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来週お茶の先生で、炉開きがあるとのことで、着物を着ていこうかと思います。かなりプライーベートなので、子供もよいとのこと。いまはお茶のお部屋に子供も入れるようなところはそうそうないし、子供へのいい教育にもなると思い、行くことになりました。楽しみです。
2009.10.21
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最近とある展示会に行ってきた。紬では塩沢の200亀甲がありお値段120万円なりー。でも、とても目が細かくてシボはあるんだけど、布はとてもしなやか~。これが一番買いたかったなあ。問屋さんがいうに結城の200亀甲があるらしい。数年前にみたとのこと。お値段4000万円なり。ほんと~?幻らしいから、仕方ないか。都喜ヱ門さんの大島見ました。これも普段は店の奥にしまっているそう。いつも見る大島ではなく、とても布もしなやかで、デザインも非常によかったです。いいなあと思ったのは120万円なり。値段はあってないようなものかもしれませんが、しかし、120万は買えません、さすがに。
2009.10.08
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去年から買おうと思っていたんだけど、100円ショップにあるかなーと思って買っていなかった。しかし、どこの100円ショップに言っても売ってなかったので、仕方なくスーパーで買った。でも、以外にはやくむけて安全で高くてももっと早く買っておけばよかったと思った。早速栗おこわを作ります。たのしみ~。
2009.10.04
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この春ごろからお茶をはじめました。この秋にお茶会があるので、お運びをといわれてます。今は仕事が一段落しているのでやってみようと思ってますが、お茶のお運びの着物って・・・顧問や色無地がいいとは言われたので、そのあたりを探そうかとは思うのですが、帯は???あまりしゃれているのもいけないでしょうし、かといって仰々しいのもいけないでしょうし。今考え中です。でも、着物を強制的に着る機会があると、無精者の私でも着物たんすを開けてみる機械が増えるのでいいことですし、さらにまた、着物熱が復活してくれるといいのですが、まあこればかりは予算の都合もあるので、しばらくは熱が下がっているほうがいいかな。
2009.09.18
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本日これを買ってきました。じつは、お値段がほかの枝豆より100円高かったので迷ったんですが、見たことがなかったので買いました。ゆでたてはまるで、とうもろこしを食べているかのような甘さと香り。びっくりしました。だだっちゃ豆もよく買いますが、こちらはしっかりした枝豆って感じでそれはそれでおいしいのですが、しばらくはこれにはまりそうです。
2009.08.31
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買ってはないのですが、これがとてもよかった。ブローチなんですが、帯留にもできるらしく、ほんとに美しいものばかりでした。もちろん、お値段も・・・なんですが。しゃれていて、なかなかこのようなブローチなんだけど、帯留にもできるって(加工賃が要ります)、は見ないし、アンティークでもなく、現代風で、しかも、品があっておしゃれで、ずばり私の買い物欲にはまってます。着物を着るとき、もちろん、着物や帯もいいと思いますが、そのほかにもいろいろ凝るところは多いですよね。その中でも、帯留は、いままでいいものをあまり見ていないせいか、おもちゃじみたものや、妙に時代錯誤のもの、野暮ったいもの、なんかの手持ちが多く、池田重子先生がお持ちのようなものをなかなか見ないなあ、なんて思っていたら、ミキモノのブローチであったじゃありませんか。一番よかったものは、貝に金やダイヤなどのものを埋め込んだブローチ。この技術は18世紀にヨーロッパで一度あったものの、その後に継承がうまくいかず、ある日本の方がそれの技術を復活させたとか。その方に、その部分だけ頼んでやってもらっているようですよ。とはいっても、買えるだけの余裕もなく、ひたすら目の肥やしでしたとさ。
2009.08.31
