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私、実はWWEのファン。
K-1やプライド、日本のプロレスにはあまり興味はないがWWEはもうかれこれ 6・7年は見ている。
今年はタイガースと競馬だけでなくWWEも書いていきたい。
で早速、昨日のRAWから。
最初からいきなり30人のバトルロイヤルからスタート!
勝者にはWWEチャンピオンの挑戦権、
予想どーり最後はDXとエッジ、オートン、ナイトロ、ケイドが
残りDXが不利、HHHが落とされマイケルズ1人となり圧倒的
不利な状況からHBK怒涛の反撃、勝者HBKかと思いきや
隠れていたエッジがお約束のズルで見事 挑戦者に。
第2試合はカリート対マスターズ、先週 トリーを襲った
マスターズに対して激怒のカリート、試合はマスターズ入場から
いきなりカリートが襲ってマスターズは観客席にエスケープ、
それにしてもカリートはトリッシュの後はトリーといい関係、
何故 もてるのか?WHY?
番組的にはまだ中盤あたりだが いよいよ
ジョン・シナ対エッジのWWEタイトルマッチ、
正直、もう シナ対エッジは見飽きてしまったけど
さすがになかなか いい試合、終盤
レフリーが倒れて怪しい展開に・・・・
いきなり相棒オートンがRKOをシナに決めてエッジ戴冠かの
時にDXが乱入、HHHがエッジにペディグリー、
シナが無事 防衛して何が起きたか分からないシナが
DXの存在に気づいて握手。
その後、1月1日にシナと戦う元ブリトニーの夫、
ケビン・フェーダーラインがマイクパフォーマンス。「Kフェドはもう死んだ。俺はKフェドじゃなく
ケビン・フェーダーラインだ!」と訳の分からん事を喚く。
最後のメイン戦は6人タッグマッチ、
シナ、DX組 対 ウマガ、エッジ&オートン
途中、シナとウマガが消えてから壮絶な展開に。
エッジ&オートン組が反則構わずDXをボロボロに・・・
HHHは病院送り確実なくらい椅子攻撃を受けて・・・
PPV ニューイヤーズレボリューションの展開は如何に
無敗のウマガ 対 シナのWWEチャンピオンシップが
一番の見物か。
気になりそうな展開はオートンがエッジに対して怪しい気配を
ほんの少し見せた。今後、エッジ組分裂はありえるだろう。
でも最近のRAWはちょっとマンネリ気味なので新年を迎えて新たな動き、サプライズがありそう。その辺に期待。
WWE ONE NIGHT STAND 2008.06.20 コメント(2)
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