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実に1年ぶりのブログ。1年前に、記事を書いたことすら忘れていた…。あのことは、Winntie the witchの本が大ブームで、何度も読まされていた。YLでいうと、1.0の手前くらい?今、4歳になって、読んでいる本は、YL2.0くらいまで上がってきている。今一番のブームは、MR MENのシリーズ。とっても楽しいようで、大笑いしながら読んでいる。半年くらい前は、Oliver Pig とAmanda Pigのシリーズがお気に入りだった。YL1.2~1.4くらい?着実に力がついてきているみたい。英語の独り言も多いし、私に、英語で話しかけてくることも多い。相変わらず、この多読以外は、ほとんど何もしていない。英語の教室に行っているわけでなし、何か教材をしているわけでもない。ワークもしていない。テレビは、半分くらいは英語で見ているけれど、そもそも、時間がないこともあって、テレビ自体をあまりみていない。英語のかけ流しも、ほとんどしていない。(実は、私が面倒くさい…。)英語の語り掛けも、積極的にはしていない。英語で私に話しかけてきたら、英語で答えるくらい。(そもそも、私にそんな高度な英語力がない…)。それでこれだけ伸びているって、すごいなあ…と、率直に思う。おかげで、私も一緒に、いろいろな本が楽しめていて、とっても楽しい。どうもありがとう。
2015年01月29日
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自分の記録のために、多読について書いてみようかな・・・。今、我が家の子供は3歳。1歳半から、ゆる~く多読を初めた。メインは、あのORT。でも、それ以外にも、子供が興味を示せば何でも読んできた。今日も、朝、子供が読みたがったので、保育園に行く前に、40冊ぐらい読んだ。基本、毎日、そんなペース。ORTは、stage5ぐらいが、ちょうど楽しみたい。stage6も読むし、stage9も、実は3歳になったばかりの頃でも、楽しく読んだこともある。stage1とかに戻って読むことももちろんよくある。多読以外には、以外には、テレビを見る時は英語にしてはいるけれども、保育園に行っているので、平日は、テレビを見る時間自体がほとんどないことの方が多い。見ても30分とかかな。英語の語り掛けも、ほぼ、なし。子供が英語で話しかけてきたら、一応英語で答える程度。英語のかけ流しも、基本、なし。英語の歌のCDは、時々かけるけれどね。結局、ほぼ、多読のみの我が家の英語。それでも、ものすごい効果を感じていて、正直、驚くほど。この前見ていたOSOのテレビ。時々見ている子供に向かって質問がされるんだけど、テレビに向かって答えていた。それが、100%正解。独り言は、英語が多い。絵本を見ながら、英語を話すことも増えた。今まで話した文章は…。空になった箱を見てIt's emply!カメラが入っていたケースからカメラがないを飲み手It's gone!猫が足の上に乗っかっているのを見てA cat is sitting on the Winnie's(人の名前です) legs.とか、文章も正確だし、進行形とかも駆使しているし…。子供って、本当にすごい!
2014年02月05日
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さてさて、石鹸洗濯を始めてから、ずっとほしかった、念願の洗濯機が届きました。主人が独身時代から使っていた、古い全自動から、石鹸洗濯がやりやすい、もう少し大型の洗濯機がほしかったのです。思い返せば、今まで使った洗濯機は、10台近く?実家で使っているものが、子供のころから数えて、現在の型が3代目。私が学生時代に一人暮らしをしていたときの二層式(兄からもらったのよね~)、留学中、何度も引っ越した結果、それぞれの場所で使ったドラム式や縦型の4台、就職して一人暮らしの時の全自動、そして、現在の、古い全自動。合計、ちょうど10台です。でも、今回が、初めて、洗濯機にこだわりを持ってじっくり探して選ぶ機会です。なにより、石鹸のお洗濯に一番いいものを探したいので、結局、1年半以上、探してしまいました・・・結果的に買ったのは、東芝のAW-80VEです。最初は、なんとなく、ドラム式を考えていました。いろいろ調べていくと、ドラム式でも石鹸が使えないわけではないけれど、そしてある意味楽な部分もあるけれど、それでもやっぱり、そもそも根本的に、汚れ落ちには縦型のほうが向いていてること、そしてドラム式のメリットは、「節水」と「乾燥」ということがわかりました。となると、天日干しメインの我が家には向かないと判断して、縦型の中で探すことにしました。まず、石鹸ユーザーには、三菱の発砲水が使えるシリーズが人気と聞いて、最初は私もその機種を考えていました。ところが、少ししらべていくと、確かに発泡水は、石鹸を溶かし込むにはよさそうではあるのですが、風呂水使用の時には使えないのです。