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2021.09.04
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カテゴリ: カテゴリ未分類
またまた小学生の勉強について書いていきます。

さて。世ではよく「勉強しなさい」といいますが、どうして勉強しなければいけないんでしょうか?

こう子どもに言われると、答えづらく感じる人もいるかもしれません。

私なりの見解ですが、勉強する能力は生涯問われるものになるので、その練習と思っています。

例えば、運転免許は多くの人が取得する資格の1つです。
この運転免許をとる際には効果測定、仮免許試験、本試験で学科試験に合格しなければいけません。

勉強を一切しない人になればなるほど、この試験に合格できない人が増えていきます。

1発で受かる人も多いですが、中には10回以上不合格となり何度も試験を受けている人もいます。
これが現実です。



勉強するということは、ちょっとしたこともスムーズに進めることに役立ちます。
そのためにも、何かを勉強する習慣は大切なものだと考えています。

では、どうやって勉強するのか?

はじめから1時間ばっちりやろうということは不可能です。
低学年なら、10~20分から、中学年なら30~40からでいいので少しづつ増やしていけば大丈夫です(中学受験をするのであれば全く足りませんが、宿題出せていない人はここからです。)

椅子に座って1問でも解くこと、また答え合わせをした後間違ったところの見直しをする癖ができればそれでばっちりです。

少し注意することがあるとするならば、答えを見ずに〇付けする習慣や、丸をつけたら振り返りをしないことを常態化させないことだけ気を付けた方がいいとは思います。


【中古】【全品10倍!9/5限定】尾木ママ、どうして勉強しなきゃいけないの? / 尾木直樹

その他、勉強に関する考え方はたくさんあります。

何となく目についた本を載せておきました。






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最終更新日  2021.09.04 11:00:06
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