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2026.03.06
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3/2 アンケート《これから》


①組織について
22 件の回答
●目標が明確で無く情報が全員に円滑に回らないため不安を持つ子がいる
●全体的にネガティブな発言が多いと感じました。ネガティブな発言によって前向きな雰囲気になりにくかったり、やる気がある人の気分も下がってしまっています。組織としてのまとまりや前向きな雰囲気を作るためにも、明るい声かけやネガティブな発言を減らす努力が必要だと思います。
●1人が複数の係を兼任していて負担が大きくなってしまっている。
●事前に逆算してタイムスケジュールを立てておくべきである。
●まとまりがない

●消極的な風潮によって"組織"としてのまとまりが無い。しかしまとめることや案を出すことが得意な人が一定数いて、1年生に多い印象。しかし消極的な風潮によってそれらの人が十分に力を発揮できていない気がします。その原因として1,2年生間のちょっとした隔たり及び年功序列的な考え方、集団同調性バイアスがあると思いました。
●まだまだ部長、副部長に頼りっきりの部分があるので、言われる前に自分でできることを探して行動できるように、視野を広げたい。負担が偏らないように気を回せるようにしたい。意見をぱっと言えるようにしたり、情報伝達を円滑にできるよう意識したい。
●1年生と2年生の間でもっと意見を交換し合えたらいいと思う、まずはパートからでも意見交換できたらいいと思う
●全体で意見交換ができればいいなと感じた。消極的なところを改善するためには、まずは交流も兼ねてパートで話し合いパートリーダーと幹部等で意見交換もありだと思う。
●情報伝達が上手く出来ていないと思いました。
意見が余り出ないからみんなが目指している方向性がはっきりせずみんなが納得できる組織になっていない
●思ったこと言い合う
●情報が回りきっていないところが沢山あったと思う。一人一人が状況を見て判断するためには一定量の情報は必須だと思う。そこが欠けていたことで慌てたり、上手くいかないこともあったと感じる。
もっと積極性を高めるべき。聞かれたことに対して少しでも思うことがあるなら発言する。
●情報伝達がうまくいっていないのと学年に溝ができてしまっているのをみると部活内でのコミュニケーションが足りていないと感じる 
●臨機応変に対応することに疲れてきている、それがメリハリとか士気につながると思うし、不確定な要素があるとどう動いたらいいかわからなくなる。聞くにしても誰がどのくらい確かな情報を持っているかわからないし、聞いたら聞いたで自分で考えなければいけなくなるのがしんどいので関わりに行けない。

昼にみんなで行ったミーティングは凄く意味のあるものになったと思う。ここから意識を変えて少しずつでも良い方向に向かいたい。
●練習の予定、本番の行動、その他諸々の情報が全員に伝わっていない、もしくは直前に伝わる。(情報伝達が上手くいっていない)
●意見が出ないからみんなの組織についての方向性が分からずみんなが納得した組織になっていない
全員が同じ方向を向けるようにする

②音創りについて

●一人一人の技術は上がっている響きを出すのはまだなのかなと思った
●全体的に上達してきているからこそ、できていない人のズレが気になります。
●楽器を吹く技量や音楽についての知識量が人によって異なる。同じ動きをしている楽器同士で合わせられたらより良くなると思う。
●まずは全体的に重厚感を出したい。その上でバランスを調整するといいと思います。
●楽器によって人数も異なるのでバランスにもっと注意すべきだと思う。また、音の処理が合ってないことが非常に多いことも改善点だと思う。
●個々が意識する必要がある
●基礎練習から自分が苦手だなと思うこと例えば音程などを意識すれば良くなると思う
●技量の低さは感じないもののこのままだとこれ以上技量が上がらない気がします。原因として挙げられるのは、個人練及びパート練不足、合奏に対するモチベーションがあると思います。それらを改善するには個人練、パート練の時間を少し多く取り、合奏は仕上げ程度にすべきだと思います、この手法を取ることで不満は多少解消されるし、合奏で吹けなかった場合、時間はあったのだから練習不足が原因と割り切れます。
●もっと上手くなれると思う。音の入りや切り方、音程音色など意識次第でかなり変わることを知っているので、日々のパート練、基礎合奏をただのルーティンと流すのではなく上手くなることを考えながら取り組む。楽器の実力や音楽的な理解に少し差がある気がするので、わからないことやできないことは置いておかずに人に聞いたり調べたりして置いていかれる人がいないようにしたい。
●周りの音を聞いて音程などを合わせられるように意識する、ロングトーンをして音程を安定させる
個人、パート練を増やしたり、基礎練をただするのではなく曲になった時に使えるように意識しながらする。基礎合奏ではバランスや重なりなどのみんなで1つの音にまとめる、音をブレンドさせることを意識する。
●パート練だけだと人数が少なくて合わせられないパートとかもいるから金管、木管で練習とかもう少し規模を大きくして練習すると他の楽器の人がどこを吹いているのかも分かり良いと思った
●音程、音価、リズムなどまだ気になるところがある。
●個人練、パート練の時間が足りないという話はずっと付きまとってくることだと思う。増やすのにも限界がある。重視すべきなのはその限られた時間の使い方を見直すことだと思う。基礎以外のことをパート、セクションでやってみた方がいい。和音を合奏以外でもやってみたり難しいフレーズをみんなで作ってみるののも楽しそう。
●みんなで音色をあわせたほうがいいと思う。音程は個人で必ずやっておくべき。
●いつも個人で行っている基礎練が作業のようになってしまっていることがあるから一つ一つ行う意味を再確認して行うことが重要だと思う
●音のピッチが合ってないからジャスティでやってこいと言われるがジャスティで音取りしてそれでも合わない、分からない時があるからもう高いか低いか教えて欲しい
●個人練習の時間少なく、個々の技術が足りていなくて合奏をしてもみんなバラバラで上手く合わない、通らない
●パート練だけだと人数が少なくてできない楽器もあるから金管、木管で分かれて練習とか規模を大きくすれば他のパートの人がどんなことをしてるのかも知れるので良いと思った