石鹸は、温かいお湯のほうがよく溶けるだけでなくて、洗浄力もずっとアップしますし、なにより、大量の風呂水の再利用ができないのも、もったいない気がするので、洗濯は、どうしても、原則最後のすすぎ意外は、全部風呂水でやりたかったのです。そうなると、発泡水機能はまったく無駄になってしまうので、選択肢から消えました。(最終的には、三菱さんは、洗濯機市場から撤退してしまったので、偶然とはいえ、この選択は正しかったなあと思っています)日立は、昔軟水杵築の洗濯機を出していた関係で、石鹸ユーザーには絶大な人気を誇っていたので、次に日立のものも考えました。まず、一般的に人気のある、ビートのシリーズを考えました。結局、こちらは、「節水」が代々の売りのようで、大量の水のなかで、泳がすように、しっかりと洗ってしっかりとすすぐことが必要とされる石鹸洗濯には、そもそもビートシリーズはあわないと思い、こちらも選択肢から外れました。ほかにも、本当にいろいろ見て、何度もお店にも足を運び、ネットの書き込みを読み、決め手にかけて、結局、1年以上たってしまいました。最終的に、今の機種に決め手から、お洗濯が快適で快適で、楽しくて仕方がありません。使ってよかったなあと思うことを、次に書きますね。
2008年10月08日
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いつの間にやら石鹸にはまって、はや3年近く。念願だった、洗濯機を買いました。石鹸ユーザーにとって、石鹸洗濯にぴったりの洗濯機選びは、本当に悩みます。使用感など、レポートしますね。といいながら、今日は、愛用の石鹸についてです。まず、私がお洗濯に使用している石鹸は、純石鹸の粉石けんです。最初は、普通の、アルカリ剤併用の石鹸を使っていました。でも、あるとき、純石鹸で洗ったほうが、ずっとふかふかで気持ちがいいなあと気づいたのです。最初のころは、結構いろいろな種類の粉石けんを試したので、いろいろな種類のもので、アルカリ剤入りのと純石鹸で試してみましたが、やっぱり、純石鹸が、一番ふかふかで気持ちがいいのです。特にタオルのふかふか感が、おきにいりです。というわけで、その後はすっかり純石鹸ユーザーになり、いまの一番お気に入りは、ミヨシの無添加洗濯用石鹸です。私にとって、粉石けんのしんどいところは、何より粉とびです・・・どうしてもあれだけはだめで、石鹸を扱うときは、まず大きく深呼吸してから、息を止めている間に作業します。以前は、マスクを利用していました。でも、いろいろ試した結果、私には、このミヨシの石鹸が、一番粉とびが楽でした。なので、マスク無で扱えます。一応、息は止めていますけどね・・・あ、そうそう、サンダーレッドという石けんは、「粉」というより、もっとしっとりした「おから」みたいなものだったので、こちらだけは、まったくといっていいほど粉とびはありません。においが気になるという人もいますが、私はエッセンシャルオイル併用なせいか、あまり気にならなかったです。ただ、やっぱりミヨシのほうが、わずかに仕上がりがいい気がしていて、ミヨシに軍配を上げています。でも、サンダーレッドも悪くないなあと思っています。本当は、サンダーレッドの一番の問題は、購入しにくいことなのです。限られたお店でしか買えないので、なかなか購入できないのです。サンダーホワイトも使ってみたいし・・・さてさて、さらに本当は、ずっと使ってみたい石鹸がありました。牛脂の石鹸です。どこかのブログで、「牛脂の石鹸で、40度以上のお湯で洗うと、感動の汚れ落ちよ~」というのを聞いて、ぜひ、試してみたくなったのです。ところが、意外に牛脂の石鹸が見つかりません。シャボン玉スノール(青い袋のやつです)が、牛脂を使っていると聞いて、買ってみました。でも、袋の商品説明にも、牛脂を使っているとは書いていないのですよね・・・シャボン玉のホームページにいって調べてみても、「製品に牛脂は使っているものがある」とは書いてあっても、どの製品に使っているのか書いていなくて、このスノールに使っているのかどうか、いまひとつよくわかりませんでした。でもまあ、せっかく買ったのだから、お試しです。いつものとおり、お風呂の残り湯(40度くらい)を洗濯層に入れて、3分ほどまわします。たちまち泡がもこもこ立ちましたが、驚いたのは、泡がとてもクリーミーなのです。ミヨシの無添加石鹸よりも、きめの細かなクリーミーな泡がいっぱい立ったので、「これは期待できるぞ!」と、わくわくしながらお洗濯をしました。いいお天気で、気持ちよく天日干しをして、わくわくしながら取り込むと、正直、「あれ?」という感じでした。いまひとつ、タオルが「ゴワッ」とした感じなのです。もちろん、本当の意味でごわごわしているわけではないのですけど、いつもの、ミヨシの石鹸で洗った感じと比べると、ふわふわ感が足りなくて、物足りないのです。タオルが少し古いものだったからかなあとか、洗濯物の量とか、水温とか気温とか、そういうもので、多少の仕上がりはけんかすることもあるかと、その後も試しましたが、やっぱり、毎回同じでした。というわけで、もちろんスノールは使い切るまでは使いますが、その後は、またミヨシに戻る予定です。はやく使い切らないかなあ・・・
