一人一人がこの戦争が宇宙戦争にならないように強く主張してい
かなければなりません。もし、私たちがこの惑星を破壊してしまうのだとしても
、それはただ、私たち自身の惑星にとどめて、この銀河系にはけして影響を与え
てはならないのです。 

私は私たちがこのまま何もしないなら、私たちがこの惑星から人類がどのように
排除されるかのいくつかの局面について言及しました。私は物理学の科学者でも
なく、また博士号なども持っていません。私は貴方が素晴らしい称号をたくさん
持つ人々だとは想いません。ですが、私の真実の言葉に共鳴するのにそのような
知識や称号は一切必要ないのです。

ホームページの下の部分にいろいろな科学者の見解、研究結果のバナーがありま
す。どうぞ、あなた自身で見てみて下さい。私たちは本当に抜き差しならない状
況に居るのです。あの光の存在は私たちのうち充分な人数がスピリチュアルに繋
がりたいと決心するならば、この有害な行動と破壊を大幅に止める事が出来ると
伝えています。

私たちの間に格子状に広がるエネルギーの繋がりを立て直す事でこの惑星と私た
ちのお互いのエネルギーを再編成する事は可能なのです。

彼らは2007年7月17日に私たちの再接続を可能にする創造エネルギーの大波が来
ると伝えています。この事は次の第三章、The Planで説明しています。奇跡を起
こす希望は確実にあるのです。


第二章 完


The Plan
その計画

あれからの二年間、その光の存在たちは私とずっとコンタクトを続けてきました
。最初、私は彼らの行動をとても受け入れられず、居心地が悪いと感じてきまし
た。なぜなら、それは、私が今まで育ってきた環境や信じてきた事とは全く相容
れない事だったからです。しかし、私は時が立つにつれ、私たちの創造主を信じ
る気持ちが抑えきれないほど大きくなりました。そして、この世界には、目に見
えたり、体で感じるだけのことよりももっともっとはるかに大きな世界が存在す
ることにゆるぎない自信を持つようになりました。私たちが三次元に生きている
ように、他の次元も確かに、明らかに存在するのです。そして、私たちの次元以
外からの、まったく純粋に私たちをこの惑星の陥っている現状から救い出したい
と願い、助けようと手を差し伸べている存在があるのです。

あの光の存在たちは本来私たちはいつもずっと大いなる源のエネルギーと繋がっ
ているのだと伝えています。このコネクションは格子状の形状をしています。な
ので、出来るだけシンプルに説明するためにこのエネルギーの事を私は“格子”
と呼ぶことにします。たくさんの小さな格子は一つの大きな格子へと繋がってい
ます。たとえば、あらゆる生命の種族はそれぞれの連絡網となるエネルギーの格
子を持っています。それによって、動物達はお互いのコミュニケーションをとっ
ています。

あなたは考えた事がありませんか?例えば、鮭がどうして決まった時に生まれた
川に戻ってくる事が出来るのか?また、ある種の蝶が一斉にメキシコに向けて飛
び立つのか、あるいは、なぜガチョウが完璧なフォーメーションで飛べるのか。

それは、目には見えない彼ら独自の連絡網の格子がいつ、どこへ行けば良いかを
知る手立てになっているからです。この前のアジアで起きた酷い津波の天災のと
き殆んどの動物は被害をこうむりませんでした。これは、彼らの“格子”によっ
て、危険が迫っている事を事前に知らされていたからなのです。人類は何千年も
の昔にこれらの格子の集合体から離れる事を決めたのです。そうすることによっ
て、自分たち自身の自由意志を持つことが出来るからです。この断絶によって私
たちは自分自身の自由意志によって、自立し、自分の運命を自分自身で決める事
が出来るようになったのです。

しかし、この事によって私たちは逆にこの惑星に影響を与えるほどのたくさんの
間違いを起こす事も出来るようになってしまったのです。そして、それはまた私
たちの源と繋がることを更に難しくさせているのです。私たちは今、私たちが選
択したこの断絶により犯してきたたくさんの間違いによって、この地球に終わり
を告げる事になるかどうかの瀬戸際に来ているのです。