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8月1日のクラシックコンサートに着ていった着物です。着物 小千谷ちぢみ帯 藤布長じゅばんは千総の海綿でしたが、これが、暑い。しっかり汗は吸ってくれるのですが、暑いとうーん、汗は吸うけど、どうなのかなと思います。下着に綿をつけていれば、長じゅばんは麻の方が涼しいかも。このコンサートはサロンコンサートといって、気軽にクラシックを楽しむものらしく、実際行われた場所は、美術館のロビーでした。とてもよかったです。ヨーロッパでは、このようにお手軽に楽しむクラシックコンサートをサロンコンサートといい、結構盛んなようです。日本でも、こういったコンサートが増えれば、クラシックの楽器をするプロの層がもっと増えるでしょうし、日本のクラシック会にとっても、プロを目指す層が厚くなり、生活もできるようになるでしょうし、いいなとおもいました。
2009.08.02
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久しぶりです。だんなのバイオリンの先生がコンサートをするようで、着物を着ていこうと思ってます。たのしみです。いまからコーデをいろいろしてみようと思ってます。
2009.08.01
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こんな感じで着てみました。浴衣です。しじら織と、帯は絽のあじさいです。しじらはとてもすずしいです。洋服でも、結局出しているところがあまり着物と変らなければ、逆に皮膚との接触部分が少ない生地の方、つまり、しじらの着物のほうが風とおりがおおくて、涼しく感じるのでしょうね。また着方ですが、あしべとすててこの上にいきなり浴衣でしたが、この着方だと長じゅばんを着ない分涼しいですね。夏着物自体、フォーマルな場でなければ、浴衣でなくても、このような着方でもいいかもしれません。涼しいですから。しかし、お洗濯は汗が直接着物につくので、素材も限られてくるとは思いますが。
2009.07.04
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みなさーん、http://www.rakuten.co.jp/sendaiya/index.htmlでまたまたセールですよ。
2009.06.12
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最近ある展示会で、玉○正○さんの帯を拝見しました。なにげにしな帯を見に行ったんですが、特集していたのが、しなと紙布でして、偶然、素朴なんだけど、心引かれるものに会いました。紙布は和紙なんですが、和紙のなかでも大福帳といって、昔のノートみたいなもので、これを使用して絹やしなを織り交ぜて作っているようです。紙布といってもネットでよく見かけるものはお値段が結構安く、なんでこれがこんなに高いのかなーなんておもって、躊躇してました。展示会をしているところに聞くと、どうやら、大福帳でおったものが少ないらしく、貴重なものということを聞かされ、最終的には、とうとう購入してしまいました。この玉○さんが会場におられましたが、紙布のことを熱く語ってくれ、しかも、まだ購入してないのに、お土産までもたしてくれました。買わなくても返さなくていいから・・・なんていって、ほんとに素朴な、仕事には情熱的な方なんだなと思いました。「紙布を買ってくれなくても、高価なものだから、しかたないよな」なんていって、ほんとに日常着の着物離れがすすんでいる今日、こういった手間のかかる、しかも、値段の高くて、素朴なものが廃れていく悲しさを玉○さんから少し垣間見えました。こうやって、日本の文化が時代と共に薄れ、悪い意味で文化的にもグローバル化してしまうと思うと、なんだか少し悲しくなりました。かといって、私も、何枚も高価な帯を買うわけにも行かず、せめて気が向いたときは着物を着て町に出ようと思いました。ちなみに懇親会は着物で出て、幼稚園のお迎えもそのまま着物で行きましたが、やはり大部分、引いてましたね。でも、中には興味をもたれる方もおられました。結局は、自己満足で、自分がいいとおもえば、人の評価なんてどうでもいいんですけどね。
2009.03.11
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子供の関係で、今度懇親会がランチタイムにあります。久々ですし、今度卒業ということもあり、改まった会ではありませんが、着物をきていこうかなんて思っております。が、しかし!ここ、ひがむ人も出てくるんです・・・なんで着物をきてくるかなー、目立ちたいんじゃないのーお金があるってみせびらかしたいのーという声が聞こえてきそうで怖いです・・・被害妄想も入っているかもしれませんが、前にこの会の忘年会で着ていくと、ドン引きされました。着ていくか、着ないべきか・・・悩みます・・・着物自体は悪くないのに、なんか、日本の文化なのに変に日本人が誤解しているようなそんな気分です。開き直って着ていこうかな・・・
