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さて、楽天トラベルのポイントですが、ご存じのように楽天トラベルもまた、基本は利用料金の1%がポイントとして付与されます。で、ここでまず気をつけないと行けないのが、ポイント付与のタイミングです。楽天市場などの買い物では、ほとんど買い物をしたすぐ次の日くらいには仮ポイントが付与されます。実際にこのポイントが使えるようになるには、2~3週間かかりますが、まあ、とにかくポイントはもらえます。これに対して、楽天トラベルのポイントは、予約してもすぐにもらえるわけではありません。楽天トラベルの場合、他の買い物のような仮ポイントがない代わり、ポイントの付与は、チェックアウトの翌日から10日後までに付与、などとなっています。ホテルの場合は、おそらく予約のキャンセルや変更が比較的多いため、仮ポイントを付与してしまうと、そうしたキャンセルや変更の度にポイントを付与し直す手間がかかるから、かと推測できます。しかし、このシステムではちょっと注意する点があります。それは、ポンカンキャンペーンとの関係です。つまり、当の期間中に予約してもすぐにポイントにはならないということです。実際に宿泊した後、それも10日後くらいの付与になるので、ポイント計画?を立てる際には、そこまで考えておかないといけません(^_^;と、こんな話で年越しになりそうですが、ここまで読んで下さいました方、下世話な話題で申し訳ありませんでした。そして、本当にありがとうございました。では、新年、よい年をお迎え下さい。
2010.12.31
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楽天トラベルは、今や大手旅行予約サイトになりましたが、その昔は、「旅の窓口」という、ディスカウントサイト?でした。私自身、お世話になっている先生に旅の窓口を教えてもらい、最初はその安さに驚いたものです。その代わり、当時はあまり高い宿泊施設は少なかったようで、旅の窓口を利用する=安旅行、というイメージもありました。その後、旅の窓口は楽天に買収されて、現在の楽天トラベルになりました。実は、私が楽天の会員になったのは、この旅の窓口の会員だったことがきっかけです。そのまま旅の窓口のサービスを使うためには、楽天会員になる必要があったからです。思えば、そんなことで楽天の会員になったのかと、ちょっと不思議な感じがしますが、その後、こんなにも楽天にはまるとは思いもしませんでした。と、今回は、ちょっとした思い出話になってしまいましたが、楽天トラベルのポイントについては、また、続きを書こうと思います。
2010.12.30
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Amazon対楽天ブックスの話を延々としてきましたが、昨日のレビューの絡みで、楽天アフィリエイトの話を少し。私自身は、アフィリエイトについてはとても初心者です。何せ、ブログもやっていなかったので、そもそもあまり縁がなかったと言ったところでしょうか。これを読んでいる方の方が、おそらくずっとアフィリエイトの達人でしょう。そのような状態でも、楽天にはレビューを書くと、1ポイントもらえるだけでなく、もしそのレビュー経由で?誰かが買い物をすると、何ポイントかアフィリエイトとしてもらうことができる、というシステムがあるのです。そういうわけで、以前は、時々レビューを書くだけで、アフィリエイトのポイントが来たものです。特にソニーのVAIOをオーナーメイドと言ってカスタマイズしたものを購入した時、そのレビューで買った人がいたようで、その時は元商品の単価が高かったので、結構たくさんのポイントをもらった記憶があります。そもそも、ソニー製品を買うのにわざわざ楽天のソニーストアを使い、さらにその買い物をするのにソニーのショッピングパレット(現ソニーポイントショッピング)を踏んでくるという、ポイントゲットのべたべた購入をしたあげくでしたので、何か、棚からぼた餅のような状態でした。その後、最近では、こうしたレビュー経由のアフィリエイトのポイントは、めっきり降ってこなくなってしまいました。せこい商品を買うことが多い、というのもありますが、レビュー自体が多くなってきたのでしょうか。今やレビューだけでは、アフィリエイト収入は見込めなくなりましたね。というわけで、せっかくブログも始めたので、時々は商品の紹介もしていきたいと思います。でも、どうも単価の低い商品が多くなりそうで、あまりアフィリエイトのメリットはないかもしれませんが、皆様には有益な情報を提供したいと思います。
2010.12.28
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2、3日空いてしまいましたが、しつこくまだ続きです。前にも書きましたが、amazonのレビューは、自由投稿ではなく、amazon側の審査があります。そのため、レビューを買い手も掲載されるまでに数日かかったりしますので、辛抱強く待つことが必要になります。審査の基準は、明らかにまずいと思われるような、誹謗中傷のたぐい、それから、意外と厳しいのが、ネタバレと思われる内容です。以前、某アーティストのCDについて、ファンクラブで告知されている程度のことを書いても掲載されなかったことがあります。その割に、結構キツイレビューでも載っているようには思うのですが、その当たりの審査基準はよく分かりません。一方、楽天のレビューは、基本的に書いたものが全部載るようです。そして、もう一つ、重要なことは、シルバー会員以上なら、楽天でレビューを書くと一回につき1ポイントもらえるということです。ほんのちょっとのポイントですが、立派な動機付けにはなりますね。さらに、最近は、小結とか大関とか、レビュアーのランク付けまでされるようになってきました。というわけで、最近はもっぱら楽天でレビューを書いています。以前はamazonでも書いていましたが、思ったように載せてもらえないフラストレーションもあり、楽天で書くようになりました。
