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"I believe a manager's job is always the next game and the next game for me is Charlton," "I have not got my head at the moment in celebrations. I am much more focused on the next game."The best way to celebrate is to win the next game." Wenger told Arsenal TV Online.「私は監督仕事は常に次の試合であると信じています」「私にとって次の試合とはチャールトン戦です」「私には現時点で(監督就任10周年の)お祝い気分はありません」「私はより次の試合に集中しています」「お祝いの一番の方法は次の試合に勝つことです」常に・・・、Next !ヴェンゲル監督のバイタリティの源♪
2006.09.30
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アーセナル監督就任10周年にあたりアーセナルのヴェンゲル監督は...自身に関して「監督として私は球際が強いミッドフィールダーのようです」「私は捧げ、私は毎日、毎分クラブのために戦います」「私はそうして、そうしようとして、 私が十分良いかどうかだけをただ考えてきました」 「私は(チームに)やってきて、私が試合で正しいと信じていることをしようと試み、 私が好きなフットボールをプレーしようとして、 イングランドのフットボールにとって十分良いかどうかを見ようとしてきたとただ感じました」 とコメントしています。(Sky Sports News)例えるとミッドフィールダーですか・・・。自分を客観的に評価できる、、優秀な人物にある資質ですね♪「Wenger the midfield terrier」
2006.09.30
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アーセナルのヴェンゲル監督は...アンリ選手のキャプテンシーに関して「異なるポジションは試合を異なる視点で見ます」「例えば、ストライカーであるとき、 他のすべての選手によって支えられています」「ゴールキーパーであるときには、すべてを見わたせます」「しかし、ティエリーは非常に知的です」「彼は他のすべての他のポジションに自分を置きかえられます」「そして、それらを分析します」「以前、彼は見上げて、OK、ベルカンプがボールを持った、行くぜ!とただ考えていました」「今、彼は試合全体のグローバルな部分について考えなければなりません」「より円熟へと彼を押しやりました」とコメントしています。(Arsenal.com)人はひとつひとつの経験とその取り巻く状況で成長する♪「Captaincy has matured Henry, says Wenger」
2006.09.30
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アーセナルのヴェンゲル監督は今シーズン移籍してきたギャラス選手に関して「赤と白のシャツは彼にとても似合うと私には感じます」 (爆、冗談)「多分、彼がここの数人の選手を知っているという事実が利益になっています」「彼は非常に良く適合しました」「彼はほんの少し我々に違いを与えます」「バックでほんの少しより経験を・・・」「私は我々が強いと感じますが、そこで何かを欠いていました」「私は彼が世界の中でベストの1人であると思います」「彼は勝者です」「説明には最も良い方法であるので、彼のために彼の実績について話します」「悪い状況にいても、どれくらい良いかについて話す義務があります」「彼はセンター・バックとしてチェルシーでここ2年間大きく前進してきました」「彼がトップになることができる年齢に到達しています」とコメントしています。(Arsenal.com)ソル・キャンベル選手が移籍し経験豊富なワールド・クラスが欲しかった・・・。まさにうってつけの選手!ソル軍曹には悪いですがユーティリティ度も含めてギャラス選手ほうが現時点では「上」だと思うのでチームとしては良かったです♪ (LBの問題の問題は残りますが・・・)「Wenger - Red and white really suits Gallas」
2006.09.30
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アーセナルのヴェンゲル監督は金曜日の試合前カンファレンスで土曜日のチャールトン戦でのケガ人続出で問題となっているCBについて「ウィリアム(・ギャラス)は遠征に同行しています」「明日、フィットネス・テストをするでしょう」「スキャン(の結果)はかなり良いようで、彼の負傷は問題ないようなので、 私は非常にハッピーです」「ヨハン・ジュールーもまた遠征に同行しますので、2人のうち1人はプレーするでしょう」とコメントしています。(Arsenal.com)先日、オフィシャル・サイトにはジルベルトまたはソング選手をCBで起用?・・・と出ていましたからこりゃ~マズイと思っていましたがめでたしめでたし♪相手は下位に沈んでいるチーム。確実に勝利することが大切ですね♪「Gallas, Djourou both facing late tests」
2006.09.30
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ヴェンゲル監督のアーセナル監督就任10周年に関してさまざまな方々からのコメントがありますがライバル・チーム、マンUの主将であったサンダーランド監督のロイ・キーン氏のものもありキーン氏は...ヴェンゲル監督に関して「彼はアーセナルで輝かしい実績を残しました」「私は先週ユナイテッド戦での彼らを観ました」「彼らはとても素晴らしかったです」「彼らの試合の仕方、彼自身の導き方・・・」「彼の頭を回す方法あるいは彼が頭を回すようなというか・・・」「私は言わなければなりません」「シーズン当初、人々がアーセナルに疑いを持ち始めていたとき、 多分私自身もそれらの人々の一人になりますが、 私はユナイテッドが彼らを負かすだろうと考えました」「アーセナル、リヴァプール、ユナイテッドのような トップ・クラブの監督には明らかに特別な才能があります」 「私は先日彼についての何かを読みました」「それは彼がフットボールに関して語ったことです」「彼はある人々はフットボールなしで生きていけ、 ある人々はフットボールを生きがいとすると言っていました」 「彼は明きらかに試合を生きがいとしていて、私はそれを認め、保証するでしょう」「私は彼の幸せを祈ります」 とコメントしています。(Sky Sports)ロイ・キーン氏からこのような内容のコメントがでるとは・・・。 (口調はもっと汚い!?と思いますが・・・)時代は移りますwwwwなぜかシティの監督と一緒に・・・ ↓↓↓「Pearce hails Wenger tenure」
2006.09.29
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アーセナルのセスク・ファブレガス選手は (たまにはヴェンゲル監督以外のコメントも)チャンピオンズ・リーグ(CL)ポルト戦に勝利した後...CLの方が結果が良いことに関して「ヨーロッパではチームは攻撃し、 フットボールをして、チャンスを作ろうとします」 (プレミア・リーグのチームへの批判!?)「より(自由に)プレーすることができると感じるので、より楽しいフットボールです」 「我々は進み続けなければなりません」「我々が最近4試合に勝っているので、信頼は高いです」「我々がしなければならないのは、自分達を信じ続けることです」 「私は我々には勝つための質があると確信しています」 ...4-5-1フォーメーションに関して「4-3-3とは違ったシステムです」 「多分我々がプレーする方法を与えます」「我々がよりボールを保ちやすく、前線のティエリーとチャンスを作ることができるので、 皆にとってそれは少し良い方法です」 「プレミアシップでは、相手チームは我々と対戦するとき守備的になります」 「私はジルベルトにそこで護られているとより感じるので、 4-3-3でプレーするのは心地よく感じます」「私はよりペナルティ・エリアに入っていけます」「しかし、私に決定権はありません」「私はセントラル・ミッドフィールダーとしてどこでプレーしてもハッピーです」「もし、私がもう少し前であるいは後ろでプレーしても、私はハッピーです」...CLの予想に関して「多くのチームが勝つことができますが、驚きがいつもあります」 「(予測は)まだ早いので、たった今どんなチーム(が優勝するとも)とも言うことができません」 「私はこの大会で我々がどのチームも負かすことができることが知られていると確信しています」「どのチームも我々を負かす準備ができているでしょう」とコメントしています。(Sky Sports)やっぱりプレミアの引いて守り・・・、ロング・ボールでカウンター・・・、は嫌いなんですね。 (プレミアの特徴のひとつですが・・・)それに関連しているのかもしれませんが4-3-3の方が好きなんですね♪ (スペースがある?)「Cesc: Arsenal suited to Europe」
