蝶々屋
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お久しぶりです…ついに二ヵ月目に突入してしまいまひた…Σ(゜д゜;≡;゜д゜)アワワ! ケータイで打つのが煩わしくてパソから更新しようとしてはや二ヵ月…ハハッ(●´∀`●)オイコラ! えぇ━…ワタクシこれでも一応高校三年生の受験生でして・ワラ;(←言い訳 指定校トカ公募で決まる大学ならいいのですが… 何せ目指す大学が関西私大の最高峰と名高いあの大学ですので…何かもうやってもやっても追い付かない… 第一、身分不相応に高望みしすぎなんですよね━ね━ね━!! …………はぁ(´д`;)。 なのでもう更新はいつ復活するかわかりませぬ。 大学受かるまでしないかもしれないし、気が向いた時にするかもしれない。 気長に待っていただける方がいらっしゃったら待っていてくらさい。申し訳ないれす。 まぁそんなたいそうなコト言えるほど今までも真面目にブログに取り組んでいたわけではないのですが(ワラ; ぢゃあ最後に一応このサイトのメインである詩(←実はメインなんですよ!)をひとつ載せて一先ずお別れしたいと思います。 またいつかお会いしましょう!ではっ(≧∀≦)ノ☆ 『月華(げっか)』 私は詩う 鳥のように 今宵の月の美しさを 白き手を伸ばす君 漆黒の闇 悲鳴掻き消される夜 残酷の宴 灯(ともしび)失せる街 鬼哭愁愁 噫(ああ) 鮮血に染まりし君の心よ 紅(くれない)の月が照らすこの現世(うつしよ)は これほどまでに哀婉(あいえん)だったのだ 私は詩う 鳥のように 今宵の月の美しさを 今宵の君の哀しみを
November 27, 2006