2010.12.27
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こうやって書いてくると、何か、amazonを踏み台にして楽天ブックスで買い物をしているようで、まあ、実際そんなところもあるのですが、そんなことばかりしていると、ちょっとamazonに申し訳ないような気もするわけです。やっぱりamazonの持っている情報も大切なわけで、そのためには、たまにはamazonで買い物をしないと、先方としても割が合わないだろうと思います。一応、洋書などのように、amazonでしか手に入らないようなものはもちろんアマゾンで買いますし、同じ商品でもamazonの方が在庫状態がいいこともあるので、そういうときはamazonを使います。逆に楽天ブックスの方に在庫があることもあります。その時はもちろん楽天ブックスです。なし崩し的にamazonのプライム会員にもなっているし(^_^;、ちょっとはamazonで買い物をするように、一応心がけています。特に、今すぐ欲しい、というときはamazonのお急ぎ便です。プライム会員なので、それでも送料無料で、すぐ翌日とかに商品が届きます。こういうものは、なんだかんだ言って、両者ともにバランスよく栄えていただくのが、消費者にとっても一番望ましいことですよね。某マイクロソフトとか、某アップルのように独占ビジネスを展開されると、こちらとしてはなすすべがありません。健全な自由競争を望みたいものです。
2010.12.24
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番外編の後で何ですが、またまたamazonと楽天ブックスの比較の続きです。今回は、検索のしやすさについて考えてみます。amazonも楽天ブックスも共に商品のジャンルを選んでキーワードで検索できますが、微妙に検索の具合が違っています。一言で言えば、amazonはあいまい検索、楽天ブックスは厳密検索ということでしょうか。システムの仕組みを知っているわけでなく、いつも検索している感じから、おそらくこうなっているだろうと思います。この違いは一長一短で、もし、欲しいものの名前がはっきりしていない場合は、amazonなら近いものがたくさん表示されて、その中にあれば選ぶことができます。一方、楽天ブックスでは、一文字でも検索ワードが違っていると、ヒットすることができず、該当商品なしのメッセージとなってしまいます。それに対して、商品名がはっきりしている時は、楽天ブックスなら、一発でその商品を表示しますが、amazonでは、あまり関係ないような余分なものがずらずらとリストアップされることがままあります。全体的に見ると、あいまい検索のできるamazonの方が、優れているような気がします。楽天でも同様な機能が追加されることを願っています。いつも、そういうわけで、amazonで商品名を出して、そこから商品名をコピペして、楽天で再検索、というパターンになります(^_^;
2010.12.23
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私は本の中でも音楽関係の本を買うことが多いのですが、この音楽関係に限定すると、とてもいいショップがありますのでご紹介します。まず、本を扱っているショップ自体があまり多くない上に、通常は配送料無料にするには5000円とか10000円とか買わないといけなくて、amazonや楽天ブックスのように1500円程度の買い物ではなかなか無理な相談になります。しかし、一部の音楽書に限定すると、実質的に1500円以上で送料無料で、なおかつ楽天ブックスよりも頻繁にポイント10倍キャンペーンをやってくれる神様みたいなショップがあるのです。それが、こちらの楽器天国です。本来は楽器屋さんですので、楽器をポイント10倍で買うのもなかなかお得だと思いますが、音楽書も扱っているのです。以前は、音楽書といっても結構限られていましたが、最近扱う本の種類が増えてきたように感じます。とても喜ばしいことです。唯一の難点は、配送に時間がかかることです。ここで何か注文したら、まず1週間は待つつもりになった方がいいでしょう。お急ぎの場合は、amazonか楽天ブックスでどうぞ、という感じです。しかし、書籍をポイント10倍で買える店はそうそうないので、とても貴重なショップですね。
2010.12.22
