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TRUE LOVE



af08   あなたは真実の愛を知っていますか?   / by Daphne Rose Kingma  


- TRUE LOVE -

だれかを好きになったとき、胸がときめき、気持ちがが高まるのも愛ですが、そればかりではありません。

人から深く愛され、受け入れられ、「気づかってもらえる」うちに、自然にわき出てくる、言葉では表現できないような心のやすらぎ。そう、自分以外の人間との強い結びつきを実感することによって得られる、深遠なる心の平和と安心感も、愛なのです。。。

―真実の愛― は、そんなにたやすく得ることはできません。恋に落ちるのは簡単ですが、問題はそれから先。わたしたちは、「生活」という現実のなかに生きており、時間は止まってはくれません。ときめいた恋もじきに色あせ、落胆する結果となることもまれではないのです。。。

わたしは長いあいだ、そのような問題に悩むカップルのためのカウンセリングをおこなってきました。その結果、どんなカップルでも、心の底では永遠に色あせない愛を求めているのだということが、よくわかりました。
いいかえれば、人間には、心を満たしてくれるもの、心身ともに元気づけ、魂を救ってくれるもの、すなわち ―真実の愛― が必要なのです。。。

わたしたちは子供のころから学校に通い、いろいろなことが学べます。しかし、どうすれば恋人や夫婦が愛情に満ちた関係を築いて行けるかについて、教えてくれるところは、あまり聞いたことがありません。。。。

―真実の愛― とは、相手に対する行動や態度、正しい認識などによって意識的に創り上げ、そうした行為を持続するために現実的な努力をおこなうことをいいます。それは、複雑にからみ合った努力の産物。

多くの人にとっては学びたくないことや、そんな必要などないと思うようなことも、学ぶことを要求されるかもしれません。

つまり、ひとことで言えば、、「深みのある人間になること」が要求されるのです。

―真実の愛― とは、あなたが心の渇望を満たすだけの即効薬などではなく、人生を根底から変える無限の力を持ったエネルギーなのです。

あなたが何をしようと、何を言おうと、どんなことを達成しようと、なんになろうと、人間としての大きさを決定するのは、あなた自身の愛情のキャパシティーの大きさにほかなりません。

わたしたちが一生のあいだに何かをしたり、言ったりすることは、ほかの人々とどれほど愛し合うことができるかということに比べれば、最終的にはそれほど重要なことではないのですから。


sqare03 CHAPTER 1 The conditions of Love -「真実の愛とはいったいなんでしょう?」

  愛はゴールではなく、つねに過程です。

  だれもが、もっと愛をほしいと思っています。

  心が傷ついているのは、あなただけではありません。

  相手は自分とはちがう存在です。

  決めつけるのは、トラブルのもとになります。

  相手の言うことによく耳を傾けましょう。

  正しいコミュニケーションのとり方。

  愛にも四季があります。


sqare03 CHAPTER 2 The practices of Love -「相手とより深く触れ合うために」

  自分を愛せるようになりましょう。

  どう思っているかをきちんと話すこと。

  ネガティブな感情もはっきり伝えましょう。

  あなたがうれしいと思うことを表現しましょう。

  したいことをお互いに言い合いましょう。

  あまり自分を責めてはいけません。

  相手のいいところをほめること。

  つまらないことでも感謝しましょう。

  いいかげんなことを言うのはやめなさい。

  人前で相手を批判してはいけません。

  人前でふるまいに気をつけること。

  愛の言葉をもっと話しましょう。

  指図するのではなくお願いするのです。

  手助けができないか、たずねてみましょう。

  言外の意味をくみとる大切さ。

  どこまでも相手の身になって考えること。

  「ありがとう」は二人の潤滑油。

  相手のいいところを人前でもほめましょう。

  愚痴の上手な聞き方。

  二人の最大の敵は、日常生活。

  お互いに迷惑をかけているのを忘れないこと。

  つねに連絡を取り合うように。

  ふたりだけの時間を作りましょう。

  話す言葉には十分気をつけましょう。

  きれいなケンカの仕方。

  出会ったころのめくるめく日々を忘れないように。

  頑固にならず相手にゆずるのも手です。

  何事もポジティブ思考で。

  しこりは後々まで残さないように。

  あやまることは、簡単なようで難しいもの。

  ふたりで遊びを楽しむことの意味。

  不安や恐れも相手にさらけ出す勇気。

  体は惜しみなく与え合いましょう。

  相手を心の底から信頼すること。

  うまくいくように何度もくり返しましょう。


sqare03 CHAPTER 3 The transformations of Love -「真実の愛が見えてきたら・・・」

  許し合うことの素晴らしさ。

  交わし合う言葉は偉大な力を持っています。

  ふたりの関係を神聖なものに高めるために。

  本当のあなたに出合う旅に、相手と参加しましょう。

  真実の愛の神秘性を体験するには。


「胸がときめき、気持ちが高まるのも愛ですが、そればかりではありません。深く理解され、受け入れられ、気づかってもらえるうちに自然にわき出てくる、言葉では表現できないような心のやすらぎ―それが真実の愛です。でも、真実の愛を実現させ、そして、長続きさせることは簡単なことではありません。」