2006.09.29
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"We want him for the rest of his career. If he wanted to give up the tracksuit he'd be invaluable in the boardroom in a technical role." 「私たちは彼のキャリアの残りの間中、彼に留まって欲しいです」 「彼が現場での指揮を辞めるなら、 ボード(重役)の会議室で技術的な役割において非常に貴重な存在になるでしょう」 (アーセナル、デイン副会長)もはや(当然と言えば当然ですが)・・・、ヴェンゲル監督なしは考えられない!触れたくありませんが・・・、長~い目で見るとポスト・ヴェンゲルは大問題ですね。。。
2006.09.29
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現地26日の話ですがFAがチェルシーのアシュリー改め?キャシュリー・コール選手の例のtapping-up affairで中心的役割と果たしたとされる彼の代理人であるジョナサン・バーネット氏を (悪そうな顔の写真を採用?) ↑↑↑18ヶ月間の資格停止と100,000ポンド(約2200万円)の罰金を言い渡しました。 (9ヶ月間短縮される可能性あり)関与した人の中では一番処分が厳しいですね。これこそ誰かさんが言うスケープゴートか?出て行った選手のことですし日記に書こうかどうか考えましたが一応、アーセナルも関係したので・・・。「Barnett Decision」
2006.09.29
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チャンピオンズ・リーグ、対ポルト戦に勝利後アーセナルのヴェンゲル監督は...アーセナルのプレー全般に関して「ええ、良いパフォーマンスでした」「最初の10分間、我々は少し躊躇してようでしたが、 その後いつも危険なようでしたし、試合をコントロールしていました」「我々は後半ときどき簡単にボールを獲られましたが、攻撃に良い変化がありました」「しかし、全体的に見て良いチームのポルトに対して素晴らしいチーム・パフォーマンスでした」「我々より強く強くなりながら、バランスがよく、 自信が深まっていくように見えたので、私は嬉しいです」「今夜、非常にポジティブなパフォーマンスでした」...アンリ選手が再びヘッダーで決めたことに関して「彼は今まで7年間ここにいます」「彼はいろいろなことを学ぶことができます」「彼ら選手たちはあなた方に彼らが持っていると思われてないことを試合の中で示しました」「また、私はクロスを予期するためのタイミングが彼にはあると感じます」「また、私はこの2試合でエブエによる素晴らしい2つのクロスがあったと感じます」「彼が望むならば空中戦でさらに物凄くなれるので、彼にそうして欲しいです」...昨シーズンの決勝進出に関して「それは我々に確信を与えましたが、また、フラストレーションも我々に与えました」「なぜならば、我々は優勝ラインに非常に非常に近かったので・・・」「我々は(決勝に)戻りたいと思います」「我々は若いチームがなので、より良くなり、向上すると思います」「私は我々に合流した選手たちがどんどん強くなっているのを感じます」「今晩のギャラスやロシツキーのような選手たちは、 素晴らしいパフォーマンスをして、我々がさらに良くなるのを助けてくれます」...新しいスタジアムでの生活に適応することに関して「我々は毎試合良くなっていると感じます」「今、我々はピッチの広さをより有効に使っていると感じます」「我々は我々がすべきカウンター攻撃をプレーしなければならないとき、 我々がすべき我慢強くなければならないとき、 そして、ピッチのサイズを完全に使う必要がある期間に、 我々はるかによくできるようになっています」「ゆっくりと我々はホームであるここをより感じてきています」...ティエリー・アンリの欧州戦50得点目に関して「それはかなりの得点数です」「本当に彼は得点するだけのためにプレーしません」「今夜物凄いパフォーマンスでした、同じ数(選手)はいません」「ヨーロッパで彼が持っている(記録)より多くの得点をしている選手の数を見てください」「そんなに多くないでしょう」...アレクサンダー・フレブの欧州戦最初の得点に関して「あなたは、それは彼(の問題)であって、 時々彼は彼のチャンスをものにするのを拒否すると感じますが、 たぶん今夜彼がさらに得点することができると彼に確信させるでしょう」「彼はトリッキーな選手ですが、 彼がゴールする願望とともに彼がさらに得点することができると感じます」「フィニッシュ・ポジションに彼がいるとき、 たいてい彼はボールを他の誰かにパスするのを目指します」...ポルトに関して「彼らは良いチームですが、我々は非常によく守りました」「私は試合の間我々がポルトに行ったとき苦戦するだろうと思いました」「彼らは私には有望で若いチームに見えますが、多くの有能な選手達がいるようです」...アーセナル10年間記念と何か変化したかに関して「私の計画はトレーニングに行くことであり、 働き、次のゲームについて考えるようにしようとすることです」「私は時々物事がどう変化したかについて考えます」「今日午後、トニー・ブレア(政権)が10年前に始った話を聞きました」「彼は世界が変化して、私が言わなければならなかったこと、 我々の世界であるここがまたどう変化したかを言いました」「私がもうここにいることが長くなくなったとき、 少しのプライドをもって振り返ることができることを願っていますが、決してわかりません」「もちろん、我々はクラブを発展させ続けたいと思います」「そして、新しいスタジアムの施設はクラブが正しい方向に行くだろうことの具体的なサインです」とコメントしています。(Arsenal.com)いつもより長い・・・。ぜーぜー。。。ヴェンゲル監督、信じています!チーム、クラブを発展させ続けてください♪
2006.09.28
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“We have always believed [in ourselves].” Cesc Fabregas said. (Arsenal.com)我々はいつも自分達を信じてきました♪でも・・・、勝利に結びつかず・・・、自信が微妙に揺らぎはじめていた!?そして・・・、マンU戦の勝利で自信が蘇ってきた!?「'Champions League is strange but enjoyable'」
2006.09.28
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“The win in Manchester United was very good for our confidence.”“But before that, even when we lost at Manchester City, we played good football and we knew it.” Rosicky said. (Arsenal.com)マンチェスター・ユナイテッド戦での勝利は我々にとって大変な自信になりました。しかし、それ以前もマンチェスター・シティで負けたときでさえ我々は良いフットボールをしていましたし、それをわかっていました。やはり・・・、あの試合は転機になったと選手も感じているようですねw。逆に・・・、あの試合に負けていたら・・・考えない考えない!「Rosicky - Manchester games gave me belief」
2006.09.28
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昨日、第一報をアップしましたがArsenal.comによると火曜日の試合後のカンファレンスでヴェンゲル監督は...ギャラス選手のケガに関して「ギャラスにはハムストリングに問題があります」「私には非常に深刻に見えました」「我々がそのケガがあまり悪くないことを願っていますが、 土曜日(チャールトン戦)に確かに彼は間に合わないでしょう」「その後も彼がフランス代表の試合に出場可能か否か私にはわかりません」とコメントしています。(Arsenal.com)ヴェンゲル監督はかなり悲観的なコメント・・・。こりゃまた大変だ~っ!ソング選手がCB??ホイト選手がLB??ホイト選手がCB??フラミニ選手がLB??関係ありませんが・・・、アーセナル・ウォーター飲んでいます♪ ↓↓↓「Gallas likely to miss weekend trip to Charlton」
2006.09.28
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昨日のチャンピオンズ・リーグ、対ポルト戦の終了直前にソング選手と交代したアーセナルのギャラス選手ですがヴェンゲル監督は「我々にはギャラスに関する悪いニュースがあります」「土曜日には良くないようでした」「多分長くなります」「ハムストリング(膝裏の腱)です」「張っているようです」とコメントしています。(Sky Sports)ジュールー選手がポルト戦のウォームアップでケガの状態が思わしくなかったため欠場しており緊急事態!?