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このように書いてくると、もっぱらamazonの方が分がよく、楽天ブックスの負け、という印象も否めません。でも、ちょっと待ってください。以前にも書きましたが、楽天ブックスには、何といっても充実したポイントシステムがあるのです。今でこそamazonでも様々なジャンルの商品を扱っていますが、それでも楽天市場全体の商品のラインナップに比べれば貧弱なものでしょう。そして、楽天のポイントは、楽天市場、楽天トラベルなど、様々のところで使える上に、ポイント交換システムで他社のマイレージにすることも可能です。使い勝手の良さ、という点では、楽天ブックスの圧勝といわざるをえません。また、楽天のポイントキャンペーンも見逃せません。最近もやっているようなポイントアップキャンペーンもありますし、以前書いたポンカンキャンペーンの特典をえるためにも、楽天ブックスの購入実績が必要だったりして、できるだけ楽天ブックスで買うようになるわけです。一方、本やCDなら、どちらのサイトでも同じ値段ですが、DVDとなると、サイトによって値引き幅が異なってきます。これだけは、どうもamazonの方が安いことが時々あり、その時は、ポイントのことを考えてもなおamazonの方が安ければ、アマゾンで買うようにしています。というわけで、結局情報はamazonで、ポイントは楽天ブックスで、という感じになるでしょうか。
2010.12.21
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楽天ブックスでは、いったん在庫切れとか絶版になった本は、購入することができません。また、在庫あり、と2~3日以内に配送、以外は出版社に問い合わせ?というような感じが多いと思います。一方、amazonでは、在庫あり、2~3日以内に配送の他、4~5日とか、~週間以内とか、より詳しい情報が出ます。いずれのサイトでも、本当に在庫が確認できて配送できるかどうかには、100%の保証はなく、たまにありませんでした、返金というパターンもありますが、楽天ブックスの方が、状況が分からない、という要素が大きいような気がします。さらにamazonで見落とせないのが、マーケットプレイスの存在です。これがあるので、たとえ絶版になった本でも、その場で中古の本を注文することができます。配送料が別途かかることがいまいちですが、場合によっては貴重な本をゲットすることもできます。このマーケットプレイスで、面白いのは、たまにプレミアがついて、元の定価より高い値段になっていることです。まあ、ものによっては、しょうがないでしょうが、そこら辺がオークションみたいな要素もあります。この話、もう少し続けたいかな。
2010.12.20
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アマゾンと楽天ブックスの比較で見逃せないので、配送です。アマゾンは、とにかく配送が早い!最近楽天ブックスの配送も以前と比べるとずいぶん早くなって、それほど遜色が無くなってきましたが、それでもアマゾンの配送はすごいと思います。予約商品などですと、以前は発売日に発送→翌日に到着、でしたが、今では、下手をすると、発売の前日に着いたりする状態です。一方楽天ブックスでは、たまに手違い?とかで、発売日の配達が間に合わなかったりするようですから、その差は埋められないものがあります。私も、どうしてもすぐに欲しいものがある時はアマゾンを選択する、ということもあります。ついでに、蛇足ですが、アマゾンにはプライム会員と行って、年間3000円?くらい払うと配送料が全面無料になる上、「お急ぎ便」という、さらに早い配送サービスを受けられます。そのプライム会員の無料キャンペーンをやっていたので、利用したのですが、その後、有料化する前に解約するのをうっかり忘れて、今では1年会プライム会員です(^_^; もっとも、アマゾンの方は、お急ぎ便以外は,全面的に配送料無料にするようですが。別に通常配送で十分早いので、これはすごいことだと思います。場合によっては採算が取れなくなるでしょうに、大丈夫なのでしょうか。楽天ブックスの配送も在庫があれば早くなってきたので、今では、まあ、それほどの差は感じません。この話、さらに続きます。
2010.12.19
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私は本が好きなので、よくインターネットで本を買います。その時によく使うのが最大手のアマゾンと楽天ブックスです。この2つ、どちらがいいのか、ちょっと考えてみましょう。まず、品揃えですが、昔は、圧倒的にアマゾンの方が品揃えが良かったのですが、最近、楽天ブックスも、だんだんいろんな本を扱うようになってきました。最も、洋書は、アマゾンの独壇場ですけどね。で、本に関する情報や、レビュー数、リストの作成機能、オススメ機能などは、圧倒的にアマゾンの勝ちです。楽天ブックスが全ての人のレビューをのせているのに対して、アマゾンは書かれたレビューを審査して掲載するという事をしているのですが、それでもアマゾンの方が遥かに情報が多いと思います。また、楽天と同じく、アマゾンも購入した分に対して、アマゾンのポイントをつけています。一定期間後にアマゾンでの買い物に使えるようになります。しかし、ポイントシステムの魅力、という点では、逆に楽天ブックスの方が圧勝でしょう。多彩なポイントアップキャンペーンや、ポイントのもらえるイベントなど、ポイントの魅力はなんと言っても楽天ですね。で、結論としてどうなるかというと、アマゾンで情報を調べて楽天ブックスで買う、という最低の買い方になってしまうわけです。この話、また続きを書きたいと思います。
2010.12.18
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ポイントネタが尽きたと言いながら、またまた続けます(^_^;ご存じの方が多いかと思いますが、ETCカードにもマイレージ制度があり、高速をよく使う人なら、結構お得になるようになっています。ただ、これのシステムのルーツをたどると、もともとはハイカの時代に5万円で58000円分使えるというカードがあったことに行き着きます。この割引率、なかなかお得で、その時代には愛用していました。このカードのいいところは、使用期限がないということで、普段高速道路をあまり使わない人でもこのカードを買っておいて、年数をかけて使えば十分お得になるわけです。その後、ハイカはなくなって、代わりにETCが登場するわけですが、その当初は、このハイカに代わるものとして、ETC前払い割引、というものがありました。このシステムは、ハイカと同様に使用期限がなく、金額も5万円で58000円分を購入できるという、ハイカのメリットをほぼそのまま引き継いだものでした。その後、このETC前払い割引制度も終了し、現在のマイレージ制になったわけですが、個人的には、前払い割引で購入した分の残高が未だに残っていて、今もなおそれを細々と使っています。そのせいで、未だに新しいETCのマイレージが全く貯まりません。で、新制度は今までの割引と大きく異なり、毎日のように高速を使えば、従来と同額の割引を受けることができますが、私のようにたまにしか高速を使わないと、割引率は著しく落ちてしまいます。こういうシステムは、庶民としてはやめて欲しいと思いますが、仕方がないのでしょうか。と、ぶーぶー言う前に、まだ前の残高で暮らしている日々でした(^_^;
2010.12.17
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ポイントネタだけでどこまで続くのか、と思いながら書いてきましたが、こうして書いてみると結構ネタがあるものですね。さすがに主なネタになりそうなポイントも底をついてきましたので、今日は、その他のポイントとして、まとめさせていただきます。今時、ありとあらゆるお店がポイントプログラム、あるいは、スタンプカードなどのサービスと実施していますよね。財布の中を調べてみると、お寿司屋さん、モスバーガー、居酒屋、地元のスーパー、足裏マッサージ店、パン屋さん、床屋さん、整体屋さん、楽器店、仏壇店?と、実に様々なカードが出てきました。最近気になったものとして、餃子の王将の「ぎょうざ倶楽部」というのがあります。これは、毎年秋の2~3ヶ月のうちに所定のポイントまでスタンプをためると、ぎょうざ倶楽部のカードがもらえて、翌年1年間5%引きになるというものです。さらに、誕生月に使える金券もついてきます。キャンペーン期間が結構短いので、よほどしょっちゅう食べに行く人でないと、個人的にスタンプを満杯にするのはちょっと難しい感じです。ところが、もし、大勢で王将に行く機会があれば、そこで一気にスタンプをためて、ぎょうざ倶楽部カードゲットということが可能です。このカードは、記名式になっていますが、実際は署名なしでも使えるようで、身内で使う分には、差し支えないかと思います。そういえば、ファミレスの中で一番人気だったのが王将とか、いわゆるファミレスの方はどうなってしまったんでしょうね。
2010.12.16
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一部の銀行では、総合口座などを持つと、ポイントが貯まるようになっているのをご存じですか?前の方がそのポイント制も派手にやっていたように思いますが、これも景気のせいか、だんだんせこくなってきてしまいました。ポイント特典の中身としては、ATMや振り込みの手数料の優遇などがあり、これらは、口座に10万円程度以上の残高があれば、結構享受することができます。一方、ポイントをためて、何かに交換、とかは、相当の運用商品があるとか、新規に何かを契約した、とかでないと、なかなか大きなポイントにはなりません。でも、これも以前はギフトカードとかに交換可能だったのが、最近では、そうした交換オプションがなくなったり、あるいはポイント制度そのものがなくなったり、ちょっと寂しい感じです。まあそれでも、某三○○○銀行などでは、まだ、定期預金の金利上乗せなどの形で、ポイント分を還元することはできそうです。
2010.12.15
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楽天でポイント生活をしていると、キャンペーンによっては、忘れた頃にポイントが降ってくることがありますよね。私のように、年中楽天で買い物をしていれば、それほど関係ありませんが、そうでもないと、急にポイントが降ってきたために、慌てて買い物をしなくてはいけなくなります。そんなときのために、日頃から、いざとなったら?買うための、欲しいものリストを作っておくと便利ですね。私の場合、困ったときは本を買うことにしていますので、欲しい本のリストをパソコンの中に「気になる本.txt」というファイルにして保存したあります。これは、適当にタイトルや著者名、価格などをテキストファイルにして打ってあるもので、後から考えると、エクセルなどの形でリスト化しておけばよかったかな、という気もしますが、きちんとするための面倒を考えると、今のままでもいいのかしら、という状態です。最近、某ア○○○のサイトには、欲しいものリストというそのままの仕組みがあるので、そちらも時々利用しています。自分の作っているファイルとごちゃごちゃになるといけないので、購入したときは、とりあえず、自分のファイルの方にも記録しています。話が少しそれてしまいましたが、いつポイントが降ってきても言いように買うものを考えておくといいかと思います。慌てて無駄なものを買わないように、日頃から必ずあれば使うものなど、リストアップしておきましょう!?
2010.12.14
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Tポイントを知っている人も多いと思いますが、Tポイントってとっても不思議なものですね。ご存じのように、このTポイントは、もともとツタヤのポイントに過ぎません。つまり、本とかレンタルDVDとかのポイントプログラムであって、本来それ以上のものではありませんでした。ところが、あるときから、このTポイントが広がりを見せ始めたのです。最初の頃に気づいたのは、ガストで使えるとか、洋服の青山でポイントが貯まるとか、ぐらいでしたが、その後、Tポイントが貯まったり使えたりするお店はどんどんと増えていきましたよね。今では、ドトールコーヒーショップとか、どっかのコンビニとか(どこだったか忘れてしまいました)、結構意外なところでもTポイントが使えます。逆に洋服の青山は、最近Tポイントの付与をやめてしまいましたが...各お店が自前のポイントサービスをするより、共通で使えるポイントがあった方が、使い道も広がって消費者にもお得な感じになります。そういう意味で、Tポイントは、うまく広がったと思います。最近、似たようなもので、ぽん太カードなるものも登場してきました。まだ、Tポイント程の普及はしていませんけどね。ぽん太カードは、最初から業種を越えて普及させるのが目的でしたが、Tポイントは単なるツタヤのポイントが業界の壁を越えて広がったのが面白いところですね。
2010.12.13
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エコポイントのついでに、家電ショップのポイントについても書いてみます。個人的には、地元の家電量販店のエ○○○の会員になっていて、ポイントがたまるようになっています。年会費800円くらいを払うと5000円以上のメーカー品が5年保証になります。どうやら私は、この量販店の超お得意様のようで、たまに店員さんが購入リストを見てびっくりします。たいてい2~3年もすると、かなりの確率で故障が発生するので、はっきり言って、ここの年会費は完全に元を取っています。で、ここのポイントも楽天カードと同じく購入代金の1%が基本です。全体的に堅い店で、ヤ○○などに比べると、値引きやポイントはやや渋い感じがしますが、日頃のおつきあいや、パソコン専門店舗での相談などの関係から、こちらを選ぶことが多い状況です。そういえば、かのヤ○○電機は、かつて、ポイント制を撮らず現金値引きに徹していました。買い手側の立場を考えると、ポイントを付与すれば、次回の買い物に期待できるという店側の利点が大きいのに対して、現金値引きは買い手の利益を純粋に与えるものです。そのため、ヤ○○は現金値引き主義を取っていましたが、他店のポイント攻勢に合わせて今ではポイント制になっていますね。消費者の方も、純粋な利益だけでなく、ポイントという次回の買い物につながるものをためることを楽しんでいるわけで、実は売り手・買い手の双方がこうしたポイントゲームを楽しんでいるわけです。実際、1割引よりポイント10倍と言われた方が、何となく得をしたような錯覚に陥りますよね。というわけで、家電のポイントをためている人が多いのですが、そのポイントを無駄にせず、有効に使い切って欲しいものですね。
2010.12.12
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ポイントと言えば、政府で企画したエコポイントがあります。もう、家電製品もエコポイント半減してしまいましたね。家電ショップでは、その分を自社のポイントで補う、というところも出てきたようです。ところ、このエコポイントってとってもおかしい、というのは有名な話ですが、再度確認しておきましょう。まず、薄型テレビなどでも、画面が大きいほどエコポイントが多いですよね。これって、電気をたくさん使う方がポイントが大きいと言うことで、全く環境には良くないですね。同じ事は、エアコンや冷蔵庫でも言えますね。つまり、エコポイントのエコは、実はエコロジーでは全くなく、単にエコノミー、つまり経済の活性化だけが目的なのですね。こうして考えてみると、自動車のエコポイントも、かなり怪しいですね。確かに、ハイブリッド車などは、従来の車種に比べて燃費が良くなっているようですが、本当のところどうなのでしょう。燃費が本当にいいのは、実は軽自動車だったりします。本当に環境のことを考えるなら、まず、小型車をハイブリッドにするべきでしょう。つまり、元々燃費がリッター2~3Kmの車を4~5Kmにするのもいいですが、元の燃費がリッター20Km位の自動車をリッター40Km位にできればかなりのエコだと思います。後、電気自動車や燃料電池車をエコカーと呼んでいますが、これらは走るのに電気を必要とするので、その場ではどんなにクリーンでも、電気を作るのに石油や石炭を燃やしていてはどうしようもありません。原子力なら二酸化炭素がでないと言いますが、代わりに放射能がでますね。と、今日はポイント集めとはちょっとそれてしまいましたが、思ったことを書いてみました。