2009.03.02
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昨年から購入してためている私のお宝をまだ着ていないのだー。というもの、最近布への興味はあるものの、着ることに関してはいまいち気分が乗らないのだ。着付けで有名な大久保先生の帯結びの仕方を立ち読みしてからぜひ試してみたいと思いつつはや1月末になってしまった・・・はやく、このお宝2つを着てみたいのだが、明日にでも着てみようか。とにかく、いろんなことで、気ぜわしくしており、着物まで手が回らないというのが事実。着物のことだけを考えていたあの日々、といっても、子育て、家事から逃避していただけでもあるが。そういえば、意外と完ぺき主義な私なのであるが、半襟を木綿芯をつけようと思い出してから妙に気負ってしまい、それからめんどくささが増してから着物が遠のいたような気が・・・まあ、ひと段落して、仕事も始まったことだし、もう一度私の着物生活を考えてみるのもよいと思う。
2009.01.23
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みなさま、おひさです。このお正月、シンガポルにいってきました。念願のバティックを購入。しかし、やはりディスカウントは・・・でしたが、まあ、よさそうなものでしたので、その辺は目を瞑ってと。これを帯にしたてようかと検討中。できたらアップします。
2009.01.05
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前は病気かと思うくらい、物欲が激しかったのですが、最近おさまりつつあります。いいことです、家計にもやさしいし。でも、そう思っていた矢先、宮崎こだまさんで、ウールを見つけてしまいました。普段着にはたしてきるのかしら?と思いながらも、いいがらだったので、思わずぽち、としてしまいました。ひさびさの衝動買いです。でも、仕上がりが楽しみだなー。
2008.11.19
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ここのブログを読むのがマイブームです。とても癒されます。
2008.10.27
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最近、宮崎のこだまさんで気になっていたものがあるので、買おうとしたんですが、なんとあっという間に売り切れていた代物を、せんだいやさんで見つけました。着物を日常着に、が最近のテーマな私。やっぱり難しいですが、細帯でがんばってみようかしら。とはいえ、最近仕事がいそがしく、きれてないのが実情。あー余裕が欲しい
2008.10.13
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この方今の言いたいことを経済学を絡めてとても明瞭に教えてくれる聡明な方です。お勉強好きで、本も面白いものをたくさん紹介してくれます。ほんとに日本の社会は成熟しすぎて、腐ってきてるんじゃないの?っていう状態ですね。明日の未来を明るいものにしたいものですね。
2008.10.03
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この人久々にメディアに登場です。しかし、確かに官僚の既得権益だけは守って、しかもバラクために、公務員の給料を支払うために、金のありそうなところからとれるだけ税金をふんだくってくる、ということをすると、たしかにがんばっても努力しない人とあまり差がないのなら、努力しないほうがいいや、と思うのは人間ごく当たり前のことではないか。ニートが増えるのも、今の社会を如実に反映させた結果の産物であろう。
2008.09.26
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さらば財務省 高橋洋一これをいま読んでいるのですが、ものすごく面白いです。こっちのほうもすでに読みましたが勉強になりました。経済学の本でも自分とあまり関係がないように見えて実は生活にものすごく影響していることがわかります。しかし、最近の政権交代で、これから日本どうなるのかな、よくなるといいな、なんていう甘い考えはこの本を読むと木っ端微塵に砕け散ります。あーやっぱり、・・・。
2008.09.24