2006.09.27
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現地時間昨夜火曜日に行われたチャンピオンズ・リーグ、グループG、対ポルト戦にアーセナルは2-0で勝利しました♪スタメンを見てあれれ!?CBにギャラス、LBにホイト選手!結局、ジュールー選手はダメだったようです。リュンベリ選手もスタメンから外れていました。あとは・・・、ファン・ペルシ選手が左だったような・・・。試合開始早々はアウェイなのにポルトが良い試合運びをしてあれれ。。。時間ともに・・・、早いパス回しとカウンターでアーセナルがリズムをつかみ先日のシェフィールドU戦のようにエブエ選手からのクロスをアンリ選手が頭で!アンリ選手にとっては珍しいヘッダーがプレミア&CLの2試合連続♪ (欧州戦105試合で記念すべき50得点目♪)あれれ。。。後半ポルトは選手を交代し動いてきましたがアーセナルがギャラス→アンリ→フレブ選手で追加点を獲りクリーンシートで終了♪あれれ。。。意外と簡単に。。。グループ・リーグ突破は間違いないさそうですね♪次のCLは17日にアウェイでCSKA Moscow戦です。
2006.09.27
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アーセナルのヴェンゲル監督はポルト戦前に...チャンピオンズ・リーグに関して「私はあることをわかっています」「たとえいつ辞めても、私はチャンピオンズ・リーグを獲ったか、 獲らないかに関わらず十分でないといつも感じるでしょう」「個人的に私はチャンピオンズ・リーグを獲りたいと思いますが、 たとえ3シーズン勝利したとしてもいつもそのような感覚であるだろうことをわかっています」「我々は(昨シーズンの)決勝を分析しました」「とてもとても僅差でした」「いつも'我々は違う何ができたか?'を考えます」「基本的にこれらの種類のすべての試合は 今シーズンのマンチェスター・ユナイテッドとの試合に似ています」「ある瞬間、キーパーが試合を保ってくれ、最初のチャンスでゴールする試合・・・」「私は我々が2点目を獲ることができたので、勝つべき試合であったと思います」「しかし、我々は許してきたゴールの仕方でほんの少し経験を欠きました」「それでもその日に大失敗であったと言うことはできませんし、不調だったとも言えません」「人々に敗北に寛大であって欲しいです」「しかし、そのように敗北を受け止めたいと思っても、 一度決勝に行けば、勝利あるいは敗北を受け止められます」「それは試合の一部です」「もしチームが不調で決勝で負けたならば、家に帰り、'本当にひどい'と考えます」「しかし、私はその日に私のチームがうまく働かなかったと感じませんでした」「我々は絶対的に全力を尽くしました」「我々はほんの少し不運でしたし、経験が少し乏しかったです」とコメントしています。(Arsenal.com)たとえ3シーズン、チャンピオンズ・リーグを獲っても十分でない・・・、ヴェンゲル監督らしいコメント。こういう指導者がいるチームは持続的に「強さ」を示せる可能性が高いと思います♪「Wenger - Euro hat-trick would not satisfy me」
2006.09.27
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アーセナルのヴェンゲル監督は...今シーズン移籍してきたバプティスタ選手に関して「彼はまだ適応していません」「知性的には彼は全く問題がありません」「質的には彼はビッグ・プレーヤーです」「試合のペースとここでの動きにより適応しなければなりません」「何人かの選手はより時間が必要ですし、何人かはより必要ではありません」 (適応までの時間は選手による・・・)「彼は大きくてボクサーのようです」「彼の身体を見たら、彼は全く脂肪がありません」「彼は筋肉質であり、毎日ジムにいます」 「ジュリオにはそのような鋭敏なパワーがあります」「彼はいったんゴールの前に立つと殺人者(ゴールハンター)です」「いったん彼がドリブルしたら、こいつは止められないとただ感じるでしょう」とコメントしています。(Arseal.com)昨日の試合は出場しませんでしたがヴェンゲル監督は完全移籍を考えているようですから覚醒待ちですね♪「Wenger - Baptista can be a killer in front of goal」
2006.09.27
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今日火曜日にチャンピオンズ・リーグ、クループGの対ポルト戦をホームで行うアーセナルですがヴェンゲル監督は元スパーズのポスティガ選手を警戒していているようです。...2003/11/8のノース・ロンドン・ダービーでの ポスティガ選手に関して「私がよく覚えている試合です」「当日確かに彼は調子が良くありませんでした」「ファンはビッグ・チャンスを逃すストライカーを許しませんが、 アーセナル戦でのチャンスのミスをした選手を許すことは トットナム・ファンにとってより悪いことです」...プレミア・リーグで成功できなかった理由に関して「我々がトットナムと対戦したとき、 私はこの選手には質があると見抜いていたのでそれは良い質問です」「その後、まだ彼は決してそれらを証明していません」「その1年ほど前にポルトガル代表監督のフェリペ・スコラーリが我が家に来たとき、 私は彼にポルトガルにどんな選手がいるか尋ねたのでおかしく感じます」「彼は一人いい選手がいると言いました」「それはポスティガですと言いました」「それから彼はトットナムに来ました」「彼はイギリスに来たとき少々若かったのですが、現在彼は成長したようです」「時々それは忍耐の問題です」とコメントしています。(Arsenal.com)次にケガ人情報!昨日の試合前カンファレンスでヴェンゲル監督は「フレディは彼のヒザを蹴られました」「我々は彼が月曜日に練習していないようにして、当日朝どうかを見るでしょう」「ジュールーもまたそうです」「彼は足を痛めました」「靴ひもの部分です」「しかし、彼らはともに出場できるでしょう」「ティエリーは試合にフィットします」「彼は負傷の後に1試合戦かったので、明日はよりシャープになるでしょう」とコメントしています。(Arsenal.com)ホームなので落とせない1戦!ここ2試合のプレミア・リーグでの勢いをそのまま現せ~っ!「Wenger - Postiga nearly stopped 'Invincibles'」「Ljungberg, Djourou miss training but should be fit for Porto」
2006.09.26
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アーセナルのヴェンゲル監督は土曜日のシェフィールド戦で...流れを変えたゴールを決めたギャラス選手に関して「彼はそれが必要であるときにそれを生み出すための 勝者のメンタリティを持っています」「それ以上のことはありません」「私は勝者の間で共通していることに関しての興味深い記事を読みました」「あらゆるスポーツで両性とも、 (勝者は)ここぞという時に競争力と落着きがあったと言っていました」 「勝者は負けを拒否して、それに落着きを混ぜるという共通点が見つかりました」「それはチャンスのときに恐れないことを意味します」「私はそれが勝者を作ると思います」「私は精神的に押しつぶされてことによる多くの失敗を見てきました」「トップレベルの競争ではプレッシャー下で押しつぶされてはいけません」「落着きはらう、我々はギャラスにそれを見ました」とコメントしています。(Arsenal.com)勝者のメンタリティ♪確かにありそうです。それをいかに手に入れるかが問題・・・。「Wenger - Gallas has a 'winner's mentality'」
2006.09.26