③曲造りについて
21 件の回答
●いろんなパートが何をしてるかを知ったり曲の流れを知る事
●まだ自分の音に必死で周りの音を聞けていない時があります。自分の音のイメージも大切ですが、曲を何度も聴いて全体の雰囲気を感じて合わせる必要があると思います。
●個人練やパート練と合奏どちらかを一気にやるのではなく、交互にするといいと思う。
●個人練とパート練をバランスよく配分する。・そのバンドに合っている曲を選ぶことを重点に置くよりかはやりたい曲を選ぶ方がモチベーションになると思います。難易度に合わないような難しい曲が選ばれると思いますが、それなりに課題を見つけ練習内容もはっきりするし表現の幅が広げれたりとコンクールに活かせられると思っています。努力よりも熱中する(積極的に練習する)方が伸び代があると思います。
●少しづつ技術もついてきたので、セクションでの練習を強化すべきだと思う。
●個々が周りを見て、聴いて東吹の中の自分であることを意識する
●合奏とパート練または個人練を交互ににすればいい
●好きな曲や人気の曲をすることで合奏のモチベーションが上がると思うので曲はもっと生徒たちに決めさせるべきだと思いますが、前述した通り消極的な風潮によって曲の案が出てこないと思うので正直なところどうにもできないと思います。暗譜は個人的にはあまり意味を持たないと思っています。正直演奏しながら指揮者をチラ見できればそれでいいと思います。なので楽譜無しでも演奏できるほどまで仕上げなくてもよいと思います。またコンクール曲だけでなくコンクール曲を良くするための練習曲をするべきだと思います。イメージとしては応用問題ばっかやるのではなく基本問題をたくさん解き応用問題がでた時に解けるようにする感じです。練習曲の例 ①吹奏楽のための第二組曲(ホルスト)←総合的な技術向上 ②Octover(ウィテカー)←コラールや和音、唄い方の練習 ③ゴッドスピード!(メリロ)←速いパッセージや変拍子、ヘミオラやアクセントの練習※難易度高め
●初めの頃は特に自分のパートで精一杯で、他のパートがどんな動きをしているのか、自分のパートとどんな繋がりがあるのかということを理解しないまま吹いてしまうので、まずは音源を聴いて曲の流れや雰囲気を掴み、自分の楽譜は覚えてバンドの中での役割を全うできるようにする。パート練やセクションを自分たちで充実させ、吹けるようにしてから合奏に参加して怒られる回数を減らす。
●音源などを聴いてほかのパートがどんな事をやっているのかを知る、合奏で注意されたことを練習できるように個人練やパート練の時間ががもっとあったらいいと思う
●音源をよく聞いて練習し和音の理解を深めたい。個人的に言われた音の和音しか理解できてなかったり、あまりわからないまま進んでしまったことがあるので、しっかり和音を理解する。不安なところは引いて合わせるのではなくしっかり音を出して合わせていく。
●もっと個人練とパート練の時間を取らないと、合奏で言われたことを練習する時間がなくて間に合わないと思います。
●暗譜は良いと思う。楽譜を見ているとそっちに意識がいき他の人の音とか指揮を見るのが難しいけど暗譜すればそれをカバーできるなと実感した時がある。全部暗譜はしんどいから大事なところだけでもしたら良くなると思った
●譜読み頑張る
●簡単めの練習曲を何個もやってみるのはひとつのアイデアとしていいと思う。あまりに難しいものより当たり前のことを落ち着いて再確認できるレベルの簡単なものがいいんじゃないかと感じる。、
●譜読みを早く正確にする。
●初見合奏のときは自分のことで精一杯になってしまうけれど合奏の回数を重ねると頭から役割ごとに取り出すことが多いのでそのときに他のパートの役割を理解した上で自分と同じ役割の人や掛け合いになっている人を見つけると個人練やパート練のときに合わせる方向に持っていけると思う
吹けるところを頑張って吹くのが一番。全体的にプレッシャーを感じてしまうと何曲もあるのでつらい。お前が吹かないと俺が困るっていうのは強すぎる。必要だから困る。お願いして吹いてもらうのがいいと思う。
●自分の場合は譜読みが苦手なので新曲はパート練で事前に練習するより初見合奏やって曲の雰囲気とか連符をどう吹けばいいか確認してから吹きたい
やりたい曲⇒銀河鉄道999、さくらのうた、その他ポップスの曲など
●みんな上手になってると思ったけどそのせいで楽器変わった人などがしんどそうだからなんとかしたいと思った

