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早いもんですね今日で今年も半分消化、振り返ると2月後半以降泣きの我慢…?だった(笑)。H28年鮎釣会連合会総務仕事を引き受け1月しょっぱな新年会行事、釣行2回。2月初め花粉症気配~行きつけ耳鼻科に、釣り会執行部打ち合わせ漁協鑑札配布多忙。27年度確定申告提出、2月20日~23日ベトナムハノイへ海釣り友と旅行。2月釣行1回。帰国して旅行中右膝痛め悪化!歩行困難(泣)どうにも、しょうがなく整形外科で水抜き&注射3月中まで通うが回復芳しくなく様子見。3月鮎釣会連合会総会準備で多忙、3末組合通常総代会やら年度末を迎えるが年度末はもう関係ナイ(笑)。お彼岸墓参り~3月釣行0回。4月漸く暖かくなって膝痛様子見ながらウォーキング再開…するもNG痛み再発(泣)!H28連合会総会、青鮎会総会こなし。4月真鯛釣行1回釣果0イサキ少。5月連休中釣り仲間数人アカムツ狙うも釣果0、唯一クロムツ1尾ゲット。連休明け現役時腰痛でお世話になって改善した接骨院に十数年ぶり膝痛で通い始める。低周波治療とマイクロ波で自分に合ってると信じ込み週4回治療に専念…改善の兆し?5月釣行頑張って4回出るも1回だけイサキ釣りでリベンジ果たす。6月鮎釣り解禁1日釣行するも膝の具合見ながらで移動できずギブアップ!釣果0(泣)。鮎釣会連合会第1回競技会なんとか無事開催。竿出さず0裏方で頑張る(笑)膝痛回復傾向~筋トレも初めて膝屈伸が徐々にできる迄なってきた。そんな矢先、庭ツルバラ剪定後 鋏を研いでて右親指爪先創傷(泣)3針縫合。15日後抜糸に至る。古皮が剥けはじめてまだ少し痛むも水につけられ迄なった。そんなこんなで泣の我慢の6ヶ月間であった。明日から7月、鮎友釣り、沖船釣りも再開可能になって明るい展望。太刀魚、マアジが間もなく開幕。スルメイカの情報がないけど今季はどうなのか…気になる。ぼちぼち軽いウォーキングも始めたい、7月末に特定健診もある。この間、4月血液検査で血糖・尿酸がやや高め(例年通りだが)どうした事か、いままで問題なかった中性脂肪許容範囲×2倍に!ゲゲッ~エネルギーが消化出来てない状態なのか?もう3ヶ月以上ウォーキングをやってない所為だろうと思う。
2016.06.30
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次女が第二子出産のため5月連休から上の子2歳を連れ里帰りしてます予定日は7月半ば過ぎ?出産後1ヶ月位まで当分賑やかな状態が続きます。 沢カニをカミさんの兄さんから2匹貰い 毎日水替え(井戸水)もう1週間以上元気でいます。昨日、今日は真夏日!30℃近くまで気温上昇 喉が渇きます 冷たいビールの季節ですね(笑)今年も地植えのブラックベリーが豊作です。狭い庭なのでツルを這わせる限界があります。もう半月もすれば熟してきます一番孫はそのまま獲り口に入れてますが冷凍庫で保存しジャムを作ります 種を除去するのが面倒ですがカミさんがマメにやってくれ助かります。
2016.06.18
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何の因果か?10日午前中の出来事、我小庭ツルバラ剪定終わり、剪定鋏を研いでて不注意!右手親指すべって爪先にを刃が、ぐっさ!~あっ、痛たた~。溢れる出る血・・・止まりません、心臓より高く右親指傷口押さえるもダメ、カミさん呼ぶ関親指節をヒモで強く縛り近所の医院に駆け込む…応急処置して待つ間も疼く先生曰くこれ縫わないと、注射器で肉爪に3ヶ所穴開け3針縫う(泣)。今日3日目傷口消毒して携帯写メ、ピンボケだ(笑)。10日くらいで抜糸予定…今日から1週間、整体(右膝)と2軒掛け持ち医者通い泣笑。さて、そんなわけで昨日12日(日)鮎友釣り大会は利き手親指使えず。故に竿出せず親指気にしつつ大会運営に注力…無事大会終え帰宅、超グッタリでした。静岡鮎釣会連合会第1回競技会の模様↓大会本部「安倍川支流~藁科川、羽鳥カインズホーム裏河川敷」参加人数76名。大会本部から藁科川左岸上流=川は渇水 小鮎が跳ねています。曇り予報が日中陽がでて暑い1日になりました。競技時間7時~15時 2尾囮込総重量で競う。囮配給2匹各々、囮缶または引き舟にいれ開会式を待ちます。開会式終え、7時競技スタート!15時まで、あまり釣れない予想だが…釣る人は釣ってくる。上流に向かう人が殆ど、大会本部前には数人が入川。1時間ほど見守るが、なかなか最初の囮継ぎが出来ませんでした。本部前にやってきた青鮎会のTさん、タモを麦藁帽子に被せ「藁科型」を貫き守っています。昼ごろ静岡新聞、中日新聞の取材を受けて記者説明。記者はカメラを構え釣り師が野アユを掛けるナイスショット狙い続けたが残念ながら叶いません。明日14日其々の朝刊記事に掲載予定です。早い選手は昼ごろから諦めて本部に戻り計量が始まりました。早く上がってきた選手は成績、芳しくありませんね(笑)止むをえません。終了時間ぎりぎりまで やり抜く選手はそれなりに釣ってきます。さて、成績結果は個人優勝は交鮎クラブTさん(62歳)26匹586g…流石ですね。厳しい状況下の中で上位入賞者はやはり常連の方々でした。会員皆さん厳しい釣行大会になりましたが。それなりの結果で盛り上げていただきました。大変ありがとうございました。
2016.06.13
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平成28年6月1日(水)安倍藁科川漁協HPより引用 本日解禁の状況は下記の通り 今日は鮎漁解禁日です。現在の所、安倍川・藁科川合せて、約5000kgを放流。 水は澄んでいてほぼ平水です。場所によっては渇水気味の所もあるよう。 朝の内の釣果、牧ケ谷橋付近6~7尾、羽鳥~秀島3~5尾、新東名2~11尾、富厚里0~10尾、赤沢~八幡0~8尾、坂ノ上5~6尾、黒俣川6尾、型はいずれも小ぶりなようで10~17cmのようでした。 朝の内は気温水温共に低く、釣果は今一つのようで早々に帰られた方もいた。水温の上昇と共に昼前には釣れはじめたようで?秀島18尾、坂ノ上20尾の方もいた。 安倍川支流中河内川・上落合30尾、金久保5~6尾、西河内川・内匠10~20尾、平瀬22尾、型は10~15cm、足久保川は、栗島~相沢4~13尾、13~20cm。餌釣りは、安倍川本流・松野周辺で15,6尾、牛妻20尾、牧ケ谷橋や弥勒~舟山では数匹でした。 そんなわけで夜明け前3時に藁科川高圧線下に(青鮎会K氏お世話になりました)入川夜明け4時過ぎ気温低く寒いです。囮つけて釣りするきに…なりません(笑)そんなわけで9時ごろまで我慢 我慢…膝痛も限界で堪えきれず。ギブアップ。竿を仕舞い、囮をK氏囮缶に戻して帰途につきました。解禁日ボーズ! またチャレンジ。
2016.06.01
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