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猫のウェルカムプレートをご覧下さったお客様から
愛犬ちゃんの画像を送って頂いて。
猫の時は魚型のプレートにしていますが、
わんこは骨型で。
可愛いんでないかな~。
『cirrous』という書体です。好きな書体。。。
なんて読むんだろう???
動物何でも(できる限りだろ・・・)
お写真から作らせて頂きます。
猫のプレートはコレ↓
フサBことふーさんからの転載です。
レウスの里親O様より、今回の件で丁寧なお礼のメールを頂きました。
メールで申し訳ありませんが、今回レウスの手術に携わっていただいた皆さま、またレウス奇金にご協力いただいた皆さまに今一度お礼を申したく、フサBさんにメールしました。
レウスは皆さまのお陰で、これからは普通の猫みたいに穏やかに生活できるようになりました。
レウスを家族に迎えてちょうど一年の間にさまざまな試練がありました。
小さな身体に何度も麻酔をうち、何度も痛い思いをし、何度も命の危険がありました。
そのたびにレウスは奇跡的に回復し、生きたいと私達に訴えるようにご飯を食べました。
今回は私達夫婦が至らないせいで結果的に皆さまを巻き込んでしまったこと、大変申し訳なく思います。
しかし皆さまはレウスの為に寄金を募ってくださり、レウス寄金の為の商品を寝る間も惜しんで作ってくださり、会ったこともないレウスの為に支援をしてくださいました。
また、今長距離の運転ができない私に代わり、進んでレウスを岐阜まで連れて行ってくださいましたひろさんご夫婦、とらねこさんご夫婦にも、なんとお礼を申していいのやら…
こんなに皆さんに想って貰えて、レウスは本当に幸福者です。
これで絶対に完治すると信じています。
今回のことで、私は人と人との繋がりはすばらしいものだと実感しました。
今は無力な私達ですが、この先レウスが完全に回復し、おちつきましたらにゃんぷくの皆さんに恩返しをしたいです。もちろん微力ですが…
皆さま、本当に、本当にありがとうございました。どんなにお礼を言っても足りませんが、何度も言わせてください。
本当にありがとうございます。
支離滅裂な文章ですみません。
皆さま
ありがとうございます。
以上、ふーさんより転載でした。
レウスのママさん、お腹の双子ちゃんを大きく育てるべく、ついに管理入院されました。
退屈で退屈で辛い~、とおっしゃっています。
レウスは今、術後のケアのためおうち近くの動物病院に入院中だそうですが、
ご飯もいっぱい食べ、おちっこの出も良くて順調だそうで、
週末抜糸の予定だそうです。
ママさんは体調が良ければ週末外泊できるのでレウスに会いたい!と言っておられました。
このT動物病院さんはレウスが「もしかして『門脈シャウト』では?」と初めに疑い、
最新のCTスキャナーを持っておられる富山県でただ1件の動物病院を紹介してくださったところ。
岐阜大学の資料によると、
開業医の『門脈シャウトの患畜は年間1例あるかどうか』ということで、
それも殆どは『犬』だそうで、猫は本当に稀だそうです。
T動物病院の先生、気づいてくださってどうもありがとうございます。。。
『適材適所』
病院でも、仕事でもそうなんですが、
何でもできる人はそれは素晴らしいですが、
『できないことや無理なことを迅速に判断して、対応できるところを迅速に紹介してくださる人脈を持っている』
事ってすばらしいし、その方の力の一つだと思います。
特に命に関わる事は。。
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