2008年10月06日
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先日、キッチンのショールームに行ってきました。キッチンのリフォームがしたくて、あちこち行っています。先日言ったショールームで担当していただいた女性の方は、研修生と名札に書いてありましたが、とても丁寧に対応していただきました。質問をするたびに、「ちょっとお待ちください・・・」と先輩のところに行くのは、ご愛嬌です^^。でも、残念ながら、肝心の商品が、納得いきませんでした。キッチンやトイレ、バスルームと言った水周りを扱っているところですが、結局、使いにくそうだったからです。正確には、日常使っている分には、いろいろな工夫があって、使いやすそうです。でも、掃除がしにくそうなものばかりなのです。意味のない溝や凸凹があって、そういうところに入り込んだ埃やごみを掃除しにくそうだなあと思うものばかりです。例えば、キッチンに天板をつけると、一見おしゃれだけど天板と地の部分に隙間が出来るので、ここにごみがたまります。今のキッチンがそうなっているので、いつも掃除が困っています。バスルームは、ドアの下部にデザイン上としか思えない溝が付いていて(でも、別におしゃれともも思えない・・・)、ここにいつも埃がたまります。最悪なのは、バリアフリーのために、ドアの下に排水溝があるのですが、ドアのしたと言う都合上、そのカバーがとりにくくてたまらないし、掃除もしにくいことこの上ないのです。カバーの金具ははじの部分もとがっているので、あんな細長い部品なので、いつも掃除のたびに周囲にぶつけそうで怖いし、ぶつけたらすぐに周囲に傷が付きそうだし・・・トイレも、後ろ側の凸凹のところに埃がたまっているのだけど、トイレのような狭い空間ではその部分は見えないので、そこを掃除するには無理な姿勢で手を突っ込む形になり、かなりやりにくいものです。こちらのショールームでも、「お掃除がしやすいデザインになっています・・・」なんていうので期待したのですが、単に、水がぐるぐる回りながら流れるので便器の中が掃除できると言うことと、正面部分の便器の淵が薄いのでその上部が汚れにくいと言うだけでした。便器の中の水が流れるところなんて、ブラシでこすればかなり簡単に掃除できる部分です。淵の上部も、特に正面部分なんて、そのまま拭くのが一番簡単なところです。私が掃除を困っている部分は、便器の淵の裏の奥のほうとか、便器の蓋と便器の間の隙間とか、便器の裏のほうとか、そういうところなのにそういうところはそのままで、簡単に掃除できる部分ばかり「ここがこんな風に・・・」なんて宣伝されると、心底がっかりです。商品をデザインしている人は、広い工場のなかでばかり商品を見ていて、狭い空間でいろいろな姿勢で苦労しながらの、実際の家の中での日常のお掃除なんてしていない人ばかりなんじゃないかなあと、いつも思ってしまいます。
2008年06月02日
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今日は東京出張から戻る日でした。午後の途中まで仕事をして、新幹線に乗って家に戻りました。戻ってくると、寒いこと寒いこと。急に冬になったようでした。今日は主人も日曜出勤なので、一日仕事で疲れているはずなのに、家に戻ったら、なんと先に戻った主人が夕食の準備をしてくれていました。なんか、こういうのって、うれしいですよね~。「きっと、『寒い!寒い!』って行って帰ってくると思ってたから、今日はお鍋だよ~」といって、だしをとって、具沢山のおいしそうなお鍋でした。冬って、あったかいお鍋で簡単に癒されてしまうので、なんか、いいですよね~。
2007年11月18日
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この週末は、一泊二日で東京に出張でした。土曜の夜に、私の都合に合わせて、大学時代の先生など3人ほど、お世話になった方が集まってくださいました。 本当に久しぶりな方ばかりで、そのうちのお一人は学生時代以来でした。正直に言って、大学はサークルの部室に入りびたりで、先生の名前どころか顔すら知らないクラスもあり、ゼミすらサボってばかりだった私としては、在学中は先生にお世話になったという感覚はほとんどないのですが(でも、それは迷惑だったかも・・・)、なぜか今夏お久しぶりに会うことになり、ほとんど初めて外で一緒にお食事に誘っていただきました。 でも、楽しかったんです。びっくりするくらい。ほとんど私は話の聞き役で、よく分からない話ばかり聞かされていたのですが、何で楽しかったんでしょうかね~。 昔は怖いばかりで全く親しみなど感じていなかった先生ですが、自分の倍のお年の先生が、ご病気などもいろいろされているのに、愚痴1つ言わず、笑いながら元気に前向きに、そして正直に人生を歩かれている姿は、なんだか隣にいるだけでも私も楽しかったのです。 それって、すごいことですよね。 最後に、別の方から、小さな花束までもらっちゃいました。花束なんて久しぶりで、今もお気に入りのマグカップの中で、元気に咲いてくれています。バラの香りもいい感じです。 楽しい出張でした。
