tousui GOGOのブログ

PR

×

プロフィール

katorisatoru

katorisatoru

カレンダー

カテゴリ

カテゴリ未分類

(23)

吹奏楽

(124)

練習

(1721)

合奏

(79)

合同練習

(20)

知識

(58)

鑑賞

(188)

(44)

受験勉強

(92)

ボーと

(125)

合同

(6)

SHOW造り

(6)

二年生

(3)

tousuiスプリング

(12)

応援感謝

(20)

企画ステージ

(8)

アンケート

(0)

コメント新着

コメントに書き込みはありません。

キーワードサーチ

▼キーワード検索

2024.11.20
XML
カテゴリ: ボーと
なぜ

には
主に
男性がボーカル曲

流行り、耳に残っているのだろうか?

この疑問がある。

その前に

女性アイドル全盛時代
松田聖子、小泉今日子、中森明菜
を代表する
明るく華やか、曲の冒頭サビで
盛り上げる。ノリノリだす。
おニャンコクラブの登場はこの頃

平成前期【1993-2005】
広瀬香美、グレイ、Xジャパン、ドリカム
など
ロック全盛時代
リズムで魅せる曲おおい。

やっぱり、ジャニーズ全盛時代
とモーニング娘。全盛時代

そして
平成後期【2005-2018】
男性も女性も

代表される
グループ(踊り付き)

Kpop(韓国音楽と踊り)
の全盛時代。

でも
踊りもある音楽に
言葉で伝える力は弱く、
カラオケでは
やっぱり言葉の力【歌詞に絶対的なもの】
がある
曲がカラオケで歌われた。

そして希望を
大きく唄い上げた
曲たち《女声も男声も》が
多く残っていったのだろう。

トップ3
ハナミズキ
大きな恋の歌
残酷なテーゼ

考察すると
面白いなあ。


言葉の力って
音楽でもすごいね。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2024.11.20 08:36:35
[ボーと] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: