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とっとと英会話ニュース とっとと英会話の竹下 薫です。こんばんは。 やっと。やっと、商材が完成しました。 去年の10月からつくり始めたので、 1日10時間以上の作業を一日も休まず続けて、 丸5ヶ月かかりました。 少なく見積もって、1日10時間作業してるとしても、 5ヶ月だと、1500時間。 時給800円でも120万円手に入るのに、 これで売り上げ150万とか、200万だったらどうしようかね。 その時は、自分は世の中に、英語講師としては 必要とされていないということで、英語講師として生きていくという夢を、 諦めることも選択肢にそろそろ入れないとなと思ってます。 来月32歳になるので、夢ばかりも見ていられない歳になってしまいました。 32歳でもかなり遅いけど、まだやり直せる可能性も無きにしもあらずなので。 これが、40になったらさすがに無理だろうしね。 ・・‥‥…━━━━━━…‥‥・・ とりあえず、教材は一切の妥協なく、 とっとと英会話の理念をこれでもかと詰め込みました。 情報商材には、このタイプの教材はもちろんないし、現実社会でも存在しない、 まあ、必要なはずなのに、無いから私が作ったのですが、 インターネットでの教材だからこそできた・・・という内容になりました。 間違いなく、とっとと英会話の最高傑作と胸を張って言える教材です。 教材は、とっとと倶楽部がボリュームが多すぎて、 途中で読みきれなくなってそれっきり・・・という購入者さんを 出してしまった前回の反省点を改良しました。 本編のイーブック教材が19冊、特典イーブックが3冊。 今回も、合計400ページを超えます。 それを、ステップメールでメルマガのようにレッスンし、 イーブックも20ページ前後に細かく分けて、 毎週ダウンロードしてもらう形にしました。 そして、さらに幻のKENZOさんの音声ファイルが特典で3つ付きます。 合計約70分の大ボリュームになります。 ・・‥‥…━━━━━━…‥‥・・ 3月12日の文化論15話 「これからのメルマガの方針について」に答えてくれた方には、 サプライズのお礼を送りました。 お送りしたのは、新教材の特典にする予定のイーブックで、 メルマガの末尾でお届けしている、英語クイズをまとめたものになります。 前に、無料レポートで第一巻を紹介したけど、それの第2巻です。 送ったのに、届いていないという人は、 私までアンケートが届いていないので、 もう一度送ってください。 【アンケート】 ⇒ https://ssl.formman.com/form/pc/uTD3xmbUXqK8fUUM/ ・・‥‥…━━━━━━…‥‥・・ さて、アンケートの結果なのですが、7割が今までの方が良い。 3割が真面目な方が良いというご意見に、現在のところなっています。 予想なのですが、文面は40代以降になると、 かおるんとか、顔文字とか、笑いを無理に取ろうとすることに 抵抗を感じることが多くなるようです。 私の予想としては、創刊号からずっとあのスタイルだったので、 違和感を感じる方はとっくに解除されいると思ってました。 きっと、現在読まれている読者さんの9割以上が 「顔文字も笑いもあった方がいい」という結果になるのでは? ・・・と思っていたので、「笑いもなく、真面目な文体がいい」と感じているのに、 年単位でメルマガを読み続けてくれている人が、 3割もいらっしゃったという結果に驚きました。 今後の方針としては、やはりあのスタイルで3年近くやってきたので、 こんな感想も半分以上ありました。 「笑いがないと読みたくない」「文字だけでは、しんどい」 「面白くないとっとと英会話なんて、とっととじゃない」 「笑いと軽いは異なるものだ」 なので、メルマガの方は、笑いや顔文字のあるスタイルで、 内容は濃いけど、英語初心者さんのためにも、身構えなくても読める そんなスタイルでやっていきたいなと思っています。 でも、KENZOさんは、「とっとと英会話は文章が頼りない印象を与えているので、 お金を払うに値しないと思われているから教材が売れないんですよね」 と言っていたので、続けるかどうかは断定できないですね。 メルマガを書くことで、私には1円たりとも入ってはこないので。 メルマガは、私を信頼してもらうための、情報提供の手段ですから。 そのメルマガが、文面のために、信頼を損なうものになっているのであれば、 文面は変えざるを得ません。 あとは、商材の方は、私のことを知らない人が購入されるかもしれないこと、 今後、広告なども打っていくことになるんだろうなということを考えると、 軽く感じられる表現は慎んだ方が、購入者さんにとってより良い教材になると、 考えを改めました。 現在、教材の紹介ページを作成中。 これがまたしんどいんだな・・・(泣) 誰だよ、ネットの商売は楽だとか、ほったらかしとか言ってるやつ。 PCの作業が多すぎて、身体はカチコチだし、お腹はブヨブヨだよ! かおるん、メルマガも書いています⇒早速、ご登録 ホームページも頑張ってます⇒とっとと英会話に遊びにいく