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少子化担当相の名前を見てびっくりしました。若いからこそ、少子化に対して真剣に考えるのかなあ箔をつけるために大臣にさせるのではなく、きちんと政策を論議できる人、実行できる力を持つ人にやってもらいたいです。この方は、できるんでしょうか?それとも大臣は名ばかりで、そこにいる官僚が仕事をするので、大臣は見栄えのする人であればいいのでしょうか?いつの時代もこんな人事ばかりするので、本当にこの国はこんな悠長なことをやるほど余裕がある国なのかと思ってしまいます。この方がネームバリュだけでなく、しっかり仕事ができることを願うばかりです。
2008.09.24
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松風の家(上) (下)よかったら読んでみてください。橋田須賀子なみにどろどろしてます。
2008.09.19
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以前読んだ本で篤姫に関するものを読みました。テレビではやっていたので、興味があって読んだのですが、とても面白かったです。テレビで見ると、デフォルメされているし、正確に情報が伝わらないんですよね。
2008.09.17
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今日、総裁選の告示がありましたね。私としては、上げ潮派の小池さんがいいかなと思っていたんですが、冷静になって考えてみると、やはり適任は与謝野さんかなとおもいます。でも、麻生さんがマスゴミがいうには一番有力だそうで、???あるブログを読んでいたら、forms follow function と書いてありました。確かに、機能ありきで、それにしたがって形や仕組みができるんですよね。工業製品ばかりでなく、人間社会もそうだと思います。機能が前と違ってくれば、形や仕組みも変わるのが当然ですが、これが人生や生活にかかわることなら、形や仕組みの急激な変化は困難なのはあたりまえ。この変革期がいまで、これから未来の子供たちが生きやすいように変えないといけません。小池さんのコメントも女性というキーワード抜きで話してほしかった。総理になるのは女性だからなるのではなく、適任者がたまたま女性だった。
2008.09.10
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パンダいらないけど。その分税金安くしてもらいたいです。
2008.09.06
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先ほど福田総理が辞任され、この先どうなっちゃうんだろうと不安をあおられる世の中ですが、私個人としては結構福田さんは比較的誠実に仕事をされていたように思うし、信頼できる人だったんではないかと思ってます。が、最近、毎日の与良さんが書いている記事を読む、そうかもと思ってしまったことがあります。それは今の政治が幕末の時代の構図を似ているということ。いままで築いてきた徳川の時代を終わらせ、新しい政府を作っていく仕組みにしていく時代。いろんなところで、今までとは違った組織や仕組みで新しく生まれ変わらなければならなくなってしまった。これは日本だけではなく、世界の国々も同様と思う。これから正解は工業として発展するのではなく、明らかに情報化によって発展していく。発展する内容が違うため、昔の組織や考え方では通用です、明らかにかわっていかなければならないと思っている。が、実際の周囲を見渡すと、その必要性を感じていながらも変わることが難しいいままでの組織、仕組みがある。経験も必要だが、やはりこれからの時代は、閉塞を突破する新しい若い力や柔軟な考え方が大事でそれを経験者も一緒にやっていかなければ、未来ある社会は築けないのではないかと考えている。
2008.09.05
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朝から幼稚園に行ってきました。おまけに草取りのボランティアという名の強制活動。どうやら他の学校も最近は親が草取りにかりだされるようです。なぜかというと・・・子供が草取りをしないから、で、子供をおこると先生の対応が割る戸と保護者から言われるので、だったらその親にさせろってことなんじゃないかと思ってます。で、結局親がかり出されるんだろうけど、文句言っている親に限って出てこないんだろうな。きちんと子供をしつけている人は子供も草取りをきちんとやるし、親だってきちんと出てくる。文句言うところは出てこず子供もやらない。先生の権威が子供にも親にも通じないところに問題があるのでは?これを強制できるものではなく、こどもから学校崩壊が始まっているのではなく、大人にも学校崩壊をさせている責任があるように思う。
2008.09.01
