| ■ ■ ■ | 9月にこのブログで取り上げた本の中でのおすすめ | ■ ■ ■ |
| 銀座のママである高田律子の人生哲学について書かれた本。 数多くの一流の人間たちに触れてきたママが、 伸びていく人間、潰れていく人間たちの違いとは 何なのかということを具体例を挙げながら述べている。 高田律子著 辰巳出版 9月12日記事掲載 |
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| 出世する人、稼ぐ人、他人に気配りできる人 |
| 人気番組を手がけながらも、 司会、音楽プロデュース、作詞、服飾デザインなど多方面で活躍している 著者が様々な業界で出会った成功者たちや自分が経験したことから 成功するためにどのように自分をプロデュースしていけばいいのか ということを教えてくれる本。 おちまさと著 PHP文庫 9月20日記事掲載 |
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| 「自分プロデュース」術 |
| ■ ■ ■ | 10月にこのブログで取り上げた本の中でのおすすめ | ■ ■ ■ |
| 天職にであうにはどうすればいいのかということに触れているが、 そもそも天職は探していくものではなく、常に自分とともにあり、 著者の言う開花の道をひたすら進んでいく中で、自分が生きる意味だったり という天職の「核」のようなものに近づいていくことである。 小阪裕司著 大和書房 10月13日記事掲載 |
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| 天職の作法 |
| ここでいう「稼ぐ人」は、自分のアタマで考え、自分の心で感じ、自分の体で 動いて、自分の五感で結果を検証して、自分を高めて行くような人であり、 「自律の人」のことである。 その「稼ぐ人」になるための行動、戦略について述べた本。 キャメル・ヤマモト著 幻冬社 10月27日記事掲載 |
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| 稼ぐ人、安い人、余る人 |
| ■ ■ ■ | 11月にこのブログで取り上げた本の中でのおすすめ | ■ ■ ■ |
| 不登校児・中退生を対象にした私塾「師友塾」の塾長である著者が、 塾生たちに説いてきた言葉を集めた本。 言葉で人を救えるというのはとても素晴らしい。 どの言葉も力強いので、読んだ人は必ず響く部分はあるはず。 言葉の力の偉大さを感じた本。 大越俊夫 著 サンマーク出版 11月1日記事掲載 |
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| 6000人を一瞬で変えたひと言 |
| 少年の頃から抱いていた念願の夢をかなえ、小さなアクアショップを営む「ぼく」。 そこにある日、一人の美しい女性がアルバイトの面接にやってくる。 やがて、二人の間にあった不思議な縁が、ぼくの人生を動かしはじめる・・ 心がぎゅうっと締め付けられる ストーリー。 市川拓司 著 小学館文庫 11月24日記事掲載 |
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| そのときは彼によろしく |
| ■ ■ ■ | 12月にこのブログで取り上げた本の中でのおすすめ | ■ ■ ■ |
| 前作『一瞬で自分を変える法』が全世界で一千万部を超える大ベストセラーとなっており、 この本は前作をさらにパワーアップさせ、自分の夢を実現するための行動指南書となっている。 「成長を実感する瞬間」を味わえるはず。 アンソニー・ロビンズ 著 本田健 訳 三笠書房 12月8日記事掲載 |
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| 一瞬で「自分の夢」を実現する法 |
| 女性にふられると兄はビールを飲み、弟は新幹線を見に行く。 そんな間宮兄弟は人生を楽しむ術を知っている。 江國香織がもてない男性の日常を描いて話題になり、森田芳光監督の映画化も大ヒット した小説の待望の文庫化。この作品を読むときっと間宮兄弟が好きになると思う。 江國香織 著 小学館文庫 12月11日記事掲載 |
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| 間宮兄弟 |