2007年03月28日
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【とっとと英会話かおるんのひとことコーナー】 新教材の原稿が、本日やっとできあがりました。 去年の10月の末あたりに作り始めたから、 新教材もやっぱり、5ヶ月ほどかかってしまいましたね。 今回の教材は、よくも悪くもとっとと英会話らしさを消した、 純粋な英語教材という感じです。 なんと、顔文字がひとつもない! おやぢギャグもありません。 狙ったところは、Cultural literacyです。 たとえば、日本人なら、1万円札の肖像画の人は誰で、 その人物はどんなことを成し遂げた人で、著書の名前は何で、 どの大学を創設したか?とか当たり前のように知ってると思うのですよ。 じゃあ、アメリカの100ドル札の肖像画は誰で、 どんなことで有名で、著作や作った大学は? と聞かれたら、答えられる人は多くないと思うのです。 そんな有名な人たちが残した言葉やスピーチで、 生の英語を使いながら英語力を伸ばして、 さらに、文化背景なども吸収していけたら素晴らしいな というコンセプトで作ったのが今回の新教材です。 これから、イーブックにまとめるわけですが、 原稿をみたら、134項目のネタがあったので、 さらに10個ちょっと削って120個くらいにする予定です。 120なら、ステップメールで毎日送れば、 きっちり4ヶ月で終わるし。 3日おきなら1年で、きりがいいし。 教材の内容は、こんな感じで1レッスンになってます。 1・偉人の残した言葉 2・その日本語訳 3・プチ解説 4・難しい単語の意味 5・リンク集 たとえば、アメリカ大統領の就任スピーチとかなら、 スピーチ原稿がホワイトハウスの公式ページにいけば 掲載されているし、 個人でやっているサイトや、ユーチューブなんかでも、 MP3音声や画像がアップロードされているので、 調べられる範囲で調べまくって、リンクをつけました。 そういう参考サイトを探すのに2ヶ月くらいかかってます。 かなり地味な作業でした。 欧米の偉い人とか、キリスト教や哲学のこととか、 シェイクスピアなどの歴史に残る文学とか、 ボクがTOEIC600~800で身につけなきゃいけないのに、 そういう教材がなくて悩んでいたことを、 解決できるものになったんじゃないかなと思います。 まあ、全部解決できるわけじゃないけども、 分かりやすく説明したり、当時こんな考えかたをしていたから、 こういう文学作品や言葉が生まれたんだよという 英語の真髄に迫る、10年経っても古く感じない教材に なったのではないかなと思います。 風とともに去りぬとかシェイクスピア作品とか、 アメリカやイギリスの研究機関のサイトで、 無料で読めたり、テキストをダウンロードできたり、 MP3の音声ファイルをダウンロードできたりするので、 そういうサイトのリンクも全部つけているから、 本が好きな人にとっては、それだけで元が取れてしまう かもしれないですね。 かおるん、メルマガも書いています⇒早速、ご登録 ホームページも頑張ってます⇒とっとと英会話に遊びにいく
2007年03月11日
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今回のメルマガを読んで、気分を害された方へのお詫びと言い訳。 メルマガの感想として、こういう感想もいただいてます。>かおるさんはいつも愚痴ばかりですね。最近ちょっとうんざりしてきました。>ちなみにとても偉そうに書かれていますが、あなたは多分英語しゃべれないですよね?>あまりいい加減な事を教えないほうがいいと思います。 まあ、だいたいこのようなご感想は、 匿名でメールアドレスもフリーアドレスなのですが、 普通なら無視して解除のところ、言いにくいことを 言ってくださったことには、ありがたいことだと思ってます。 ・・・たしかに、愚痴は多いですね。(´_`) まあ、私も人間なので、たまには愚痴もいいたくなるさ。 さて、いつもは、好意的な感想が多いのですが、 今回のメルマガ、とっとと文化論14号は、 批判3割、意見なし4割、好意的3割という感じです。 