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アーセナルからバーミンガムへローン移籍しているデンマーク代表の19歳、ニクラス・ベントナー選手は3-2で敗戦したリーズ戦でも得点を決め今シーズン5得点目としました♪バーミンガムのブルース監督は「彼は地面に足がついている限り、 トップレベルでスターになるあらゆるチャンスがあります」「我々は皆、(彼が)短期ローンとなるだろうことを知っていました」「我々はただニクラスが残りのシーズンのために 我々のチームに留まることができることを願っています」とコメントしています。(BBC Sport)チャンピオンシップとはいえ5得点!立派です♪昨シーズン、リザーブ・リーグでコンビを組んだダービーにローン移籍中のルポリ選手も着々と得点していますから今後アーセナルのFWの覇権争いは激化するかも? (期待を込めて) (写真は昨シーズン、ロン毛だったころのもの・・・)
2006.09.26
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はじめて東京都町田市のピッコリーノのパンを食べました♪天然酵母、国産ナンブ小麦使用をうたうパン屋さんでパン教室も開いていてそこからプロになった方も多いようです。確か以前は通信販売のみだったと思いますが現在は火曜日限定でお店で対面販売をしています。天然酵母なので当然ながらイースト臭を感じない小麦の香り・味をダイレクトに感じるパンです。でも・・・、袋に入れて販売しているのでせっかくのフランスパンも「パリパリ」がなくなってしまっていて残念でした。「ピッコリーノ」 東京都町田市野津田830 042-735-0201 火曜日限定ショップ 12:00~18:00
2006.09.26
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土曜日にシェフィールドUに勝利した後アーセナルのヴェンゲル監督は...3-0での勝利に関して「シェフィールドがよく守り、いいプレーをしたので、 結果が示すほど(試合は)簡単ではありませんでした」「私は我々が試合をうまくスタートさせたと感じました」「得点できずに15分経ったとき我々がここ(ホーム)で勝利していない事実が、 選手たちの心にのしかかってプレーしてるようでした」「我々は我々のパスにおいて少しばかり雑なフットボールをプレーしていました」「ハーフタイムに我々はよく守り、よく攻め続けなければならないとわかりました」「それから我々は彼らにプレッシャーをかけ、ゴールはギャラスより生まれました」「彼は勝者であり、今日再びそれを示しました」「それが大きな救いでした」「チームからそれを感じることができました」...先制点が生まれるまでに関して「全体的に見て私はもし我々がバックでミスをしなければ、ゴールは生まれると感じてました」「私は我々が試合ゲームに勝つだろうと確信していましたが、 それはクリーン・シートを保つか否か次第でした」「前半、我々は彼らに自由を与え、我々は多分そうすべきではありませんでした」「後半我々はより良くなりました」...ハーフタイムのチームの話に関して「私は我々が神経質過ぎると感じました」「そして、神経質過ぎることによって我々は試合をほんの少し急いていました」「我々は技術的に十分クリーンではありませんでした」「もし中盤でボールを失うべきではないところでボールを失い始めたら、 彼らは危険になり始めたでしょうし、「おお、我々にもチャンスがある」と考えたでしょう。「私は我々が冷静を保っていると感じました」「我々が前半残り20分でとても良くプレーできなかったという事実にも関わらず、 我々はより早いパス、より早い守りとしてのより早い決断もまた戻ってきました」「我々はボールを失ったときに彼らにプレッシャーを与えました」「我々は前半にはそれを十分できませんでした」...日曜日の試合からのフォーメーションの変化に関して「私はフレブを休ませたいと、ティエリー・アンリには実戦を積ませたいと思いました」「そして、私はホームで二人のストライカーでプレーさせて自由にさせたいと思いました」「シェフィールド・ユナイテッドに敬意がないということでなく、 もし私が6万人のファンの前で2人のストライカーでなくスタートしたら・・・」「システムは永遠に続くものではなく、それに適応しなければなりませんが、 攻撃しなければならないホームで対戦する場合には攻撃的布陣を維持しなければなりません」...火曜日のポルト戦に関して「もしポルトかベンフィカを負かしたイギリスのチームを見つけようとするならば、 多く(のチーム)を見つけられません」「したがって、我々には大きな挑戦で、イングランド勢で最近負かしてないことをしようとしています」「私がポルトから想像することは中盤で非常に良い技術的レベルがあることです」「彼らはボールをよくキープします」「私は彼らが2人のストライカーでプレーするのか、3人、 あるいは、1人でプレーするのかを予想することはできません」「しかし、私は我々がこの試合に勝ちたいと思っていることを知っています」「なぜならば、ハンブルグで勝った後にそうしたならば、 我々はグループで大変大変有利なポジションになるからです」とコメントしています。(Aresenal.com)ギャラスのゴールが救い♪その通り!あの試合を観ていた人はみんな思ったことでしょう。絶対勝たなければいけない試合で勝利することの難しさよw。
2006.09.25
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カーリング・カップ3回戦の抽選会が土曜日に行われ我がアーセナルはWBAと対戦することが決まりました♪試合は10月23日に行われる予定です。「Arsenal draw West Brom in Carling Cup」
2006.09.25
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週末(に食べた)スイーツ・シリーズ♪フットボール・ファンは流してくださいw。神奈川県相模原市のセ・ラ・セゾンのケーキを食べました。 (伊勢原のブノワトンに行った帰りに寄ってきましたw)元キハチの清水康生さんのお店です。有名な「トライフル」などが健在(!?)です♪都心よりケーキのサイズが大ぶりですね。どれも水準以上だと思います。 (写真はブルーベリーのシフォンケーキ♪)このお店はマダム(!?)ほか「感じがいい」接客に好感が持てます。お店が9月初めに同じ市内で移転し少し離れていますが駐車場もできたので車で行く人には便利になりました。キチンとガードマンを雇って案内や整理をしていたのも○。 (伊勢原のパン屋さんブノワトンも同様)内装などお店のイメージは変わっていませんでした。 (厨房はかなり大きくなったようでした)移転後、店先でアイスクリームを販売するようになっていました。たくさんの種類のアイスがありました♪今度行く機会があったときに、試してみたいと思います。「C'est la Saison セ・ラ・セゾン」 神奈川県相模原市矢部1-14-8 042-769-7355 10:00~19:30 月曜定休日 第1火曜・第3日曜も定休
2006.09.25
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神奈川県伊勢原市のブノワトンのパンを食べました♪開店当初より気になっていたお店ですが遠方なのでなかなか行く機会がありませんでした。たまたま子供たちを連れて神奈川県愛川町まで遊びに行ったので少し足を伸ばしてみました。パンは確かにうわさに違わず美味しかったですね。いろいろと購入してみましたがハズレはなく、どれも美味しかったです。小麦の味がダイレクトに味わえます。「焼き」もいいですね。皮が美味しい♪ (以上はすぐにまたは当日食べた感想です・・・パンは生ものなので・・・) パン屋としては久しぶりの「ヒット(ホームラン?)」です! ↑↑↑一例都内でも勝負できると思えるパンでした。お近くの人は是非! (通販もしているようですが・・・)人気店らしく駐車場待ちが出ます。ガードマンが整理していました。マダム(!?)の客によって差がある接客は疑問でした。A4の紙にプリントされた店主の「回覧板」には「こてこての地元のパン屋を目指します」と書いてあるわりにはパンを入れる袋などいろいろなところでポピュラリズムや強い自己主張を感じるかな?地味にしても十分みんなが理解できるパンだと思うのですが・・・。 (あくもでも接客や雰囲気から感じた個人的な意見です・・・) (紙袋全体に工房での写真、そして、文言・・・) 「Benoiton ブノワトン」 神奈川県伊勢原市板戸645-5 0463-91-6710 平日 10:00~18:30 土日祝 9:00~18:30 火曜日定休・不定休 → 10月に催事で1週間ほどお休みの時があるようです!