       - TRUE LOVE - by Daphne Rose Kingma -   日本語 / 玉置 悟 (訳) 「好きな人と最高にうまくいく本」


 以下、本文からの部分的な抜粋です。。。   

 CHAPTER 1 - The conditions of Love -


mable01「だれもが、もっと愛をほしいと願っています」

親や家族から有り余る愛情を注がれ、まわり中から賞賛を浴び、みなに注目され、蝶よ花よと大事にされ祝福され、励まされるような、理想的な子供時代を送ったような人は、ほとんどこの世には存在しないと言ってもいいでしょう。
だからこそ、だれでも心の奥に多かれ少なかれ、愛情の欠乏感があるのです。

ですから、二人のあいだがギクシャクし始めるのは、相手に愛情を与えることをしぶりはじめたとき。愛は、同じ質と量を与え合わなくてはなりません。ところが、私たちは時々ケチになって、自分が与えてもらう事ばかり考え、相手に対して与える量を減らしたりすることがあります。

また、だれかを愛していると、特に何かをしなくても、相手は当然わかってくれると思いがちです。けれども、それなりの態度や行動で示さなければ、愛していることを感じてもらえることはできません。愛は、行為で表現しなければ伝わらないのです。

どんな場合でも、与えるときは出し惜しみをしないように心がけてください。

愛とは、たくさんの人に与えれば与えるほど、人からも与えられるのです。

そして、愛が豊富にあればあるほど、人生はすばらしくなります。人生が素晴らしくなれば、ますます愛はあふれてくるでしょう。


mable01「心が傷ついているのは、あなただけではありません」

恋に落ちると相手の事は何でもよく見えるもの。

問題が起きるのは、愛するひともただの人間であると気付いたとき。

わたしたちは、だれでも心の傷をいくつも持っているもの。ところが、人を好きになったとき、ついついそのことを忘れ、相手にはそのような傷はない様に思ってしまうことがよくあります。でも、あなたの彼(彼女)にも、きっとあなたと同じように、心のなかには傷ついた小さな子供が住んでいるのです。
完全な人間はいないのだということをよく覚えておくと、相手の不完全さを受け入れることが容易になります。

また、苦しんでいるのは、自分だけではないことを自覚していれば、忍耐強さが生まれます。そうなれば、もっと深いレベルでお互いの傷を知り、相手をいつくしみ、相手との愛をはぐくみ、よりよく応え合うことができるようになるでしょう。


mable01「相手は自分とは違う存在です」

わたしたちはとかく、人も自分と同じように考えているだろうと、無意識のうちに思ってしまうことが多いものです。
特に、恋人同士や夫婦など、男女が親しい関係にあり、ふたりのあいだの境界線がぼやけている場合なら、なおさらのこと。

けれども、人を好きになるときは、じつは自分とちがうところに新鮮味を覚えたり、自分にはないものや知らなかったところを発見して、好きになることが多いのも事実。それがひとたび親しい関係になると、時間がたつと共に相手との関係に慣れてしまい、相手も当然自分と同じように考えるべきだと思うようになってしまいます。

しかし、実際には、カップルといえども独立した人間であり、相手がなんでもあなたと同じように考えるわけにはいきません。

このように、他の人間も自分と同じように考える事を期待するのは、なんでも自分を中心に考えていればよかった幼児期のなごりなのです。

でも、大人同士の付き合いではそういうわけにはいきません。

こうしたばかげた事態を解決するために、実に簡単な方法があります。それは、相手に「たずねる」こと。自分勝手に想像せずに、本人に聞けばよいのです。何事も(気持ち、考え、願望などすべて)、その人自身のことは本人にたずねる習慣を持てば、『その人の個性を無視するような過ち』を防げることになります。

このように、お互いのちがいを理解し合うことこそ、本当の愛の姿だといえるのです。


mable01「決めつけるのは、トラブルのもとになります」

本人の意向を聞かずに、相手も自分と同じように考えるべきだと思うことが争いのもとなら、相手のことを勝手に決めつけるのはもっと危険です。

   「あなたはわたしのことなんか、どうでもいいのね」
   「そんなこと心配する必要ないんだよ」
   「そんな仕事簡単じゃないの」
   「あなたはわたしの言うことを、まるで聞いていないのよ」

こういった言い方はすべて相手が感じていることを無視し、会話を閉ざしてしまうことになります。

これでは事実上、「あなたがどう思っているかなんて、すべてわかったいるのよ。だから、あなたの言い分なんて聞きたくないの」と言っているのと
同じこと。

なぜこういう言い方が事態を悪化させるのかというと、事実を無視した決めつけは、相手の自我を根底から侮辱するからです。
現実にある複雑な事実を無視するのは、相手の人間性を否定していることになります。

わたしたちの多くは、子供時代に親や教師などの大人から、しばしばこのように決めつけられ、人間性を否定されて育ってきています。
「あなたはいつもそうなのよ」   etc...