貴方はたったいまこの地球が私たちによってどれほど傷つけられてきたかを読み
ましたね。そして、ここからが、この地球を私たち自身の力でどのように癒して
いく事が出来るかを話して行きたいと思います。この計画は地球のあらゆる箇所
から彼女に活力を注ぎ、より、エネルギーを交流させ、この惑星を癒して行くた
めの物なのです。

私たちは共に一つとなり、人類からの“愛の大波”のエネルギーを贈って母なる
地球をリセットするのです。私たちが瞑想の為にいっせいに座り地球のあらゆる
点から彼女へ一時間の間、愛を込めて祈りを送るのです。そうすることにより、
同時に地球の全ての領域をつなげるのです。その過程で、私たちは私たち仲間の
為に愛、平和、調和、および、団結した力で世界をより良い今と将来へと変えて
いくために心をつなぐのです。

この計画はあの湖で私を助け導いてくれた光の存在から与えられたのです。彼ら
はあの時以来ずっと私と共に居ます。そして、彼らは私たちの世界について、そ
して、私たちが愛と調和を持って平和の祈りと癒しの愛をこの地球に注ぎこむ力
を持っているということについて語り続けています。彼らは私たちとそれに続く
将来の世代を健康的で明るい未来へ導きたいと言っています。そして、その為に
今行動していて、実際にそれは実行可能なのです。彼らはまた、私たちを知恵と
大いなる力との再融合へと導きたいと言っています。

その光の存在は2007年7月17日に大いなる力と人類のエネルギーを通わせて発
信する計画の事を“格子の発火”と呼んでいます。彼らはその格子に火を着ける
ことで二つのことが達成されるといいます。まず、その癒しのエネルギーはこの
地球の中心の核へと流れ込みこの惑星の心臓に脈動を与えるのです。

ちょうど私の亡くなり掛けている息子の体にエネルギーを注ぎこんだように、私
たち一人一人が私たちの真の意志、一人一人の個性、そして癒しという贈り物を
送るのです。

彼らが説明したように私の息子のエネルギーフィールドは今の地球のように酷く
悪化していました。私たちは私たちの生きている命のエネルギーを地球に注ぎ込
まなければなりません。そして、私たちの団結したエネルギーの蓄積で地球を立
て直すのです。

彼らは人類は神のエネルギーをこの惑星にチャンネルする小さな避雷針のようだ
と言いました。なぜなら、人間が格子(避雷針)となる機能を完全に使っていな
いために私たちは自ら大いなる源から離れてしまっているからです。そして、そ
のために神のエネルギーがこの地球に流れ込む事を難しくしているのです。

もし私たちが一つになり、私たちの格子(避雷針)としての機能を取り戻す事を
選ぶなら、私たちと神、神と地球、そして人と人との自然なエネルギーの流れが
回復するのです。あなたがどれほど素晴らしいギフトを与える事が出来るかがわ
かりますか?
このエネルギーはこの地球とその住民の中に永遠に生き続けるのです。:私たち
の創造主の輝く意図とは私たちの惑星の為にこの新しいエネルギーフィールドを
作り出すことなのだとわかります。

どうすればいいの?と、あなたは思うでしょう。

それはグリニッジ時間の2007.7.17.日11時11分に起きます。私にはなぜ、この日
で、この時間なのか説明は与えられていません。しかし、この日にちは何度も何
度も繰り返し伝えられています。

私はこの時間から一時間の祈りまたは瞑想の為に地球のあらゆる場所から出来る
だけ多くの人が参加できるよう、人を集めるよう言われています。貴方の助けが
あれば私たちは今までこの世界が見たこともないほどの人類の連合を作れると思
います。

愛のある人類の共有の一つの意志-私たちの惑星を癒す事、そして、私たちの魂を
真の課題…私たちの光の源と一つになること。この座りながら行う地球の人々の
計画は私たちが感じているこの世界の善良性と彼女の住民への愛と信頼を証明す
るでしょう。私たちは地球の回復への触媒です。真に信じるならばx10倍の力
が共にあるので、もしあなたが信じるのだと思うだけで、他の人の信頼があなた
自身の信頼を高めそのパワーはさらに強力になるのです。