2006.09.25
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昨日、ホームにシェフィールドUを迎えたアーセナルですが3-0のクリーンシートで勝利しました♪前半、ポゼッションが一時66:34と圧倒しても得点できずセスク選手がイエローをもらいその直後にもファウルをして流れが悪いなぁと思いつつ0-0で前半は終了。後半、ポゼッションは落ちたものの試合は動きだし65分にセスク選手からのパス(!?)を10番のギャラス選手がボレーで決めて1点目。これでアーセナルは心理的に楽になったように見え69分にはオウンゴールで2点目を獲りました。さらに楽になったせいかヴェンゲル監督は調整目的で!?71分から攻撃陣を3人入れ替えました。そして・・・、80分にエブエ選手からのクロスをアンリ主将が頭で合わせて3点目でほぼ終了!?公式戦エミレーツ・スタジアム初勝利!他の強豪もマンUのドロー以外は順当でしたね。スパーズは今シーズンは上手くいかなそうですね。ヨル監督大丈夫か?それにしても・・・、オニール・ヴィラは幸か不幸か選手の出入りがなかったので戦術が浸透しやすく台風の目になるかもしれませんね。
2006.09.24
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アーセナルのヴェンゲル監督は...リタイア後の人生設計に関して「すべての熱狂的な競争から離れたら、 多分、私にはいつかするべき開発事業があります」 (例えですね・・・)「私はフットボールの世界に留まろうとするでしょう」「成長するための同じチャンスを持っていない子供たちに 何かを与えることができるはずです」とコメントしています。(Arsenal.com)アフリカの子供たちにフットボールを教えたいようです♪多くの日本人にはない「感覚」ですね。「Wenger - My future could lie in Africa」
2006.09.24
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私の日記ではあえて触れてきませんでしたが最近、BBCの番組(おとり調査あり)でフットボール選手の移籍に際して監督へ裏金が動いているとする報道がなされました。 (一番の標的は息子の証言ありのビッグ・サムですが・・・)ヴェンゲル監督は...その疑惑報道に関して「私が150回の移籍を扱ったので、私は正直にならなければいけませんし、 多分金持ちにならなければなりません」(冗談、笑)「全体的に見て私はその問題が非常に非常に小さな一部分のことだとと思います」「罪を犯した人々を厳しく罰するべきではありません」「しかし、私がテレビを通じたその種の正義に反対しているわけではありません」 「主張が監督に対してのものなので、FAが調査をすることは正しいことです」「調査を非常に真剣に受け止めます」「しかし、私は何も立証しないで人々の評判を落とす拙速なテレビの判断には反対します」「それは中世の正義に似ています」「人々を満たすためにすぐに誰かを焼いてしまいます」 (魔女狩りですか・・・)「しかし、何も立証されていませんので、そうすることは正当化されません」とコメントしています。(Arsenal.com)アーセナルもBBCには例のべヴェレンの件でやられましたからねw。キチンと立証しろ!言いたいのでしょうね。「Wenger stands up against trial by television」
2006.09.24
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アーセナルの監督就任10周年を迎えたアーセン・ヴェンゲル監督は...10周年および獲得した賞やメダルに関して「10年には少しの特別な意味もありません」「私にとって重要なことは明日の試合です」「私は誰かのように一度も賞とか写真を集めたことがありません」「私は家にも(賞とかメダルが)全くありません」「私のオフィスでは私がフットボールの監督であることがわかるでしょうが、 私の家ではわからないでしょう」「私は家にいくつかのメダルを持っているはずですが、 私はそれらがどこにあるかを知りません」「私はそれらをあげてしまいます」「私はチャンピオンズ・リーグの準優勝のメダルでさえ家へ持ち帰りませんでした」「私は誰にそれをあげたかわかりません」「私はそれらの多くを家族にあげましたが、 私がそれらのうちの1つを彼らにあげたとき、 彼らは大切にし、それを捨てているということにはなりません」...将来後悔しないかに関して「いつかそうかもしれません」「私がもう働かなくなり、リビングに座って過去を振り返ったとき、 多分、私はそれらを一緒に置いておこうとするでしょう」「しかし、現時点ではそうではありません」「重要なことはシェフィールド・ユナイテッド戦です」「もし皆が私が10年間ここにいたのを忘れることができたならば、私は幸福でしょう」(微笑)「唯一の私にとって興味があることは未来であり、 いつも次の試合に代わり、改善したことを示すことです」「それが時間がたちまち過ぎる理由です」とコメントしています。(Arsenal.com)この歳(確か56歳)で興味は未来!自分もそう言えるように頑張らねば!「Wenger - I have given away my medals」
2006.09.24
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アーセナルのアンリ主将は木曜日にエミレーツ・スタジアムで今シーズン、アーセナルが支持するWillow Foundationのチャリティの一環としてImpact Artを作りました。写真にように作ったようです。 →→→ 意外と芸術的!? (左上にはサイン♪)影響力がある団体・人がチャリティに参加することはいいことですね♪本職の方でも頼みまっせ~っ!「Henry launches Willow Foundation initiative」
2006.09.23
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"It is always the same. Everybody knows the culture of the game we want to play and when we don’t win it is the first thing criticised. But we just want to play our game better. We want to find the right balance between possession and progression." Wenger said. (Arsenal.com)「いつも同じです」「皆さんは我々がプレーしたいと思う試合の精神文化を知っています」「我々が勝たないときに批評された最初のことです」「しかし、我々はただ我々の試合をより良くプレーしたいと思います」「我々はポゼッションとプログレッションの正しいバランスを見つけたいと思います」一言にはちょっと長いですが・・・。私(ヴェンゲル)はこれまで通り愚直に(!?)パッシング・フットボールを貫きそして、勝利していくと・・・。
2006.09.23
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アーセナルのアンリ選手は...自身のフットボール観戦について「驚かせるかもしれませんが、 私はチャンピオンシップの試合でさえ見ます」「ときどき私は他の選手を見ていると言うことを 恐れたり怖がったりしません」「例えば、いつもいたるところを動き回っているので、私はポール・ディコフの動き方を見ます」「別のタイプの試合のために、悪い方法ではなく、 選手たちをいらいらさせる方法を見るために私は(ケヴィン・)デイヴィスを見ます」「しかし、ある状況下で彼をただ見るために見ています」「私は頭にそれを入れておきます」「多分、それ(得たもの)は私が知らないうちに飛び出すでしょう」「私は試合を見るとき、私は選手たちががどう動いているかを見ます」「私はボールを追いません」...引退後の指導者への道に関して「私は情熱的です」「私は試合が非常に好きです」「私はテレビでたくさんの試合を見ます」「私は時々他のチームあるいは我々にかかわる試合に関して アーセンと話すのがとても好きです」「我々は人々がどうプレーしているかに関して話します」「私は偉大なボスになるには良い管理者にならなければいけないと思います」「トレーニング・ピッチで明らかに何をしたら良いかを知らなければいけませんが、 選手たちを管理することは、私が見てきたものから考えると最も困難なことです」...