2007年11月17日
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今日は、同い年の先輩にちょっときついことを言ってしまってから、初めて一緒に作業をする日でした。結果から言うと、「あれっ!?」っと拍子抜けするぐらい普通に話ができて、今までは完全に私に対して上目線の話し方をしていた彼女が、ちょっと変わっていました。昨日も会議があり、その際、席の配置の関係で、今までと違って彼女と離れたところに座る形になったのですが、それをどうも気にしているようでした。なので、今日は少人数の打ち合わせだし、今までは必ず彼女の隣に座っていたので、「とにかく、以前どおり隣に座って、後は普通にしている!」ことだけを心に決めて行きました。今日のメンバーは、うちの部署から4名(彼女・私・彼女をここに引っ張った上司・男の先輩)と、そして他部署からの6名、合計10名です。部署ごとにまとまって座りますが、彼女は少し早めに上司と一緒に来て、並んで座ります。私がその反対隣、そしてその隣が男の先輩です。本来、年次で言えば、上司の隣にその男の先輩、そして彼女、私となるのが自然なのですが、彼女は、こうした場合は、まず、上司に声を掛けて一緒におしゃべりをしながら会議室に向かい、当然のように上司の隣に座り、他の人を気にかける様子も無く、私には完全に背を向ける格好で、(ほぼ)タメ口のおしゃべりを続けるのです。タメ口が一番驚いたかな・・・。まあ、彼女にとっては、昔から知ってる「おじさん」だから・・・。さすがに打ち合わせや作業が始まると、普通の仕事の会話になり、そして、終わる頃には、入社以来初めてというくらい、普通の会話をしていました。我ながら、びっくりです。まあ、向こうもびっくりしているかな。彼女なりに、気を使ってくれたことは間違いないんだと思います。今まで、完全に「下」と思って扱ってきたけど、どうもこの前の怒り加減だと、そればっかりだと少しまずそうだぞと。人に感情を見せること、特に怒ることは苦手な私ですが、やっぱりたまには必要なのかなあと、なぜかちょっとすっきりした一日でした。もちろん、今日は「いつもどおり丁寧な」態度を通しましたよ。でも、何よりうれしいのは、「これでしばらく彼女と顔を突き合わせての仕事はないぞ~」
2007年11月16日
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仕事がらみで、知多半島のほうに行ってきました。新見南吉のふるさとの半田市のすぐおとなりの、阿久比町です。阿久比町は家康の生母の於大の方は、再婚してこの阿久比城主と再婚されたそうで、ここにお墓があるそうです。全然知りませんでした。新見南吉のふるさとは、阿久比町との町境なので、すぐですよ~と、タクシーの運転手さんに教えてもらいました。あの、「ごん狐」の作者ですよね。緑も多く、田んぼや小川も流れていて、その中を高校生が走っていたり、私の大好きな感じの田舎町で、こういうところでごん狐のお話が生まれたのかなあと素直に思えました。こういうところに住みたいなあと。でも、人影はあまり見なかったなあ。ちょっと予定より早くついてしまったので、タクシーを降りた後20分ほど散歩をしていました。お天気もよく、このままほけら~としていられたらなあと思いましたが、まあ、さすがにそれはできませんでした。新見南吉記念館に、遊びに行きたいですね。
2007年11月15日
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今日は、まだ旦那の体調が万全ではないので、二人でお部屋でほけほけしてました。いまひとつまだ食欲がないようなので、おかゆさんなんかを作るだけで、料理をほとんどしないと、なんだか一日の生活リズムが意外に狂ってしまうことに気がつきました。おまけに、自分のためだけに料理をするのもなんだか面倒というか、私までそれほど食欲が無くなり、同じものを食べているだけなので、これだといいダイエットになるかも(笑)。とは言いながら、今日は楽天での自分のお買い物暦を久しぶりに見直してみると、最近は、見事に食べ物中心だなあと、笑ってしまいました。最初はCDやDVDばかり買っていて、それから雑貨中心になり、いろいろそろってしまった今では、食べ物に移ったようです(笑)。自然食品関係のいいお店が近くにないのも、大きいんですけどね。といいながら、今日は以前から欲しかった香水をまとめ買いしてしまいました。ネットのお買い物のつらいところは、品揃えがよすぎて、ついいろいろ買ってしまうところですね~。気をつけないと。でも、楽しみだなあ!
