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手作り絵本の作り方(リサイクル材料から)手作り絵本の作り方13(リサイクル材料から)手作り絵本の作り方12(リサイクル材料から)手作り絵本の作り方11(リサイクル材料から) 手作り絵本の作り方10(リサイクル材料から) 手作り絵本の作り方09(リサイクル材料から)手作り絵本の作り方08(リサイクル材料から)手作り絵本の作り方07(リサイクル材料から) 手作り絵本の作り方06(リサイクル材料から) 手作り絵本の作り方04(リサイクル材料から)手作り絵本の作り方03(リサイクル材料から)手作り絵本の作り方02(リサイクル材料から)手作り絵本の作り方01(リサイクル材料から)工作教室での作品(ハンドメイド絵本 )はリサイクル工作の作品です。http://plaza.rakuten.co.jp/mekamushi/「メカムシデザイン研究所 」はリサイクル工作の教室です。兵庫県伊丹市発の工作作品と教室です。山田企画事務所・山田博一・撮影
2012.02.28

メカムシ発進用意! メカムシの見本メカムシ作り方チラシHow to make mekamushi メカムシの作り方メカムシの作り方3How to make mekamushi メカムシの作り方4How to make mekamushi メカムシの作り方5How to make mekamushi How to make mekamushi工作教室での作品メカムシはリサイクル工作の作品です。http://plaza.rakuten.co.jp/mekamushi/「メカムシデザイン研究所 」はリサイクル工作の教室です。兵庫県伊丹市発の工作作品と教室です。
2012.02.27

イベント入門(基礎編)セミナー■伊丹市立市民まちづくりプラザ●無料●日本イベント業務管理者協会 関西地域本部 後援です。-----------------------------------------------------------------■イベント入門セミナー(基礎編)■-----------------------------------------------------------------●日時 2月18日 土曜日 14時から●無料●●場所 伊丹市民まちづくりプラザ(阪急伊丹駅ビル3階)http://itami-matizukuri.web.infoseek.co.jp/-----------------------------------------------------------------●講師プロフィ-ル●●山田博一(山田企画事務所 代表)http://www.yamada-kikaku.com/イベント業務管理者 日本イベント業務管理者協会 理事(関西地域本部副本部長。コンテンツ研究会。広報委員)伊丹市商工会議所会員。NPO法人アクト情報交流 理事広告漫画、広告アニメーション、キャラクターなどを制作しております。伊丹市のシニアアドバイザーとして、また、NPO法人アクト情報交流の理事として、文化セミナーや教室を手がけています。-----------------------------------------------------------------●セミナー内容(予定)●・イベントの6W2Hとは?・伊丹市・鳥取県智頭町の過去の事例から参考にする。・日本イベント大賞・国民文化祭の事例を参考にする。http://www.jace.or.jp/GrandPrix/05.html・最近流行の萌えブーム、歴史武将ブームを参考にする。・PR広報を行う。もっと知ってもらいましょう。・イベント検定、イベント業務管理者(経済産業省認定資格)って?http://www.jace.or.jp/archives/0302/http://www.jedis.org/concept.html等-----------------------------------------------------------------日本イベント業務管理者協会 関西地域本部 後援です。http://www.jedis.org/concept.html馬場香那・日本イベント業務管理者協会JEDIS告知 -------------------------------------------http://itami-matizukuri.web.infoseek.co.jp/伊丹市立市民まちづくりプラザ〒664-0858伊丹市西台1-1-1 伊丹阪急駅ビル3FTEL 072-780-1234FAX 072-785-0234-------------------------------------------
2012.02.13
ベストセラーのマクニール世界史の別書籍です。ウィリアム・H. マクニール 戦争の世界史―技術と軍隊と社会http://mediamarker.net/u/yamada_kikaku/?asin=4887082711●565ページの大著である。1982年刊行の本で、日本翻訳は、2002年です。しかし面白さは保証します。宋の時代からの西欧と東洋の相違が、明暗を分けた。なぜ、西欧だけが、世界の覇権国家群を作り出してきたか。それは、「戦争のアート化」に拠る戦争のビジネス化、軍事と商業産業の相互作用であると、マクニールは言い切ります。●15世紀までに、西欧は本当に使える大砲を作り上げます。それを船にのせると、動く城(砲台)です。これで20世紀まで航空機と潜水艦の登場まで、西欧軍事勢力の優位性が決まったと書いてあります。(134ページ)1465年から77年にフランスとブルゴニュー公国で開発された移動可能な攻城砲は、子細な改良点を除けば、1840年代までつかわれた。西欧は、この攻城砲と火薬を持って火薬帝国となり、世界へ発展していきます。(搾取していきます)(121ページ)●中国、宋の時代に、市場経済が発展しかけるが、中国の内部、官僚組織により、この動きは封じられます。しかし、この動きはユーラシアの西の端、西欧において、複数国家の競合するエリアであり、競争原理が働き、発展していきます。●動機付けは、専門職化された利益追求集団、つまり商人集団、と専門職業化された暴力集団{アートオブウオー戦争という技術に優れた集団}、つまり軍人階級が、組織暴力の商業化となり1500年から1900年の間、西欧の卓越した、ほかの地域に対する優位となったとします。20世紀の軍産複合体の前身、「軍事・商業複合体」が民間経済を刺激。つまり、商人から税金を集めた王侯が、それを資金に戦争を行う。軍人企業家化の支出が、民間経済を刺激、さらに税収が上がる。そして軍事力が高度化する。●民族、国家など人間集団同士の相互作用が、突発的な変化が起こり歴史が変わる。ある人間、集団は、食糧をはじめとする生活物資を自分で生産しなくてもいいように、暴力の専門家となる。マクニールの研究対象は軍隊組織である。兵士、戦士が使う「武装の変化」は、内部制約がなくなり、新しい地理空間が搾取のために広がる。(1ページ)歴史上の「技術と軍隊と社会」の相互作用を、マクニールは、この本で語ります。
2012.02.08

セイジ先生、snowさん漫画作品の指導を
2012.02.05
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