2010.12.11
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昨日からクレジットカードのポイントの話をしています。昔は、景気が良かったのか、ポイントも大盤振る舞いで、私が会員になっているカードのオ○○など、ボーナスポイントと言って、どんどんとポイントが降ってきました。その後、景気が悪くなって、ポイントの付与率は各カード会社とも渋い状態になってきたようです。オ○○は、その中では、まだ付与率が高い方だと自称していますが(^_^;その中で特に最近の傾向ですが、やはり交換価値の高いギフトカードに対する風当たりが強くなってきたようです。きっとカード会社としても手数料がかかることはあり得ても、マージンの取れない金券類はあまり好ましくない交換商品なのでしょう。この12月くらいからですが、それまでギフトカードは額面通りのポイント数で交換できていたのが5000円に対して500円程度の手数料を上乗せしての交換になってきました。何ともせこい話して、こちらとしては気分の悪い限りですが、立場の弱い消費者?としては、なすがままです。また、5000円分より10000円分、20000分とした方が、手数料分は少なくて済むようになっていますが、あまりまとめると、送られてくるギフトカードが1000円券だけでなく、5000円券も混じったりして、今度は使いにくくなります。その昔は500円券というありがたいものありましたが、最近ではあまり聴かなくなってしまいました。何せ、おつりがでないので、金券の額面は小さい方が望ましいのですが...というわけで、それでもギフトカードなどの金券類が一番割がいいことには変わらないので、涙を飲みながら、引き続きギフトカードなどに交換していくことになりそうです。
2010.12.10
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多くのクレジットカードはそれぞれポイントプログラムを実施していることが多いですよね。一部の提携カードでは提携しているショップ特有のポイントになっていますが、そうでない場合、カード会社の提供するポイントプログラムを利用することになります。典型的なものでは、様々のグッズや商品券・ギフトカード、あるいは寄付などといった選択肢を数多く提供しています。しかし、多くのグッズでは、ポイント数から換算される金額とその商品の価値を比較してみると、割高な場合が多いと思います。おそらく、実売価格とほど遠い、定価ベースの交換になる感じですね。そのため、カードのポイントはいつもギフトカードとの交換にしています。これがもっとも損をしない感じがするからです。いったんギフトカードになってしまえば、多くの店で自由に買い物に使えますし、期限もありません。強いて言えば、おつりがでないので、額面以上の買い物をしないと損をします。それは十分分かっているのに、いちいち店員に言われたりするのがちょっとうざいですけどね。先方としてはギフトカードで払われると何か損をするシステムになっているのでしょうか。この、クレジットカードのポイント、最近の傾向としては、カードの利用金額が大きくないと、ポイントの付与率を高くしてくれないところが多くなってきました。私がメインで使っているカードでは、ポイントマニアとしては当然ですが、「プラチナ会員」待遇となっており、楽天カードの1%よりも付与率が高くなっています。それで、楽天の支払いもそのカードを使っています。この話、もう少し言いたいことがあるので、続きはまた明日にでも。
2010.12.09
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いつも楽天ポイントにはお世話になっているわけですが、楽天ポイントは、使い勝手のいいとってもいいポイントだと思います。他の様々なポイントには様々な制約のあることが多く、せっかくポイントがあっても思うように使えないことも少なくありません。よくあるのは、ギフトカードに交換といっても5000円分たまらないと交換できない、とか、そもそも交換できる選択肢が少ないものもあります。昨日書いたソニーポイントも悪くはないですが、交換の範囲は結構狭いですね。あと、どうにもならないのが携帯電話のポイントで、機種変更するときには役立ちますが、それ以外は一杯ポイントがあっても、ほとんど意味がありません。その点、楽天ポイントなら、ショップの数も半端なくあり、様々な買い物で使うことができますので、とても役に立ちます。また、一部のカードのポイントなどで、ギフトカードに交換は無理でも、楽天ポイントやTポイントに交換できるシステムがよくあり、有効期限が迫るなど、困ったときは楽天ポイントに交換しておけば、あとは自由自在ですね。さらに、楽天ポイントのいいところは、たとえば、全額ポイントで買い物をしても、その金額にまたポイントがつく、ということです。つまり、楽天ポイントはほとんどお金と同じ扱いになっているのがいいですね。ついでに付け加えると、楽天側(ショップ側?)としては、全額ポイントで買ってもらうのはありがたいことだと思います。なぜなら、その場合カードからの引き落としがないので、カード会社に手数料を払う必要がないからです。その昔は、カードのポイントで、件数ポイントというのがあったので、必要がなければ、全額ポイントはやめて、多少でもカードから引き落としというせこいことをやっていましたが(^_^;