2007年11月10日
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夕べ、珍しく旦那が気分が悪いと仕事から戻ってきました。仕事中、吐いてしまったそうです。結局そのまま倒れるようにベッドに入り、何一つ食べられずに苦しそうでした。熱も上がるし、頭も痛いし、吐き気もするし、体も痛いしと、風邪かしらと思いながら心配だったのですが、今朝になってだいぶ熱も下がり、ほっとしています。私はもともと今日はお休みで、また幸い彼も仕事をお休みできました。ヨーグルトを3口だけ食べてまだベッドで休んでいますが、夕べよりずっと楽そうで、ほっとしてます。これくらいのちょっとした病気なら、看病みたいなことをしながら家で一緒にいられるというのも、なんだかほのかな幸せを感じてしまいます。実は先日、突然に、私に転職のお誘いを頂きました。地元の知り合いからのお誘いなので、地元に帰ることもでき、仕事の条件自体も悪くないのですが、今住んでいるところから新幹線で2時間ほど離れてしまうのです。当初から、彼との生活のことなどいろいろ考えて、魅力的なお話ではあるけれど難しいだろうなと思ってはいましたが、今日の彼の様子を見て、やっぱりこのお話は断わろうと思いました。たぶん、こんなありがたい話は今回が最初で最後だと思うので、これを断わると地元に戻る機会はもうなくなるかなあとか、両親に悪いかなあとか、やっぱり地元が懐かしいなあとか、つまらないことだけど今の職場の人間関係とか、いろいろ思ってしまうことはあるけれど、きっと後悔しないと、そう思っています。驚いたことに、主人は、私が行きたいなら、僕は応援するといってくれました。なんなら僕が今の仕事をやめて、そっちで仕事を探すからと。でも、現実的に考えて、彼に全く新しい土地でいきなり仕事を探せというのも、相当難しいと言わざるを得ません。でも、それを覚悟でそう言ってくれた主人の優しさって凄いなあと、いつものことだけど、改めて驚かされます。このお話を頂いた日は、実は知り合いが急に亡くなったことを聞いた直後でした。まだ若いのに、交通事故で、あっけなく帰らぬ人となってしまいました。最近あってはいなかった人ですが、急に、お通夜だといわれて、何があったのかと動揺しているところに、転職のお誘いのメールが来ていました。なんだかよく分からないままにお通夜に行き、母一人息子一人の家であったことを初めて知り、どうにもいたたまれない気持ちになりました。なんと言うか、人生ほんとうに分からない、そう思わされた日でした。でも、生きていることだけでもすごいことで、つまらないことにこだわらず、ゆったり生きていこうと、不思議とそう思わされました。
2007年11月09日
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何ヶ月もあいちゃってますね。ブログって、三日坊主の私には、結構大変かも(笑)。 さて、岡山に旅行に行きました。仕事で岡山市内しか行ったこと無かったのですが、今回、(やっぱり仕事のついでですが)、砂湯に行ってきました。直前まで5分の時間を惜しんで仕事をするようなスケジュールだったので、ほとんど何一つ下調べできず、仕事の帰り道から遠くない温泉で選んだだけだったのですが、なかなかよかったです。 早めに旅館についてから、お散歩に行きました。ひなびた温泉がいって感じでした。途中、「油屋」という旅館が目に付き、入り口の感じが「千と千尋の神隠し」の湯屋に似てるなあ~と思ったのですが、戻ってから調べたら、なんとモデルの1つでした。 露天風呂に入って、お散歩して、地元のお肉を食べて、地酒をお土産にして、さてもう一回温泉にと思っていたのに、なんと食事が終わって8時前には寝てしまいました~。 翌日もいい天気でした。紅葉も半分ぐらいかな。なかなかきれいな山道を走って、途中西日本最大という滝によって、あとなのんびり帰ってきました。 そうそう、自分へのごほうびということで、おいしそうなソフトクリームを見つけるたびに、食べていました~(そんなものでごほうびなんて、お手軽だな~) 一週間の出張兼旅行が終わり、明日からまた日常のお仕事だ~・・・。
2007年11月05日