それが私たちが皆、同時に座り、祈りもしくは瞑想しなければならない理由です
。私たちはお互いにお互いのパワーを養い補い合い、お互いのエネルギーを結合
させて、私たちの故郷の核へ送り込む力を強化するのです。

私たちひとりひとりが重要です。私たちが同時に力を合わせて団結する時に非常
に強力な創造の源となるのです。

私たち一人一人が神の一部なのです。そして、その同じ創造のエネルギーは私た
ち全ての中にあることを憶えていてください。

現在、この計画を実行に移すために三種類の人類があります。まず、すでにある
宗教に属していてその教義を実行している人達。私は貴方の信仰や真理を変えて
くださいとは言いません。ただ、もし貴方の信じる神が真に全能であるならば全
ての事が可能なはずです-だからこの計画も不可能ではないはずですよね。神の恵
みと善良をもってこの地球と人類を統合する事に私たち人類のエネルギーと祈り
を使うよりも良い使い道が他にありますか?

それから、特定の宗教は探していないけれど、何か他の、もっと個人的に創造主
の光の中に生きる方法を探している人達です。それぞれのやり方で神を知るため
の道を探し求めようとしています。これらの人々を私は新しい時代のライトワー
カーと呼びます。これらのライトワーカー達はこの言葉を真実だと感じるはずで
す。そして、私が今話している簡潔で明らかなこの地球をサポートする計画の言
葉は全くの真実であると、心の深いところでただ、まっすぐに感じるはずです。

そして、形勢を見守る人達が三つ目のタイプです。私は貴方達を形勢を見守る人
と呼ぶのは、貴方は本当は信仰を持っていたいと望んでいるのですが、世界が貴
方をあまりにも打ちのめしてしまったため、貴方の中から信仰の気持ちを追い出
してしまったのです。貴方は本当は心の底では信仰の愛の癒しを求めているので
す;しかし貴方は神が私たちを見捨てたと感じているでしょう。

二年半前私もその一人でした。私はこの世界の現実に心を閉ざし、神が私の生活
に介入したり助けてくれたりなどするわけがないと思っていました。私は神が私
たちにこのような酷い混沌をもたらし、失望させる事に怒っていました。しかし
、私は神が私たちが望む物だけを与えるのだということを見ました。私たちは、
自分たちが罪人で神の愛に値しないと信じています。私たちは神の一部であると
いうこと、そしてそれゆえ私たちは創造主と共にあるということを見失っていま
す。

だから、私のように感じている人達、チャレンジしてみてください。貴方の人生
の一時間だけ、懐疑論を中断してください。そして、一人もしくは他の人と座っ
てこの惑星の美しさ、あなたの持てる全ての事や物、貴方自身の全てに感謝して
ください。そして、私たち全ての為のより良い将来への希望を願ってください。

この計画は私たち一人一人のたった一時間だけで済むものです。私たちの結合し
たエネルギーはこの地球とお互いのために直接働きかけます。あなたがどうする
か、その選択を貴方の意志で行ってください。