ヴェンゲル監督のフットボールに関して「アヤックスで見慣れたように、彼らにはこのパスサッカーの伝統がありました」「それがアーセンがここにもたらしたことです」「我々はマンチェスター・ユナイテッドとのFAカップ決勝のように いくつかの醜い試合に勝ちました」「もしそれがボクシングの試合であったならば、試合を止めたでしょう」「しかし、私は今我々がアイデンティティを持っていて、 今人々にプレーする方法によってアーセナルを認識させるとまだ思っています」「皆にはそれぞれ自身の道があります」「私は退屈で退屈なアーセナルが適正であったかどうかわかりません」「そのようにプレーしてさえ、彼らも栄冠を獲得しました」「しかし、今このようにプレーして我々は栄冠を獲得しています」「アーセンは人々が持っていたクラブに関する考えを変えました」「私がロンドンあるいは海外でさえも歩いていると、人々はやって来て言います」「私はアーセナル・ファンではありませんが、 私はあなた方がプレーするのを見るのが好きです」「それはアーセンによるものです」...ヴェンゲル監督の引退に関して「私は彼がフットボールなしで生きることができるかどうかわかりません」「幸い我々にとって、ただ彼の問題です」「これは彼の人生です」「すべての活動的な生活、毎朝のトレーニング、 毎土曜日と水曜日の試合を通り抜けるとき、止まりたがらないと思います」とコメントしています。アンリ選手のフットボール観戦の多さは以前より有名でしたがチャンピオンシップまでとは・・・。しかも、元ガナーズ、ディコフ選手や苦手ワンダラーズのデイヴィス選手を例に挙げるとは・・・。でも・・・、Arsenal.comではヒーローじゃないとしていますねw。 ↓↓↓ (当然♪)若手を話すのが好きなようですしヴェンゲル監督に心酔して引退後は後輩の指導にあたるのもいいでしょうね。もちろん・・・、ず~っと先のことだと思いますが・・・。 (ずっと先であって欲しい!?)「Henry - Dickov and Davies aren't my heroes」
2006.09.23
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現地昨日木曜日にアーセナルのヴェンゲル監督は...土曜日のシェフィード戦のメンバーに関して「ティエリーは出場可能です」「ロビン・ファン・ペルシも戻ってくるでしょう」「我々は先週からのどんな大きなケガ人も出ていません」「センデロス、ディアビー、ラウレン、クリシーはまだですが、 アンリは戻ってきて、ファン・ペルシは戻ってくるでしょう」...テオ・ウォルコット選手に関して (先日のリザーブ・リーグの試合で前半のみで交代、この試合でデニウソン選手がデビュー!)「彼は肩に少しケガをしました」「我々は金曜日に彼がどうかを判断するでしょう」「彼は順調に進歩していますが、我々は彼に少しの時間を与える必要があります」「リザーブ・ゲームの前半にテオは非常に頑張っていました」「我々にとって彼は決定的になることができ、 私は彼には今シーズン我々のために果たす重要な役割があるのを確信しています」とコメントしています。(Arsenal.com)スキッパーがご帰還!ロビンも大丈夫かも・・・。皆さん、テオに関しては焦らないで!・・・と大将はおっしゃっています♪
2006.09.22
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先日日曜日のマンU戦で決勝点をあげたアーセナルのアデバヨル選手は「我々はティエリーとロビンなしで オールド・トラフォードに行くことが 非常に困難であることをわかっていましたが、 我々はまた彼らのために仕事をして、 彼らのためにプレーしなければならないことを知っていました」「我々は彼らがどこかで我々を見て、叫び、試合を楽しんでいることを知っていました」「我々は我々の頭のどこかに彼らを置いていました」「私はワントップのフォワードとしてプレーしましたが、 彼らは私の友人なので私にとって私の後ろのどこかにロビンとティエリーがいるようでした」「オールド・トラフォードでの勝利は、我々がいつでもボスに信頼があることを示します」「彼は我々を信頼してくれ、我々は彼を信頼しています」「私は我々がティエリとロビンのためにプレーしたと言えますし、 彼らのためにそうしたと言えますが、彼らはすぐに戻ってきてまた得点するでしょう」とコメントしています。(Arsenal.com)お互いリスペクトしあった間柄とチーム優先のスピリットが感じられます♪これからもどんどんゴールを決めてくれ! (簡単なやつは確実にね!)
2006.09.22
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素人にはちょっと難しいですしフットボールとは直接関係ない話題ですのでどうしようかと思いましたが一応触れておきましょうか。。。最近、ロシアン・マネーによる買収が噂された我がアーセナルですが現地20日に財務状況が発表されました。素人には理解しがたい桁の話ですが主にチャンピオンズ・リーグ決勝に進んだことにより収益は上がりましたが新スタジアム、エミレーツ・スタジアム建設に伴い膨らんだ借入は2005年の153.3百万ポンドから2006年は262.1百万ポンド(約580億円)に増加したそうです。アーセナルのマネージング・ディレクターであるキース・エデルマン氏は「私は我々が非常によくセットアップされると思います」「我々は完全に売り切れたエミレーツ・スタジアムという見事な施設の持ち主です」 (売り切れた: おそらく年間シートのことだと思います・・・)「私は英国でそのようなクラブはほんの一握りだと思います」「我々は過去数年間にわたって劇的に会員数を増やしています」「我々にはスタジアムを移った後も まだ32000人のシーズン・チケット購入希望のウェイティング・リストがあります」「しかし、私はまだ我々にはするべき多くの仕事があると感じています」「私は顧客サービスが大きいと思います」「我々はスタジアムを建設させたので止まりません」「別の放送収益金があります」「数年間で更新のためにスポンサー収益が増加するでしょう」「それから我々には我々自身の資産開発があります」「我々にはするべきたくさんの仕事があって、 次の4年から7年にわたってもたらされる多くの収入があります」「それでクラブはさらに強くなるでしょう」とコメントしています。(Arsenal.com)単純に考えるとそれで経営は大丈夫なの?という数字であると思いますが・・・。コメントからはよくわかりませんが問題ないらしいのです。(^^;)経営者は大丈夫というのが常ですが・・・。「Arsenal Holdings plc - Results for year ended 31 May 2006」「Edelman - We are 'well set up' for the future」
2006.09.22
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アーセナルのヴェンゲル監督は...スタメン起用していないバプティスタ選手に関して「ジュリオ(・バプティスタ)は非常に良い選手です」「しかし、彼は多くのフットボールの試合をこなしておらず、 より肉体的にシャープになる必要があり、 試合でスタメンになる前に試合でのフィットネスを得る必要があります」 とコメントしています。(The Sun → Sky Sports)ヴェンゲル監督がよく使うコメント。。。試合でのフィットネス。バプティスタ選手は調整目的でリザーブ・リーグの試合に出ていませんので明日土曜日のホームでのシェフィールドU戦はスタメンするのにちょうどいい試合ではないかと思いますがヴェンゲル監督の判断はどうなるでしょうか?「Wenger: Beast lacking sharpness」
2006.09.22
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アーセナルのヴェンゲル監督は...プレミア・リーグのタイトルに関して (2004年以来遠ざかっている・・・)「我々がちょうど新しいスタジアムに移ったところなので、 それ(タイトル獲得)は挑戦です」「しかし、我々は2年間優勝していません」「私はそれがとても長いと思います」 「我々は非常に若いチームで、また非常良いチームです」「我々は試合を支配しましたが、 ビッグ・チームになるためにある種の無情さを加えたいと思います」「以前我々は数試合で苦しみましたが、良い感じでそれらから転換することができました」「現在、我々はあらゆるチームを支配しているように感じますが、 本当にチームを仕上げたいと思います」...就任10周年で次なる目標に関して「私の次の目標は同じ年にプレミア・リーグとチャンピオンズ・リーグを獲ることです」「もし可能ならば2007年に」(微笑)とコメントしています。(Arsenal.com)マンU戦勝利の後なので自信溢れるコメントですねw。ファンとしてはこの1勝でチームがいい方向に転がって欲しいと思います♪プレミア・リーグとチャンピオンズ・リーグ同時に!監督、選手のみならずファンの願望ですね♪ (どのチームでも一緒ですが・・・)「Wenger - We've been without title for too long」
2006.09.21
