休校日の 2 日間は東京と横浜へ
前の塾の教え子たち(
25
才)に4年分ぶり会ったり
商社時代の友人に会ったり
ゼミの
OB
会に出席したり
楽しく、刺激の多い 2 日間でした
教え子たち(25才)の中には女性総合職でバリバリ仕事をしているものもいた
一方、25才で結婚した教え子も
25 才、入社 3 年目、仕事も覚え、世の中の仕組みも覚えはじめ、恋愛に仕事に忙しいようです
商社時代の友人やゼミの友人は 39 才から 41 才
中間管理職として多忙を極めている
それが原因かはわからないが男女問わず 40 才独身も多く、必然的に子供がいる割合はかなり低い
東京の晩婚化を肌で感じた
よって、大垣では「うちの子、来春小学生」と言うと、同級生の中では遅い方だが
東京では真逆の「早いね」というリアクション
会社を立ち上げ年収ウン千万というゼミ生同期や後輩もおり、 24 時間戦うビジネスマンに刺激を受けた
そして OB 会の先輩ではト○タ自動車の常務取締役もいらっしゃり、スケールの大きな話に自分の苦悩や努力は「なんてちっぽけなんだ」と気付かされた
締めはやはり教授のお言葉
相対的に判断しない(セルフコントロール)と結果のでる努力の仕方、頑張り方について
これはまた次回に・・・