2010.12.08
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他のポイントの話で恐縮ですが、ソニーポイントショッピング(前はショッピングパレットと呼んでいた)というものがあります。同様のサービスは、クレジットカード系のサイトなど(オリコモールとか)でもありますが、要は、楽天などの提携サイトで買い物をするとき、そこを通っていくだけで、購入額に応じてポイントがもらえるという、とってもおいしいサービスです。たまたま私がはまったのがソニーポイントショッピングなのですが、これは何かソニー製品を購入したあと、会員登録をしたら、自動的にこのサイトに案内され、最初はサービスの意味がいまいちつかめず、?でしたが、気がつくと提携サイトを見るだけでも抽選で100ポイントもらえるというようなキャンペーンのおかげで、どんどんポイントがたまっていってびっくりしたのを覚えています。まあ、最初はシステムを認知させるための出血サービスだったようで、その後見るだけのポイントは降ってこなくなりました。その後は、買い物にしたがって、ポイントがもらえるということになり、たまったポイントは、ソニー製品の他、プラザの商品券になったり、Moraのダウンロードで使える電子マネーになったりするので、そこそこ重宝しています。昔は、Amazonなども参加していまして、ポイント還元率も2~4%と、とてもおいしい状態でしたが、さすがに提携サイトの収益の関係でしょうか、そこら辺は還元率1%に落ち着いています。ポンカンキャンペーンなどと同じで、元の買い物の価格が大きいとポイントも大きくなるので、そういうときは得をしたなあ、という気分になれます。
2010.12.07
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楽天市場では、たびたびポイント10倍キャンペーンが行われていますよね。ポイント10倍は使用期限もなく、ポンカンキャンペーンやランク判定にも含まれるので、大変ありがたいことです。しかし、よくあるポイント10倍キャンペーンはよく見てみると、参加しているショップがいつも同じようなところが多いような気がします。その中に、いつも買い物をするショップがあれば、それを利用するのも一考の余地がありますが、そうでもないと、せっかくポイント10倍と銘打って派手にキャンペーンをやっていても、それほどありがたみはありませんよね。実際、私が欲しいものを扱っているショップがこのキャンペーンに載ってくることはほとんどなく、昔は、結構キャンペーンのたびごとにショップをチェックしたりしていましたが、最近は、この種のキャンペーンは基本的に無視しています。結局、自分が欲しい商品を扱っているショップは限られてくるので、そのショップでポイント10倍になってくれればいいわけで、楽天サイドの派手なキャンペーンより、そのショップで地味に実施されるポイント10倍を狙う、ということになります。前にも書きましたが、そのショップのポイントアップ情報をどうやって手に入れるかが鍵で、毎日観察してもいいですが、一番早いのは、そのショップのメルマガを購読する、ということになるでしょう。これも前に書きましたが、もろもろの事情により、まずそのショップで買い物をして購入者になってからメルマガを登録するとより確実です。でも、個人的にメルマガを受けるアドレスを分けたい、という理由から、購入アドレスとは別のアドレスでメルマガを登録したりしています。
2010.12.06
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楽天リサーチという、登録すると、アンケート調査が来て、専用ページで答えるとポイントがもらえるというシステムがあります。当然のように、参加していますが、多くの場合、一つのアンケートに対して3ポイントといった感じです。ごく簡単な1,2問で済んでしまうものから、10問以上あるものまでありますが、たまに10ポイント以上の面倒なアンケートもあります。これだけ見ていると、それなりにポイントを集める手段としておいしいものに見えますが、これ、一般的な市場調査のための調査の謝礼としては、めっちゃ安いと思います。普通なら、一冊たっぷりのアンケート調査に協力すると、図書カードなどで500円~1000円程度もらえますので、そこから考えると、簡単なアンケートとは言え、3ポイントは本当ならちょっと寂しいものですね。もっと、うざいのは「本調査」と称するポイントなしの面倒なアンケートの存在です。抽選で~ポイントと、うたってありますが、まあ、当たりません。でも、これをやっておかないと、その後の調査に答えさせてもらえなさそうなので、仕方なくやっていたりします(^_^;こんなに文句が多いのならやめておけばいいのですが、これもポイントマニアとしては、ついついやってしまう自分がいて、そんなに暇でもないのに、何をやっているのか、といった感じです。