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現地17日にアウェイでマンUに勝利した後Arsenal.comに興味深い記録がアップされましたw。アーセナル(ヴェンゲル監督) と マンU(ファーガソン監督)の対戦成績です勝手なイメージですが・・・、マンUにはやられていると思っていましたが意外と拮抗していてアーセナルの13勝12敗7分39得点36失点でした。過去2シーズンはチェルシーがプレミア・リーグを制覇していますが個人的には・・・、やはりライバルと言えばマンUだと思います。これからも良きライバルであって欲しいと思います♪「Wenger v Ferguson - a complete record」
2006.09.21
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マンU戦でプレミア・リーグ初勝利をあげた後アーセナルのリュンベリ選手は「我々は常に自信を持っていましたが、 プレミアシップの最初の3試合で2ポイントしか獲れなかったとき、 もちろんそれは好調なスタートではありません」「我々はただ試合に勝つことができませんでした」「我々は過去にいくつか簡単にゴールを許し、それで(自ら)試合に勝ちにくくしてきました」「それは我々が解決しなければいけなかった何かで、 たぶん我々はもう正常な状態に戻ることができました」「マンチェスター・ユナイテッド戦で我々がどれくらい良いチームであるかを皆に示しました」とコメントしています。(Arsenal TV Online)ヴェンゲル監督が言っていたように結果が伴わなければ選手に疑念がわく・・・。 (心理的に影響を受ける・・・)ですから・・・、この勝利は単にマンUにアウェイで勝ったということだけではなく極めて重要な意味を持つものだったと言えるでしょう♪
2006.09.21
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フランス代表のドメネク監督はこの夏にギャラス選手がアーセナルに移籍したことに関して「私はチェルシーがしたことを信じられません」「私は彼らがギャラスを移籍させたことを信じることができません」「コーチにとって、彼は世界一のディフェンダーです」「彼はバックラインのどのポジションでも まさにすべて同じ能力でプレーできることを考えてください」「もし私が(コーチ)ジョゼ・モウリーニョの立場であったならば、決してそうしなかったでしょう」「ウィリアムを所有するほど幸運などんなクラブも彼の移籍を許すべきではありません」「私がフランス代表のコーチに就任以来、 我々(フランス代表)は今年スロバキアに対する1試合でだけ負けています」「それは彼がプレーしなかった唯一の試合でした」とコメントしています。(Daily Express → Sky Sports)マケレレ選手の代表招集でひと悶着あったドメネク監督とモウリーニョ監督。。。それぞれに事情があるのはわかっているはずですがそれでもひとこと言ってやりたかったのでしょう。「Domenech questions Gallas move」
2006.09.21
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マンU戦に勝利した後アーセナルのヴェンゲル監督はその勝利の価値に関して「人々はすぐに結論づけたがります」「私は正しい距離を取らなければならないことをわかっています」 (結論づけるのには正しいスタンスが必要・・・)「我々は3試合をしました」「我々は2分け1敗で、そこ(17位)に下がっていました」「私は我々に何も起こらないと思うほど愚かではありません」「非常に良いチームがありますが、疑念が忍び寄ると彼らは突然平均的になります」 (力が出なくなります・・・)「私は今日勝利したことに対してのみならず、 チームの信頼性があがり、我々がプレーしたい試合をしたのでハッピーです」「選手たちに君たちは素晴らしいと言うことはできますが、 もしポイントによって裏打ちがなければ潜在意識で影響し説得力がありません」「もし結果によって確認されるならば、異なってきます」「偶然ですが、最初の3試合において我々が値したものを得なかったか、 あるいは、得たかどうかはわかりません」「ミドルズブラ戦以降、我々はハンブルクに行って、チャンピオンズ・リーグでそこで勝っています」「今、我々はマンチェスター・ユナイテッドに来て、そこで勝ちました」「もし特別な質がないならば、そうならなかったでしょう」とコメントしています。(Arsenal.com)選手たちは自信を失いかけていた・・・かもしれない。この勝利は何よりの良い薬♪「Wenger - Old Trafford win could have long-term benefit」
2006.09.20
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週末(に食べた)スイーツ・シリーズ♪ (フットボール・ファンは流してくださいw)横浜市青葉区美しが丘のデフェールの「マンダリン・ナポレオン」、「フレーズ」、「リカール」ほかを食べました♪「マンダリン・ナポレオン」(写真)はコンクールで賞を獲ったときのケーキなのでさすがに美味しいです。見た目もキレイで楽しめますね。「フレーズ」(イチゴのショートケーキ)はうちの定番です!マンゴが入った「エテ」(確か・・・)も美味しかったですね。タルトがサクサクで、上のチーズは濃厚でした。奥さんは美味しい、美味しいと連呼。メレンゲにアーモンドがささったケーキ(名前は忘れました・・)は個人的にはイマイチでした。休日だったせいかカフェは満員で並んでました。いつ行っても安食シェフがいるので安心感が得られますね。「Deffertデフェール」 神奈川県横浜市青葉区美しが丘1-5-3 TEL 045-901-3911 営業時間 10:00~20:00 水曜日定休
2006.09.20
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久しぶりのワインの話♪ (フットボール・ファンは流してください♪)エリック・フォレ(英語読みだと・・・フォレスト)、プイィ・フュッセ・オー・ド・クレイ、ヴィエイユ・ヴィーニュ2002を飲みました♪ワイナリー和泉屋さんから購入して2年ほどワインセラーで保存していました。色はきれいな黄金色で透明感があります。香りはそれほど強くありませんが柑橘系、リンゴ、甘い香りを感じました。お味はやわらかな酸味、ミネラルを感じ後味はわずかに甘みを感じます。非常にバランスがよいと思いました。さわやかな飲み口でいい意味でアルコールを感じさせず飲みやすいのですが調子に乗って飲んでいたら酔っ払ってしまいました。このワインはまた飲みたいですね♪でも同じものは楽天ではもう購入できないようです・・・。(残念)同じ生産者のものは購入できます♪ワインには個体差、味覚・嗅覚には個人差、状況による差などがございますのでご理解の上、お読みください♪「エリック・フォレ(フォレスト)」
2006.09.20
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アーセナルのヴェンゲル監督は対マンU戦でアデバヨル選手のワントップを採用したことに関して「すべてのアウェイ戦でそれを採用するかどうかわかりません」「スタメンの選手に合うと思ったので、今日はそうしました」 「ファン・ペルシやティエリ・アンリがいませんでしたが、 通常我々は多くのストライカーを有しています」「私は選手たちに最もよく適応するモデルを見つけなければなりません」 「我々はアデバヨルが前線でプレーする能力があることを知っていますが、 ティエリーはワールド・クラスの選手で、我々は彼を必要としています」「これはチームスポーツで、我々はそれを決して忘れることができません」「しかしながら、アデバヨルは我々が今日必要としたものをもたらしました」「彼は常に背後を狙い、ボールをキープし、それで他の選手が加われました」「このシステムはまたトマス・ロシツキー、セスク・ファブレガス、 ジルベルトで中盤をコントロールすることを可能にしました」とコメントしています。(Arsenal.com)欧州戦ではおなじみのシステムでアンリ主将がアデバヨル選手に替わっただけですから選手たちも違和感がなかったのでしょうね。ある程度攻めてくるチームには有効でしょうね。逆に引いてくるチームには不向きだと思います。「Adebayor might not remain a lone Gunner」
2006.09.19