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う~ん。職場の同い年の先輩に、とうとう怒ってしまいました・・・。 かなり大事なことで、本来担当者である私に相談してからでないと決められないはずのことを、勝手に決めて、「こうなったのでよろしく。」と、突然メール一本のみを送ってきたのです。過去、そんな風に本人に相談無く勝手に決めたことは、一度たりともありません。それも、あたかも既に私に相談済みであるかのように上司に報告して、ほぼ完全に決まっていました。 私が無理をすれば対応できなくはないですがが、私の担当のお客様にも不利益があり、その決定にはすぐには承諾できませんでした。「なぜ私に最初に一言相談してくれなかったのですか!」と、つい強い口調で言ってしまいました・・・。「そんなこといわれると思わなかったし・・・」だそうです。 仕事のローテンション上、その調整の仕事は、一昨年・去年と2年続けて私がやっていました。ちょうどその頃、彼女の出産などが重なったので、私は相当無理して彼女のために調整もしましたが、お礼の一言も無かった人でした(私が彼女のために動くことは当然のようです)。当時は、「本人はいろいろ大変だろうから」と思っていましたが、そんなことまで一度に思い出して、相当頭にきてしまいました・・・。「メール一本で済ませることじゃないでしょう!」と言ったら、「だって、私この仕事よく分かっていないし・・・」とか、「だって昨日もあなたはいなかったし(出張です)、今日だっていないし(他の部署で打ち合わせの後、会議でした)、それにメール使うなって言われたら、仕事できないじゃない!」だそうです。 「あなたの顧客のことだって、私は知らないし・・・」。「上司にそれでいいといわれたし・・・」とか、責任回避の言葉ばかりです。担当の顧客のことを知らないのは当然ですが、だからこそ担当者に相談してから決めるものだし、私に相談済みであるかのように上司に報告していたら、そりゃあ上司だってそれでいいというに決まっています。 「最初にあなたにメールででもいいからあなたに相談すべきでした。ごめんなさい。」その一言さえあれば、私もそれでよかったのですが・・・ 結局、何を言っても分からないと思い、仕事のことで頭にきて強い口調で物を言ったことについてのみ謝罪をしたら、いつものことですが、「あなたは子供だから」とでも言いたげな、ものすごい上目線の返事が来ました。 いつもいつも上目線で物を言う人です。でも、上下の感覚の強い人なので、上にはものすごいへつらうだけでなく、彼女を学生のときから知っていて、家族ぐるみでずっと付合いもあってそれで彼女をここに引っ張った人が上司で、彼女の失敗は全部その上司がフォローするので、結局「失敗」のしようが無く、上の受けはいいんです。 要するに、彼女にとって、私は彼女の言うことを何でも聞くべき「下」なんでしょうね。はあ・・・以上、愚痴でした。最近、仕事がずっと忙しかったのですが、割とゆったり目のスケジュールの出張と、さらに続けて休みが取れて、トータル5日間の出張兼旅行ができるので、それを楽しんでこようと思います。
2007年10月31日
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長崎出張に行って、長崎のファンになりました。私の旅行というと、歩いたことのない道を歩きたがるし、なんとなく細い路地などは魅力的に見えてそういうところばかりつい入ってしまうので、すぐにはまってしまうのですが、長崎ほどはまった町はありませんでした。でも、歩けば歩くほどはまってしまう町ではありましたが、その町並みは本当に魅力的で、また、なにより長崎の人はそうしたあやしい観光客にとても親切でした。 まず最初は、午後に1時間半ほどの時間がぽっかり空いたので、比較的近くの観光地であるシーボルト記念館までお散歩をしてみることにしました。もし間に合わないようなら、途中で引き返そうと思ったのですが、諏訪神社前を回ってシーボルト通りをずっと案内にしたがって歩いていたら、思ったよりもスムーズにたどり着きました。おかげで、記念館の中までしっかり観光できました。 さて、帰り道です。手元にあるのは観光案内所で頂いた地図だけなので、その先の道は全く書いていなかったのですが、しかし、方向的に、どうみても、まっすぐ向かったほうが早く帰りつけそうです。というわけで、「えい!」と来た方向と逆方向に歩き始めてみました・・・ それがはまった最初のきっかけです。行けども行けども、行きたい方向にいけそうな大きな道に出ません。結局、なんとか左に行く道を見つけは下のですが、どんどん細い路地のような路に入りこんで、おまけにひどい坂道で急な階段も多く、正直、途方にくれ始めました。また、不思議なほど人に会わないのです。ようやく、お庭でお花の手入れをしているおば様がいたので、「すいません」と声をかけたら、とても親切に大きな道に出る方向を教えていただけました。 教えた頂いた道をあがっていくと、立派な学校の塀にたどり着きました。さて、右に行こうか左に行こうか迷った後、たぶん、こっちの方向だろうと、右に行くことにしました。後で地図を確認すると、これが間違いの元だったようです。 右に行った道は、そのまま中学校らしい学校をぐるっと回って、左に曲がりました。そのまま道なりに歩いていくと、山の中の道になり、車も通る大きな道ではありますが、やはり人には会いません。だんだん不安になってきたころに、バス停がありました。