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戦い抜いて手に入れた総絞りをいざ馴染みの呉服屋さんへ!!しかし、最近、なじみ言えど、このお店で購入して仕立てたものがなく、ネットにて反物を購入して仕立てをお願いするばかりなのでちょっと恐縮…そこでうちのママは考えた!!ともとも「こんにちは~」お店「こんにちは。いつもお世話になっております。」ともとも「実は結婚しておば様からこんなステキな総絞りの訪問着をいただいたんですけど、さすがにお仕立て代までおば様にだして戴くのは、うちの母が遠慮しなさいというので、こちらでお願いしようと思いまして。」お店「はいはい。では、うちで承りますよ。裏打ちはなさいますか?」とまぁ、こんなかんじでママの悪知恵によりあっさり仕立てをお願いすることに。ていうかさぁ、裏打ちって何??またまた出費??総絞りの場合、縮まないように裏に薄い障子紙のような布を縫うらしい。もち、やらなくていいらしいけど、一応、お願いしてみた。このブログは節約しつつもきもの道楽をしようってのがテーマなのでお値段を公開すると、裏打ち代は\21,500.-でした。痛い出費なり。つーかさ、着付の先生失格じゃん。裏打ちしらないなんて。ちなみに裏打ちは京都の職人さんがやるらしいです。
2005年11月08日
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うれしいったらありゃしない。届いたんですわ総絞りの訪問着が!!黒白なんて粋にも着れるし、礼装にもなるしぃぃぃ~。ちょっとちょっといい買い物じゃん。今回のお買い物は八掛付きということで購入したわけだけど、実は八掛の画像がなかったんですわ。けど、締め切り間際のオークションで「八掛はどんなんですか?」と質問するヒマもない。「ここはしゃーない!!八掛は無地であろうと、ぼかしであろうと、共八掛であろうと、きもの道楽の為には入札するしかない!!」と落札したわけだけど、それが八掛もあたりだったの☆う、うれしい。黒に地紋があってところどころ絞りがあって。あまりにもうれしくて仮縫いされた状態で送られてきたから着物ハンガーに掛けて毎日、眺めてたら着付教室の生徒に「先生、それいつまで掛けとくんですか?」とつっこまれるしまつ。だってうれしいんだもん。
2005年11月07日
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仕事を辞め専業主婦となり三交替の仕事をしているダンナ様じゃあ、夜は一人でネット遊びの日々・・・そんなとき見つけちゃいました白黒の総絞りの訪問着。ウキッ。それもオークションで!!締め切り時間まであと30分。現在の金額15,000円なり。丁度、12月11日にお茶を一緒に習っている皆さんが「結婚のお祝い茶会」(←まるで紀宮様のようじゃない?)をしてくださるらしいので、主役のあたしが色無地ではつまらんだろう・・・これは入札するしかない。というわけでどこの誰だかしらんやつとの戦闘開始。そりゃあ、もう15,000円から追いかけっこですよ。「もう、負けられねぇ」と根性きめた時、あっさり23,500円で落札。う、う、うれしいぃぃぃぃぃぃぃ。すぐにお金払うからすばやく送ってってかんじ☆しかし、この時のあたしは総絞りは裏打ちというわざ(仕立て)が必要でエライ出費になることなんで考えてもいなかったのだ。
2005年11月05日
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