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日曜日にアウェイでマンUに勝利した後アーセナルのヴェンゲル監督は...勝利に関して「損失(PKミス)は決定的であったかもしれませんが、 この勝利は我々が非常に強いチームであるという信念を補強します」「私はもし我々が負けても我々の挑戦が終わったとは決して考えませんでしたが、 心理的には選手たちにとって難しいものになかったかもしれません」...彼のチームの信念に関して「私は彼らがすばらしいと選手たちに言い続けることができますが、 もしポイントによって言葉が裏打ちされなければ、 必ず選手たちの潜在意識に影響を与えるでしょう」「私は彼らの決断が非常に素早いものであると信じていますが、 等しく私は何も我々に起こらないと思うほど愚かではありません」「私は疑念が忍び寄るとき、突然平均的のようになる非常に良いチームを見てきました」「それらの状況と我々がプレーした重みを考えれば、 これはオールド・トラフォードでユナイテッドに勝利した中で私のベストでなければなりません」「皆に(我々が強いという)正しいシグナルを送りました」...過渡期のアーセナルに関して「我々は過渡期のチームではありません」 (舌戦として!?ファギーがアーセナルは過渡期だと・・・)「私はそれを一度も信じたことがありません」「もちろん我々は若いチームですが、私はこれらの選手たちに多大な信頼を持っています」「我々はビッグ・クラブです」「我々は非常に野心を持ち、 私は我々が今シーズン、タイトルを勝ち取ることができると信じています」「最近新聞を読むと我々が来シーズン、チャンピオンシップ(2部)になると考えるでしょう」...ペナルティに関して「彼はピッチに穴があったので滑ったと言いました」「みんなはハーフタイムに入って、彼のために戦うことを欲して、試合に勝利しました」「彼はペナルティでよく得点します」「しかし、キーパーは確かにジルベルトの最後のペナルティを見ています」「それが彼が右に飛んだ理由です」...セスク・ファブレガスに関して「彼は絶対的に傑出していました」「彼は最初から最後まで止まりませんでした」「彼のパスは素晴らしいです」「彼はディフェンスして、攻撃して、最後の5分でも毎回彼はまだペナルティ・エリア内にいました」「彼は驚くべきものでした」...アーセナルの精神状態に関して「すべての選手がよくやりました」「私は精神的な強さに満足しています」「しかし、我々が1-0になりそうになって、ペナルティをミスした事実は、 基本的には1-0で負けているようなものです」「我々が試合に勝つために後半にとった取り組みは チームの魂と精神的な強さについてたくさんの事を教えてくれます」...彼のチームのスロースタートの理由に関して「我々はワールド・カップ後に本当にかき乱されました」「我々はワールド・カップに多くの選手、多くの若手選手を出場させました」「彼らが回復するために時間を要しました」「私は国際的試合のスケジュールのために今週まで本当に選手たちを全く見られませんでした」「私は我々がプレーする方法に忠実であるように選手たちにに言いました」「我々が(プレミア・リーグで)勝利していなかったので、 我々がプレーする方法に対して批判されていたので私はそう言いました」「我々は自分たちがしたいことでより良くなりたいと思います」 とコメントしています。(Arsenal.com)今シーズン、初勝利!しかも、アウェイで、マンU相手に!ファンにとっても溜飲が下がりました♪ヴェンゲル監督は写真でお分かりの通り相当うれしかったのでしょうね。 (昨シーズンのチャンピオンズ・リーグ準決勝の勝利ときも相当でしたが・・・)それにしても・・・、敵チームのことですが・・・、マンUのシステムではキャリック選手を上手く使えないのでしょうか?
2006.09.19
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昨日、プレミア・リーグの試合をアウェイでマンUと行ったアーセナルですが見事0-1で勝利しました!前半開始早々10分にPKを頂戴し「ヨシッ!」と思ったのもつかの間ジルベルト選手がすべって・・・。 あ痛っ!流れがマンUに行ってボコボコにされるかを思ったら・・・、アーセナルは頑張りました♪アンリ&ファン・ペルシ選手がケガで欠場ということもあり欧州戦スタイルの4-5-1(アデバヨル)で戦い見事に(!?)マンUの攻撃を抑え最後の最後86分にセスク選手からのパスをアデバヨル選手が決めました! その直後にヴェンゲル監督はアデバヨル選手を下げフラミニ選手を入れて守備固め!ファンとしては時間が長く感じましたねw。マンUを止めることができましたし、 (これでポンペイが首位!)何より自分たちが今シーズン初勝利!これからどんどん調子を上げていって欲しいです♪
2006.09.18
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"I've not sought, and neither do I seek, anyone to buy my shares," "I am not a seller." (Sunday Mirror)「私は(売却に)動いてこなかったですし、私の株を買うために誰も動いていません」「私は売り手ではありません」 Arsenal's biggest shareholder Danny Fiszman (アーセナルの最大株主、ダニー・フィッツマン)「Fiszman won't sell stake」
2006.09.18
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私自身まったく気付かなかったのですが・・・、先週のチャンピオンズ・リーグ、対ハンブルグ戦でアーセナルは異なる11の国籍の選手が41分間プレーするという珍記録を作ったとのことです。アーセナルのみならずいい意味でも悪い意味でも各チームは国際化・多国籍化している一面を覗かせたようですねw。Arsenal's record XI: Jens Lehmann (Germany) Emmanuel Eboue (Ivory Coast) Johan Djourou (Switzerland) Justin Hoyte (England) William Gallas (France) Tomas Rosicky (Czech Republic) Gilberto (Brazil) Cesc Fabregas (Spain) Alexander Hleb (Belarus) Emmanuel Adebayor (Togo) Robin van Persie (Holland)「Arsenal fielded record-breaking XI」
2006.09.18
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アーセナルのヴェンゲル監督は...最近報道された買収の話について「アーセナルにとって大変良いことは、 我々がすべきことと、なぜ我々がそれをするのかを 我々自身が知っているということです」「私は英国のクラブが英国の価値観を持ち続けることが 重要であると感じます」「ただ誰よりもお金を費やす人にならないことです」「私はクラブがファンのコントロールの下で維持されることが、 英国にとって多分重要であると感じます」「オーナーはまずファンです」 ...外国人オーナーについて「それは哲学の変化です」「将来、英国のフットボールに対してもたらすだろう関係については私はわかりません」「私は私のオーナーに関して幸せです」「多分破産していないのならば、私は変化する必要性を認めません」 「しかし、我々は破産しないで新しいスタジアムを建設することによって 奇跡を起こしました」「私はクラブが順調であると思います」「我々には非常に有望なチームがあります」「我々はちょうどチャンピオンズ・リーグの決勝を戦いました」「もちろん、我々はスタートにつまづきましたが、 もし我々が財政上してきたことを見たならば、 スポーツの観点からクラブの将来は非常に明るく感じます」とコメントしています。(Sky Sports)プレミアはUSA系(マンU、ヴィラ)、ロシア系(チェルシー、ポンペイ)の資金が流入して勢力分布が変わりつつありますが監督自身が非英国籍で選手に英国籍が少ないと叩かれるアーセナルの基礎だけは英国に根を下ろしたファン&オーナーで・・・、と彼の中では考えているようですねw。「Wenger slams foreign investors」
2006.09.18
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アーセナルのヴェンゲル監督はロシアン・マネー流入の噂が出た後に「私は、私のオーナーが英国人のものであり、 彼らのすべてが まずアーセナル・フットボール・クラブのファンであることが、 より心強いと感じます」「私はいつの日か出て行くでしょう」「選手はいつの日か去るでしょうが、オーナーは同じままでしょう」「彼らは本当に価値を伝えていく人々です」とコメントしています。(Arsenal.com)選手の国籍は別として(!?)ビジネスではなくて固有の文化と言いたいのでしょうが・・・。「Board are my reassurance policy - Wenger」
2006.09.18
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