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ドイツ人の女性と、アメリカ人のマダムにバーで誘われた。
とりあえず、どっちか選べなかったし、楽しかったので、
二人とも連れて違うバーへ行った。
アメリカ人のマダムは、むつの体、あちこち触ってきたし、
手も積極的にニギニギで、もうむつは、昇天しそうでした。
ドイツ人の女性とは、帰り際に車の中で、ちょっとした軽い重いキス。
どっちもそんなにタイプなわけじゃなかったけど、
楽しかったので、良かった。
土曜日みんなで遊びにいく予定なので楽しみだ。
バーテンダーの女性も、みんな知り合いなので、
どろどろまでいかないけど、このままだと、大変なことになりそうなので、
無駄に積極的にならないよう気をつけたい。
いろんな国に子供いてもいいけど、
やっぱり本当に心から愛している女性とメイクラブしたいので。
いやぁ、でも、今日なんでこんなにモテたのだろうか。
ドンファンそのうち超えられるかな。。
でも、むつには、まだ日本に、イギリス、ロシア。。
海外にも、いろんなラブリー達がいるので、
がんばらなきゃならんのです。
愛を与えるというのは、それだけのエネルギーと
男としての強さが必要なのです。
弱肉強食の社会ですから。
あ~やっぱり、このまま旅人になろうかな。。
世界はむつを必要としていると思う。
世の中の女性は、むつのこと大好きだもん。
むつが、生活に愛と、楽しさと、素敵な笑顔を振りまいてあげるんだ。
だって、みんな楽しかったら、争いなんておきないでしょ。
みんなで楽しめば、それが世界平和。
とりあえず、子供、ほしいなぁ。。。
みんな超かわいいだろうなぁ。
手に負えない個性的すぎる子も生まれるだろうけど。
うふふふふふ。」