むつの仮初め夢追い日記~心の声色~

2009年01月30日
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一部抜粋します。







エリートセックス

「僕は6000人の女優さんたちとセXクスしてきた中で、たった一度だけ、撮影時に
女優さんを前にX起できなかったことがある。
僕としてはあり得ないことだった。そのときは、僕自身、ものすごくショックだった。

でも、立たなかった理由は簡単。僕がその女優さんに本気で惚れてしまっていたからだ。
勃Xしないから撮影にならない。スタッフに迷惑をかけ、プロとしてはとても恥ずかしい思いをした。
しかし、どんなにプロ意識を強く持っていても、惚れた女の前では、しょせん男とはそんなものなのだ。
その後、彼女とは一緒に暮らし、お互いがお互いに最高の理解者として愛し合い、僕は彼女によって・・・・・」



自分もこういう経験あるので、よくわかります。
惚れていないからたたないというわけではないのですが、
心底その人自身に惚れると、
たぶん、セッXスとかに意識が集中できなくて、
ただいるだけで幸せすぎて・・

その一緒にいるだけの空間を忘れずに大切に持ち続けたい、共有し続けたい。

と・・・

 セックスレスだからといって愛していない証明にはならないし、

セックスの頻度が多いのも証明にはならないんじゃないかな。

目に見えないところでの行動とかもそうだし、

何気ない仕草に愛があったりすると思います。






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最終更新日  2009年01月30日 10時07分40秒
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