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2010年03月08日
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Real Clothes 5 (クイーンズコミックス) Real Clothes 5 (クイーンズコミックス)
修羅場を経てヒロインの恋は終了!その場に居合わせちゃった彼の新しい恋人(?)の「彼女にちゃんと嫌われてね」は正しいアドバイスではあるんだろうけど・・・う~む・・・腹立たしく感じるのは私だけか?ふっきって仕事モードに入ってからの方が、物語的には断然面白いです♪
読了日:02月24日 著者: 槇村 さとる

Real Clothes 6 (クイーンズコミックス) Real Clothes 6 (クイーンズコミックス)
肉食女子の会話、具体的だなぁ。関節まわりの老廃物を流せば2kgヤセに見えるの?ホント!?・・・誰もが不安を抱えながら生きている。黙ってても希望通りの生き方なんてできるわけがない。悩みながらもチカラ技で笑顔をつくるヒロイン。1巻の頃に比べてずいぶん格好良くなってきましたが、美姫様のモットー「 I survive (私は生き抜く)」の域にはまだまだ遠い。頑張れ~。
読了日:02月24日 著者: 槙村 さとる

D.Gray‐man (6) (ジャンプ・コミックス) D.Gray‐man (6) (ジャンプ・コミックス)
今まで個人対個人を心情を含めて丁寧に描いてあったので戦闘シーンにも惹き付けられていたんだけど、この巻は集団戦だからかちょっと辛い。咎落ちのストーリーも救いがなくて読んでて苦しかったです。カバー下のイラストが癒し系に感じられるほどに本編はブラックでした。
読了日:02月24日 著者: 星野 桂

D.Gray‐man (7) (ジャンプ・コミックス) D.Gray‐man (7) (ジャンプ・コミックス)
んん?絵がずいぶん変わってきてるような・・・。ミランダさんが格好良くなって再登場したのは嬉しいな。でも、髪をおろしたラビまでもを「・・・誰?」と思ってしまったわ。。。ストーリーはこの巻も重いです。体調がイマイチの時には読むのシンドイかも。あ。だから巻末漫画がアレ(笑)なのか?
読了日:02月24日 著者: 星野 桂

秋期限定栗きんとん事件 下 (創元推理文庫 M よ 1-6) 秋期限定栗きんとん事件 下 (創元推理文庫 M よ 1-6)
居心地の悪さが全て解消された納得のラストに大満足です♪狐狼コンビは相変わらず・・・でも少しだけ以前とは違うので思わずニヤリ。2人のそれぞれの恋を語った「糠に釘」「他愛ない」発言には爆笑。そりゃ男女交際において人間失格の烙印を押されるよ、小鳩君!そしてそのクチで「尽くした」とか言っちゃうのかい?小佐内さん!・・・ってか、尽くすって言うのアレ(爆)なんにせよ、絶妙のスイーツと楽しくスリリングな会話が戻ってきて嬉しいです!冬期が楽しみ。
読了日:02月24日 著者: 米澤 穂信

D.Gray‐man (8) (ジャンプ・コミックス) D.Gray‐man (8) (ジャンプ・コミックス)
同時に進行していく集団の戦闘シーンが読んでて辛かった海上編ですが、ラストは良かったです。「平和な未来で我らの同志が少しでも生きて欲しい・・・」裏方としてサポートに徹するアニタをはじめとした船員達の想いに涙。
読了日:02月26日 著者: 星野 桂

D.Gray‐man (9) (ジャンプ・コミックス) D.Gray‐man (9) (ジャンプ・コミックス)
「閉ざされた国」日本に上陸。エクソシスト達はレベルの高いアクマの集団だけでなくノア一族とも対峙。あぁ、再び集団戦に突入か~。でもアレンサイドの物語は好みの展開になってきました!葛藤の末、自ら選んだ道は15歳の少年には重すぎるだろうけど。。。カバー下で作者は嘆いてますが、「黒アレン」好みです♪(笑)
読了日:02月26日 著者: 星野 桂

おさがしの本は おさがしの本は
レファレンスサービスを受けられる環境ならば、子供の頃好きだった綺麗なイラストだけが印象に残ってる本を探してもらいたいな・・・などと思いつつ、本に関する謎を解く身近な探偵さんって感じに面白く読み始めました。途中からは政治が絡み『図書館の存在意義』にテーマが移っちゃいましたが。。。主張は「なるほど」なんですが、物語としては中途半端感が拭えないかも。個人的には堅めな役人キャラは嫌いじゃないの。でもルックス等の描写がないためノッペラボウなままになってしまい残念です。
読了日:02月28日 著者: 門井 慶喜





小説も漫画も、新たなシリーズに手をバンバン出しております。

読書メーターでこうやって記録してなかったら、

どこまで読んだかわからない状態になっていたであろうと思います



このシリーズは続きが楽しみです~手書きハート






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最終更新日  2010年03月08日 12時50分39秒
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