④コンサート造りについて
20 件の回答
●一部は部員主体で積極的に意見しながら進めること
●特定の人に多くの負担がかかっているように感じます。同じくらいの仕事量になるように分担した方が効率も良くなるし、負担も減らせると思います。
ダンプレの振り入れなど企画係の人が前に立って説明などをしている時は、返事をしっかりして、だらだらせずテキパキ動く。練習の時から本番を想定して、本番に余裕を持っていきたい。
●リハーサルなどの段取りを事前にもっと詳細まで立てておくべきだった。
●本番の段取りや流れをしっかり確認する必要がある
●本番の前に全てをするのではなくもっと前から少しずつしていく
●コンサート造りは今のままでもいいと思いますが、強いて言うならばアンサンブル(有志)を開演前に行ってもいいかもしれません。ただあくまでも有志なので練習時間などが公に取れないのであまり現実的ではありません。
●冬コンの時のように本番直前で焦ったりすることのないように、細かいところまで決めておき、それを共有しておく?。自分達ではなくお客さんを第一に考え、どうしたら楽しませられるか工夫したい。ダンプレではダンスばかりに集中しすぎず、音のバランスやアタック、リリース、和音など音楽面での基本的なこともきっちり合わせられるよう意識してがんばりたい。ダンプレの練習では、リズムが苦手な子やできない部分がある子など困っている子がいないか把握して、できるように一緒に練習したい。
当日のリハーサルで不安にならないように早めにリハーサルをして流れを確認しておく
●不安なまま当日リハを行なってしまっている気がするので、本番を意識した練習をする。運営は1人ひとりが任せきりにしない。
●企画内で決めたことを順次他のみんなにもしっかり伝えられるようにした方がみんなが理解した上で進めれると思いました。
●生徒だけで考えたりしていて凄いと思う。でも、やっぱりバタバタしたり情報が行き渡ってなかったりする時があるからそこをもっとできるようにしたい
●コンサート造りの時間をもっと余裕持てるようにする。企画の役割分担
●もう少し情報の共有を重視してもいいと思う。何が終わっているのか、どこが上手くいっているのかをみんなが知れると時間の感覚(残された時間が多いと捉えるのか否か、その時間で何をすべきなのかなど)も共有出来ると思う。これが全員一致すれば練習がもっとスムーズになると思う。
●もう少し企画が早くすすめていても良かったなと思った。来年は早く企画動かす。
●冬コンのときダンプレのリハのときにスムーズに進んでいなかったので事前に注意する項目を作るという意見はいいと思った
●リハーサルを早めにする。本番当日に新しく直面する問題を少なくできるよう意識を持ってつとめる。
●特になし
●着々と決まってったりそれぞれの役割をみんなが頑張っていて生徒だけなのに凄いと思った。
●各係の動きをスムーズに行えるようにする