これで方向がある程度確認できると思ったのですが、目的地のバス停とは路線が違うようで、三つほど先に行ってバスを乗り換えて、さらに三つ目くらいと、あまり役に立ちません。 あきらめて歩き出して少ししたら、車を止めているおじ様がいらっしゃいました。通り過ぎようとしたら、会釈をしてくださったので、思い切って道を聞きました。 この方が、とても親切でした。「そりゃあ、方向が逆だよ」と笑いながら、しばらく一緒に歩いて道の分かるところまで来てくださって、丁寧に教えてくださいました。一言で言うと、このおじ様のおかげで、長崎の町が大好きになったようです。 丁寧にお礼を言って、教えていただいた急な階段を下りて、畑の中を抜けて、お地蔵さんの前を通り、アパートの脇を抜けると、もうすでに道に迷ってしまったらしく、教えていただいたお寺の境内がありません。でも、なんとかうろうろしているうちに、目的につくことができました。それも、時間の5分前という、なんともジャストタイミングでした。 長崎って、いい町ですね。たったこれだけのことだけど、感謝しています。ありがとうございました。
2007年06月09日
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今日は、ちょっぴり職場の愚痴を・・・自分のことばかり考えている人って、どうしてあれでやっていけるのかしら。。。堂々と、「自分さえよければいいじゃない!」と言い放って、「他の人に迷惑をかけることになっても気にならないの?」と聞いても、「自分に関係ないから気にならない」との返事。うらやましい性格だなあ。。。 そのくせ、自分にちょっと何か起こると、ものすごい大騒ぎして、自分だけがいつも大変な思いをしていて本当に大変だと吹聴して回るのです。初めのころは、その子もいろいろ大変なんだろうと思って、女性二人の職場だし、ずいぶんいろいろと親切にしていてあげていたのだけど、親にものすごくかわいがられて育った子な上に、現在の職場も思いっきり縁故就職で、彼女を無理矢理に採用した上司が私たちのほぼ直属の上司にいたり、子供や学生時代のときからの知り合いが社内にいたりと年上に非常にかわいがられているるせいか、周囲の人が自分に親切にするのは当たり前としか思っていません。別に何かを期待していたわけじゃないけど、あまりにも「そんなの当然よ!」という態度をいつもいつもとられるのは、やっぱりちょっとしんどくなります。「ありがとう」って一言言ってもらえるだけで、いいのになあ。 *ちなみに、私は純然たる普通の就職です。私が就職する2年前までは、どうやら縁故就職が中心だったようなのです。それはよくないと、やっと最近縁故がなくなりました。 いつも話を聞く側だったので、職場で別件でちょっと大変な問題があって、私も巻き込まれてしまってとても困っていたので、先日初めて彼女に私の相談をしました。私自身、心底困っている問題だったのですが、「何が大変か分からない。つまらないことで悩んでいるとしか思えない」と思いっきり突き放されました。じゃあ、車を買い替えようと思ったら先輩と同じ車になってしまうだの、上司に電話をしたら携帯の電源が入っていなかっただの、指にささくれができただの、引越しでパソコンにひびが入っただの、メールが迷惑メールに分類されてしまうだの、そんなつまらない話で馬鹿みたいに大騒ぎして吹聴して、「どうして私の周囲ではいつもこんなに問題が起こるの」って騒いでいたのは、何だったの?「この車を買い替えたいけど、一番候補はこれなんだけど、そうするとあの人とまた同じ車になっちゃうんだよなあ。どう思うよ?どうしよう。どうしよう。。。」って、本当に30分でも言って悩んでいるのは、何なの? 最近は、自分はがんでもうすぐ死ぬだの、病気で失明するだの、自分の思い込みで大騒ぎしています。最初は、さすがにそれは大変だと思ってまた話を聞いてあげたりしたのですが、結局は、産婦人科の内診の時についでに子宮がん検診を勧められただけで、「医者は言わないけど、自分はがんなんだ」と思い込んで騒いでいたりといったことでした。他の話の内容も、医者の知り合いに聞いてみると、「ああ、そんなのたいしたことないよ。」という程度のことでした。。やっぱり本人が、とにかく大げさに話を吹聴して「とにかく自分にだけ、いつもいつも大変なことが起きる」と、いつもいつも騒ぐのです。 女性の少ない職場で、偶然同じ年の女性二人。周囲はうまくやっていると思っているけれど、実は私が一方的に彼女の話を聞いてあげているだけ。同い年とはいえ、彼女のほうが先にこの職場に来た先輩なので、ずっと立ててきました。それすら気がついていないみたい。人事異動の全くない職場なので、辞めない限り、このあと、何十年も一緒です・・・就職して6年目ですが、自分より下はまだ誰も入ってこないという小さなところで、人の入れ替わりはとても少ないところです。仕事自体は結構好きではあるのですが、そういうところだけに、人間関係は重いです。あれだけ周囲のことを考えないくせに、自分は全うだと言い切る彼女には、本当に疲れました。。。 ブログとはいえ愚痴ったら、ちょっとだけ気が晴れました。ブログには、明るいことだけ書こうと思っていたのだけど、書いちゃいました。どこにでもそういう人はいるんですよね。明日から、また楽しいお買い物や雑貨のことを書くことにします。適当な気晴らしを考えよっと・・・ はああ・・・