2010.12.04
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いろいろなキャンペーンでもらえるポイントには期限付きのものがよくありますよね。代表的なものでは、ポンカンキャンペーンとか、楽天の野球やサッカーチームが勝った翌日の特典ポイントとか、あとでもらえる方式の倍付けポイント、楽天リサーチなどなど。この時の期限には大きく分けて、3段階くらいの期限があります。一番長いのが楽天リサーチなどのポイントで、有効期間が6ヶ月あります。次に長いかなと思うのは、ポンカンキャンペーンなどの1月半くらい、続いて、最近期限が短くなってしまったけずろっとのポイントが1ヶ月、そして、最も短いのが、その他のいくつもの種類のポイントで、その月の中旬、あるいは20日くらいにポイント付与されて、当月中に使わないといけないものですね。6ヶ月もあれば、有効期間としては十分ですが、期間が1ヶ月もないと、急に降ってきたポイントのために何か買い物をしなくてはいけなくなります。楽天側としてもそれが狙い目なのでしょうが、会員としては、ポイントのために無理矢理買い物をするか、さもなければ、そのポイントを捨てるか、という決断に迫られることになってしまいます。この特典ポイントがいつ降ってくるか、あらかじめ特典を獲得した時点ですべて覚えておくのは、なかなか難しいことです。そこで、私のように、ほぼ毎月楽天で買い物をしている人間としては、毎月の買い物を、どうしても急ぐ理由がなければ、あらかじめ何かポイントが降ってくることを想定して、買い物を月の後半に集中させるという自衛策をとっています。それでも、ついうっかりして、ポイントが来てから慌てて何か買うということもなきにしもあらずで、ちょっと反省ですね。
2010.12.03
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こういう事をやっていると、当然の結果として?現在プラチナ会員になっていますが、このありがたみはどの程度のものでしょうか。正直言いまして、ゴールド会員とプラチナ会員では、あまりメリットに差がないように思います。確かに、プラチナ会員専用のページやセールがあるのですが、プラチナ会員向けに?お高いものが多く、お得な商品はいまいちでていません。ホテルのスイートルームなど、元値に比べれば激安なのですが、それでもちょっと出張で使う、というようなプランではないですね。ポイントの倍付けを見ても、プラチナ会員とゴールド会員はどちらも10倍のことが多く、たいていの場合、ゴールド会員になっていれば十分、という気がします。それでも、プラチナ会員継続何年何ヶ月という、結局はあまりメリットのない企画に乗せられて、ついあと購入1回で来月もプラチナ会員とでたりすると、何か買ってしまったりする自分がいて、情けない状態です。まあ、努力した結果?の勲章みたいなものでしょうかね~。
2010.12.02
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よく、いろんなキャンペーンで、50000ポイント山分け! っていう感じのがありますが、私は、基本的にはこういうものには参加していません。やっているのは、楽天ウェブ検索ぐらいです。参加しない理由は明白で、これらの多くは、特定のメルマガを受信することが条件だからです。いったん受信しても、すぐに配信停止できればまだいいのですが、どうやらある程度継続して購読しないといけないようで、これがどんどん来るのはちょっとうざいかなっと感じています。それも、メルマガ専用のアドレスでもつくって受けておけば、それほど邪魔になりませんが、楽天の基本登録の関係で、メインのアドレスに送りつけられてくるので、そのまま放置すると、営業メールがうなって、肝心の大切なメールを見失ってしまいかねないですね。まあ、楽天市場としては、加盟店の商品を売らなければいけないわけで、そういう意味では仕方がないのでしょうが、うざく感じるほどでは逆効果ですよね。もっとうまい具合にお店や商品の情報に誘導して、山分けに参加するような方法があればいいのにと思います。というわけで、多くの山分けや一部の福引きは、目にしてもパスしています。
2010.12.01
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