⑤個人の向上について
20 件の回答
●基礎練を徹底する事
●原曲を聞いて譜読みをしていないなどのするべきことをしていない人もいる。それは個人の向上の差にもなるから改善すべきだと思う。
●練習しないといけない曲がたくさんあるけど基礎練をしっかりする。
●プロの人の音にそっくりになるくらいいい音を目指して追究したい。
●吹けないところは先輩に聞くなどして自分から積極的にできるようになる工夫をすべきだと思う。
●もっと深くすることができる
●毎日基礎練習する
●ソロコンはハードルが高く大変なのでアンサンブルぐらいがちょうどいいと思います。八重奏など大編成じゃなくても仲いい人たちで集まってデュエットやトリオぐらいでいいと思います。またこれらは義務にすると不満があるのでやりたい人でいいと思います。(この感じだと誰もやらない気がしますが…)そしてその演奏を動画に収めればインスタにあげる広報のネタに使えます
●最近はクラシックや、プロの演奏をよく聴いて歌い方や音色などを研究しているので、もっと知見を広げて音楽的な表現を身につけていきたい。基礎練を怠らず、上手くなって引退したい。
●基礎練を毎日やる、音源をしっかり聴いて歌い方などを研究したい
●練習曲が増えてきて大変だが曲に気を取られすぎず基礎をしっかり固める。
●モチベが上がらずやる気が出ない時があるから頑張ろうと思った
●基礎をしっかりする、すぐ譜読みできるようにする。
●今でも十分だと思う。それぞれがそれぞれのやり方で頑張っていると感じる。強いて言うなら基礎を●大切にすること。
●基礎固める。
●YouTubeなどを利用して自分のレベルにあったトレーニングを組むのがいいと思った
●パート練
●基礎練習は毎日コツコツ+音楽表現を身につけるために色んなジャンルの音楽を聴く
●モチベが下がらないように頑張る
●基礎練を大切にする

⑥自由にどうぞお書きください🙏
10 件の回答
●もっと1、2年の関わりを持てる機会がほしい。部活の話だけでなく、より仲を深めたい。
●同学年以外の人とも積極的に話していきたい。
パートでご飯食べる日があれば良さそうだなとふと思いました
●視野が狭く、いつも行動が遅れたり何をすればいいかわからなかったりするから、先を見てぱっと動く力をつけられるようにしたい。いつも嫌なことから逃げてしまうので、夏までやると決めたなら覚悟をもって曲に向き合いたい。
●学年関係なくもっと仲良くなってみんなの知らない一面をみてみたい。気を許せるようになればもっと信頼し合えると思うし、音も今より良くなりそう。
●先生がよくミーティングの時に「議長」をたてるっていう話が個人的には東吹にはハマらない気がする。現在全体の課題として消極的つまり意見を全体で言いにくいと感じてること。ならミーティングでたてるべきは「司会」なんじゃないかなと思う。個人的には「議長」のイメージは国会とかの人。お堅く感じられやすくて、厳粛な場面でたてられることが多いと思う。「司会」はもう少し柔らかい、カジュアルな場面でたてられる人って言うイメージ。今の東吹に合うのは小中学校の国語の聞くテストに出てくるような司会の人。司会自身も意見を言える空気感が合うと思う。
●凡事徹底の凡事が高すぎる。
●朝礼が非効率的。話長すぎ というかその場その場で考えた事行ってるから話脱線しすぎだし、いつも結局後半受験だのなんだの同じく話に落ち着いてる。朝礼終わったら朝の始めにある集中力とやる気がゴリゴリに削られてる。十分だけとか決めて欲しい。
●今回のミーティングでひとつ思ったのは、先生と生徒の今後の部活の目指しているところの違いについてです。少なくとも1年の中では、『絶対にコンクールで金をとりたい!』っていう訳ではなくて、『部員で団結して一緒に良い音楽をつくりたい』みたいな感じだと思います。先生が何を一番の目標にしてるのかはよく分かりませんが、生徒の中でも色々な意見があって、その意見によってみんなの目指してる目標も違うと思うので、まずはこの部活動で何を一番大切にしたいのかというのを明確にしないといけないのではないかと思います。あと、今日のミーティングでもそうですが、先生が中心になって話を進めていると思うのですが、1度生徒だけでも話し合いをして生徒の中でもそれぞれの意見を知るべきなんじゃないかと思いました。
●親睦会など学年を越えた交流の機会があると、関係が深まり相談などもしやすくなる。活動時間の長さや精神的負担が退部理由の一因になることがあると思う。私自身は先輩や同期との関係に支えられて続けてこられたが、そうした支えだけでは続けるのが難しい人もいると感じる。部員全員が安心して続けられる環境づくりが大切だと思う。

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最終更新日  2026.03.06 08:48:51


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