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サラベイリンの記事を昨日読んで興味深く思い、思うところがあるので、コメントします。確かに44歳と若く女性であり、政治経験はまだ中堅といっったところがあると思いますが、しかし、こういう人こそ、今の閉塞した世の中を突破してくれる力があるかもしれません。確かにライフル協会に所属とか、敬虔なクリスチャンで妊娠中絶反対とか、今の世風に反流するものもあるかもしれません、が、やはり、どこの国も一緒で、大事なところは結局、年寄りの男性で、しかも保守派hが占める、その結果、いまの先進国の世界的な閉塞感を招いているとしたらどうでしょうか・・・年寄り=閉塞感としてはいけませんが、経験が邪魔をするものがあったり、その世代の常識的な考え方ゆえ突破できない問題も多いと思います。いま女性は男性と同じように仕事をしてますが、結局大事なポストは男性の年寄りが占め、そのお気に入りのみが出世するという図式はローマの古代から変わらないかもしれませんね。今の女性の社会での出生の生き方は結局、自分の意見で出世するより、いかにボスにうまく取り入り、しかも、周りの男性を女性ならではの気配りでうまく立てながら、自分もうまく出世するといったこところに尽きるのではないかと、最近思うようになりました。しかし、これは 女性のみではなく男性もボスに気に入られるのは同じことかもしれませんね。私も昔はヒラリーのような仕事をする女性を目指していたように思いますが、今はライスのような仕事や人間関係を上手に使う仕事をしたいと思っています。このことの積み重ねで次第に女性であるということを言わずに、重要な仕事を任せてくれるようになる、任せた人がたまたま女性だったというようになって始めて男女同権になると思ってます。
2008.08.31
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ついにこんなところまできたかー、って思うんですが、知り合いが海外移住を前提に海外で仕事をするようです。ついにここまできたかと思いますが、やはり日本がいまいろんな問題があってそれが解決できずにいることが原因のような気もします。日本の文化が嫌いな人は海外移住でもいいでしょうが、私は日本食大好きですし、着物も好き。海外移住は仕事がよくても考えられません。私みたいな人が多いので日本政府も高をくくっているんでしょうが、優秀な人は中国人のようにどんどん海外移住して活躍するのが当たり前の時代になるんでしょうね。
2008.08.29
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恥ずかしい間違いをして迷惑をかけてしまったー。とってくれた方、ご迷惑をおかけしてすみませんでしたー。しかし、見れないものを見ろというほうもなんかなーこっちも迷惑してます。。。
2008.08.27
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この記事ほんとに腹が立ちます。どこまで国民を馬鹿にしたら気が済むのか。いくら徴収率が低いとはいえ、もとはといえば、自分たちの時代には支払った年金が帰ってくるはずがないと思っているからで、根本的な問題を解決せず、小手先の問題ばかりに目をやり、今の政治と同じです。前回の日記でも書いてますが、今の官僚がやっていることは、以前の軍主導政治を同じです。怒ってます!
2008.08.20
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なんともおそろしげな題名ですが、これ、中川秀直さんの本なんです。これ、今年の5月に出版され、先日購入して読みました。今ある日本の危機がここに集約されているように思われてなりません。これからの情報化の時代、グローバル化の時代に日本の体制はいかに反応し、どうやって地位を築いていくか。これは政治の世界だけではなく、ここの仕事のことにも非常につながる本だとおもいます。
2008.08.13
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実は春に買ってしまった反物があるんですが、これの前期のお金を支払ってきました。実はこれ、飾られていたもので、いいなあと思ってたんですが、なにせ値段がー。いいものはそれなりにするのね、なんて羨望のまなざしで見てたんですが、これがしばらくすると、安くなっていたため思い切って買うことになったという代物です。毎年着物の買う値段が上がっているので(わたしのなかで)この辺で打ち止めにしないといけないなと思いつつ、どうしても目が肥えていくのも事実。私が働いているのは、着物を買いたいがため、とおもえば理不尽な仕事にも耐えられるのですが、なにせ、この辺でしばらく見てるだけ状態にしないとほんとにいけません。後期の支払いのため、仕事もがんばりますが、今年度はこの辺でやめておきましょう。毎回書いてる気がする・・・
2008.08.11
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この間から調子が悪かったレンジフードの電球を修理に来てくれたんですが・・・実は新品の電球の線が切れていただけというお粗末な結果でした・・・かなりのトホホです。修理に来てくれた方も苦笑いしてました。新品の電球のヒューズが切れていただけとは気づかずちょっとしたことでも自分で気づかず直せないとはなんとも情けない反省です
2008.08.06
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サマーウールに絽の帯トンボの刺繍帯締めは白ですっきりさせました。長じゅばんは海綿襦袢下着はステテコとあしべ。この下着が優れもの。暑いけど、汗を見事に吸収してくれます。汗を吸収しないものは暑いですね。
2008.08.04
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最近、何かことあるごとに訴訟が起こっている。私が思うに、依頼した被害者自体の責任はどうなのかと問いたい。自分ではできないから人に頼んでやってもらっているのであって、頼んだ相手が必ずしも自分の思ったような成果をあげるとは限らない。自分でできないからやってもらっているのに、頼んだ自分のことを棚にあげ、やってもらった人の責任ばかり追及する。頼んだ先が公的なところなら、そこから賠償金を取る。確かに問題を起こしたところにも責任はあるし、問題となったことへの対処も必要であろう。しかし、あまりにも人任せで、しかも任せた本人の罪は問われず、してもらった人への責任ばかり強調されている。この姿勢は、今の病んだ社会の原因のひとつとおもう。
2008.07.25
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子供の七五三の着物が見つからず、以前より気にかけていた着物の整理を決行しました。実は某クリーニング店に出してから行方がわからず、もしかすると返却されていないかも・・・と少し不安に思いながら、ひたすら着物を整理。懸念におわり、無事出てきてよかった・・・それにしてもこの4年でためた着物の数は数知れず、ほんとにたくさんあって自分でもあきれ気味です。もっと自重しなければ・・・と思っている方多いと思います。みなさん、一緒に我慢しましょうね!あと、着物部屋が欲しい。たんすで四方囲み、一部壁には全身が見られるガラスで、しかも冷暖房付。それで、着物の本が置ける本棚と、縫い物ができる机といすなんかがあればいいな。。。ってこれ結構大きい部屋になるんじゃないの。こんな大きい部屋があったらあったで、買っちゃいそうだ・・・やっぱり今ある部屋をなんとかしよう。
2008.07.24
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あの発表旅行後、燃え尽きてしまいしばらくたいしたこともせず、のほほんとすごしてきましたが、今週もまた発表しなくてはいけない。まえつかったものを再利用しようと思っていたしのですが、ちょっと変えないといけないところもあるみたい。こうやっていろんな波を超えないといけないんですね。さて8月と10月、3月の波も無事乗り越えられるんでしょうか?がんばれ!!!
2008.07.16
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今回、子連れの発表と旅行なので、完了するかどうか心配してましたが、託児所と友人の助けでなんとか乗り切れました!感謝、感謝です。同窓会に行って大学時代の友人とも話しましたが、みなさん激務で、うつ病になっている人結構いました。今、社会問題化してますが、身近な人にいるとほんとに切実な問題だなとおもいます。どうやら、まわりからのかなりのプレッシャーでがんばりすぎてうつになるようです。まじめな人間だけにほんとに気の毒です・・・なかには激務のため、自分の手術も受けれず、しまいに辞める、というまで働かされる始末でほんとに気の毒でした・・・私もいろいろありますが、仕事の内容を言わなければ、まだ恵まれているほうかも知れない・・・
2008.07.07
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大学の同窓会がこの週末にある。大学時代は着物のき、のじもない生活をしていたが、同窓会に着物をきていこうかと思っている。みんな、びっくりするだろうな。わたしとわからない?かも・・・最初はどうしようかと思っていたけど、もう荷物に入れちゃったし。みんなの反応を楽しんじゃえ!