反応自体がいつもより良くないということで、 どういう想いで書いたのか説明します。 まず、今回のメルマガを読んで、もしあなたが気分を害されたなら、 その件につきましては、お詫び申し上げます。 前回のメルマガもそうですが、トモさんと私の問題であって、 読者さんには関係のないことですから。 しかし、彼の行動力を考えると、他のメルマガ作者さんにも、 話を持ち込むのだろうなということ。私のメルマガを読んで くれているメルマガ作者さんは多いので、私が書くことによって、 被害が少なくなるだろうと思ったからです。 そして、トモさんは、無料レポートで集めた読者さんに対して、 独自配信で「ビジネスのお誘い」とかやっているようなので、 『インターネットビジネス=怪しいマルチ』 というイメージができてしまうのを、できるだけ避けたくて、 お伝えせずにはいられなかったのです。 ちなみになんですが、今回のメルマガで書いた、 ボクのHPの無料コンテンツを有料商材に盗用したのは、 トモさんです。 学生でありながら、必死で自分の力で何とかして、 夢を叶えようとするトモさんを応援したいなと思って、 当時は、何も言わず見逃しました。 あと、彼の前回の「サックリ 95号」のメルマガの内容の一部。>いいですか。>英語は、比例のグラフのように>右斜めに一直線!!!>こんなことはまずないですよ。>まずないです。>むしろ、>最初は、殆ど平行線で>横に間延びしているそんな感じ。>ただ、ある一定期間を過ぎていくと、>ジリジリと急激に右斜めに伸びてきます。>それから、またある期間を過ぎると>殆ど、垂直のような感じでググッと伸びていきます。 これも、「とっとと倶楽部」の戦略編の内容そのままな気がします。 まあ若干、彼の言葉で書き直しているので、グレーですが。 まあ、ボクだけではなくて、彼のメルマガで語られる、 言葉やアイデアは、ネット界の大御所さんたちが 言ったことの受け売りが多いような気がします。 アイデアの切り売り、だから、ひとつひとつには 納得いっても、全体としてちぐはぐになっている 印象を私は彼から受けています。 トモさんが私に言った「人を幸せにしたい」という言葉も、 彼の言葉ではなくて、木坂たけのぶさん(KENZOさん)という方の言葉です。 KEZNOさんは、23歳でありながら、年収が億を超えているし、 言うこととやることにギャップがないので、 彼の本心からでてきた言葉なのだと思います。 でも、トモさんが言っていい言葉なのか? ネットワークビジネスに誘われた時の、 彼の人を見下すような、あの口調とあの態度。 とても、許せるようなもんではありませんでした。 「ふーん、まだメルマガやるんですか?」 「ふーん、教材をいつまでも作り続けるんですか?ふーん。」 「マインドができてないから、稼げないんですね。」 など、ボロ糞にけなされました。 ふーんって、鼻で笑われましたよ。 ネットワークビジネスこそ最高のビジネスで、 メルマガなんて一生懸命やってるやつはバカだ というような口ぶりでした。 トモさんが、ネットワークビジネスの世界に行くなら、 それはそれで結構です。自由にやればいい。 でも、だからって、人を見下していいということには、 ならないと私は思います。 ボクは、結構心は広いんじゃないかと思ってましたが、 ボクの愛する英語とメルマガをけなされて、はいそうですか、 と流せるほど、心は広くなかったようです。 あと、一番ひっかかるのが「人を幸せにしたい」と 本気でいうのであれば、数多くの人の協力を得て、 今のトモさんがあるのだから、 ネットワークビジネスという細い糸で、 たまたま偶然につながった人たちでなくて、 自分を今まで支えてくれた人たちに恩返しするのが 先ではないかなと、個人的には思います。 別に、ボクに恩返ししろというわけじゃありません。 家族なり、恋人なり、サッカーを一緒にやっていた仲間たちなり、 身近な人を幸せにするのが先だろうと思います。 しかも、トモさんさえ望めば、今すぐに周りの人たちを 幸せにする力がトモさんにはある。 ・・・で、何でその手段がネットワークビジネスしか ありえないのかが、ボクにはまったく理解できません。 読者さんが教えてくれたのですが、 彼は独自配信で、このようなメールを出したそうです。>メルマガを始めるきっかけを>くれたかおるんさんには、本当に感謝しています。>彼のメルマガで僕は色々と叩かれていると>読者の方から教えて頂きましたが、>それはそれで良いのです。>もしも、かおるんさんが>そう思っているのであれば、>それは僕が作ってしまった原因>だからです。>僕はかおるんさんがどう思おうと、>これからも、僕に素晴らしいきっかけを>与えて下さった人として、>応援するだけです。 ボクが色々と叩いたというより、事実を述べただけなんですが。 前回のメルマガに対して、トモさんからは反論があるわけでもなく、 詫びがあるわけでもなく、完全無視されているんですが。 あと、トモさんは感謝しているし、応援しますとかいってるけど、 ボクは、トモさんのメルマガの立ち上げも支えたし、 イーブックの販売も協力したし、推薦の言葉も書いたし、 メルマガバトルの時も支えたし、トモさんが動くたびに、 なんらかの協力をしてきたつもりです。 それ自体は、ボクがトモくんのパイロットになりたい という夢を支えたくて、好意でやってきたことなんで、 それを返せとは言いません。 でも、応援しますと口先だけではいってますが、 そういう応援を彼がしてくれたことは、無いような気がします。 見えてないところでしてくれているのかもしれないですが。 教材を紹介してくれたこともなければ、推薦の言葉もくれなかった。 彼には、販売前に教材を見せて、お願いをしてみたのだけれど、 教材に関しての感想さえなかったです。 このメッセージを読んでいる、過去トモさんに協力された 英語系で活動されている方、トモさんに応援してもらった ことって1度でもありますか? たぶん、トモさんを応援した。という人は多いけど、 応援してもらったという人は、かなり少ないと思います。 あと、トモさんのやってるネット塾もその木坂さんが やっている私塾の2番煎じです。 ちなみに、木坂さんは月額980円でやってます。 トモさんは、サポート付きが9800円で、10倍の価格です。 お客さんがサービスに価値を感じてお金を払うわけだから、 まあ、高いか安いかは人それぞれだとは思いますが、 KENZOさんが同じような英語塾を、10分の1でやっていることを、 知っている人は、トモさんのメルマガの読者さんに 何人いるでしょうかね? ちなみに、トモさんとKENZOさんも、友人同士なので、 トモさんが紹介したいと思えば、いくらでも紹介できるはず。 まあ、言いたくても、メルマガでは言えない、 そんな事情があったわけなのです。 しかし、メルマガを読んで気分を害された、 方にとっては大変申し訳ないと思ってます。 それほど、ネットワークビジネスに誘った時の、 ボクに対する、トモさんの態度と口調がひどかった ということだと、ご理解いただければ幸いです。
2007年03月01日
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かおるんからの、ご連絡。 ヴぁーーーーーーーー・・・・つ・疲れた。・・・・・・=□○_ 肩が、肩がコリコリぢゃ。運動不足ぢゃ、ポッコリぢゃ!(`ω´) ただいま、新教材製作追い込み中。 たぶん、3月15~20日あたりで完成するんじゃないかと。 リリースの下準備とか、誤植発見作業とか、 いろいろ事務的なことも多いから、 発売はやっぱり、4月かなと思います。 内容は、期待していいよ。(´ω`) あと、本日、午後7時、1ヶ月以上ぶりにメルマガ配信します。 またまた、濃いーので、やっぱ、期待していいよ。(*'ω'*) とっとと英語クイズ。 ・次の文章の___________ に、当てはまる1語を、 次の1~4の中から選んでください。 ⇒ She ___________ her kids an interesting story. (訳:彼女は子供たちに面白いお話を話してあげた) 1・ spoke 2・ said 3・ talked 4・ read 5・ ate かおるんは、腹が減ったぞ!(゜ω゜) そういえば、代ゼミの西谷昇二先生も5文型は大事って言ってたな~。(´_`) ■5文型とNLPで英語はどんどん上達する! 【今回のクイズで身につく知識】 ・『語法』って、簡単にいうと何? ・「第4文型」でネイティブだけが読み取ってる感覚とは? ・‘speak’と‘talk’の感覚の違いとは? ・「直接話法」と「間接話法」って? ・‘speak’、‘talk’、‘say’、‘tell’は、それぞれ何文型を取るの? ・果たして、かおるんはバレンタインにチョコをもらえたのか?(iωi) 【答えが知りたい人は、今すぐ答えを提出!】 ⇒ 今すぐクリック! (提出期限 2006年 3月20日まで) 【とっとと英語クイズの生音声レッスンはコチラ!】 ⇒ http://www.voiceblog.jp/tottoto/ かおるん、メルマガも書いています⇒早速、ご登録 ホームページも頑張ってます⇒とっとと英会話に遊びにいく
2007年03月01日
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