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花投げ姫の覚書シリーズの本編に入れてもいい内容だとは思いましたが、個々人の方針の違いによるものなので番外編にしました、内容としては花投げ姫のフレームとslv、武器のベースについての話とそれによる影響。 花投げの限界フレームはおそらく3フレです(厳密3フレではないと思われます 要:検証)、単純にslvだけを目的として装備を組んでいった場合3フレに到達することは不可能です。slvに特化するか、3フレを目的にするかによって装備の構成が変わってきます、slv特化の場合、相手の抵抗を上回ることができれば非常に強力です、SWAT・天下布武にいた花姫はおそらくこちらのタイプ、武器のベースはヘンジュウorビヴァビーバーでフレーム・射程共低かったのではないかと思われます。一方、私のスタイルはまず3フレ&蠅殺しベースを確保したうえで残りをslvで組んでいます、そのため単純なslvだけ比較すると20~30ほどslvが犠牲になっています(要求ヘイストを低めにしているのも理由の一つ)、しかしその分3フレ&蠅殺しの長射程によって非常に花を浴びせている時間が長いです、これによって相手の分身消し、万病削りが長時間続きます。これは相手の万病を枯渇させ、裏切りを通りやすくするという点に私は重きをおいているためです。そのため味方に悪魔がいないとテンションが下がります。 slv特化型とフレーム&射程型どちらがいいということはないです、個々人の方針の違いです。相手の抵抗をぶちぬけるならslv特化のほうが良いですし、そうでないならフレーム&射程型のほうが効果があります。
2017年06月12日
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