2008.06.30
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近頃、増すごみさんたちは官僚いじめにお熱のようで、東大生の国家公務員第1種の試験の受験者数も減ってきているらしい。確かに、天下りや企業癒着など、社会におく影響を及ぼすこともあっただろう。それを否定することはしないが、ただ、あまりバッシングしすぎて、日本のブレーンたちを国の公の仕事をしなくなるというのはどうかと思う。ますます、日本が悪くならないか、つぶれやしないかと危惧している。増すごみさんたちは、警察、教師、医師、つぎに官僚とつぎつぎ血祭りに上げ、その人たちから仕事の誇りを奪ってきた。まじめにやっている人がほとんどで、みんな誇りを持って仕事をしている。それなのに、その人たちをもっと攻め立て、一般人をあおり、その結果、学校崩壊、医療崩壊といろんなことが問題噴出しているのではないか。そのうち日本崩壊ってことが起こるのではないか、とおもっている。外貨預金をしておかないとね。
2008.06.24
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いままであまり興味がありませんでした。それは、形式ばることが多い、いろいろ作法にうるさい、お行儀よくしないといけない、など自分に程遠いことばかりだったので、倦厭してました。が、最近着物を着るようになって、すこしその見方が変わってきました。食べ物にはものすごく興味があります。お茶のときのお菓子に興味が出てきた。普段食べないような、季節感あふれるお菓子を、いただいてみたい。それがきっかけです。なんといやしい・・・やはり、その雰囲気を共通できる方といただいてみたいですね。うちの子供では無理。
2008.06.16
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幼稚園で送り迎えの服装について注意があった。それは、どうやら幼稚園OBが幼稚園にいったらしい。どうやら、昔はスーツ、もしくはワンピースでの送り迎えが主流だったようなのだが、最近そうした服装の人がわずかしかいないことにお怒りのようなのだ。幼稚園の先生が会でじきじきに注意された。ここの幼稚園は送り迎えの親の服装まで指示するのか・・・ここの親のOBといい、それをいう先生といいここの人たちはDQNが多いようだ・・・ほんとにこうしたいろんな態度の積み重ねで今の学校崩壊になっているような気がする・・・
2008.06.02
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マスコミでも暗いことばかりで、テレビを見るものいやになります。コドモもがいるのでアニメを一緒によく見ますが、アニメでも大人の暗い社会を指摘し、それを世直しするようなものもあるくらいなので、今の社会はあまりいいものではないのでしょうね。子供が今の社会の一番の犠牲者だと思ってます。しかし、マスコミ、コメンテイターのあおり方も尋常じゃない、もっと節度を持って報道してほしいです。国民に対するペンと公共放送の暴力だと思ってます。
2008.05.31
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いつも購入しているき○のすたいるさんとせん○やさんの販売合戦?同じ期間で売るんだねー。さて和装はどちらが1位になるか、ちょっと興味があります。
2008.05.30
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本日の着物藤布は袷でも使えるって、呉服屋さんが言ってた。知らずに袷に合わせたけど。白大島、藤布、ゆるぎの水色、浅葱色?長じゅばんは夏もの。帯揚げも夏物。いいもの見つけましたが、最近散財してるからどうしようかなー。
2008.05.24
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とある会合に出席してきました。なんと、今年から女性の職場環境を支援する会ができてました。それに託児所まで!私が仕事を始めたときは、なかったのに、時代は着実に変わってますね。ところが、一部の人たちは、変化していく時代を直視して現実と向き合わない人たちもいます。もちろん、その人たちの功績も認めるべきですが、しかし、時代が変わっていき、とともに働き方もかわらなければいけないということをもっと認識してほしいと思います。自分たちの時代には、こんなことやあんなこともやったのに、いまのひとはなんだ!というお怒りもわかりますが、それでは一向に今ある問題の解決にはなりません。いまや、兵糧攻めにあい、援護射撃もないまま、ジリ貧で仕事をしているのですから。活用できる人材は活用する、その人たちにもチャンスを与える、しんどいときにはお互い足を引っ張るのではなく、助け合う、そういう当たり前のことがきちんとまかり通る世の中であっってほしいと思うし、思うだけでなく、きちんと発言し行動していきたいと強く感じました。
2008.05.17
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最近忙しくてブログがかけてませんでした。今朝からめまいがー。低気圧のせいでしょうか?最近いやな天気のときによくめまいが起きます。仕事が秋までずーっと大変なことばかりあって、しっかりやらねば、と肝に銘じていることことろです。人生の正念場の1つのような気がする・・・というわけで、着物はしばらくご無沙汰です。気持ちに余裕がないと、着物を着ましょうか、という気になれないものですね。
2008.05.13
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消費者庁消費税のことするところかと思った
2008.04.26
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これは女性のほうが一般的に高いといわれている。私の仕事場においてもそう。男性の職場ほど、上からものをいい、一方的なコミュニケーションである。今日も一種のストレスのはけ口?にされた。男性であってもそうなのか、私が悪いのか、虫の居所が悪かったのか。男にもヒステリー的な性格の持ち主がいるようですね。虫の居所が悪かったんでしょ
2008.04.22
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