幼いころにそういう体験をしていると、大人になってからも、自分が思っていないことを勝手に決めつけられると、とても傷つきます。
その結果、欲求不満におちいり、怒り出すか、または引きこもってしまうことになるのです。

決めつけることは、相手から表現の自由を奪ってしまうこと。お互いに勝手な推測や決めつけをしないことが、いいコミュニケーションを保つうえで、絶対に必要なことなのです。


mable01「相手の言うことに、よく耳を傾けましょう」

カップルの愚痴で、一番多いのが 「相手が自分をちゃんと理解していると感じられない」ということ。

わたしたちはみな心の底では、本当に自分のことをわかってもらえないのではないか?という恐れを抱いています。もちろん、自分以外の人間が何をどう考え、どう感じているかを完全に理解するのは不可能なこと。他人に自分のことをすべてわかってもらおうというのは、どだい無理なことといえるでしょう。

それでも、パートナーには自分を正直に表現するというリスクをおかすことによって、ふたりは驚くほど深いところまで理解し合うことができるのです。

うまくコミュニケーションをとるためには、うまく話さなければならないと思われがちですが、そうではなく、大切なのは、相手の言うことを「聞く」ことです。

すなわち、心を開いて耳を傾け、聞いたことを自分のなかに取り入れ、必要なら自分を変えていくだけの柔軟さを持つ必要があるということ。

そうやってお互いの真髄に触れ合うことによって、ふたりは内面から理解しあい、あいだに横たわる個人の境界線が、完全には消滅しないまでも、ぼやけるところまではいくのです。

このような深い結びつきは、そうたやすく実現できるものではありません。いつもそんなふうに心がけて一緒に生活を続けていくうちに、時間をかけて育てられるものです。

そのためには、相手に自分をさらけ出す勇気が必要です。
加えて、相手に大きく影響されて自分が変わっていくことを受け入れる勇気も、必要になってくるでしょう。

このような真のコミュニケーションがとれるようになれば、ふたりのあいだには、言葉をつねに必要としない、深いレベルでの結びつきが可能になります。それは、人間同士のあいだに起こる奇跡といえるでしょう。


mable01「正しいコミュニケーションのとり方」

わたしたちはみな、人には自分の言うことを聞いてもらいたいし、気持ちをわかってもらいたい、意思表示をしたらちゃんと反応してほしい、と願っています。

しかし、その願いが十分に満たされることのない場合の方が多いものです。

どうしてそうなるのかといえば、ほとんどの人が正しいコミュニケーションのとり方を知らないから。わたしたちの私的な会話には、無意味なおしゃべりが多く、本当に自分の伝えたいことを正確に話しているとはいえないうえに、相手もちゃんと聞いているとはいえません。

コミュニケーションとは、相手が知らない(と思える)ことを伝達し合うことであり、言い合いをすることではありません。

また、意味のないムダ話に時間をついやしたり、自己中心的な話を長々とすることでもありません。お互いに気持ちや情報を交換し合い、知らなかったことを知るためにおこなうものです。


 《正しいコミュニケーション》 は、次の4つのステップで構成されています。

  壱.〈自分〉メッセージ 〈言いたいこと〉を相手に伝える。

       特定の事柄を伝達するために言葉が語られますが、その内容には普通5つのカテゴリーがあります。

       1. 感情 - 「がっかりだわ。給料を上げてもらえなかったの。」
       2. 情報 - 「映画は一時からはじまるのよ。」
       3. リクエスト - 「今度の休暇にどこ行くか決めない?」
       4. 主張・願望 - 「ね、たぶん試験パスしたわよね!」
       5. 好き嫌い - 「この壁紙好きじゃないわ」

  弐.〈相手〉そのメッセージを聞く

       単に物理的に聞くだけでなく、語られたことを理解しようとする態度をともないます。

  参.〈相手〉そのメッセージに反応する

       聞いたことに対する自分の意見を言葉で述べます

  四.〈自分〉それを確認する

       相手の反応を認め、それが自分にどう影響したかを表明します


正しいコミュニケーションとは、この4つの部分がすべてそろって、はじめて成立するといえるでしょう。

それは、相手が知らない(と思われる)ことを伝え、自分の知らないことを知り、または、知っていることを確認するための行動です。

相手を攻撃したり、自分を防衛しようとする行為は、コミュニケーションとは、呼べません。

このようにお互いに自分を知らせ合い、相手をさらに知り続けることが、愛情の交換には欠かせません。こうした具体的な行為がふたりの言い関係を持続させてくれるのです。

mable01「愛にも四季があります」

ちょうど一年に四季があるように、ふたりの関係にもまた、四季があります。

時間がたつとともに、ふたりで一緒に過ごす時間も増えたり減ったりすることでしょうし、彼(彼女)なしに生きることなど考えられないと思う時期もあれば、お互いに何も話すことがないような雰囲気になることもあるでしょう。