2007年06月07日
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大阪出張から帰ってきました。今回は、ずっと行きたかった作家さんのお店のそばにホテルまでとれたので、とても楽しみにしていた出張でした。 ところが・・・お店はすぐに見つかり、確かにホテルのすぐそばだったのですが、???といいたくなるくらい、しょぼいお店でした。ホテルにいったり戻ったりするたびにお店の前を通ることになるので、結局、この週末に3回ほど行きましたが、週末で人通りの多いにぎやかなところだというのに、そのお店では他のお客さんを一度も見ませんでした。店員さんも、アルバイトさんらしい人が一人で、正直いまひとつやる気を感じられませんでした。おいてあるものもなんだかいまいちなものばかりで、欲しいものも何もありませんでした。正直、すごくがっかり。。。 ま、でも、夕方に少し時間が会ったので、うろうろしているうちに、何件か、私的には大ヒットのお店にもめぐり合えました。今回は、それでよしとしよう! そうそう、今回は、ホテルもいまいちでした。ネットの口コミはよかったのに・・・せめて、次の出張からは、忘れずにハーブティのティーバッグと、入浴剤を持っていこうと思いました。
2007年06月03日
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今日は、お仕事で東京出張。お昼過ぎまで仕事をしてから、なんとかおにぎりを買い込んで、新幹線に飛び乗りました。指定席が売り切れで、30分以上待たないといけなかったので、仕方なく、来た電車の自由席に乗ることにしたのですが、運よく、席は結構空いていました。 おなかがペコペコだったので、すぐにおにぎりにかぶりついて、お腹がくちくなったところで、睡眠不足がたたって、どうにも眠くなってしまった。。。資料に目を通そうと思っていたのに。。。 本当にぎりぎりで会議室に飛び込んで、東京でお仕事。お江戸の夜も久しぶりだったので、仕事のあとは少しは遊んでから帰ろうとたくらんでいたのだけれど、結局、まじめにまじめにお仕事に取り組んでしまって、遊ぶ時間などなくなってしまいました。。。しくしく。 で、仕方がないので、まっすぐ東京駅に向かって、今度はあまりに時間がぴったりだったので、夕食を買い込む時間もなく、新幹線に飛び乗りました。 家に帰ったら、「まさか食べてこないとは思わなかったよ」といいながら、だんなが簡単なものを作ってくれました。感謝感謝。こういうときは、本当に感謝してます。 明日は、だんなは広島へ、私は大阪へ、それぞれ出張です。ちょっと出張づいている週ですね。でも、今回は、ずっと行きたかった大阪の雑貨屋さんに行く時間が取れそうなので、すっごく楽しみです。*わざわざお店のそばにホテルを取っちゃいました。。。。
2007年06月01日
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今日は仕事がお休みなので、おうちでのんびり!週に一度のお楽しみになっている、ゆっくりお風呂にはいりながら、まずはオイルマッサージやパックをして、お風呂エステをしむことにしました。 使うオイルは安心して使えるパックスナチュロン。好みのエッセンシャルオイルを10種類もブレンドして、作ってみました。ダマスクスローズのエッセンシャルオイルを0.3ミリとは言え頂いたので、これを混ぜるのがとても楽しみ。ちょっと入れるだけでも、ゴージャスな香りになりました! パックは、マイブーム中のジュリークのディープクリーミーマスク。お肌に優しいので、目の回りも使える上に、使った後は、肌がぷっくりしているのが分かって、ちょっとうれしい。おまけに、あのやさしい香りに心底癒されます。 こういうお風呂エステには、先週購入した、お風呂用CDプレーヤーが大活躍中です。PCで作ったCDがなぜか聞けなかったのがちょっと残念ですが、お気に入りの曲を聴きながらお風呂に使っていたら、結局CDを最後まで聴いてしまいました。 お風呂上りも、ジュリークのローズの化粧水の香りにもう一度癒されながら、ゆったりとハーブティを頂きました。う~ん。こういう、時間が、心底贅沢だなあと、一人でプチな幸せをかみ締めています。 でも、彼が帰ってくる前に、お洗濯とお掃除と、そして夕食の準備をしなくちゃ。。。
2007年05月31日
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