祈りを捧げて下さる人達へ。この壮大な一時間の任務をやり遂げる力と信仰を持
てるように祈って下さい。

瞑想をする人達へ。瞑想しながら貴方の思考の意志が地球の内部深くへ渦巻きな
がら愛と癒しを運ぶ所を見て下さい。

特に何も信仰や瞑想の儀礼を持たない人達へ。ただシンプルに自分が良いと思う
方法で行ってください。静かに座って、“私は私のエネルギーをこの世界とその
人々を癒すために差し出します”などのシンプルなフレーズを繰り返すだけでも
良いのです。希望、愛、変化のための望みなど、ポジティブな言葉なら何でも良
いのです。それらの思考が現実を作り出すのです-私たちの新しい現実を。もし可
能ならば、この時間、他の人達と集まってください。瞑想をする時に一人でする
よりも他の人々と共に行ったほうがその効果が高まるのです。このウェブサイト
を作るにあたり、私は Bradfield と Anael  の音楽に魅了され続けています。
彼らの音楽はこのウェブサイトのBGMとなっています。私の光の友達はこの "Sky
Sent
“という曲は魂の開化を容易にして波動を調整するのに役立つといっています。
私たちがより愛のエネルギーに溢れる時代に移行するにつれ、地球の波動も高ま
ります。この曲のトーンの波動は私たちの魂の眠っている部分を目覚めさせ私た
ち全ての中にある可能性を呼び起こします。この曲はダウンロード出来ます。そ
してもし、心を込めて注意深く聞くなら、言葉が真実だと感じるだけでなく、貴
方の体が本当は貴方がどういう存在なのかという事を思い出すでしょう。

私たちはただ、この音楽の贈り物の可能性に対して心を開くだけで良いのです。
もし貴方が他にも愛のある音楽を聴きたいと思われたら、同じアーティストによ
る瞑想用のCD "Buddha Spirit " や
AnaelのSky SentのCDにあるこの "Spiritual Beings on a Human Journey "
もお奨めです。この音楽はアセンション(次元上昇)の段階を容易にします。あ
なたは創造者の地球の贈り物の全てのワンダーと輝きを与えられている神の一部
なのです。
この計画は実行出来ます。あの死にかけていた少年の生き返るまでのプロセスを
思い出してください。そして、この計画を実行する人を地球規模で集めることが
出来れば必ずこれは実現します。聖書の中でも10人の仲間を集める事ができなか
ったためにソドムとゴモラを救う事が出来ませんでした。私たちは、自分の人生
の中のたった一時間を差し出すことだけで、私たち自身を救うチャンスを与えら
れているのです。ここ地球にはまだ良い人間がいるのだということを宇宙に向か
って叫びましょう。偉大なる創造主にここには私たちが作られた真の目的に向か
って進化していくための充分な人類がいるのだということを証明しましょう。

私は援助の存在が私たちのために送られてきているということを知らされていま
す。私たちは奇跡を作り出す助けが出来るのです。

私の息子は今、裏庭で大喜びで元気に走り回っています。奇跡が彼を救ったので
す。大いなるエネルギーからの贈り物と人々の救いの手を差し伸べる事をいとわ
ない力によって、私たち自身を救う奇跡も起きるのです。

2007年7月17日 11:11グリニッジ時間の神の愛とパワーを私たち自身にもたらす
ための祈りに参加して下さい。この祈りに参加する事によりあなたは貴方の意志
を宇宙に示し、そしてあなたはまた、宇宙によってこの惑星にポジティブな変化
を望む人間として認識されるでしょう。認識されてください。そして、貴方の魂
の光を燃え立たせて下さい。それによって、

私たちは世界に、宇宙に、お互いに本当のことを思い出すことになるのでしょう



完 END


********************


読んでいただきありがとうございました且_(^-^*)

ps

2007.7.17日の祈りの時間のサマー時間のずれについて、その一時間は考慮に入れ
るのかという貴重な質問がお友達のムーミンさんから頂いたのでShelley本人に確
認中です。彼女自身も確信がもてないので答えがわかったら返事をくれるとのコ
トです。

また、その際、とてもたくさんの人が祈りに参加表明を(現在mixiのコミュで230
人様です)してくださっているとのコトを連絡したら 下記のメッセがきました



You always have such wonderful news. Thank you so very much.

with love
Shelley

あなた方はいつも嬉しいニュースを運んでくれますね。
心から感謝します。

愛を贈ります
シェリー

とのことです。

皆さま。私たちの思いは確実にShelleyに、地球に、周りに伝わっていると感じま
す゚・

*:.。. .。.:*・゜

ありがとうございます(uu*)

この勢いがどんどん加速して強くなって2007.7.17の世界の仲間の一斉の大合唱の
祈りのときに皆さまのパワーが最大に最高に届きますように゚・*:.。. .。.:*・




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