仕事、外部での新しい人間関係、家族や親戚、子ども、経済的事情、病気など、まわりをとり巻く状況や人間関係の変化は、必ずといっていいほど試練になります。

何かについて抱いている恐れや実際の力不足などが、ふたりの信頼関係にヒビを入れ、その結果、みずから無意識のうちに愛の絆を破壊しようとすることもあるでしょう。

このようにして、時間が経つとともに、多くのカップルは困難な時期をむかえるのが普通です。

そういうとき、はじめの頃のあの新鮮で情熱に満ちた幸福な日々は、もう戻ってこないのだろうか、と思うかもしれません。一緒にいることが、もう耐えられないと思うこともあるかもしれません。

けれども、多くの場合、それはふたりの関係が古い皮を脱ぎ捨てて生まれ変わる、脱皮のようなものなのです。

分かれて新しい人生を始めたほうがよい場合も、もちろんあります。

しかし、もし壊れずに脱皮することができれば、ふたりは新しい、より次元の高い関係へと進むことができるのです。

あなたが彼(彼女)とうまくいかなかったり、ふたりの関係に失望するようなことがあったら、愛にも季節があることを思い出してください。

パートナーとの関係は、いつも同じではなく、変わっていくのが自然なことなのだということが理解できれば、自分も相手も同じところにとどまらずに成長できるでしょう。

そして、それは、ふたりに勇気があるかどうかということにもかかってきます。

困難は変革へのプロローグ。

自然にめぐる季節と同じように、ふたりで苦しんだ日々が過ぎ去り、ふたたび美しい春が訪れたとき、ふたりの人生はいっそう喜びに満ちたものになるでしょう♪



工事中03


   あなたの問題は≪会話≫にある。

   会話で、自分の感情を伝えられない。個性を表現できない。

   したがってあなたは、相手に、「好き!」という気持ち以上のあなたを送信できていないのだ。。。

   あなたは日頃考えなしに、誰もが言いそうなフレーズを乱用して喋っていないか。

   思っていることとは別のことを言葉にしてしまう癖はないか。


squea01「好きな彼に言ってはいけない50のことば」 - 恋を育てる会話のマナー:著者/八坂裕子 - より


   「あなたってこういうタイプでしょう?」(決め付け)

   「わたしなんか~。。。」(自己卑下)

   「私はあなたのなんなの?」

   「仕事と私とどっちが大事なの?」

   「なんで電話してくれないの?」

   「またドタキャン?」

   「どこへ行って来たの?」「誰と逢ってたの?」(不信)

   「○○してあげるわよ。」(高慢さが漂う)

   「私にどうして欲しいの?」「何が言いたいの?」(高慢さが漂う)

   「男らしくしたら?」「男のくせに!」(先入観/固定概念の押し付け)

   「聞いてるの?」「わかってるの?」(高慢さが漂う)

   「いい加減にしてよ!」

   「そんなことどうでもいい!」

   「○○さんは彼に(高級レストランなど)に連れて行ってもらったんですって!」

   「これからどうなるの?」(依存)

   「○○って言ったこと、忘れたの?」

   「そんなことしか言えないの?」(見下した感じ)

   「男って○○ね。」 (見下した感じ)

   「いつも我慢するのは私なんだから!」

   「バカにしないでよ!」(高慢さが漂う)

   「あなたにはついていけない!」

   「私の時間、返してよ!」


   。。。他、計50の言葉でした。。。


そもそも恋愛とは、どんな状況のどんな出逢いも不合理極まりなく、
矛盾だらけで、何回体験しても手におえないシロモノだと知っておこう。

合理的に関わりたくても、土台ムリ。まさにミステリーなのである。

あなたは自分の発した「言葉のゆくえ」について考えた方がいい。


自分を守るためか、不安の表れか?
とにかく、見下した気持ちや疑う気持ちは、会話となって相手を窮地に追い込んだり、とても傷つけたりしてしまうこともある。

喧嘩をしている最中などは、愛情よりも、どうしたら(敵を)やっつけられるか?に比重がいってしまい、冷静に会話ができないことが問題。

本当はそんなことが言いたいんじゃないのに、と思っても、もう手遅れ!なんてことにもなりかねない。

後で、その一言は取り消せない。。。

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